「よっす。今日もふたなり学科で何を教えてもらったのか。ボクにも教えてくれるよね?」
「う、うん♡教えるから、おねがい♡♡♡」
「OK♡」
そう言うとボクは幼馴染みを学校の女子トイレに連れていき、便器の上に座って彼女の暴発しそうなぐらいにフル勃起したチンポに上靴の中で蒸れた黒ストッキングの足の裏を擦り付けてあげる。
「んくっ♡あ♡あふっ♡...
2025-08-28 01:23:48 +0000 UTC
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真田さんと無条件種付け交尾セックスする開始して、二日目を迎えるけど。真田さんの性欲は思ったより凄くて、一晩中オレはおまんこにふたなりおちんぽをハメられていた。
あんなの、はじめてだったよ♡
「奥さん、おはよう♡」
「んひぃっ♡い、いきなりオレのデカチチ揉むなっ♡♡♡♡」
ムギュウッ♡♡♡♡と全裸エプロンのオレに近付いてくるなり、後ろか...
2025-08-27 09:21:39 +0000 UTC
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ボクの通う学校にはふたなり生徒というチンポの生えた女の子が通っている学科も存在し、そこではセックスの授業を行うそうだ。
ちなみにボクはマゾチンポを支配してあげる自信のある爆乳TS娘だけど。やはり、ふたなりおちんぽの生えた女の子を支配して虐めたい気持ちはある。
ボクの幼馴染みもふたなりだけど。
かなり見た目も良いし、チンポもデカい。
正し...
2025-08-27 01:26:13 +0000 UTC
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ザーメンを掻き出すオレの姿を食い入るように見つめる真田さんの顔にザーメンを受け止めたティッシュを投げつけ、ソファに片膝を立てて、おまんこを丸出しにしながら彼女を見つめる。
「で、どういうつもり?」
「えっ、あ、その……実は、ふたなりなんです。いつも奥さんのオナニーする声を聴きながら、おちんぽをシコってたんですけど。今日は、たまたま…...
2025-08-26 09:22:15 +0000 UTC
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旦那のいない日々に退屈して、オナニーに耽ることが増えてしまった。しかし、そろそろバイブやローターじゃいけなくなってきた気がする。
やっぱり、チンポがいいのか?なんてことを考えながら愛液まみれのローターとバイブを持って浴室に向かい、汚れを洗い流しながら溜め息を吐く。
「セックスしてぇ…」
そんなことを呟きながら107センチという豊満な...
2025-08-25 09:22:26 +0000 UTC
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「うわ、ヒョウ柄パンツって本当に履く人いるんだ♡」
ストンとスカートを落としたギャルちゃんのヒョウ柄パンティーにニヤニヤしてしまいながら、ムッチリとした太股と真ん丸としたデカケツを揉みしだき、ヒョウ柄のTバックを後ろに引っ張る。
ムニッ♡とおまんことクリトリスの形がパンティーに、くっきりと浮かび上がって最高のエロさに鼻息を荒くしなが...
2025-08-25 02:08:41 +0000 UTC
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「おほおっ!?♡♡♡♡イッセーのチンポがケツの穴をズボズボするの気持ちいいッ♡♡♡もっと、もっと私のケツの穴を突いてぇえ~~っ♡♡♡♡♡♡」
「リアス、ちょっと締めすぎだッ!」
オレのチンポに股がって、腰を振ってケツの穴をほじくり返すりリアス部長の括約筋の強さに興奮しながら、ゴツゴツと腸壁を削ってアナルセックスを繰り返す。
今までず...
2025-08-24 09:23:48 +0000 UTC
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私の名前は石堂サクラ。
セックスと美少女を愛する普通のふたなりJKです。ちなみに時間停止能力という文字通り、私は私以外の時間を止める能力を持っている。
最初は1分そこらだったけど。
今はもう一日中だって時間を止めることができ、私は最高に素敵なセックスライフを送りつつ、気に入った女の子のおまんこもアナルもガバガバになるまでセックスするのは...
2025-08-24 01:36:31 +0000 UTC
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オレの名前は牛田環。
元男ながらも紆余曲折を繰り返しながら幼馴染みの男と結婚し、新婚生活を送ろうとした矢先に旦那が長期間の出張に行ってしまった。
官能小説のプロローグっぽくね?と思いながらも旦那のいない、実質的に一人暮らしを満喫している。やっぱり一度は体験するべきだよな、一人暮らし。
「おはよう、奥さん!」
「おはよう。真田さん」
ゴ...
2025-08-23 09:24:21 +0000 UTC
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【1話】
ボクの通う人里離れた秘密の女子校には、いわゆる百合カップルが沢山存在していて、特に人気なのは生徒会長と副会長のカップルだ。
ただ、ボクの通う女子校は特別科と普通科の二種類のクラスに別れているため、余り名物カップルに出会える機会は少なく、一人の百合好き男子───元・男としては絶対に二人のイチャラブを見たい。
そう勇んでボクは...
2025-08-23 01:29:43 +0000 UTC
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「……あ?」
イヤリングが落ちた瞬間、オレは最悪の現実と吐き気に襲われ、寝静まった部屋の中を気づかれないようにしながらトイレに向かい、さっきまでチンポを突っ込まれていた事実にザーメンを逆流させる。
「ぶっ殺してやる…!」
怒りに任せてアイツらがまだ起きているのか。テレビの明かりが見えるリビングに飛び込んだ次の瞬間、テレビの画面に映っ...
2025-08-22 09:31:10 +0000 UTC
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結局、ボクは生徒会長と副会長のふたなりおちんぽに抗えず、二人のおまんこ奴隷になる契約書にサインしてしまい、人権剥奪の本当におまんこしか価値無しの肉便器になってしまった。
「おはよっ、ごひゃいまひゅっ♡♡♡」
「フフフ、おはよう♡」
「今日も元気に母乳サーバーしているわね♡」
「はひっ♡いっぱいでてましゅ♡♡♡♡♡」
二人の所有する屋敷...
2025-08-22 01:25:33 +0000 UTC
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おばさん達とのセックスは一回で終わることはなく、あれから一晩中ずっとおまんことケツマンコを代わる代わるにパコハメされまくり、二つの穴はガバガバになってしまったのかと不安になる開きっぷりだ。
「けど、これで帰れ……あっ♡」
何言ってるんだ。
オレの家は、ここだろう。ったく、ダーリン達のふたなりおちんぽをパコハメされまくって、おまんこみ...
2025-08-21 09:29:10 +0000 UTC
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【4話】
生徒会長と副会長のおまんこ嫁にされてしまったボクの生活は僅か1日で一変し、ボクの寝室は二人の部屋と一緒になり、学生服以外の衣類着用は禁止、ニップレスとバイブ、アナルビーズ、ローター等々の着用は許可を貰っている。
そんなものを身に付けるわけない。
「んほおぉお~~~~~~ッッッ!!?♡♡♡♡」
そう思っていたのに部屋に帰るなり...
2025-08-21 01:23:53 +0000 UTC
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「ほ、本日は鬼島リョウの処女おまんこをおばさん達の大きくて逞しいふたなりおちんぽで、好きなだけズボズボパコパコしてくださいっ♡♡♡」
オレはおばさん達に向かって土下座して、ケツマンコもおまんこを広げるようにデカケツを左右に開き、いつでもチンポを受け入れる準備が出来ていることをアピる。
ほんとうなら、こんなクソババアのふたなりおちんぽ...
2025-08-20 09:27:16 +0000 UTC
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「ふ、ふれぇ♡ふれぇ♡ちんぽお゛っ♡♡♡がんばれ、がんばれっ♡ちんぽっ♡♡♡♡♡」
「ぷっ、くくくっ、最高に可愛いわよ」
「ほら、もっと腰振りなさい♡」
「んほおっ!?♡♡♡♡ふれふれちんぽっ!♡♡♡ふれふれちんぽっ!♡♡♡♡♡がんばれっ、がんばれえぇぇっ♡♡♡♡ちんぽほおぉおっ!!?♡♡♡♡♡」
ブルンッ!ブルルンッ!とスターのニッ...
2025-08-20 02:07:15 +0000 UTC
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いよいよ、今日はオレのおまんこをおばさん達のふたなりおちんぽ専用ド淫乱クソビッチよわよわオナホールおまんこに作り替える日だ。
本当なら絶対にチンポなんかねじ込まれたくないのに、なんでかおばさん達とセックスしなきゃいけない気持ちになるから、仕方なく相手してやるだけだ。
そうじゃなけりゃあ、あんなデカチンポしか取り柄なしのつよつよ雄様に...
2025-08-19 09:22:39 +0000 UTC
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72時間後────。
カルノとオバサン化した未来世界のカルノは全身編ますところなく怪しげな機械の改造を受け、鍛えた筋肉は乳肉と尻肉に変換され、乳と尻がほぼ身体の大半を占めるようなまんぐり返しの格好でズラリと横並びに並んでいる。
盛り上がった恥丘とクリトリスを隠すように二人の股間に掛けられたピンク色のハンカチには、くっきりと二人のおま...
2025-08-19 06:53:36 +0000 UTC
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生徒会長と副会長のおまんこ嫁にされてしまったボクの生活は僅か1日で一変し、ボクの寝室は二人の部屋と一緒になり、学生服以外の衣類着用は禁止、ニップレスとバイブ、アナルビーズ、ローター等々の着用は許可を貰っている。
そんなものを身に付けるわけない。
「んほおぉお~~~~~~ッッッ!!?♡♡♡♡」
そう思っていたのに部屋に帰るなり、ボクの...
2025-08-19 01:27:01 +0000 UTC
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『悪い子矯正ふたなりお嫁さんセンター』にやって来た金髪のデカパイ&デカケツの自称最強ヤンキーの鬼島リョウちゃんに常識改変イヤリングをプレゼントして3日ほど経過したけど。
あの子、口の悪さが治らないわね。
「んぢゅっ!♡♡♡♡ろえひらぁ♡♡♡オレは、ヂュルッ♡♡♡♡まだまだヤれるぜ♡んごっ♡んぶっ♡ヂュブッ!ヂュブッ!♡♡♡♡♡」
「...
2025-08-18 09:23:57 +0000 UTC
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【1話】
ボクの通う人里離れた秘密の女子校には、いわゆる百合カップルが沢山存在していて、特に人気なのは生徒会長と副会長のカップルだ。
ただ、ボクの通う女子校は特別科と普通科の二種類のクラスに別れているため、余り名物カップルに出会える機会は少なく、一人の百合好き男子───元・男としては絶対に二人のイチャラブを見たい。
そう勇んでボクは...
2025-08-18 02:07:25 +0000 UTC
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「一誠様、リアス様、朝食の準備が出来ましたよ」
「…んっ……あ?…」
ぼんやりとした意識のまま上半身を起こし、スヤスヤとオレの真横で眠っているリアス部長のオッパイを揉みしだきながら裸エプロンの銀髪さんを見上げる。
本来は存在していたリアス部長の兄・サーゼクスと結婚している筈の爆乳メイドのグレイフィア・ルキフグスさんが、全裸に腰エプロ...
2025-08-17 09:24:20 +0000 UTC
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ふたなりおちんぽの生えた生徒会長と副会長の爆乳に頭を挟み込むようにサンドイッチ状態にされ、ムチッ♡プニッ♡とボクのおまんことアナルにチンポが宛がわれる。
「こ、こんなことしていいとっ♡♡♡」
「許されるのよ、この学校だとふたなり至上主義だから♡♡♡♡」
「残念だったわね、オナホちゃん♡♡♡」
そう言うと一気に二人の分厚くエラの張ったチ...
2025-08-17 01:28:25 +0000 UTC
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「フンッ!♡フンッ!♡フンッ!♡どうだっ、オレのキツキツふわとろケツマンコの威力はッ♡♡♡♡テメーみたいなクソババアのデカチンポなんて直ぐにイカせてやるぜッ!♡♡♡♡♡♡♡」
「うふっ♡♡♡中々に手強いケツマンコね♡♡」
ブルンッ!ブルルンッ!とダイナミックにボディコンからはみ出たデカパイを振り回しながら、ソファに腰かけているおばさ...
2025-08-16 09:24:23 +0000 UTC
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「お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛オッ♡♡♡♡ん゛ぎゅゔ~~ッ♡♡♡♡」
ガッチリと手足を押さえ込まれたボクはプリプリしたデカケツを揉みしだかれ、その尻たぶの奥に隠れていたケツの穴を左右に開かれ、無理やり生徒会長と副会長の指をねじ込まれ、みっともないアクメ声を張り上げてしまう。
いやいやと必死に抵抗するもケツマンコを指で掻き回されるだけ...
2025-08-16 01:31:25 +0000 UTC
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無事に矯正生活一日目をクリアしたオレは手荷物に入れていた着替えをゴミ箱に捨てて、おばさん達の用意してくれたチンポケースに相応しいピンク色のボディコンを身に付け、マン肉に食い込んだエロパンティーを履く。
「チッ。なんで、オレがこんな格好をッ……♡ンヒッ、こんな素敵な服をくれるとかおばさん太っ腹すぎじゃねえの?♡♡♡♡♡」
一瞬だけ、こ...
2025-08-15 09:22:05 +0000 UTC
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ボクの通う人里離れた秘密の女子校には、いわゆる百合カップルが沢山存在していて、特に人気なのは生徒会長と副会長のカップルだ。
ただ、ボクの通う女子校は特別科と普通科の二種類のクラスに別れているため、余り名物カップルに出会える機会は少なく、一人の百合好き男子───元・男としては絶対に二人のイチャラブを見たい。
そう勇んでボクはこっそりと...
2025-08-15 01:22:16 +0000 UTC
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おばさんに案内された部屋に荷物を置き、オレは『いつものよう』に服と下着を脱いで、乳首にスターマークのニップレスを貼り付けてアームカバーとハイソックスを履く。
このイヤリングの効果で脳波をコントロールされていることにも気付かず、オレは平然と部屋を出るなり、おばさんのケツ揉みやパイタッチを受ける。
ったく。真面目にコイツらはオレを犯しま...
2025-08-14 09:31:34 +0000 UTC
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ここは、変態○脳済み女学院────。
凛々しく美しい美少女の通う百合園の世界は常識改変と変態○脳によって無様に変わり、下品かつお下劣な世界に生まれ変わっていた。
「ほらほら、1年生!2年3年に遅れてるわよ!」
そう言ってグラウンドを走る1年生に叱咤激励を叫ぶ女教師の股間にはどす黒いふたなりおちんぽが生え、バッキバキに勃起している。
「...
2025-08-14 01:29:13 +0000 UTC
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オレの名前は鬼島リョウ、巷では喧嘩無敗の番長として有名な不良だ。オレに勝てるヤツはいない。そう自他共に認める最強の男だ。
───いや、今のオレは女だけど。
こうなってしまったのには理由がある。いつものように喧嘩していたある日、怪しげな女に「お前は女になる運命なのだ」なんて言われた次の日、オレは女に生まれ変わっていた。
ただ、オレが男...
2025-08-13 09:28:57 +0000 UTC
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