「お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛オッ♡♡♡♡ん゛ぎゅゔ~~ッ♡♡♡♡」 ガッチリと手足を押さえ込まれたボクはプリプリしたデカケツを揉みしだかれ、その尻たぶの奥に隠れていたケツの穴を左右に開かれ、無理やり生徒会長と副会長の指をねじ込まれ、みっともないアクメ声を張り上げてしまう。 いやいやと必死に抵抗するもケツマンコを指で掻き回されるだけで、ボクは呆気なくイキ潮を撒き散らして、ベッドに生臭い水溜まりを作る。 「あら、はしたない子ね♡」 「会長の指チンポがそんなに良かったの?♡」 ニヤニヤと笑って、ボクのケツの穴を徹底的に虐める二人をキッと睨み付けるけど。 生徒会長と副会長のふたりはビキビキとクソデカいふたなりおちんぽをバッキバキに勃起させ、ボクの太ももやデカケツに押し付けてくる。 こんなチンポなんかに負けるもんかッ♡♡♡♡♡♡♡ そう意気込んでボクはおまんことケツの穴をギュッと引き締めて、ふたりのふたなりおちんぽを防ぐために精一杯の力を込めるのだった。