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SUN'S@催○短編SS
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【短編】ふたなり百合に挟まった百合好きTS娘ちゃんの末路。まとめ3

【1話】 ボクの通う人里離れた秘密の女子校には、いわゆる百合カップルが沢山存在していて、特に人気なのは生徒会長と副会長のカップルだ。 ただ、ボクの通う女子校は特別科と普通科の二種類のクラスに別れているため、余り名物カップルに出会える機会は少なく、一人の百合好き男子───元・男としては絶対に二人のイチャラブを見たい。 そう勇んでボクはこっそりと特別科の授業に紛れ込んでしまった事を後悔していた。 だって、特別科っていうのは、ふたなりおちんぽの生えた女の子を指す意味であり、普通科の女の子は彼女達に使われるオナホールになることになっているのだ。 そんなの絶対に許されないことだと思っていると、いつの間にか彼女達は抽選会を開始していて、生徒会長と副会長のオナホールに選ばれたのは、今まさに二人に挟まるように座っているボクだった。 「うふふっ、良かったわね♡」 「たっぷりと可愛がってあげる♡」 「ひっ、やだ!」 ガッシリとボクのお尻を鷲掴みにして笑う二人にビビりながら抵抗するもあっさりと捕まったボクは二人の学生寮の部屋へと連れて行かれるのだった。 【2話】 「お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛オッ♡♡♡♡ん゛ぎゅゔ~~ッ♡♡♡♡」 ガッチリと手足を押さえ込まれたボクはプリプリしたデカケツを揉みしだかれ、その尻たぶの奥に隠れていたケツの穴を左右に開かれ、無理やり生徒会長と副会長の指をねじ込まれ、みっともないアクメ声を張り上げてしまう。 いやいやと必死に抵抗するもケツマンコを指で掻き回されるだけで、ボクは呆気なくイキ潮を撒き散らして、ベッドに生臭い水溜まりを作る。 「あら、はしたない子ね♡」 「会長の指チンポがそんなに良かったの?♡」 ニヤニヤと笑って、ボクのケツの穴を徹底的に虐める二人をキッと睨み付けるけど。 生徒会長と副会長のふたりはビキビキとクソデカいふたなりおちんぽをバッキバキに勃起させ、ボクの太ももやデカケツに押し付けてくる。 こんなチンポなんかに負けるもんかッ♡♡♡♡♡♡♡ そう意気込んでボクはおまんことケツの穴をギュッと引き締めて、ふたりのふたなりおちんぽを防ぐために精一杯の力を込めるのだった。 【3話】 ふたなりおちんぽの生えた生徒会長と副会長の爆乳に頭を挟み込むようにサンドイッチ状態にされ、ムチッ♡プニッ♡とボクのおまんことアナルにチンポが宛がわれる。 「こ、こんなことしていいとっ♡♡♡」 「許されるのよ、この学校だとふたなり至上主義だから♡♡♡♡」 「残念だったわね、オナホちゃん♡♡♡」 そう言うと一気に二人の分厚くエラの張ったチンポがボクの前後の穴を抉り進み、ドヂュンッ!!!と豪快な突き上げピストンでボクはイッた♡ 「おお゛ッ!♡♡♡や゛らあぁ゛あ゛♡♡♡イぐぅゔゔ!♡♡♡♡♡おお゛ぉお゛♡♡♡♡♡んォ゛オ゛♡♡♡♡らめ゛ぇえ゛♡♡♡ま゛らイぐのぉお゛お゛♡♡♡♡イぎゅッ♡♡♡またイぎましゅゔぅうう゛!♡♡♡♡♡」 「うわっ、ざこすぎ♡」 「まんことケツの穴、そんなによかったんだ♡」 あっさりとイカされた挙げ句、二人のボクをバカにしたような笑い声に悔しさと恥ずかしさを感じながら、ボクはブジィッ!!ブシャアァァーーーーッ!!!と勢い良く潮吹きアクメをキメてしまう。 男なのに、チンポにまけりゅうぅ……♡ 【4話】 生徒会長と副会長のおまんこ嫁にされてしまったボクの生活は僅か1日で一変し、ボクの寝室は二人の部屋と一緒になり、学生服以外の衣類着用は禁止、ニップレスとバイブ、アナルビーズ、ローター等々の着用は許可を貰っている。 そんなものを身に付けるわけない。 「んほおぉお~~~~~~ッッッ!!?♡♡♡♡」 そう思っていたのに部屋に帰るなり、ボクのおまんことアナルは知らない道具をねじ込まれ、ブルブルと震動する道具に子宮口をほじられ、腸液をド突かれて声にならないアクメをキメる。 ドバドバと脳ミソがメスホルモンを分泌して、痛いのも快感に作り替えてしまい、イヤイヤと嫌がるボクの顔は見るも無様なメスイキに悦んでいる。 こんなの我慢するなんてむりだ♡♡♡♡ 「いぎゅぅ!♡♡>いぎゅううぅっ!?♡♡♡♡」 ザーメンを射精されているわけでもないのに、えげつないイキ潮をぶちまけて、ボクは最高に気持ち良すぎるアクメに身体を震わせるのだった。 【5話】 「ふ、ふれぇ♡ふれぇ♡ちんぽお゛っ♡♡♡がんばれ、がんばれっ♡ちんぽっ♡♡♡♡♡」 「ぷっ、くくくっ、最高に可愛いわよ」 「ほら、もっと腰振りなさい♡」 「んほおっ!?♡♡♡♡ふれふれちんぽっ!♡♡♡ふれふれちんぽっ!♡♡♡♡♡がんばれっ、がんばれえぇぇっ♡♡♡♡ちんぽほおぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 ブルンッ!ブルルンッ!とスターのニップレスを貼り付けたオッパイを振り乱して、おまんことケツマンコにハメたバイブを落とさないように必死に腰を振り、両手のボンボンをゆらす。 こんなのヤりたくないのにっ♡♡♡♡♡ 生徒会長と副会長のふたなりおちんぽが欲しくておまんこがキュンキュンしちゃってる♡♡♡♡お願いだから、早くおちんぽちょうだいぃいぃっ!!♡♡♡♡ 二人のために、チンポ応援するからッ♡おまんことケツマンコもオッパイも好き放題にしていいから♡♡♡♡♡おまんこザーメンまみれにしていいから♡♡♡♡ 【最終話】 結局、ボクは生徒会長と副会長のふたなりおちんぽに抗えず、二人のおまんこ奴隷になる契約書にサインしてしまい、人権剥奪の本当におまんこしか価値無しの肉便器になってしまった。 「おはよっ、ごひゃいまひゅっ♡♡♡」 「フフフ、おはよう♡」 「今日も元気に母乳サーバーしているわね♡」 「はひっ♡いっぱいでてましゅ♡♡♡♡♡」 二人の所有する屋敷に連れていかれたボクの役目は毎朝の挨拶と二人に差し出す母乳ミルクをいっぱい作ること♡いっぱいビュルビュル出来たら、二人のチンポをもらえるのだ♡♡♡♡ そのためにボクは赤ちゃんを孕ませられ、生徒会長と副会長のふたなりおちんぽをしゃぶったり、ザーメンを吐き出される受け皿として顔面を差し出す。 それがボクの存在価値だから♡ これからもいっぱい可愛がってね♡♡♡♡

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