【日向先輩と僕-6ー】
日向先輩の残していった便臭と淫臭が僕の部屋に ほんのり残っていてまだ胸がドキドキする。 衝撃的な童貞喪失と 溢れるほどの幸福感。 それらに優しく包まれながら 僕は眠りについた 不思議とよく眠れた…。 「恭介ー?準備は出来てるか?」 「はい!今日は大丈夫です!」 翌日、昨日の様に日向先輩が迎えに来てくれた 何か理由がない限りは迎えに来てくれる...
2018-12-24 06:48:36 +0000 UTC View Post
日向先輩の残していった便臭と淫臭が僕の部屋に ほんのり残っていてまだ胸がドキドキする。 衝撃的な童貞喪失と 溢れるほどの幸福感。 それらに優しく包まれながら 僕は眠りについた 不思議とよく眠れた…。 「恭介ー?準備は出来てるか?」 「はい!今日は大丈夫です!」 翌日、昨日の様に日向先輩が迎えに来てくれた 何か理由がない限りは迎えに来てくれる...
2018-12-24 06:48:36 +0000 UTC View Post「おい…恭介!大丈夫か?」 真っ暗闇の中で…またも先輩の声 僕は目を覚ました どうやらここは生徒会室らしい 「すまん…もう少し早く動いていれば…こんなことには…」 そして…寝そべった僕を覗き込む半泣きの日向先輩 あぁ…アレは夢じゃなかったんだ… 「大丈夫か…?お前の貞操はどうなった?」 「守りましたとも…一回絞られちゃったけど…穴には入...
2018-12-19 09:23:25 +0000 UTC View Post…放課後… 今日も生徒会の仕事があるんだろうか? 僕はどうしたらいいんだろう。 そう言えば日向先輩にlineの使い方を教えていなかったことに気付いた こちらから送ってちゃんと返せるだろうか? それとも電話して直接聞いた方が良いんだろうか? うーん考えても仕方ないな、どうせすぐ行けるんだし 生徒会室を目指そう! 僕は生徒会室を目指して動き始めた… ...
2018-12-15 07:33:11 +0000 UTC View Post… 「起きろ!恭介!!こら!」 ん!? 家の扉をどんどんと叩く音と… 先輩の怒鳴り声!? 僕ははっと目を覚ました 眠れずゴロゴロしてて朝日を見た記憶はあるが… そうか!!そこから寝てしまったんだ!! 僕は慌てて飛び起きると 入口のドアを開ける 「おお!!やっと起きてきたな!この寝坊助が!」 仁王立ちで半ギレの先輩 怒ってる顔も…うん…流石に...
2018-12-14 10:46:45 +0000 UTC View Post… 「って先輩そのビニールシートは…?」 夕飯の片付けが終わって間もなく 先輩は部屋を片付けると透明のビニールシートを引き始めた 「間違いなく汚すからな…♥準備だ♥」 「え?」 先輩の表情はどことなく熱を帯びて 色っぽかった ごくり… 僕は生唾を飲んだ ついに…してしまうんだ 僕がずっと憧れていた事… 「ふふ♥もう逃げられんぞ…お互いにな♥」...
2018-12-12 07:49:22 +0000 UTC View Post僕は山田恭介、高校二年生の男子だ。 今、理解不能な状況に直面している。 夢だと言うなら覚めて欲しい。 いや逆に覚めないで欲しいのかもしれない まぁともかくだ… 混乱しているのは間違いない。 まさか、あの人に校舎裏に呼び出されるとは… ・ ・ ・ ・ ・ ・ 僕は自分でも引くぐらいの醜い容姿のせいで 小学校から中学まで虐められ やっと地元のいじめっ子...
2018-12-11 12:48:35 +0000 UTC View Post花蓮の濃ゆい屁としつこい舌技を堪能しすぎた俺は 一旦気を失ったがどうにか復活した 今は寝巻から着替えて自室の床に二人で座っている。 因みに明言していなかったが、花蓮の今日の服装は高校の制服だ 品の良いセーラー服…何故か花蓮は制服で家来ることが多い 考えるのがめんどくさいらしい さて、起床後恒例のスマホ巡回でもするかね キュルル♥ 「えへへ...
2018-12-08 09:07:44 +0000 UTC View Post一昨日の出来事が頭から離れない…。 無意識の内に尻に手がいってしまう…。 昨日は朝まで肛門を弄くっていた。 風呂場を盛大に汚し全身に糞を塗りたくって まだ体に匂いがついているかもしれない… そしてそんな匂いを撒き散らしながら歩いているかも… と思うとまた気が狂いそうなほど尻が熱くなる。 早く仕事が来ないかな… こんなに悶々としていたら...
2018-12-07 16:53:47 +0000 UTC View Postデカ糞の処理を終えるころには、 すっかり辺り暗くなっていた。 途中、何度か刀子が発情しかけたが、 合間に尻穴を穿りながら作業したためどうにかなった…。 本当にどうにかなってるのか? 作業を終了し二人で生徒用の玄関に向かう。 刀子の左手がそわそわしている…手をつないで欲しいのだろうか? 俺はあえて繋がないけどな。 「刀子…家に連絡しな...
2018-12-06 16:30:29 +0000 UTC View Post… なんだろう、息苦しい 顔の上に何かが伸し掛かっているような感覚がする… 苦しいけど…それはとても柔らかく優しく 俺の顔を包んで…そして どこかで嗅いだことのある匂い 良く知った匂い…でもきっと俺しか知らない匂い 重い…首から上がぷにぷにの何かに侵略されている なんだろう…この… ブバアアッ♥♥♥ 聞きなれた音とともに 息苦しさに襲われる俺...
2018-12-05 06:35:29 +0000 UTC View Post午後一時過ぎにプレイを始めて 二人が落ち着いた頃にはもう16時を回っていた 「じゃあそろそろお夕飯の準備を始めるね?♥♥」 「俺は手伝わなくていいのか?」 「平気だよ♥♥花蓮が料理得意なの知ってるでしょ?」 そうだ花蓮の料理の腕前は一級品だ 不器用な俺が手伝った方がおそらく効率が下がるだろう。 俺は静かに自室で待っておこう 「じゃあ出来上が...
2018-12-04 06:29:18 +0000 UTC View Post「もう裕君ったら♥♥勝手にビューってしちゃうんだからぁ♥♥」 花蓮は笑いながら 散らばった精子を舐めとる 「いやすまん…花蓮がエッチすぎるんだよ」 「それならしょうがないなぁ♥♥許しちゃう ♥♥」 「まだ出そう?」 「うーん♥♥踏ん張れば二本目出せそうだけど♥♥今日のメインはそうじゃないでしょ?♥♥」 「それもそうだな」 そうだったそうだ...
2018-12-03 09:03:19 +0000 UTC View Post※このSSは【可憐な花蓮ちゃん】 を読んでいる事が前提です。 キャラの説明を詳しくしません。 まだ未見の方は▼下記からどうぞ。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6766211 ♥ -+-+-+-+-+-+-++-+-++-+-+-+-+-+-+-+-+- 本日は休日… みんな大好き2連休の初日。 俺は自宅で二日間花蓮と二人きりだ! と言うのも俺の親と花蓮の親は昔から仲が良く 家が隣同士の事もあって一年に数...
2018-12-02 07:54:04 +0000 UTC View Post※このSSは【可憐な花蓮ちゃん】 を読んでいる事が前提です。 キャラの説明を詳しくしません。 まだ未見の方は▼下記からどうぞ。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6766211 -+-+-+-+-+-+-++-+-++-+-+-+-+-+-+-+-+- 俺達が思いを受け止めあってからもう数か月が過ぎた。 正直、周りの奴らはあまり納得行っていなかったみたいだが… まぁ男子の人気を独り占めしていた花蓮が俺...
2018-12-01 07:12:21 +0000 UTC View Post※このSSはしりネコ!を読んでいる事が前提です。 キャラの説明を詳しくしません。 まだ未見の方は▼下記からどうぞ。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=82805 -+-+-+--+-+-+--+-+-+--+-+-+--+-+-+--+-+-+--+-+-+- 某日、秋山家愁の部屋にて… 穏やかな昼下がり 高級ソファーに腰掛け紅茶を啜る俺の前には 何故か三つの巨尻が向けられていた。 そう…あいつら(雪乃、茜、刀子)で...
2018-11-30 07:04:19 +0000 UTC View Postザーメン中毒と噂のある某国のお姫様をさらってきました。 三日ほど放置して禁欲生活をさせたので、今から撮影を行いたいと思います。 普段はすました顔でお高く留まっている姫ですが…さぁどれくらいで化けの皮が剥がれることやら。 勿論三日分の食事には適度な媚薬を混ぜておりますよ… … 「なんですの!?これ!?解いてくださいまし!!」 腕は縛らせて...
2018-11-29 06:43:57 +0000 UTC View Post「んほおおおおお!!ケツッ!ケツッ!!熱い!!熱いのおお!!!」 問答無用でピストンを開始した俺は、刀子の両手を机につかせると 立ちバックの体制でピストンの速度を上げた。 ブチュブチュと腸液が卑猥な音を上げ、 俺のペニスにネトネトと絡み付いてくる。 脳髄を痺れさす様な快感が爪先にまで回りはじめた…。 「んくっ…はぁ…なんてケツの穴だ…。...
2018-05-28 12:20:59 +0000 UTC View Post