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【俺の可愛い糞豚花蓮ー2-3ー】

午後一時過ぎにプレイを始めて 二人が落ち着いた頃にはもう16時を回っていた 「じゃあそろそろお夕飯の準備を始めるね?♥♥」 「俺は手伝わなくていいのか?」 「平気だよ♥♥花蓮が料理得意なの知ってるでしょ?」 そうだ花蓮の料理の腕前は一級品だ 不器用な俺が手伝った方がおそらく効率が下がるだろう。 俺は静かに自室で待っておこう 「じゃあ出来上がったら呼ぶから、裕君はゆっくりしてて良いよ?♥♥」 ウィンクする花蓮 完璧すぎるだろ… … 一時間くらい経ったろうか 嗅ぎ覚えのある匂いがキッチンから漂い始めた。 !? カレーだ! しかしまぁ…ついさっきまで下痢便グチャドロプレイをしてたのに カレーを作る花蓮のメンタルもよく考えたら異常だ。 そしてそれを花蓮の糞を想像しながらも美味しく食べられそうな俺も きっと異常だ さて…まだ時間かかりそうだしゲームでもするかな… … 「裕君♥♥出来たよー!!♥♥」 スマホのゲームに夢中になっていた俺の耳に 可愛らしい花蓮の声 カレーの割には結構な時間がかかった気がしたが… まぁいいか 俺は颯爽と階段を下った … !? キッチンに入った瞬間 飛び込んでくる花蓮の肢体!? なんで服着てないんだよ これはあれか…噂の裸エプロン!! 「えへへ♥♥裕君が喜ぶかと思ってやっちゃった♥♥」 俺のぎょっとした表情を見て 花蓮は舌を出しておどけて見せた いやいや控えめに言って最高です 花蓮の大きな胸はエプロンから完全にはみ出し 乳首が半分だけ布に隠れる状態… ぷりっぷりのデカケツも布から溢れてしまっている 異様に小さい水着を着てるみたいだ エロ過ぎる!! 「良いじゃん花蓮♥可愛いよ!」 「えへへぇ♥♥恥ずかしいけど良いよね♥♥二人っきりだもん♥♥」 俺の言葉にはにかむ花蓮 「早く食おうぜ、俺腹減っちゃったよ!」 テーブルに目を移すと 奇麗に盛り付けられたサラダに 湯気を立てるスープ そしてご飯だけがよそられたカレー皿… ? 少し違和感を感じたが ”今から盛り付けるんだな”としか思わなかった… その時は… でも あれ? あの鍋カレー入って無くないか? コンロの上に置かれた鍋 あれでカレーを作っていた筈だ そうだ…その筈だ… じゃあどうして?カレーは何処に!? ギュルウウウウウウ♥♥ 俺が違和感の答えを探していると 聞き覚えのある重低音 「うぅ♥♥もうちょっと秘密にしたかったのにぃ♥♥」 まさか 俺は花蓮の全身を見直した じっくりと上から下まで 腹が!? 腹がポッコリと膨れている!! 本当に!? 「もーう♥♥裕君鋭いんだからぁ♥♥正解ぃ♥♥カレーは花蓮のお腹の中でしたー♥♥」 「マジかっ」 「えへへ♥♥前からやって見たかったんだぁ♥♥カレー冷ますのと、自分でカレーを浣腸するので時間かかっちゃってごめんね♥♥」 おいおいマジかよ この花蓮のぽっこりお腹は カレーを浣腸した結果かよ 朝…ウンコで膨れていた腹の中に 今度は俺たちが食べる食品が なんて背徳感だ というか花蓮の変態的発想はと留まることを知らないのか? ギュルルルルウ♥♥ ゴギュッギュギグルウウウウ♥♥ 「ふぅ♥♥ふぅ♥♥さすがに刺激物を入れてるからきついよぉ♥♥お漏らししたらご飯無くなっちゃうからすぐ盛り付けるね♥♥」 ふうふうと苦しそうな息を吐きながら腹を摩りテーブルに近づくと… 花蓮はゆっくりとその上に登る それを見て俺もドキドキする鼓動を抑えて 急いで椅子に腰かけた ご飯がよそわれた真っ白なカレー皿の上に ぶりんと存在を主張する花蓮の巨尻 食品の上に尻…ヒクつく肛門があるというのは どうしこうも淫靡なのだろうか… 「はぁ♥♥はぁ♥♥お昼の浣腸でぇ♥♥中身は奇麗になってると思うから♥♥くっ…♥♥でもぉ♥♥もしウンチ混じっちゃてたらぁ♥♥ごめんね♥♥ あとぉ♥♥こんなぁ♥♥…くっ♥♥変態的な事ばかり思いついちゃってぇ♥♥ごめんね♥♥」 もう限界が近い花蓮が 息も絶え絶えに言う 「良いよ花蓮のウンチならどれだけでも食べれるよ…それにそんな変態な花蓮も可愛いから…俺は大好きだよ。」 ギュルウウウ♥♥ 「ほおおぉぅ♥♥裕君優しいぃ♥♥好き好き大好きぃ♥♥じゃあ出すからね♥♥お尻から花蓮特製カレーブリブリ出しちゃうからね♥♥ ほんとはこんな事ダメなのにぃ♥♥もう花蓮我慢できないのぉ♥♥あんっ♥♥」 ブピイッ♥♥ 切羽詰まった花蓮の肛門から カレー汁が弾け飛んだ 「やぁあ♥♥オナラダメぇ♥♥恥ずかしいぃ♥♥ふぅんん♥♥もう我慢できないよぉ♥♥裕君ん♥♥しっかり♥しっかり見ててねぇ♥♥ んっ♥♥花蓮も出すとこぉ♥♥見たいからぁ♥♥もうちょっとおケツ上げるねぇ♥♥」 ぐいいっ♥ 四つん這いでカレー皿の上に尻をかぶせる態勢だった花蓮が その巨尻をグイっと持ち上げる。 大股開きで股の間から俺の顔を…いやカレー皿を凝視できる態勢をとった。 なんて下品なポーズだろう 「やぁ♥♥もう我慢できないぃ♥♥花蓮のウンコカレー吹き出ちゃうぅ♥♥裕君♥♥しっかり見てぇ♥♥ お皿でぇ♥♥いっぱい受け止めてね♥♥♥♥あーん♥♥出る出る出るぅぅ♥♥」 しまった!この状態だとカレーが皿に入らない可能性がある 俺はカレー皿を持ち上げて花蓮の肛門からの噴射に備えた 「おほおおお♥♥♥出るううう♥♥」 ブビイイイイイイイイッ♥ ビュルビュルビューーーッ♥♥ ピンク色の肛門が反転して 茶色い奔流が吹き出る ドロドロしているせいか勢いはそれほどではない 俺はどうにかカレー皿でその奔流をキャッチした 「やああん♥♥しちゃったぁ♥♥お皿にウンチしちゃったよぉ♥♥ダメなのにぃ♥♥こんなの♥♥ふうう♥♥ 気持ちいい♥♥ダメなのに気持ちいいのぉ♥♥ああん♥♥お米が花蓮のウンチで茶色くなってくぅぅ♥♥♥」 ブビチビビビイ♥♥ブビュウウウウウ♥♥ 肛門からビュルビュルと降り注ぐカレーは 瞬く間に米を染め空きスペースを海のように埋めていく 香ばしいスパイスの香りが俺の鼻を突きぬけた 顔を皿から前に戻す… 花蓮の目は完全にイってしまっていた ハートを通り越してウンコマークが見える気がするくらい…。 興奮して血走った瞳で自らの排泄したカレーが皿を米を汚していくのを凝視している。 それだけ背徳感がすさまじいのだろう 普段いい子におとなしくしているから余計に… ブビブビビイイイイッ♥♥ ビビュビュビチュウウウ♥♥♥♥ 「凄いの♥♥♥♥凄いのぉ♥♥♥♥お米がっ♥♥♥♥花蓮のウンチで♥♥♥♥茶色く茶色く♥♥くふう♥♥♥♥ あぁぁ気持ちいぃぃ♥♥♥♥恥ずかしいのにぃ♥♥♥♥気持ちいいのぉ♥♥♥♥」 頭が爆発してしまっている花蓮は 下品な恰好のままカレーを出し続ける まずい!!このままじゃ溢れそうだ 片手で花蓮の肛門カレーを受け止めながら 素早くテーブルの向こう側の花蓮のカレー皿をもう片ほうので引き寄せた チェンジだ! ブビイイイイッ♥♥♥♥ 間一髪 俺は皿を取り換えることに成功した こういうことは意外と器用なのよね… しかし花蓮の排泄はまだ終わりそうにない おまけに排泄に夢中になりすぎて 皿が変わったのも解ってるのか怪しいぞ… ブビブビウビイイイイイイ♥♥♥♥ ビチュババババ♥♥♥♥ 「ふーっ♥♥♥♥ふーっ♥♥♥♥カレーウンチ出すのぉ♥♥♥♥いっぱい出すのぉ♥♥♥♥お皿もお米も花蓮のウンチの色にぃ♥♥♥♥ ビチビチ出しまくってぇ♥♥♥♥茶色くしちゃうのぉ♥♥♥♥」 少し勢いは弱まったがカレーはまだビチャビチャブリブリと 汚い音を立てながら皿を埋めていく。 もうそろそろ終わらないと…物理的にまずい ビチッ♥♥ブバッ♥♥ ビッ♥♥ビチィ♥♥♥♥ 肛門から溢れる褐色に空気が混じり始めた ようやく…終わってくれるのか? 「はぁ♥♥♥♥はぁまだまだ出すのぉ♥♥止まらないでぇ♥♥♥♥花蓮のウンチカレーもっともっと♥♥♥♥もっと出てぇ♥♥♥♥ぐぬううう♥♥♥♥」 破裂音が響こうとも…もう恥じらいも忘れ 排泄の終わりが来ない様に下品な顔で気張る花蓮。 貪欲なスケベっ子のパワーは凄い… ビチュチュチュ♥♥♥♥ ブリュリュ♥♥ 排泄が終わりかけの肛門に鞭打って ボチョボチョと最後のヒリ出しを見せる そんなに気張ったらガチでウンコ出ないですかね…? 「はんん♥♥♥♥もうウンチ出てもいい♥♥♥♥花蓮が食べるぅ♥♥♥♥だからもっと♥♥♥♥もっとヒリ出させてぇ♥♥♥♥ウンチカレーモリモリ出させてぇ♥♥♥♥」 出たらよくない! いや良いけども!それはそれでいいけども! ブビイイッ♥♥ ビチチチチチ… 花蓮の望みとは裏腹に カレーの排泄は終わりを告げた 俺の眼前では茶色く染まった肛門が ぱくぱくと名残惜しそうに筋を滴らせている … 「ふぅ♥♥♥♥ふぅ♥♥」 「花蓮…凄いよ♥♥どっちのお皿も溢れそうになってる」 「やーん♥♥♥ごめんなさいぃ♥♥気持ち良すぎてわけわかんなくなってぇ♥♥」 ちゅっ♥♥ 俺はしどろもどろになっている花蓮の言葉を遮る様に 目の前で可愛く収縮する肛門にキスをした 花蓮が可愛すぎるから悪いんだ 「ひゃん!?もう裕君のえっちぃ♥♥」 … というわけで 落ち着きを取り戻した花蓮は のそのそとテーブルから降りると 対面の椅子に腰かけた 「はい♥♥花蓮の愛情いっぱいカレーだよ♥♥モリモリ食べてね?♥♥」 両手を広げて突き出して 愛情を表現する花蓮 可愛い♥♥可愛いよ花蓮♥♥ 「えへへ♥♥固形物があると中々お尻に入れられないからキーマカレーにしたんだぁ♥♥」 スプーンを手に取った俺に 花蓮が嬉々として説明押してくる 確かに具はみじん切りにされ奇麗に溶かされている… 掬ってみると、確かにひき肉が確認できた。 「一口目は花蓮が食べさせてあげる♥♥♥♥裕君♥♥♥♥はい♥♥あーんしてぇ♥♥」 自分のスプーンを持ち上げる間もなく 花蓮特製カレーが程よく掬われたスプーンが眼前に 「あーんしてぇ♥♥♥私のおケツで温めた特製カレーもぐもぐしてください♥♥♥♥」 うーん これをされて断るやつなどいるのだろうか じゃ遠慮なく 「あぁむ」 …もぐもぐ うまい!!! 「どう?♥♥花蓮のお腹の中の味だよ?♥♥♥♥」 ? 笑顔のまま花蓮が立ち上がる そして俺の方へ… もぐもぐ 「ねぇ?裕君♥美味しい?美味しいの?花蓮のウンチカレー♥美味しい?♥♥」 必死に咀嚼しカレーを味わう俺の耳元で熱っぽく花蓮が囁く。 ほんの数時間前に極太の一本糞を目の前でメチメチと排泄した肛門 下痢便を空高々に噴き上げたアナル 愛情たっぷりのカレーをドボドボと垂れ流した蕾… そんな光景が 花蓮の熱っぽい”ウンチカレー”という単語で フラッシュバック的に思い起こされる これは花蓮のウンコ…? ごっくん 満足感、充足感、高揚感、そして快感 それらがぐちゃぐちゃに神経内をかけ回って 頭がぐわんぐわんと揺れた 「ああぁん♥裕君が花蓮のウンチぃ…♥♥食べちゃったぁ♥♥花蓮のお腹の中の秘密♥♥知っちゃったぁ♥♥」 ゾクゾクっとする熱っぽい吐息と共に ねっとりとした艶やかな花蓮の声が響く そしてその手が俺の体を這い回りはじめた 頭、頬、背中、太もも… ダメだ…どこ触られてもゾクゾクする 「はぁ♥はぁ♥裕君が花蓮のウンチを♥はぁ♥♥♥♥はぁ♥♥堪らないよぉ♥♥花蓮幸せだよぉ♥♥」 ぞわぞわっ 「ねぇ?もう一口食べて?♥花蓮のウ ン チ ♥♥」 びくうっ もう逆らえなかった 俺はすぐさまスプーンをカレーに突込み 口内に放り込む もぐもぐ 「はぁ♥♥いっぱい♥♥いっぱい食べてぇ♥♥ウンチカレー食べる裕君♥花蓮にもっと見せてぇ♥♥」 ジーッ♥ 花蓮が俺のズボンのジッパーを降ろした 中からは当然ガチガチになった逸物が天を仰ぐ 「裕君♥おっきしてるぅ♥なんで?なんで?♥花蓮のウンチ食べたからぁ?♥♥」 もう逆にぞっとするほど艶やかな花蓮の声 俺の勃起した逸物に試す様に手を伸ばす 「花蓮恥ずかしいんだよ?♥♥こんなにウンチカレーもぐもぐされて♥♥でもねぇ…♥♥ 花蓮も裕君と同じくらい興奮してぐちゃぐちゃなのぉ♥♥」 にちゅっ♥ にちゅっ♥ 既に我慢汁でヌチョヌチョの俺のモノを 花蓮が優しく扱き上げる 「花蓮のウンチカレー食べる裕君みてたらぁ♥♥我慢できなくなってきちゃった♥♥裕くん♥♥しよ?♥」 するっとネコの様に華麗に俺の前に回り込む花蓮 こちらを向くと器用に逸物を肛門に挿入した ぬりゅううう♥♥ 「くうう!!」 先ほどまでの肛虐のおかげか 解さなくても容易くぬるりと俺のモノを飲み込む花蓮の肛門 直腸内のふわふわで熱い感触と根元を締めこむ感覚が俺を襲う 排泄したとはいえカレーが入っていた為、未経験の刺激を断続的に感じる ペニスが焼け焦げそうなほど熱い でも心地いい 「ん♥♥♥むぅ♥♥」 俺が肛内の感触を楽しんでいると 花蓮が突然唇を塞いだ ぐちゅ♥ 「!?」 口移しだ! 花蓮の奴、挿入の前にいつの間にか 口内にカレーを含んでいたみたいだ! 口内にカレーを流されて驚く俺を尻目に 花蓮は腰を上下に揺らし 自慢の括約筋で俺のモノを扱く むちゅう♥♥れろっ♥♥ れろれろぉ♥ヂュッ♥ ブチュッ♥ ヌヂュッ♥ 花蓮のヒリ出したカレーが二人の密着した口の間を行き交う 舌もたっぷり使ってまるで二人の口が一つになったみたいに… それでいて尚、 その貪欲な肛門は俺のモノをグチュグチュと扱くのだ 気持ち良すぎて頭がおかしくなりそう ぷはっ♥ 「ほぅうう♥♥裕君とウンチキス♥♥しながらおケツハメちゃってるぅ♥♥お口とおチンポで カレーを♥♥うんん♥違う♥♥お口とおチンポで花蓮のウンチを味わってるのぉ♥♥」 俺の口も体内もペニスも 全部花蓮のモノ…花蓮のウンチに支配されているんだ ドロドロに溶けていく 口内の感覚も肛内の感覚もめちゃくちゃになって 俺たちは一つになっていく… 「あぁあ♥♥突いてぇ♥♥裕君♥もっと花蓮のおケツの中感じてぇ♥♥おひいいっ♥♥深いぃぃ♥♥奥まで♥♥奥まで来ちゃうぅ♥♥ 花蓮の乙女のとこぉ♥♥侵略してぇ♥♥おひいいい♥♥なんか漏れちゃうう♥♥」 ブビイイイッ♥♥ ビチイッ♥♥ 俺の突きあげる動きと、花蓮の腰の動きがシンクロして いつもは届かない場所にペニスが到達したのか 花蓮は堪らず絶叫した…そして今までとは違う汚い音 ビチビチ音が二人の接点から響き渡る 「ほごおお♥♥漏れちゃってるぅ♥♥ほんとのウンチ漏れちゃってるよぉ♥♥ああん♥♥恥ずかしいのに♥♥だめぇ♥♥ウンチ漏らしケツハメ気持ちいいのぉおおお♥♥」 ブチュッ♥♥ ビチイイッ♥ブビビチイイ♥♥ 「熱いよ…花蓮の中すっごく熱い!奥からどんどん熱いのが…くっ」 「気持ちいい♥♥もっともっと漏らさせてぇ♥♥裕君のおチンポで♥♥花蓮の本物ゲリウンチ漏らさせてぇええ♥♥」 ぶちゅっ♥♥ビチュッ♥ ブッバッ♥♥ビビビッ♥♥ 「おむうっ♥♥」 快感に支配され必死に腰を突きあげる俺に またもやディープキス…ねろねろと攻撃的に舌が絡み合う もう我慢できない !!! どびゅうううううううううううう♥♥♥ 獣の様に舌を絡めながら 俺は花蓮のビチグソでヌルヌルの腸内に 白濁のマグマを噴出した ビクンビクンと…二人の体が揺れる お互いに未体験の衝撃に戦慄いている… 花蓮の体を強く抱く 強く強く抱く 花蓮もまたそれに答え 俺の背中回した手に力を込める … そして…まだ…まだ…俺の射精は続く… 数秒の瞬間なのに ここだけ時が止まってるみたいだ… … ようやく射精が終わったころ 俺たちは口を離した 未だペニスは肛門に入ったまま… 「はぁ♥はぁ♥裕君またいっぱい…出したね♥♥」 肩で息をしながら 幸せそうに花蓮が笑う 「うん…花蓮の中良すぎるから」 「えへへ…♥♥ご飯の途中なのに…♥いっぱいウンチお漏らししちゃたぁ♥♥」 繋がり合う俺たちの足元には 花蓮の本物の糞の海 「気持ち良すぎて花蓮飛んじゃいそうだったよぉ♥♥本当に幸せぇ♥♥」 「俺もだよ。」 …その態勢のまま 俺たちは少しだけ休息を取った まぁ…お互い暫く動けないだけだったんだけど … ヌポン♥♥ どうにか動けるようになった花蓮がのっそりと立ち上がると …かなり長い事肛門に収まっていた俺のペニスが久々に外の空気に触れた 「やーん♥♥裕君のおチンポ花蓮のウンチ塗れになっちゃった♥♥」 申し訳なさそうにこちらを見て舌を出す花蓮 可愛いなぁもう 「床もウンチ塗れだし♥♥早く片付けないと…でもぉ♥♥その前に裕君のおチンポ汚しちゃったからお掃除するよ♥♥」 「え?」 花蓮はそのまま下痢便の海に座り込み俺の糞まみれの逸物に対峙する 「流石に大丈夫か?」 「うん♥花蓮は昔から自分のをちょっとづつ食べてるから平気♥♥裕君のおちんちんが汚れたら奇麗にするのが花蓮の役目だもん♥♥」 そうだった。 この子は筋金入りのスカトロマニアだった 「じゃぁ♥花蓮が責任もってキレイキレイするね♥♥」 はむっ♥♥ 優しく包み込むようなフェラ 暖かく潤った花蓮の口内 レロレロ♥ チュッ♥♥チュッ♥ 喉奥までぱっくりと咥え込み まずは亀頭から根元までの掃除 自らの下痢便を臆することなくべろべろと清めていく きもちいいい! 出したばっかりで敏感な俺のペニスは 口内の粘膜に喜んでいる レロォレロォ♥♥ ペロペロペロオ♥ 優しくしつこく丹念に あらゆる場所を花蓮の舌が這いまわる 「んもっ♥んもっ♥♥」 … ぽんっ♥ 軽く口をすぼめ汚れを外に出さない様に絞ったまま 口を離す 「えぇ♥」 開かれた花蓮の口内は茶色い下痢便と唾液であふれていた わざわざ俺に見せたのは”奇麗にしたよ?♥”という意思表示だろう ごくん♥ 花蓮はなんの抵抗もなく自らの下痢汁を飲み干し、満足気な表情である。 日ごろから鍛えてるスカトロマニアは違うんな…早く俺も追いつかないと 「ぷはあぁっ♥♥美味しかったぁ♥♥でもまだ裕君のおチンポの中に残り汁があるかもしれないからぁ♥♥もうちょっとするね♥♥」 「え?」 …花蓮の超しつこいお掃除が始まったのである。 … ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ ぢゅううううう♥♥ 口内の空気を抜き、頬と唇をペニスに密着させる。 そして吸引力を保ったままゆっくりと引き抜き…また根元まで戻る… 尿道内の精子を一滴残らず口内に収めるまで というか花蓮が納得するまで 射精したてで敏感な俺の性器は弄ばれ続けるのだ ぢゅうう♥♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥ ゆっくりと大きなストローク 得意のフェラ顔を見せつけながら 終わらないお掃除フェラ くううう やばい きつい 「んもおっ♥♥もっ♥♥もおお♥♥」 ぶじゅうう♥♥ぢゅうう♥♥ ぢゅうっ♥♥ぢゅっ♥♥ぢゅっ♥♥ あぁ尿道の中身まで吸い出されている気がする っていうか残ってる以外のも吸い出されそう…くううう 花蓮ピストンは正確無比にフェラ音を刻む 根元からぎゅううっとチューブの中身を最後まで出し切るあの動作 それが延々と続く…抜かれ続ける… … ぢゅう♥♥ぢゅっ♥♥ぢゅううううう♥♥ 「ほごっ♥♥もっ♥♥♥もおおおおお♥♥」 ぢゅううううううう♥♥ ぽんっ♥♥ 「あぐっ!?」 コルクの抜けるような間抜けな音が響いて 俺のペニスはようやく自由になった やっと満足してくれたようだ… あと二回くらいストロークされてたら… 「んぐんぐ♥♥これでピッカピカだよ♥♥最後の残り汁までいただきましたぁ♥♥」 屈託なく笑う花蓮 俺は持つのだろうか…いろんな意味で… … 長ーいお掃除フェラのあと二人でそそくさと掃除をし始めた二人。 まだ夕飯食ってないんだった…早くしないと!! 四つん這いで自らの粗相を恥ずかしそうに拭きとる 花蓮のデカ尻を見て、思わず軽く勃起したのは絶対に内緒にしよう… ・ ・ ・ ・ ・ ・ 風呂…流石に二人とも汚れちゃったからね 本日二回目の風呂はまったりとエロなしで入りました。 っていうか寝る前にもするかもしれないからね 体持たねーよ!!! ・ ・ ・ ・ ・ 夜…自室にて 俺のベッドは狭いので布団を二枚引いて寝ることにした。 何故か、取り繕ったようにきっちり準備されている二人分の布団 お袋…何考えてるんだよ また親に感謝することになったようだ。 … 「えへへ♥♥今日は楽しかったね?♥♥」 「そうだな!」 何故か俺の布団の中にいる花蓮 勿論、全裸だ。 ムニムニの体がひっついて心地よい。 「ねぇ♥♥さっきの動画みよ?♥♥」 「ほんとエッチだなぁ花蓮は」 「むうう♥♥」 先ほどの動画と言うのはアレだろう 花蓮が風呂場で下痢便噴き上げてるアレ むくれる花蓮を横目に見ながら俺はスマホを弄る 「後で見るのも楽しみだったんだぁ♥♥」 「っと…その前に昼一の極太ウンコのやつもあるぞ?」 「うーんそれも見たい♥♥じゃあそっちから見よ?♥♥」 … 「やだぁ♥♥オナラの音汚いぃ♥♥やっぱり音出るのは恥ずかしい♥♥」 「やーん♥♥太い♥すっごい広がってるぅ♥♥花蓮のおケツの穴切れちゃいそう♥♥」 「長い♥♥こんな長いの出るんだねぇ♥♥しっぽみたいで恥ずかしいよぉ♥♥」 花蓮は自分の排泄動画を見て 目をらんらんと輝かせている 俺はうつぶせに寝転がる ムチムチの巨尻にひっそりと手を伸ばしていく もにいぃっ♥ 「んっ♥♥」 たわわな尻肉を思い切り鷲掴んだのに 画面を見つめ気にしていない様子の花蓮。 「うぅわああああ♥♥すっごい♥♥こんなにウンチって吹き上がるんだねぇ♥♥」 ムニぃ♥ くぱぁ♥♥ とんとん♥♥ 尻肉を指で目いっぱい広げ 中心の窄まりをとんとんと優しく叩く 「あん♥♥裕君いたずらしないでぇ♥♥」 快感に身をよじり悶える花蓮 しかし目は未だにスマホの 自らが糞を盛大に噴き上げる動画に釘付けだ … 言いたいことがあった 俺は花蓮が望むんでも、してあげられていないことがまだまだあるから いつか言おうと思っていたんだ… 「花蓮…俺頑張るから…頑張って」 「うん♥♥いっぱい食べてね?花蓮の本物ウンチ♥♥食べれるようになってね?♥♥」 やっぱりわかってた 俺が言いたいことやっぱり… 「大丈夫!裕君は花蓮の王子様だから絶対大丈夫!…ゆっくりもぐもぐしていこ?ね?♥♥」 ムニムニのマシュマロボディに ぎゅうっと抱きしめられる そして…天使の微笑みが俺に優しく投げかけられた… ああああああああ!! 俺は肛門を愛撫していた指をその穴にめり込ませ 花蓮を強く抱き返した 強く強く抱いた 「ああん♥♥幸せ♥♥花蓮幸せなのぉ♥♥」 … その後めちゃくちゃ(朝まで) アナルセックスしたのは言うまでもない… 「やーん♥♥花蓮のおケツマンコがビロビロになっちゃうよぉー♥♥」 …


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