CreatorsOk
702
702

fanbox


【しりネコ!-5-】

デカ糞の処理を終えるころには、 すっかり辺り暗くなっていた。 途中、何度か刀子が発情しかけたが、 合間に尻穴を穿りながら作業したためどうにかなった…。 本当にどうにかなってるのか? 作業を終了し二人で生徒用の玄関に向かう。 刀子の左手がそわそわしている…手をつないで欲しいのだろうか? 俺はあえて繋がないけどな。 「刀子…家に連絡しなくていいのか?」 「先ほどしておいた…お前の所に行くと言ったら何やら父の機嫌が良くなったぞ。」 ウンコ片付けてる間にか?こいつやっぱり只者じゃない…。 お嬢様って面倒くさいものだと思っていたが、 俺の家の影響力は半端じゃないみたいだな。 少しだけ家柄に感謝しよう。 「で…その…お前流の歓迎とはなんだ…?」 玄関を出てしばらく歩いたところで、赤面しながら刀子が聞いてきた。 まぁ赤面してるかどうかは暗いからわからないのだが、きっとしてるはずだ。 もう俺のことが理解できてるなら、これから起こる事はきっと正常な事の筈がない。 「興味あるか?」 俺はわざとらしく聞いてやった。 ウンコの片づけ中も何度か発情しかけた刀子だ。 どういう反応をするのか興味は尽きない。 「ま…まぁな…別に…期待してるとかそういうんじゃないぞ…。 (きっとまた尻にいやらしい事をされてしまうぅ…そして我慢できなくなってまた…。」 何かを想像したのか、もじもじと内股を合わせて尻を振るのが見えた。 俺以外は絶対に誰も見ることのできない刀子の女の部分…。 俺は流石にこの人通りの中で今考えていることをするのはまずいと思い、 人通りの少ない小道に入っていく。 刀子もその意味がきっとわかるだろう。 「なんとなくわかってんだろ?それなら…話は早いな…よっと。」 小道に入ってしばらく歩いた後、 俺はポケットからイチヂク浣腸を数個取り出した。 こんなもん持ち運ぶようになったのは全部あのお馬鹿ネコ二匹のせいだ。 そしてそれを見せ付けるように刀子の目の前にもって行く。 街頭に照らされるピンクが綺麗だ…。 「っ!?(これは!?…私がずっと憧れていた…かんちょう!?」 溜め息のような、小さな喘ぎのような息が漏れるのを確認して俺は満足した。 どうやら何かはわかっているようだ…そもそも、 散々下品な自慰を繰り返してきているはずの刀子には逆に新鮮味が足りないかもしれないが。 「わかるだろ?ここに入れて…ナカにぶち込むんだ。」 「あん…やぁ…♪(まずい!?あんなもの見せられて… 入れられたら…また自分がどこかに飛んでしまうぅ…。」 下着越しに刀子の肛門をグリグリっと擦る。 不意の攻撃になすすべも無く嬌声をあげる刀子。 「だめ…だ…そんなの良すぎて…声が出てしまう…。 (確か…愁はいくつもこれを持っていたはず…あんなに入れたら間違いなく…。 でも…身体が求めている…わかる…心も身体も期待しているぅ…。」 「ずいぶん素直になったな…早速入れるぞ?」 俺は周りに誰もいないことを確認し、 脅えるような、期待するような眼差しを向ける刀子の下着をするっと下ろすと、 歩きながら完璧な注入に成功する。 ぷすっ チュウウウウウ 「んはっ♪(あああ!入って来るぅぅ!!かんちょうの液がぁぁ!!!おほっ♪冷たくて気持ちいい!!」 刀子も歩きながらの注入を受け入れている。 正面から見れば少しイチャついているカップルにしか見えないだろう。 遠慮なく続けざまに注入を続ける…。 イチヂクの容器はその辺に捨てて行く。 「あん♪…おほっ♪…声が…出てしまうぅ…愁…やめ… (こんな…歩きながらなんてぇ…誰かに見られたら…おほっ!!かんちょう気持ちいい!! 冷たいけど…ケツが喜んでるぅう…これだけで…気をやりそううう!!」 ぷすっ ちゅうう ぷすっ ちゅうううう 抜群のリズムでイチヂクをぶち込んでいく。 刀子はよたよたと歩きながらそれを受け入れる、 股間からネットリとあふれ出した液が指に触れる…相当感じているな。 … 3本目を入れ終わって捨てたところで正面から人がやってくるのが見えた。 刀子に動揺が走り…身体がびくびくと震え始める。 「あ…愁…人が来る…やめ…(嘘!?人が来てる!!見られてしまううう!!かんちょう入れてる所見られてしまうぅぅ!!おほっ♪ 駄目だ…制御が…見られると思ったら…んはぁ♪もっと入れてぇぇぇ!!」 俺は4個目を構えると刀子の肛門に挿入した。 …挿入するだけだ…中身は入れない。 向かってくる人間はサラリーマン風のメガネの男だ。 しっかりとタイミングを合わせる。 そして通り過ぎざまに思いっきりイチヂクを握りつぶす! ちゅううううううううう 「んおっ!?(だめえええええ!!!こんなとこで入れたら♪おほおおおお♪イグウウ!!! かんちょうが気づかれてしまぅううう!!!外でケツ穴にかんちょうされて喜ぶ女だとバレてしまうううう♪ イグうぅぅ!!!!」 男が通り過ぎてから2、3歩ヨロヨロと歩くと刀子は絶頂を迎えた。 幸いにも男は振り返らない…。 こいつにとっては幸いかどうかはわからないがな。 「あひっ♪おほっ♪」 またベロ出してやがる…なんでこうイク度にアホ顔になるかな…。 フラフラする刀子を支え5個目を注入する。 遠慮はいらないだろう? ぷすっ ちゅううううううう 刀子はビクビクと痙攣するだけだ。 もはや気持ちよすぎて声にもならないのだろうか? それとも外での騒ぎを恐れて、ただかみ殺しているだけなのか…。 浣腸しながらも足取りは止めないが刀子はどうにか付いてきている。 俺は半分だけ脱がしている刀子の下着をきっちりとはき直させた。 下着の中に盛大にブチ巻けてもらう為だ。 「んひっ?(なぜだ?なぜ下着を…まさか…漏らせ…って?あはっ♪そんな事想像させたら… 私…また…おほっ♪」 意図が伝わったのか刀子はまた一段と強くビクッと痙攣した。 … 5個目を入れてしばらく歩くと刀子の腹から異様な音が漏れ始めた…。 その姿形には似つかわしくない汚い重低音…。 ゴロゴロゴロ ギュルウウウウウ! 「はぁ…♪んはっ…腹が痛いぃぃ♪(かんちょうの腹痛がこんなに気持ちいいとはぁぁ!!また気をやりそうだ!! んほおおおおおお!!かんちょうのゴロゴロぉぉ!恥ずか気持ちいいいい!!!」 5個も入れたから相当きついだろう。 腹の音はどんどんと強烈でより汚らしいものに変わっていく。 刀子はそんな自分の腹を摩りながら悦に浸っている。 その感覚すらも気持ちいいのだろう…2匹を見ているから良く知っている。 ゴギュルルルル!! グリュリュリュ!! 「んほっ♪(腹が痛いの気持ちいい!!!かんちょうすきいいい!!ブチ撒けたいいい!下着にブバッとしたいいい!!」 かなり切羽詰ってきているだろうな。 腹鳴りの音が尋常ではない…その音こそがまさに、 崩壊はすぐそこだと予言している。 と… 「愁ちゃああああああ!!!!」 どこかで聞いた声だ…いや聞きなれすぎた声だ。 視線の向こう…歩いている道の向こうから未依の声が響く。 また良いタイミングというか悪いタイミングというか。 きっと…刀子は気が気ではないだろう…初対面だし…。 「んーっ!!!!????(え?何?女の子!?愁って言ったけど…?知り合いか?あ…でももうそれどころじゃ…おほっ♪ 腹がグルグルして…噴き出るっ!誰か来てるのに!!噴き出るうう!!だめだっ!!我慢しろ!!私は…うほっ♪」 「にゃーーっ♪愁ちゃはっけーーん♪」 「お前…どうして!?」 とてとてと走ってきた小さなしりネコは 俺の脚に身体を擦り付けるとにゃんにゃんと上目遣いを開始した。 こちらの質問は無視だ。 「にゃにゃ♪携帯のじーぴーえすで調べられるんだにゃ♪今日は帰りが遅いからしんぱいにゃったの!」 「ああ…そうか…頼むからストーカーみたいなことはやめてくれ。」 「ぷんぷん!ストーカーじゃないにゃん!…にゃ?この子…昨日言ってたしりネコさんだにゃ!」 夢中で俺にじゃれていた未依がようやく隣で青い顔をして震える刀子に気づいた。 まさにネコまっしぐら俺…うれしくねーから。 当の刀子は既に気力だけで持っている状態だろう。 額から汗が滲んでいるのが街頭の明かりで確認できる。 「始めましてー♪テレビで見たことあったら内緒にしといてね?」 身長差は大分あるがそんなこと気にも留めず、未依は刀子に握手を求めた…。 しかし当然ながら刀子はそれどころではないはず…? 「!?」 「ん…はぉ…よ…よろしく…。(駄目!!噴き出る!!人の前でお漏らし!!お漏らししてしまううう!!! おほおおお♪かんちょうが効いて!!ブチ撒けるっ!!ブバッとブバッと!!!」 「にゃんにゃん♪今日から仲良しさんー♪」 なんという強靭な精神力…羞恥心が排泄欲求に勝っている…。 俺のフェロモンにも慣れてきたのか…。 …未依…その握手したまま手をぶるんぶるん振るの止めてやれ…。 「だめっ!!そんな手を振ったら!!おっほおおおおおおお!!!出る!!出るう!!下痢グソ出ちゃうううう!! 人前なのにいいぃぃ!!見られてるのにいぃぃ!!下着に!!パンツの中にぃぃ!!!ビチビチの下痢グソぉぉ!!ひり出しちゃううう!!」 「にゃ?」 ボバアアアアアアンッ!!!! 断末魔の絶叫と共に刀子の我慢に我慢を重ねた尻は決壊した。 モコオッ!と一気に下着が膨らみ茶色の液体が飛散する。 元々便が多く極太の刀子だ…その便の膨らみは半端ではない…。 正に下着内での爆発という表現が適切だと感じる。 排泄の予兆を見切りさりげなくスカートを後ろだけ捲り上ていたのは正解だった。 その大爆発の一部始終を見ることができるのだから…。 「おほっ♪おほっ♪気持ちいい!!下痢便がこんなにぃぃ!!気持ちいい!!ブバッてぇぇ!!!パンツがぁぁ!! 爆発してしまうううう!!あふれるぅぅ!!ケツ穴気持ちいい!!!我慢してたからぁあぁぁlほおおお!!」 ブババババアァッ!!!! ブッシューッ!!ブビビビッビーーッ!!! もりもりと盛り上がった下着に更に遠慮なく半固形便がブチ撒かれる。 茶色の便汁が白い下着を見る影もなく汚し、どんどんと盛り上がりを強くしていく。 もうすぐ溢れて下に落ちるだろう…凄まじい量だ。 「はにゃああ?凄いにゃ!!こんなにいっぱいウンチしてるにゃあ!!」 刀子の下痢便大爆発に気づいた未依はサッ後ろに回ると 俺がスカートを上げている尻の前で排泄を凝視し始めた。 しりネコは同属の排泄物も大好きだ。 「ダメぇぇ!!見ないでぇぇ!!!見るなぁ!!!おほっ♪こんな情けないぃ!!ウンコ漏らし見るなぁぁ!! そんな近くでぇぇ!!あぁぁ♪まだ出る!まだまだ浣腸下痢グソ出るうう!!パンツにブッ放しちゃうう!!」 ボベベッブウウ!!! ブリュリュリューーッ!!ブバンッ!!! パンツ内で小山を気づいた便は完全に行き場を失い、 尻と下着の間からムリムリと漏れ始めた…地面にビチャビチャと滴っていく。 排泄時から続く悪臭がさらにきつい物となり辺りを染める。 「臭ぁぁぃ!!汚いよー!こんなにビチビチ出してぇ♪お外汚しちゃ駄目だにゃん♪」 未依は鼻をつまんでけたけたと笑いながら排泄する刀子に罵声を浴びせる。 知っててわざとやってるんだろう…自分もそうされた方が気持ちいいことを知っているから。 ブバジュッ!ブバババッ!! ブリュブリュ!!!ボバアアアアーーーンッ!! 「あぁぁ!!言わないでぇぇ!!!見ないで!そんな酷いことぉぉ!!おほおおお!!うそぉぉ!!もっと言ってぇぇ! 詰ってぇぇ!!外で!人前でパンツにウンコ漏らしちゃう私をぉぉ!!もっといじめてぇぇ!!おほっ♪まだ出るぅぅ!!」 一際大きな爆音が響きパンツから外へ一気に便が飛び散る。 強烈な便臭が飛散し、フェロモンがムンムンと漂い始める。 そして…いよいよ刀子の本音が出た。 本当は見て欲しくて嗅いで欲しくてしかたが無いんだ。 「うわぁ…またお尻爆発しちゃったよぉ?汚ーい♪信じられないにゃぁ♪」 飛び散る便を避けもせず未依はにやにやとウンコ尻と刀子の表情を見比べている。 立ち上るフェロモンに未依自体もかなり興奮しているのであろう。 「おほぁぁっ♪ごめんなさいいい!こんなとこでゲリウンコ漏らしてごめんなさぁぃぃぃ!!うほっ♪またケツ穴爆発しちゃったぁぁ!!もう止まらない!!出すぅぅぅ!!!ビッチビチの下痢グソ全部ひり出すぅぅ!!!ひいいいい!!イグうぅ!!イグぅぅ!!」 ブバババッ!!! ブビーーーッ!!! より一層汚らしい音が響いたと思うとまた下着が爆裂し、 今度は便の重みで下着がベロンとずり下がってしまった…。 せき止めるモノを失った下痢グソは街頭の下短いアーチを描いていく。 目の前でキラキラと排泄物が光る。 「おっほおおおおおおおお!!見て見て♪下着がウンコの重さでぇぇぇ!!気持ちいい!!下痢グソにケツ穴犯されてイグっ!! 人に見られて!外でウンコ撒きちらしてイグぅぅ!!!!ああああああ!!!」 最後に美しい下痢便アーチをかけて刀子は絶頂に達した。 ガクガクと膝から崩れ前のめりにゆっくりと地面に倒れる。 高く突き上げられた尻が街頭に照らされて美しい。 …? 「はにゃあ♪ウンチぃ♪良い匂い♪あはっ♪ケツマンコきもちいいい♪」 気づくと未依も刀子の糞の匂いを嗅ぎながらアナルオナニーを始めていた。 俺はアヘアヘ言ってる未依の頬をひっぱたいて催淫を解くと辺りを確認し、 さっさと片付け作業に転じた。 もちろん未依にも手伝わせる。 しかし実にいい一日だった…。 しりネコと一緒に居ると何事も片付けなければならないのが欠点だが…。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「嘘…あんなこと…するんだ…。」 アタシは自分の肛門が疼くのがわかった。 まさか帰りにあんなものを目撃するとは…。 この世に自分と同じ性癖を持つ者を一日に複数見かけるなんて。 この性癖だけは誰にも理解できないと…。 誰にも悟られたくないと…ひた隠しにして生きてきた. 彼氏にも言えなくて…いつもセックスは満足できないでいた。 一応膣でイクことも覚えたが…尻の快楽に比べたら…。 昔から腕っ節だけは男よりも強くて、好き放題やってきた。 尻を使わないでもより気持ち良いセックスを探すために誰とでも寝た。 でも…満足させてくれる男はいなかった、 … あの女…どこかで見たことがある。 それに大量に糞を撒き散らしていた女…双葉学園の…生徒会長? あんな綺麗で潔癖そうな女でもアタシと一緒なんだ…。 肛門がぱくぱくと開いたり閉じたりするのがわかる。 意識とは無関係に勝手に動いているのだ…。 慣れていない感覚だからめちゃくちゃ気持ち悪い…。 でも…何かを求めている…。 どうやったらあいつ等みたいに自分をさらけ出せるだろう? わからない…。 … 携帯が鳴る。 どうやらまた馬鹿やった奴が居るらしい。 今日も人を殴るのか…いい加減止めた方がいいのかな? … 何をアタシらしくもないことを! 「さて雑魚をボコってストレス解消といきますか!」 まぁ本当のストレス解消はケツ穴オナニーなんだけどね…。 そういえば…。 あの現場を去る時に、ぷにぷにしたチビと目が合った気がしたが、 きっと気のせいだろう…意味深な瞳に吸い込まれそうだったが…。 気にしないでおこう! 「さぁ今日もやりますか!」 アタシは前を向いて歩き始めた…。


More Models and Creators