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田上雄一

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田上雄一 posts

花火大会の会場でミニ浴衣姿のさくらみこと星街すいせいを見つけたので、お尻を触らせてもらう(お尻の触り比べ、手コキで射精)

「うお、おおっ……みこち、やっぱりいいケツしてんな」


某所で開催された花火大会。

不本意な接触を余儀なくされる暗闇の中で、『あなた』はミニ丈の浴衣を着たさくらみこと星街すいせいを発見する。

早速とばかりに2人の背後を取れば、蒸し暑さにほんのりと甘ったるさを乗せた匂いが鼻腔を満たし……理性的な判断よりも先に身体を密着...

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音霊魂子の下着が本当に白ばっかりなのか見せてもらった後、ムチプリ尻で尻コキ(満員の車内で押し付け+ぶっかけ)

数日後。

満員電車でどうにか座席を確保した『あなた』は仮眠を取るために目を瞑るが、嗅ぎ覚えのある甘ったるくも透明感を帯びた匂いが差し出されれば考えるよりも先に両目を見開いてしまう。


「こ、これってもしかして……魂子ちゃん」


数センチ先には、ほんの一滴だけ黄色を乗せたようなオフホワイトのフルバックショーツ。

...

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音霊魂子の下着が本当に白ばっかりなのか見せてもらった後、ムチプリ尻で尻コキ(微妙にデザインの異なる純白パンツ鑑賞)

「魂子ちゃん……やっぱりいいケツしてるな」


人のいない田舎道にて。

『あなた』は前を歩く音霊魂子のお尻に視線を向けた。

黒と白のラインが入った紺色のプリーツスカートは細く締まった太ももの大半を曝け出す短さを誇っており、美脚の動きに応じてなびいては少しだけ捲れてを繰り返していた。

一方でその上には、頼りない布地を...

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下着が白ばっかりの音霊魂子のパンモロ+ペニス押し付け

毛束の一つ一つや、身体にも立体感がほしい。 あとは透明感のある塗りとか。 よろしければ支援をお願いします。

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シスター・クレアへの劣情を告白したら尻コキさせてもらえたお話(お尻にペニスを押し付けて射精)

「それでは、お話していただけますか?」

「…………実は、その、僕は……女性の大きなお尻に執着してしまって。特に、修道服を着たシスターのお尻に」


懺悔室。

その中で『あなた』は、向かい側に座るクレアに自らの”罪”を告白する。

一度の射精では到底収まらない、欲求をぶつけるために。


「…………そう、でしたか...

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シスター・クレアへの劣情を告白したら尻コキさせてもらえたお話(いろいろな場所で触らせてもらう)

無人駅の階段を登る『あなた』は、前を歩くシスター・クレアの大きなお尻に目を奪われることとなった。


「クレアさん…………デカくて、むちむちで、いいケツしてんな」


なびく褐色の長い髪と、細く小柄な身体とのギャップも甚だしい尻たぶ。

ぷりんっ♥と厚みを湛えたやや縦長気味の球体に貼り付いた紺色の生地は、括れたウエス...

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コタツに入っている猫又おかゆのお尻を触らせてもらい、その後尻コキで射精(騎乗尻コキで搾り取られる)

「んっ……やっぱり、触ってきたぁ♥」


普段の飄々とした声とは真逆の媚を感じさせる高いトーンが、脳内をぐちゃぐちゃに掻き混ぜる。

すべすべふわふわの下着越しに指先へと吸い付いて離れない、たぽたぽで若干ぽちゃぽちゃの柔らかなお尻がぎゅるんっ♥と袋の中身に蠢きを纏わせる。

「はあっ♥」、「んあぁっ♥」と漏れ出る囁きが、興...

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コタツに入っている猫又おかゆのお尻を触らせてもらい、その後尻コキで射精(横向きに寝転んでいるおかゆのお尻を触る)

その日、『あなた』はいつものように猫又おかゆの部屋を訪れていた。


「たまには自分で買いに行けよ」

「別にいいじゃん、通り道にお店あるんだからさー」


レジ袋をテーブルの上に置くと、コタツに潜る彼女へと視線を向ける。

紫のショートカットに、やや吊り気味の大きな目が織りなす中性的な可愛らしさ。

紫色のブレザ...

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姫崎莉波のデカ尻でパンツ尻コキ

パンツの質感にもっとこだわりたい。 目は少し良くなったような気がする。 よろしければ支援をお願いします。

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古い映画館で常闇トワの安産型美尻やむちむちの太ももを触らせてもらう(立ち見を始めたのでペニス押し付け、ぶっかけ)

射精を諦めきれなかった『あなた』は立ち上がってトワの後を追跡し、手すりにもたれかかった彼女の背後を取る。

薄闇の向こうには、黒いショートパンツをぱつんぱつんに引き伸ばす安産型のムチ尻と、垂れとは無縁な下尻の曲線によって持ち上げられた裾。

そして、小柄さとのギャップも著しい太ももの脚線美と、肉付きの良さを飾る網タイツの食い込み...

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古い映画館で常闇トワの安産型美尻やむちむちの太ももを触らせてもらう(隣に座ってお尻や太ももにタッチ)

レトロな雰囲気の映画館にて。

上映作品のつまらなさに後悔した『あなた』だったが、ほぼ無人の館内で常闇トワを発見するとその左隣に腰を下ろした。


「トワ様……や、やっぱり可愛いな」


不自然な接近にもかかわらず、彼女は無反応。

寛容さに助けられる形で、『あなた』はやや吊り目気味の緑瞳と2つに束ねたさらさらの紫髪...

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センチ、ティア、マルチャーナ、エードのデカ尻をねちっこくお触りしたり尻コキするお話(公園や自宅で)

静まり返った公園にて。

『あなた』は前を歩くマルチャーナのふるふるっ♥と揺れに揺れる大きなお尻に見惚れていた。

尾てい骨の辺りが見えそうで見えない、所謂ローライズの白ピタパンに極薄の生地から透け見える白とピンクの横縞模様。

スプーンでつつかれたプリンのように、ぷるんっ♥、ぷるんっ♥、ぷるるんっ♥と上下左右に暴れ弾むムチタ...

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センチ、ティア、マルチャーナ、エードのデカ尻をねちっこくお触りしたり尻コキするお話(ホームや待合室で)

「お、おおうっ……いいケツしてんな」


パンチラスポットとして有名な駅のホームに足を踏み入れた『あなた』は、曝け出される色とりどりの下着とぴちぴちむちむちの美尻に頬を緩ませていると……グレーのスキニーパンツにぎちぎちっ♥と押し込められた大きなお尻を発見。

しゃがみ込んだ姿勢故に開いた谷間が織りなす窪み、横に広がったお尻...

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癒月ちょこのパン線くっきり大きなお尻にザーメンぶっかけ

お尻はいい具合に描けたような気がする。 あとは顔だかな。 よろしければ支援をお願いします。

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中古のビデオショップで壱百満天原サロメの胸とお尻を触る(胸を揉みながらパンツ越しのお尻に押し付け射精)

「もう……何なんですの、さっきから」


不満の声とともに、足音が遠ざかっていく。

その行先は、より過激なシチュエーションの作品が並ぶ店の一番奥。

周囲の目など気にする必要のない場所に、ちらちらと向けられるどこか切なげな瞳に、狭い通路をより狭める大きなお尻が突き出される瞬間に、『あなた』はペニスを仕舞うのも忘れてサロメ...

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中古のビデオショップで壱百満天原サロメの胸とお尻を触る(アダルトコーナーで興味深そうに商品を見ているサロメにお触り)

暇つぶしで中古のビデオショップを訪れた『あなた』。

船を漕ぐ店主に、防犯カメラなど存在しない店内、VHSテープを詰め込んだ棚のせいで1人が通るのがやっとな通路。

そんな中でアダルトコーナーへと足を踏み入れれば、そこには巻き髪とワインレッドのドレスが印象的な女性が。


「あ、あの人って、えっと……」


背中を隠す薄...

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本間ひまわりのデカケツで尻コキぶっかけ

およそ半年ぶりのひまちゃん。 やはり塗りの質を向上させなければならない。 よろしければ支援をお願いします。

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旅館で相部屋になった大神ミオ、白上フブキのお尻を浴衣越しにお触りからの尻コキ(2人をうつ伏せで寝かせ、お尻の谷間に交互に挟む)

「ひぅ、っ……お尻ばっかり、くすぐったくなってきちゃうって」

「ミオちゃんのお尻、でっかくてたぷんたぷんで、すごい気持ちいいよ」

「はあ、あうっ、もう10分くらい触ってる、んっ、ような」

「フブキちゃんのお尻、ふわふわでぷにぷにしてて……すごい柔らかいよね」


右手に意識を集中させると、体温の上昇で解されたことでより...

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旅館で相部屋になった大神ミオ、白上フブキのお尻を浴衣越しにお触りからの尻コキ(布団に潜り込んで2人のお尻に触る)

私用で旅館に宿泊することとなった『あなた』だったが、諸事情につき白上フブキと大神ミオの2人と相部屋に。

非現実的な状況を前に、湯上がりの浴衣姿を前に、合わせ目から顔を覗かせるミオの大きな胸を前に、何気ない瞬間にくっきりと浮かぶフブキのヒップラインを前に、ふわぁっ♥と漂う石鹸の匂いを前に……ペニスは勝手にそそり立つ一方で、相手は警...

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身長低めで貧弱で短小包茎のあなたが白雪巴の大きなおっぱいやお尻に埋もれてしまうお話(人気のない物陰で勇気を出してお尻に触れ、その後尻コキ)

「……………………」


夜道にて。

『あなた』は電車を降りた巴の後を、豊満な尻肉の丸みを隠そうともしないロングスカートの裾を追いかけていた。

右足が前に出れば、左尻に纏わり付いていた布地が伸ばされ、お尻の谷間に斜め向きの皺が刻まれる。

左足が前に出れば、右尻の付け根にたわみが生じ、ふりっ♥と横に揺れた尻肉が踵の着...

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身長低めで貧弱で短小包茎のあなたが白雪巴の大きなおっぱいやお尻に埋もれてしまうお話(満員電車内でおっぱいに顔を埋もれさせて頬ずり)

乗車率200%の車内で、人混みに揺られる『あなた』。

小柄さ故に背後から圧力に抗えるはずもなく、急ブレーキを皮切りに誰かにぶつかってしまった。


「むぐ、うぅっ……」

「あらぁ、ごめんなさいね……私もちょっと、動けなくて」


ふわふわでぽにゅぽにゅの柔らかさが、顔をぼいんっ♥と押し返す。

頬や額どころか肩や腕...

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下着を買いに来たときのそらのお尻を触りまくって、最後は尻コキ(試着室でペニス押し付け、射精)

試着室に籠もったまま出てこないそらを待つ間、『あなた』は別の場所で下着を選んでいた友人Aの背後へと忍び寄る。

煮え滾るほどの熱と鉛じみた重みを乗せた袋の内側に、どろどろのぬめりと淡い痺れを乗せられた精液の通り道に躊躇は吹き飛ばされ、両手は無意識の内にパンツスーツ越しの尻肉を捉えていた。


「あっ……っん、だめじゃないです...

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下着を買いに来たときのそらのお尻を触りまくって、最後は尻コキ(誰もいない店内で触らせてもらう)

偶然見かけたときのそらに吸い寄せられるまま、『あなた』は下着専門店へと足を踏み入れる。

周囲を見渡せば色とりどりの女性用下着……そんな中で、店の奥へと進む彼女の後ろ姿を発見してしまった。

白いパーカーに、太ももの大半を曝け出す黒いショートパンツという、ラフな格好の彼女を。


「……そらちゃん、どんなパンツ履いてるのか...

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電車のロングシートに背中を向けて立っていた鷹嶺ルイの美巨尻に頬ずり、その後尻コキぶっかけ(満員の車内で積極的に押し付けられるお尻に負けて射精)

お掃除フェラから数日後。

『あなた』は駅のホームでルイとの再会を果たした。


「…………もしかして、こ、この前みたいに」


期待は下腹部をぞわぁっ♥と震わせ、こみ上げるむず痒さに唆された足は勝手に進み始める。

一瞬の空白を隔てて、気付けば身体はルイの真後ろ。

腹をくくった『あなた』は、扉が開いたタイミング...

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電車のロングシートに背中を向けて立っていた鷹嶺ルイの美巨尻に頬ずり、その後尻コキぶっかけ(お尻にぱふっと顔を押し付け、両手で揉みながら谷間を割り開く)

「っ、お、おおっ……す、すごいな」


満員電車にて。

どうにか席を確保した『あなた』は仮眠を取るためにしばらく目を閉じていたが、頬を撫でるじっとりとした湿り気に唆されるまま顔を上げると……そこには大きなお尻が。

光沢を帯びた素材で作られた黒いショートパンツがお尻にぴたっ♥とフィットする様子、ぷりんっ♥とした張りを想像...

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しぐれういの大きなお尻にペニス押し付け

パンツの皺やお尻の立体感が今後の課題になりそう もっといろいろな人のイラストを見て、理想の皺やたわみを見つけていきたい よろしければ支援をお願いします。

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電車のボックス席で鷹宮リオンのお尻や胸をこそこそ触っていたら逆襲されたお話(本人バレ、壁際に追い詰められて尻コキ搾精)

「ふーん、ずっとそんなことしてたんだ」

「は、はい…………」


最高の射精を味わった『あなた』はリオンによって電車を降ろされ、ベンチに座らされ、尋問を受けることに。

スマートフォンも財布も既に取り上げられ、その中身も確認済みと、状況はただただ悪化するばかりだった。


「これは……メモ帳か、一応チェックしとかな...

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電車のボックス席で鷹宮リオンのお尻や胸をこそこそ触っていたら逆襲されたお話(パンツチェック、手の甲で胸を触ったりお尻を指でなぞったり)

駅のホームにて。

ぞくぞくっ♥と股間をむずつかせた『あなた』は鷹宮リオンの背後を取ると、周囲が無人であることを確認しつつその場に跪いた。


「リ、リオンちゃん……今日はどんなパンツ履いてるのかな」


オレンジやレモンの淡い香りを撒き散らすさらさらの金髪をリボンで纏めたツインテール、バストの豊満さとウエストの細さ...

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葉加瀬冬雪の縞パン巨尻に尻コキぶっかけ

精液の塗りは少し良くなったかも もう少し肌の塗りにオレンジ色を取り入れたほうがいいのだろうか よろしければ支援をお願いします

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雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたんのお尻を揉みくちゃにしたりクンニしながら、尾丸ポルカにフェラチオしてもらう(後日、電車内でダブル尻コキ)

奇跡的なハプニング、二度と訪れないであろう幸運から一ヶ月後。

満員電車に乗った『あなた』の斜め右にはラミィ、斜め左にはぼたん、右にはねね、左にはポルカの姿が。

まさかの再会を果たしたことで、びくっ♥と震えたペニスは早くも立ち上がろうとしていた。


「こ、これって……い、いいんだよな」


騒音に紛れた独り言を捉...

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