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田上雄一

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田上雄一 posts

雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたんのお尻を揉みくちゃにしたりクンニしながら、尾丸ポルカにフェラチオしてもらう(崩れた荷物の中でお尻とオマンコを触りまくり)

「う、ううっ……一体何が」


高く積まれた大量の段ボール箱が唐突に崩壊。

偶然現場に居合わせた『あなた』は雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカの4人を助けようと試みるも、見事に失敗。

どの箱も中身は軽かったのが、唯一の救いだった。


「み、みなさん、大丈夫ですか…………っ!?」


荷物の下敷き...

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白上フブキの巨尻にぶっかけ

皺の立体感が少し良くなったような気がする。 後は塗りに透明感が欲しい。 よろしければ支援をお願いします。

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満員の電車内で癒月ちょこの生乳を触らせてもらい、その後は縦パイズリ(誰もいない待合室で両手でちょこ先生のおっぱいを寄せて狭まった谷間にペニスを挟む)

ちょこの後ろ姿に、右に左にふりふりっ♥と揺れる大きなお尻に、薄手のタイトスカート越しにくっきりと浮かぶ下着のラインに惹き付けれられるまま、満員電車を降りた『あなた』は無人駅の待合室へと足を踏み入れる。

だが扉を閉めた直後に壁際へと追い詰められると、呼吸を一つ挟む間もなくズボンを膝まで下げられることとなった。


「え、あ...

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満員の電車内で癒月ちょこの生乳を触らせてもらい、その後は縦パイズリ(ブラウスの裾をずらして巨乳モミモミ、乳首いじり)

乗車率200%オーバーの満員電車。

予想以上の混雑が災いし、連結部近くの扉にまで追いやられた『あなた』は壁にもたれかかりながら広告をぼんやりと眺めていた。

そんな中で車内が大きく揺れ、よろけた女性を受け止めることに。


「ごめんなさい、大丈夫?」

「い、いえ……」


『あなた』の腰に両手を回し、ぎゅーっ♥と身...

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男女比1:999の世界でパンツ一枚で歩き回っているホムラとヒカリの大きなお尻にお触り(物陰でダブル尻コキ)

「ここだったら、誰にも見られないかな」


2人を連れて辿り着いたのは、人の気配など全く感じられない路地裏。

静まり返った空間に聞こえるのは、微かな足音と熱っぽさを含んだ吐息。

『あなた』はパンツ1枚だけの豊満女体を壁際にゆっくりと追い詰め、逃げ道を封じると同時にきなお尻を揉みくちゃにした。


「っ、は、ああっ…...

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男女比1:999の世界でパンツ一枚で歩き回っているホムラとヒカリの大きなお尻にお触り(人混みの中でオマンコに押し付け)

男性が希少な存在になって半年、時間の経過につれて女性のあり方は大きく変容しようとしていた。

一方で圧倒的多数派となった女性は自らの露出を高めるに伴い、男性にも裸での行動を義務付けることに。

そんな中で『あなた』はとある町を訪れたが、メインストリートを歩くのは女性ばかりだった。


「お、おっ……確かに最近の若い子は裸同...

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ときのそらの純白パンツ尻コキ

線画と影は少し良くなったような気がする。 あとは目のバランスかな。 よろしければ支援をお願いします。

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深夜の高速バスで隣の席の雪花ラミィがノーブラ巨乳を押し付けてきたのでパイズリに及ぶお話(シートを倒して覆い被さり、大きな胸にペニスを挟む)

「こ、これで、いいの……?」


塗り込められた唾液によって、ぬろぉっ♥と照りを強めた大きな乳房。

ぷるるんっ♥と息遣いだけでも露骨に揺れ弾む乳房に、『あなた』は差し出した両手をむにいぃっ♥♥と沈ませた。


「ひゃ、あっ、ああん……っ」


唇をわななかせ、瞬きを繰り返しつつも、背筋を少しだけ反り返らせてく...

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深夜の高速バスで隣の席の雪花ラミィがノーブラ巨乳を押し付けてきたのでパイズリに及ぶお話(二の腕に押し付けられるおっぱいをねちっこく触る)

諸事情につき、深夜の高速バスを用いた移動を余儀なくされた『あなた』。

しかし左隣に座っていたのは雪花ラミィ。

息遣いだけでもたゆんっ♥、ふるるんっ♥と揺れを抑えきれない大きな胸に魅了され、つい何度も何度も視線を向けることとなった。


「ラミィちゃん、やっぱり可愛いなぁ……美人なのに、ちょっと親しみがあるようなところも...

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下半身が圧倒的に発育してしまったリゼ・ヘルエスタの安産型巨尻を触らせてもらうお話(リゼの部屋で洗濯前パンツの匂いをかがせてもらう、そのまま尻コキ)

「あんまりじろじろ見ないで欲しいんだけど……」


頬をりんごさながらに赤く染めたリゼが視線を軽く逸らしたのを皮切りに、『あなた』は8畳程の広い室内を見渡す。

もっとも、意識を捉えて離さないのは水色や白をベースにした可愛らしくもシンプルなインテリアではなく、彼女の甘酸っぱくも上品な香りがたっぷりと染み付いたであろう様々な布...

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下半身が圧倒的に発育してしまったリゼ・ヘルエスタの安産型巨尻を触らせてもらうお話(公園でパンチラを鑑賞、触らせてくれとお願いする)

人の気配など全く感じさせない、昼下がりの公園。

暇を持て余した『あなた』はベンチに座り、よく晴れた空をただ眺めていた。


「ん……あの子って確か…………すごい、あんなケツでかかったんだ」


目に留まったのは、スマートフォンを弄りながら歩くリゼ・ヘルエスタの姿。

強めの風に煽られる淡い水色の髪に、少し離れた位置...

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有料会員向けの番組で桑山千雪のデカ尻を、本人同意の上でひたすら品評するお話(カメラマンに撮影してもらいながら尻コキ)

「え、あの……もう、いいんでしょうか?」

「すみませんね、割と早漏気味なんですよ。前も他の子にフェラチオしてもらって、10秒くらいで射精しちゃって」


くの字に曲がった指先に拉げた尻肉がずしんっ♥と伸し掛かる中で、指の間から柔肉がむにぃっ♥と溢れてこぼれる中で、『あなた』はお尻に負けず劣らずの大きな乳房へと左手を伸ばす。 View Post

有料会員向けの番組で桑山千雪のデカ尻を、本人同意の上でひたすら品評するお話(お尻ふりふりからのソフトタッチ)

月額1万円のプレミアムプラン限定で配信される、現役アイドルとの性的な接触に特化した成人向けの番組『やわらかアイドル』。

そこで司会を務める『あなた』は、本日の主役である桑山千雪の美貌に、白いブラウスをぱつんぱつんに突っ張らせた大きな胸に、ノーブラ指示によって頂点にほんのりと透ける乳首や乳輪の薄ピンク色に、椅子を容赦なく軋ませるお...

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プリバティのデカケツで尻コキ、ぶっかけ

もっと生々しい精液が描けるようになりたい。 それでも少しはマシになったのだろうか…… よろしければ支援をお願いします。

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バニー姿の角巻わためが接客してくれたのでそのままむっちりおっぱいとお尻をモミモミ+尻コキぶっかけ(膝の上に座らせ、騎乗尻コキ)

フェラチオでの射精後、口を濯ぎ終えたわためが戻ってくるまでに10分……その間に劣情を取り戻した『あなた』は、着席に先んじて彼女を後ろ向きで立たせた。


「あ、あの、次は……? こうしてるだけで、いいの?」

「おっぱいだけじゃなくて、お尻も触ってみたくなって」


眼前には、白いバニースーツを露骨に押し上げるどっしり...

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バニー姿の角巻わためが接客してくれたのでそのままむっちりおっぱいとお尻をモミモミ+尻コキぶっかけ(指名して隣に座らせ、お触りからのフェラチオ)

「角巻わためです……ご指名、あ、ありがとうございます」


バニーガールに接客してもらえるコンセプトカフェを訪れた『あなた』は20%オフの誘い文句に釣られるまま、角巻わためを指名することとなった。

触り放題、キス、射精、洗濯前の生下着プレゼントと、高額のオプションも忘れずに。


「………いい、すごくいいよ。ちっちゃ...

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月ノ美兎と白ワンピと麦わら帽子と田舎のバス停(背もたれの隙間からはみ出したお尻を撫で、立ったところでペニス押し付けて尻コキ)

おそらく、バスの運転手に一部始終を見られていたのだろう。

にやにやと馬鹿にしたように笑う中年男性に見送られながら、『あなた』は美兎の真後ろに座る。

一人掛けのシートは背もたれと座面の間に大きく開いており、少し視線を落とせば白ワンピース越しのお尻が。

隙間からむにぃっ♥と軽くはみ出した膨らみが、生地の薄さ故にくっきりと透け...

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月ノ美兎と白ワンピと麦わら帽子と田舎のバス停(顔の近くでパンチラを見せ付けられ、お尻に頬ずり+クンニ)

私用で地方の山村へと赴くこととなった『あなた』。

やるべきことが終われば残るは家に帰るだけと小さな待合室が用意されたバス停へと向かい、疲れに誘われるまま古びたベンチに腰を下ろした。


「ん……何だ」


スマートフォンに送信されたメッセージを一つずつ確認していると、目の前に誰かの気配が。

『あなた』に背を向ける...

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男女比1:999のナイトプールでおっぱいやお尻を触って欲しい全裸の湊あくあが身体を擦り付けてきたお話(胸を念入りに揉みながら尻コキ射精)

「はあ、あっ、あ、ああう……うっ♥」


キスを終えた2人を繋ぐ唾液の架け橋がぷつりと途切れたところで、『あなた』は再びあくあの身体を後ろ向きにさせた。


「あくたんと、最後までしたい」

「…………そ、それは、っ、その、えっと……あ、あぁうっ」

「さっきいっちゃってたでしょ? ここに挿れたら、もっと気持ちよくな...

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男女比1:999のナイトプールでおっぱいやお尻を触って欲しい全裸の湊あくあが身体を擦り付けてきたお話(すべすべぴちぴちにもほどがあるお尻やおっぱいを触りながら手マン)

男性と女性の比率が大きく女性に傾いてから数年。

急激な気候変動などの環境変化が心理面にも著しい変化をもたらしたのか、裸同然の格好で出歩く女性が男性に積極的かつ執拗なアプローチを試みるのが当たり前になった世界。

少し前では考えられなかったであろう状況下にて、希少極まりない存在へと昇格した『あなた』は某所のナイトプールを訪れた。...

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ニュイ・ソシエールのデカすぎるおっぱいを触らせてもらい、その後尻コキをお願いする(背後から抱きつき、お尻に押し付けぶっかけ)

「ニュイさん……また会えるなんて」


誰もいないバスの停留所にて、『あなた』は彼女との再会を果たす。

この前とは異なる、踝まで隠れた黒いロングドレスに、地肌を透かす極薄のインナーに、持て余しているであろう巨大な乳房の下半分だけを隠すビスチェ風の胸元、レースで彩られた縁の合間から見えそうで見えない乳首や乳輪。

冷たい風...

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ニュイ・ソシエールのデカすぎるおっぱいを触らせてもらい、その後尻コキをお願いする(2人だけの空間でおっぱいタッチ、ベロチューで暴発)

始発の電車内。

扉にもたれかかるニュイ・ソシエールを前にした『あなた』は、残っていた眠気も忘れて彼女へと近付いてしまった。


「…………生で見るとすごいな、ニュイさんのデカパイ」


ふんわりとウェーブを乗せた褐色の長い髪に、距離を詰めてきた『あなた』へと向けられる金色の瞳、否応なくキスを想像させるぽってりとした...

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小さな手芸店で姫崎莉波の大きなお尻とおっぱいを触らせてもらう(店の奥でペニスを擦り付け、お尻にぶっかけ)

また会えるに違いない。

そんな確信を抱いたまま、『あなた』は毎日のように手芸店を訪れていた。

しかし待っても待っても莉波の顔を見ることはできず……結局、再会までに2週間を要することとなった。


「毎日、来てたんだ……実は」

「そうだったの? 何か、ごめんね? 私、ちょっと忙しくて」


店主らしき老人が船を漕...

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小さな手芸店で姫崎莉波の大きなお尻とおっぱいを触らせてもらう(1人通るのがやっとの狭い通路で触らせてもらう)

寂れた商店街の端に佇む、小さな手芸店。

そこに客として訪れた姫崎莉波の後を追って、『あなた』は店内に足を踏み入れた。


「…………すごいな、こんなエロい身体してるなんて」


客を装い、莉波の横顔にねちっこい視線を這わせる。

アップスタイルで纏められた長い髪に、ブラウスの布地をカーテンさながらにたわませる大きな...

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階段を登る猫又おかゆのヒップラインを舐めるように見つめた後は、尻コキで精液を搾り取られる(誘うようにお尻をくねらせてきたので、ズボンを脱がしてペニスを挟み込む)

おかゆとキスを済ませた『あなた』はズボンを脱がそうと紐の結び目を引っ張るが、それが解ける直前に電車は駅に到着。

降りようとする乗客に押し出されたあなたは、泣く泣く撤退することに。

しかし同じタイミングで扉の外へと追いやられた彼女を見つけると、足は勝手に前へと進み出した。

改札に、駅の出口に、交差点に、そして高いブロック塀...

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階段を登る猫又おかゆのヒップラインを舐めるように見つめた後は、尻コキで精液を搾り取られる(強調された大きなお尻に顔を近付け、思わずお触り)

駅構内とホームを繋ぐ階段を登る『あなた』がふと顔を上げると、そこにはゆったりとしたシルエットのズボンでも隠し切れないむちむちぷりんぷりんの丸いお尻が。

右足が前に出れば、膨らみの右半分にはくっきりと下着の線が浮かび、左半分にはYの字を幾つも重ねたようなたわみが生じる。

左足が前に出れば、左側のお尻に残っていたはずの皺が全て伸...

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宝鐘マリンのデカ尻とくまさんパンツ

絵柄そのものを根本的に変える必要が出てきたかも…… よろしければ支援をお願いします。

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誰もいない図書館の奥で葉加瀬冬雪の巨乳巨尻を揉みまくって、手コキや尻コキで射精するお話(後日、胸を揉みながらお尻にペニス押し付け)

冬雪の指先で射精へと導かれてから数日後。

彼女との出会いを願ってやまない『あなた』は、再び図書館を訪れていた。


「い、いた……冬雪ちゃん、さ、触らせて……くれるんだよな」


相変わらず無人の館内で、冬雪は一番奥の棚で本を探していた。

『あなた』は数秒も経たない内に理性を吹き飛ばされ、プリーツスカートを押し上...

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誰もいない図書館の奥で葉加瀬冬雪の巨乳巨尻を揉みまくって、手コキや尻コキで射精するお話(奥の棚ですれ違いざまにお触り、席に戻ったところでペニスを扱いてもらう)

調べ物をするために図書館を訪れた『あなた』は、一番奥の棚で本を手に取ろうとする冬雪を発見した。


「あ、あれは…………えっと、確か、そうだ、葉加瀬冬雪ちゃんだ」


こちらを認識することもなく、真剣な様子で本を探す冬雪。

指先の動きに応じて2つに纏められた髪がふわりとなびき、ハードカバーの書籍を戻す仕草に応じて黒い...

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メイド服姿のプリバティの大きなお尻をどうにか触らせてもらい、騎乗尻コキまでする指揮官のお話(膝の上に座らせ、お尻でペニスを押し潰してもらいながら射精)

「んっ、あ……はあっ、そういうのは、シャワーを浴びて……んっ」

「別にいいだろ。それよりほら、こっちに」


右手で大きなお尻をむにゅっ♥と揉み歪ませ、左手で腰、肩、頬を順番に撫で上げる。

ぴくっ♥と揺れる背筋に、「あうぅっ」と滴る艶やかな声。

あどけないながらもどこか蠱惑的な表情に魅入られた『あなた』は、後頭部を...

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