ぷりんっ♥、ぷりんっ♥、ぷりんっ♥、ぷりんっ♥と不規則なタイミングで揺れて震える大きなお尻に視線を集中させられた『あなた』は、電車を降り、改札を抜け、大通りを進み、誰もいない公園に足を踏み入れてと寧の大きなお尻を追尾し続けた。
薄紙と紛う程度に頼りないショートパンツはヒップラインを無遠慮に曝け出し、視線を落とした先には肉厚の巨...
2026-01-16 11:19:32 +0000 UTC
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「あれって、先斗さん……だよな」
他に誰も乗っていない電車内にて。
同級生だった先斗寧を発見した『あなた』は鮮明に思い出される記憶に唆されるまま彼女に接近し、二人掛けのボックス席に座る。
右隣には整った横顔と、紺色のショートパンツからすらりと伸びた肉感的な美脚。
揺れに沿って微かになびく青髪が漂わせる、オレンジ...
2026-01-16 11:17:05 +0000 UTC
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「あじゅのおっぱい、どうだった? すっきりしたんじゃない?」
「あ、あうぅ……」
数分後、『あなた』はようやくあずさの肉感的な身体を解放する。
もっとも蠱惑的に濡れた瞳や額に貼り付いた前髪、興奮してますとばかりにほんの少しだけ開いた鼻翼やだらしなく下がった口角を見逃せるはずもなく、気付けば脱衣所へと急ぎ持ち帰った洗...
2026-01-05 07:28:08 +0000 UTC
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「割と片付くものなんだな」
「ねー、一時はどうなるかと思ってたけど」
休日の午前中。
本阿弥にせがまれた『あなた』は整理整頓とは無縁なマンションの一室へと赴き、大量の袋にゴミを纏めては隅々まで埃を拭い、ベッドの下に転がっていた片方だけの靴下やら包装紙やら飲みかけのペットボトルやらを処分し、いつ購入したかもわからない...
2026-01-05 07:26:30 +0000 UTC
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後日。
ロングシートに腰を下ろし無人の電車内に揺られていた『あなた』だったが、ふと顔を上げるとそこには見覚えのある後ろ姿が。
「このでっかいお尻……るるちゃん、だよな」
数センチ先には、膝丈のフレアスカートに押し込められた大きなお尻。
加えて、くっきりと浮かび上がったパンティラインにシャワー浴びたて確定の...
2025-12-31 06:25:53 +0000 UTC
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「あれって確かるるちゃんだよな……」
早朝、駅のホームにて。
混雑に戸惑いつつも電車を待つ鈴原るるの後ろ姿に、風に沿って舞い踊るフレアスカートの裾に目を奪われた『あなた』は躊躇うこともなく空いていたベンチに腰を下ろし、裏地を丸く押し上げる大きなお尻を至近距離から鑑賞することに。
白いフリルとストライプで彩られた紺色...
2025-12-31 06:24:29 +0000 UTC
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「一応、掃除はこまめにしているつもりなのですが」
「これがクレアさんの部屋か。何かいい匂いが……嗅いでるだけで、射精しちゃいそうだ」
クレアに部屋に来てほしいと誘われたこともあり、躊躇することもなく彼女の生活スペースに足を踏み入れる。
整理整頓が行き届いた空間はアロマディフューザーのおかげか淡い香りで満たされており...
2025-12-26 14:50:58 +0000 UTC
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某ショッピングモール内の女性用下着専門店にて。
客が一人もいない店内で商品を選ぶシスター・クレアを見かけた『あなた』は、不審がられるのを承知で彼女との距離を詰めていった。
「……むっちむちで、いいケツしてるな」
腰までのプラチナブロンドと、金色の瞳が織りなす清楚感に満ちた美貌。
性とは無縁な雰囲気や小柄さ...
2025-12-26 14:48:50 +0000 UTC
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「おじゃましまーす」
「出入り禁止って言ったよね?」
「一人だと寂しいだろ? 今日は泊まらせてくれ、もちろん同じベッドで」
千速の手で射精へと導かれた数日後。
深夜に彼女の部屋へと上がり込んだ『あなた』は、何か言われる前にコタツへと身体を潜らせた。
「だから、隣じゃなくてもいいと思うんだけど」
2025-12-15 07:28:58 +0000 UTC
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「また来たの? 私もそんな暇じゃないんですけど」
「別にいいだろ、せっかくの休みなんだからさ」
日曜日の昼下がり。
訪れたのは輪堂千速の部屋。
家族ぐるみの付き合いもあって、彼女は警戒しつつも「入んなよ、寒かったでしょ?」と笑顔を見せる。
そんな寛容さを前に、テーブルの上に乗っかった100センチ超の特大乳房を前に...
2025-12-15 07:27:44 +0000 UTC
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「フレアちゃん……そんなに無防備だと、パンツ見えちゃうって」
3人と一緒に降車した『あなた』は女子トイレに駆け込むみことすいせいは諦めてフレアに狙いを定める。
しばしの尾行を挟んで辿り着いたのは、人の気配など全く感じさせない夕暮れの公園。
そんな中で、反対側の出口へと続く階段を登り始めるフレア。
スカートの裾を庇...
2025-12-10 11:20:26 +0000 UTC
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混雑しきった駅のホームにて。
何故か誰も座っていないベンチに腰を下ろすと、視線を遮るように立つのは左から順にさくらみこ、白銀ノエル、不知火フレア、星街すいせい、尾丸ポルカの5人。
ぷにっ♥と丸みを帯びた頬と大きな緑色の瞳が作るあどけなさとは真逆の、ピンクのカーディガンを丸く押し上げる乳房とプリーツスカートの裏地を貼り付かせた...
2025-12-10 11:17:26 +0000 UTC
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「で、何で呼び出されたか……心当たり、あるよね?」
「…………そ、それは、その」
グループワークも終わり、下校しようとした『あなた』は唯華に呼び止められて屋上に。
壁際に追い詰められれば、眼前には何故か背を向けて話し始める彼女。
促される形でその場に腰を下ろせば、眼前には風で今にも捲れそうな短いスカート。
不...
2025-12-06 07:28:30 +0000 UTC
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放課後。
昇降口へと向かう椎名唯華の姿を発見した『あなた』は、いつものように物陰へと身を隠した。
リボンで一つに纏められた白い髪に毛先がなびく瞬間を、追い風のせいで貼り付いたスカートの裾が露呈させるまんまるのヒップラインを、所在なさげに小さく動く左手の指を目で追いかけながら。
下心4、恋愛感情6の強すぎる衝動をなだめるつもり...
2025-12-06 07:25:38 +0000 UTC
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射精の気怠さと微睡みに釣られてベッドに寝転がっていると、シャワーを浴びた2人が戻ってくる。
背を向けて目の前に立つルイと笑虎を見上げながら、”いつでもここを出れるはずなのに”と下腹部をぞわつかせた『あなた』は、早速とばかりに2つのお尻に両手を伸ばした。
「戻ってこなくても、良かったんじゃないですか?」
「……ほんとに...
2025-11-30 07:24:49 +0000 UTC
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目を覚ますと、そこは見慣れない部屋。
ベッドに仰向けに寝転がっていた『あなた』が身体を起こすと、怪訝そうに見下ろしているのは鷹嶺ルイと虎金妃笑虎。
状況を把握するよりも先にゆさゆさっ♥、たぷんっ♥と揺れて弾む着衣越しの豊満乳房に目を奪われてしまい、眉間に浅く皴を寄せるルイも厚みと幅に富んだ球体を右腕で庇う笑虎もお構い無しで、...
2025-11-30 07:21:52 +0000 UTC
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「さてと……さっきから何してたのか、あーしに教えてくれるよね?」
「そ、それは……ごめん、すぐ近くでパトラちゃんのパンツが見えてて」
「……だからって、触っていいわけじゃないんだけどね」
ソックスに付着した精液の後始末を終えたパトラは、嫌悪するでもなく怒るでもなく『あなた』の右隣に座り直す。
腕を撫でるさらさら...
2025-11-23 07:25:38 +0000 UTC
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休日の昼下がり。
かねてより関係を深め続けていた周防パトラに配信のリハーサルを手伝ってと呼び出されたかと思えば、勢いのままベッドに座らされる。
視線を下げれば、何十年も前に流行したダンスゲームのマット。
視線を戻せば、豊満なヒップラインの丸みによって容赦なく押し上げられた白いプリーツスカートとピンクで縁取りされた裾が上方...
2025-11-23 07:23:30 +0000 UTC
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「………………っ、も、もう、いいですよね?」
「あ、ああ。ごめんね、変なことしちゃって」
「いえ、私は……気にしてないので」
30秒、1分、2分と窄まりの甘酸っぱい香りに浸りきっていた『あなた』だったが、やがて顔を上げたそらは立ち上がって手指や鼻先と距離を置き始める。
もっとも眼前には、不自然なまでに短いスカートと、...
2025-11-11 07:26:12 +0000 UTC
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駅近くのコインランドリーにて。
ここ数日の雨で溜まった洗濯物を洗濯機に詰め込んだ『あなた』が暇を持て余していると、現れたのはランドリーバッグを抱えたときのそら。
ふわぁっ♥となびく栗色の長い髪に、引き締まった腹部や小さな臍を露呈させる丈の短い上着に、マイクロミニのプリーツスカートを丸く押し上げる大きめのお尻に、ひらひらっ♥と...
2025-11-11 07:24:43 +0000 UTC
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リゼがその場を後にしてから数分後。
目を覚ました『あなた』は天を仰ぐ屹立に命じられたこともあり、躊躇もなく女子更衣室の扉を開けた。
「……もう少しだけ、触らせて欲しいんだけど」
「うわぁ、まだおったんや……キッショいなぁ」
「いやいや、絶対おかしいでしょ? こんなの……」
「うちは、別にいいんだけど……さっき...
2025-11-05 11:25:33 +0000 UTC
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「まさか、こんなことまでできるなんてな」
某所のテニスコートにて。
とある繋がりを使ってテニスのインストラクターに成りすまして、戌亥とこ、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタのMV撮影に協力することとなった『あなた』は現場に一番乗りした戌亥とこを舐めるように観察する。
淡い香りを周囲に撒き散らす2つに束ねられたつやつ...
2025-11-05 11:24:01 +0000 UTC
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花火大会の会場へと移動する2人を追って、『あなた』はさらなる混雑に身体を委ねる。
もっとも、暗闇の中には色とりどりの浴衣をぱつんぱつんに膨張させた大きなお尻や、肉の厚みに屈して引っ張られた短い裾から顔を覗かせる無地に水玉にチェックに花柄と可愛らしい下着と生尻のきめ細やかさ。
誘惑に魅了された『あなた』は目線の端でフブキとミオ...
2025-10-31 14:48:59 +0000 UTC
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女性の数と比較すると圧倒的に男性が少ない社会。
極めて希少価値の高い男として生まれた『あなた』は、強烈に下腹部を疼かせる欲求に唆されるまま今日も異性の乳尻を堪能していた。
何故か若く美しい女性ばかり、愛撫を誘うように立派に実った乳尻、スタイルを誇示するような行き過ぎた露出、下着の線が透けても下着そのものが見えても一切気にしな...
2025-10-31 14:47:20 +0000 UTC
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少し思うところがあったので、しばらく絵の練習に専念します。
1つ2つとレベルアップして必ず戻ってきますので、少々お待ちください。
練習で描いた絵も、何らかの形で公開できればと考えています。
よろしければ支援をお願いします。
2025-10-29 10:26:44 +0000 UTC
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「嘘だろ、ういちゃん……そ、そんな」
始発の無人駅、先日と同じく誰もいない階段にて。
『あなた』はういとの奇跡的な出会いを果たすも、本来そこにあるべきブレザーやスカートは存在せず、顔を上げればまろやかな反射光を乗せた薄い黄色の無地下着が。
丸出しの薄布に、躊躇もなく踏み出された一歩に屈してぶるんっ♥、ぷるるんっ♥と...
2025-10-27 07:20:00 +0000 UTC
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「あっ……ういちゃん、っ、そんな無防備にしてたら」
ホームへと続く階段にて。
少し前を歩くしぐれういを発見した『あなた』は前に回っていた両手に、赤い帽子に隠れた金色の髪に、遠慮がちな風になびくピンストライプのプリーツスカートに、小柄さとは裏腹に肉感を湛えた太ももに、彼女の存在そのものに魅了される格好で踏板へと膝を乗せ...
2025-10-27 07:18:40 +0000 UTC
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バスを降りたAZKiの後を追い、必死の交渉の結果彼女の自宅でもう一度射精させてもらえることに。
早くも垂直に屹立させられたペニスを抱えたまま玄関をくぐり抜けると、『あなた』は可愛らしい家具や小物で統一された室内を好き勝手に漁り始めた。
「あまりじろじろ見られると、ちょっと恥ずかしいんだけど」
「今日だけ、今日だけだから...
2025-10-24 14:33:03 +0000 UTC
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早朝、涼しげな風がそよぐバスの停留所にて。
ベンチに腰を下ろしていた『あなた』の目の前に立つのは、かねてより劣情のはけ口とし続けてきたAZKi。
奇跡的な出会いを前に少しだけ身を乗り出し、横顔を盗み見て、なびく髪が撒き散らす柚子にも似た甘酸っぱくもほろ苦い香りを鼻腔に脳内に浸透させてと、彼女が察知できないのをいいことに『あなた』...
2025-10-24 14:31:44 +0000 UTC
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降りた先は無人駅。
待合室へと進む莉々華。
『あなた』はその後を追い、ベンチへと腰を下ろした。
「莉々華ちゃん……さ、さっきみたいに」
顔を上げれば、背を向けて立つ莉々華の後ろ姿。
スリットの空いたブラウスに包まれた細い背中に、無駄な肉など殆ど付着してないであろうウエスト。
ベルトで絞られた腰からぱ...
2025-10-19 07:16:11 +0000 UTC
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