白銀ノエルのデカ尻で尻コキ
随分と久しぶりのイラスト投稿。 反転させると歪みが生じるのをどうにかしたい。 よろしければ支援をお願いします。
2024-08-28 07:23:12 +0000 UTC View Post
随分と久しぶりのイラスト投稿。 反転させると歪みが生じるのをどうにかしたい。 よろしければ支援をお願いします。
2024-08-28 07:23:12 +0000 UTC View Post
電車を降りた『あなた』は奇跡的にもスバルの姿を発見。
土下座をした上でもう少しだけ触らせてくれと懇願すれば、頬を真っ赤に染めた彼女は渋々といった様子で頷いてくれた。
そんな経緯で家へと上がり込むことに成功すれば、早速とばかりに室内のあちこちに染み付いたいい匂いを鼻粘膜へと馴染ませてしまった。
「何なんだよお前は……...
2024-08-26 07:21:57 +0000 UTC View Post
「おっと……」
満員の電車内。
激しい揺れに襲われた『あなた』は姿勢を崩し、咄嗟に伸ばした右手で何かを掴んでしまった。
「何だこれ……ふにょふにょで、柔らかくて」
指先に纏わり付くのは、触れた部分が蕩けてしまいそうなほどの頼りない柔らかさ。
辛うじて固まったプリンを彷彿とさせるとろとろの心地に、...
2024-08-26 07:20:24 +0000 UTC View Post
”もう一度だけ、莉波さんの大きなお尻に触りたい”、尽き果てることのない欲求に駆られた『あなた』は三度公園を訪れていた。
すると、歩道を進む白い袖無しワンピース姿の女性が。
膝丈から伸びるふくらはぎに、緩やかなシルエットにも関わらずくっきりと浮かんだヒップラインに、足が前に出るタイミングでぐいっ♥と持ち上がる分厚い尻たぶに、お...
2024-08-22 09:20:56 +0000 UTC View Post
昼下がりの小さな公園にて。
『あなた』はぼんやりと空を見上げていたが、ふと視線を戻した先で姫崎莉波を発見することに。
白いブラウスに水色チェックのプリーツスカート、アップで纏められた明るい色の髪と華やかな雰囲気に吸い寄せられる形で身を乗り出してしまった。
「それにしても、す、すごいな……」
ブラウスの前立...
2024-08-22 09:19:37 +0000 UTC View Post体調を崩しておりまして、何もできませんでした。
更新も滞ってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今はどうにか復帰できたので、またこつこつと更新していこうと思います。
せっかくのご依頼をキャンセルすることにもなってしまい、自分で自分が情けなくなってきました(もしよろしければ、またお声を掛けてください)。
キャンセル...
2024-08-20 03:30:43 +0000 UTC View Post
電車内での射精後、『あなた』は無人駅の待合室にノエルとフレアを連れ込むことに成功した。
小さなベンチが置かれただけの簡易的な密室に2人分の甘く饐えた香りが塗り伸ばされる中で、三角形の小さな布地からはみ出したピンク色の乳輪がぷくっ♥と膨らんでいく中で、息遣いに合わせてばるんっ♥♥、どるるんっ♥と荒々しく揺れる色白乳と褐色乳がぐにぃ...
2024-08-09 13:40:17 +0000 UTC View Post
「っお、う、嘘だろ……? 団長も、フレアさんも、どうして……」
乗車率200%を超える満員の車内にて。
流されるままに扉から離された『あなた』を待ち受けていたのは、白銀ノエルと不知火フレア。
右に視線をやれば、色白の巨大乳に辛うじて乳輪を隠すだけの三角形と、”ミルク”という単語を否応なく連想させる牛柄のプリント。
...
2024-08-09 13:35:29 +0000 UTC View Post
膝での責めから一週間。
『あなた』が再び同じ電車に乗り込むと、すぐ前には見覚えのある金色の髪と羊を連想させるまんまるの飾りが。
「う、ういちゃん……まさか、また会えるなんて」
背を向けたういの小さな身体、ピンストライプのブレザー越しにも形を浮かばせる大きな胸、もぎたてのアプリコットを連想させる甘酸っぱくも清...
2024-08-04 14:47:56 +0000 UTC View Post
満員の車内にて。
ロングシートに腰を下ろした『あなた』はしばしスマートフォンを弄っていたが、鼻腔をくすぐる甘酸っぱい温もりに吸い寄せられるまま顔を上げた。
「あの人って、確か……」
目の前に立っていたのはしぐれうい。
光の反射に余念のない金色のショートカットに、揺れに合わせてぽふぽふと揺れる綿毛にも似た白...
2024-08-04 14:44:56 +0000 UTC View Post
「船長……やっぱり、諦めきれない」
高く張ったテントを、ぬるぬるの裏地に擦られる気持ちよさを抱えさせられた『あなた』は、人混みの中でマリンの巨大ヒップに視線を落とす。
黒いタイトスカートを限界まで伸ばしきるお尻の幅と厚みに、足を一歩踏み出す度にぶるんっ♥♥、ぼいんっ♥と縦横に揺れる尻肉。
くっきりと浮かぶフルバック...
2024-08-01 13:35:34 +0000 UTC View Post
「す、すごいデカ尻…………あれ、この人ってもしかして」
某所で開かれた小さな催しにて、『あなた』は前の席に座った宝鐘マリンの巨大なお尻に視線を吸い寄せられる。
Vネックの赤いニットから砲弾さながらに形を強調させたHカップ級のバスト。
豊かな乳房の倍以上の体積を誇る大きなお尻によって、ぱつんぱつんに引き伸ばされた黒いタ...
2024-08-01 13:32:17 +0000 UTC View Post
まつ毛の形をどうにかしたい。 後は新しいブラシとかも使ってみたい。 よろしければ支援をお願いします。
2024-07-31 10:45:19 +0000 UTC View Post
「んは、あっ、あ、っ、んん……っ、おわ、っ、んふ……ぅ、っ、い、おわり、おわりでござるっ!」
「やっぱり楽しんでいただけなかったようですね、でしたら今日のところは」
「違うでござる、っ、風真、ちゅってされるの……気持ちよくて、おかしくなっちゃうから、あんまりされると」
短めのポニーテールを控えめになびかせ、いろはは...
2024-07-25 14:53:22 +0000 UTC View Post
「早速なんですが、まずは下着一枚だけになっていただけますか?」
「は……はいっ、わかりましたでござる」
性的な身体測定が女性の嗜みになって数年。
触診ありの測定業を営む『あなた』は、風真いろはとの思わぬ出会いにごくりと喉を鳴らす。
艷やかな金色のポニーテールにとろりときらめく緑色の瞳、竦みかけた細めの肩にサラシ...
2024-07-25 14:50:20 +0000 UTC View Post
上半身ももう少し丁寧に。 お尻は盛りすぎた感もあるけど、割とよく描けたと思う。 よろしければ支援をお願いします。
2024-07-21 07:21:15 +0000 UTC View Post
「あ、の……そろそろ、パンティ、返してください」
「すみませんね、まだ確証が持てなくて。匂いや肌触りもチェックしないと」
「え、え、それ……って」
口ごもった様子を合図として、両掌は勝手にスカートを捲り上げる。
青いサイハイソックスの真上には反射光も著しい色白の肌に、両手の親指と人差し指で形作ったリングがぎりぎ...
2024-07-19 14:46:05 +0000 UTC View Post
某所にて。
忘れ物や落とし物を管理する施設で働く『あなた』は、意外すぎる来客に両目を見開く羽目に。
大きな丸い瞳に赤いリボンで彩られた栗色の長い髪、大きめのお尻によって裾を押し上げられた青いミニスカート……改めて視線を向けても、真正面に立っていたのは確かにときのそらだった。
「そ、それで、何を忘れたのか教えていただ...
2024-07-19 14:43:05 +0000 UTC View Post
線画と塗りは少し馴染むようになってきた。 後は目だな。 よろしければ支援をお願いします。
2024-07-12 02:57:26 +0000 UTC View Post
人通り皆無の裏路地にて、『あなた』はエトラの大きなお尻への接近を試みる。
ボリュームに富んだ太ももの躍動に応じてなびく、黒のプリーツスカート。
ブーツに彩られたムチ美脚の大半を曝け出す、あまりに頼りない裾。
踵の着地を合図にふわっ♥と捲り上がる布地に、視界のジャックを遂げる純白の下着。
大きなお尻をぎちぎちに押し込めた...
2024-07-09 07:00:16 +0000 UTC View Post
誰も乗っていない始発のバスにて。
『あなた』は二人がけの席に座るエトラの左隣に腰を下ろし、窓の向こうを見つめる彼女の横顔へと視線を向けた。
自分よりも少し高めの身長や、ボリュームでは敵いそうにもない肉付きに劣等感を募らせたまま。
「エトラさん……いい、ただちょっと、窮屈だな」
シートに潰れて広がったお尻は...
2024-07-09 06:58:31 +0000 UTC View Post
「はあ、ぁ……し、幸せ。もう、どうなってもいい」
「さすがに言い過ぎじゃない? てかさ、別に隣に座んなくてもいいと思うんだけど」
射精後。
『あなた』はポルカの左隣に腰を下ろすと、頭を痺れさせる多幸感も、隠し忘れたペニスもそのままに彼女の左掌を握り包む。
最初に水かき同士を重ね合わせ、指を一本ずつ絡ませ、かと思...
2024-07-05 07:23:41 +0000 UTC View Post
「……み、見えてる……もしかして、見せてるのか」
静まり返った公園の奥で、『あなた』はベンチに座る尾丸ポルカを発見する。
靴を脱ぎ、所謂ルーズソックスに包まれた足を座面に乗せ、体育座りの格好でスマートフォンを操作する様子が災いし、僅かに開かれた足の先には土手高めのマン肉によってぷっくりと押し出された女性器と、飾り気に...
2024-07-05 07:21:52 +0000 UTC View Post
部屋に入れば、目の前には恥ずかしそうに俯いたラミィと何故か後を追ってきてくれたねねとぼたん。
『あなた』は3人の服を脱がすと、むちむちの女体を大きなベッドに押し倒してしまった。
「いやーん、えっちぃ♥♥」
右には、引き締まった長い手足とは対称的にどどんっ♥と乳房を張り出させたねねの身体。
頬を撫で回しつつ...
2024-06-29 13:27:50 +0000 UTC View Post
「ぅお、おお……っ、こ、こいつは」
満員の電車内にて始まる、豊満乳房による極上のおもてなし。
右には、健康的なふわふわ感とほかほかの温もりが特徴的な、桃鈴ねねの大きな胸。
左には、ぴったり貼り付いたインナーからダイレクトに届けられる、もにゅもにゅたぷたぷの柔らかさと厚みで構成された獅白ぼたんの豊満むちむちおっぱい。...
2024-06-29 13:25:30 +0000 UTC View Post
汁気の質感とかは少しずつ良くなっているような気がする。 もう少し影は広めに取っても良かったかもしれない。 よろしければ支援をお願いします。
2024-06-29 03:44:41 +0000 UTC View Post
2人が向かった先は、反対方向行きの電車。
射精し損ねた上に15分ほど待たされた『あなた』のペニスは、びくんっ♥と脈を打ってはごぽごぽっ♥♥と新たな我慢汁を滴らせる始末。
これ以上の焦らしに耐えきれるはずもなく、窓際に立つ春香ときらめの真後ろに立ち、同じタイミングでスカートを捲り上げてしまった。
無人の車内という、絶好の機会に...
2024-06-24 07:24:45 +0000 UTC View Post
無人駅のホームにて。
『あなた』は強風が吹き荒れる中でベンチに腰を下ろし、電車の到着を待っていた。
そんな中で現れたのは小野町春香と空星きらめの2人。
右には、青がかった黒髪をサイドテールに纏め、ピンクのカーディガン越しに乳房の大きさを、黒チェックのプリーツスカート越しにお尻の豊満さを見せ付けてくる様子が。
左には、少し...
2024-06-24 07:22:44 +0000 UTC View Post
もう一度パーツごとの模写からやり直すべきか…… よろしければ支援をお願いします。
2024-06-20 18:06:28 +0000 UTC View Post
「こ、今度こそ、もっとお尻を……」
人の気配など全く存在しない深夜の公園にて。
『あなた』はみことすいせいの揺れるお尻を追いかけていた。
「ここだったら、邪魔も入らないよな……だったら」
歩くだけでぷるんっ♥、ぷりりんっ♥♥と縦方向に弾むみこの柔らかな巨尻。
バウンドこそしないものの、視線誘導で...
2024-06-19 07:27:24 +0000 UTC View Post