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田上雄一

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田上雄一 posts

深夜に配信されているエロ番組に出演した八宮めぐるからお触りの経験を聞き出し、実際に再現(立ったままでエロインタビュー)

有料会員専用のチャンネルでのみ放送される深夜番組、大人のアイドル名鑑。

今日の出演者は、華々しくデビューしたもののその後は鳴かず飛ばず、結局引退寸前まで追い詰められた八宮めぐる。

そんな彼女のあどけなくも健康的な美貌に、近付いただけで鼻腔をくすぐる甘酸っぱい香りに、ラフな格好に引き立てられた豊かな乳尻に早くも興奮を誘われた司...

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エトラのボリューム過剰なデカケツとぶっとい脚を触らせてもらい、お尻が窮屈そうなショートパンツの内側にペニスをねじ込んで射精(背後から覆い被さりながら、生尻コキ)

「どこまで、やっていいの?」

「お尻揉まれると、結構気持ちよくなっちゃうかも、だから……ぁ♥」


涼しげな声に高さが混じるとともに、エトラの後ろ手が男の腰へと回される。

自ずと密着が促されれば、重みと体積も十分な尻肉は容易く凹み、窪みの内側に鈴口もカリ首も飲み込まれていった。


「っぐ、ううう……っ! これ、...

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エトラのボリューム過剰なデカケツとぶっとい脚を触らせてもらい、お尻が窮屈そうなショートパンツの内側にペニスをねじ込んで射精(ヒップラインに魅了されてお触り)

重めの曇り空、葉を生い茂らせた木々が作り出す薄暗さ。

男は人の気配を全く感じさせない公園で、前を歩くエトラを追いかけていた。


「……あんなに美人なのに、お尻も大きいなんて」


腰までを隠すさらさらの髪と琥珀色の瞳、高めの身長が織りなす落ち着いた雰囲気の美貌。

股下数センチと思われる、丈の短すぎるジャケット。...

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深夜バスで隣に座った癒月ちょこの大きなお尻を触りまくるが、バキュームフェラであっさり撃退、その後は尻コキで射精(膝の上に乗ってもらい、体重のかかった騎乗尻コキであっさり射精)

「……あらあら、すっごく元気じゃない…………次はどうしてくれるのかしら?」

「っあ、ひいぃ……っ」


しかし、男が主導権を握れたのは数秒間のみ。

下腹部へと導かれるスカートの裾にたわみが3つ生じたところで、ちょこの吐息が男の右耳へと注がれた。


「ちょこのお尻いっぱい触って、お口でしてもらって、気持ちよかった...

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深夜バスで隣に座った癒月ちょこの大きなお尻を触りまくるが、バキュームフェラであっさり撃退、その後は尻コキで射精(隣に座ってデカ尻モミモミからの口内射精)

休日を利用した旅行のため、少しでも費用を抑えるために深夜バスを移動手段とした男。

だが隣の席に座っていたのは癒月ちょこ……ふわりと漂う甘ったるい香りと、鼻腔や脳内をぞわぞわぁっ♥と震わせるフェロモンか何かに一発で理性を揺さぶられ、考えるよりも先に通路側のカーテンを閉めてしまった。


「………………」


簡易的な...

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はあちゃま完成

脚(特に膝から下)は練習不足かな。 支援ありがとうございます、次はもっといい絵を書けるように頑張りますので応援していただけると幸いです。

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天音かなたのぷりんぷりんのお尻を、てんとう虫とクローバーのパンツの上から触ったり尻コキで楽しむお話(体重をかけないように上に乗りつつ、髪の匂いを嗅ぎながら尻コキ)

「ごめん、かなたん……ちょっとだけ、出ちゃったかも」

「……え、それって、あっ、ほんとだ。もう……ボクのお尻、そんなによかったの?」

「……………………」


男は返事代わりに、かなたの背中へと覆い被さる。

体重を乗せないように膝を少しだけ立てた状態で上半身を浮かばせると、じくじくと甘切ない余韻を残す切っ先をお尻の...

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天音かなたのぷりんぷりんのお尻を、てんとう虫とクローバーのパンツの上から触ったり尻コキで楽しむお話(かなたんのお尻に頬ずり、ねっとりと揉みしだく)

見下ろした先には、うつ伏せでベッドに寝転がる天音かなたの小さな身体。

見下ろした先には、付き合って4ヶ月になる恋人の、無防備な様子。

見下ろした先には、プリーツの存在しない黒いスカートによって暴かれた、丸みに満ちたぷりぷりのヒップライン。

見下ろした先には、裾を飾る白いフリルの奥からちらりと顔を覗かせる、薄ピンクの逆三角形...

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身体を小さくさせられた男が本間ひまわりのぽっちゃりデカケツの上でトランポリンのように跳ねたり、割れ目の奥深くに埋もれたりするお話(谷間に押し込められて、全身を揉みくちゃにされて射精)

「……落ち着いた?」

「ごめん、気持ち良すぎて我慢できなかった」


後頭部から、背筋から、股関節から、鼠径部から、手足の先から引いていくもどかしい痺れ。

脱力とともに崩れ落ちていく膝。

ふにゅふにゅでぽちゃぽちゃの柔らかさに沈んでいく足裏。

注ぎ足される快感に固さを取り戻していくペニス。

男は尻山の頂点にうつ...

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身体を小さくさせられた男が本間ひまわりのぽっちゃりデカケツの上でトランポリンのように跳ねたり、割れ目の奥深くに埋もれたりするお話(パンツ鑑賞、押し付けるよりも前に暴発、優しく慰めてもらう)

「…………俺は、どうしたらいいの?」

「うーん……あのね、ひま……小人さんをペットにして可愛がるの、夢やったんよ」

「それって、そ、そういうことだよな」

「ひまのお尻好きなだけ触ってもええから、おじさんのお嫁さんになるから、ずーっと面倒も見てあげるから……このままでも、いいよね?」


尻肉にずぷんっ♥♥と全身を溺...

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身体を小さくさせられた男が本間ひまわりのぽっちゃりデカケツの上でトランポリンのように跳ねたり、割れ目の奥深くに埋もれたりするお話(右の尻山に全身を埋もれさせる、お尻の上を這い回る)

「あれ、え……何で裸なんだ? それに、ここは……」


暗い夜道を歩いていた男は、背後から何かを嗅がされそのまま意識を失った。

目の前には服を失った自分自身、足の裏にはふにょふにょの柔らかさとつるつるの光沢、顔を上げた先には小さな丘を彷彿とさせる紺色の丸み。

見覚えのない世界を前に自ずと焦りも膨らみ、分厚いジェルマット...

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ブラウスをパツンパツンにさせるノーパンノーブラ雪花ラミィの爆乳に一目惚れしたので満員の電車内で揉みくちゃにしたらパイズリしてくれたお話(極上おっぱいと唾液ローションでねっとりパイズリ射精)

「ほんとに、来てくれるなんて……思ってなかった」

「……俺も、もっとラミィちゃんのおっぱい触りたかったから」


駅近くのネットカフェ、ベッド付きの個室。

思わぬ展開を前に困惑を払拭しきれないながらも、男は自分なりの誠意を返事に乗せつつベッドに腰を下ろす。

その左隣には、100センチ級の爆乳をぶるんっ♥と弾ませながら座...

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ブラウスをパツンパツンにさせるノーパンノーブラ雪花ラミィの爆乳に一目惚れしたので満員の電車内で揉みくちゃにしたらパイズリしてくれたお話(両手で鷲掴み、手マンでイカせた後に手コキで射精)

超満員の車内には熱気と蒸し暑さ。

そんな中で顔を上げれば、視界の先には雪花ラミィが。


「お、おおっ……相変わらずのデカ乳、やっぱりすごいな」


ノースリーブのフリル付き白ブラウスとウエストを絞る黒のコルセットが作り出す、逆向きのハート型を彷彿とさせる豊かな膨らみ。

剥き出しの細い二の腕を3分の2近く覆い隠すほ...

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はあちゃま進捗

線画を丁寧に書き込みたいので、もう少々お時間をください。

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付き合っている部下の美尻を夜のオフィスで楽しむお話(下半身で生尻を受け止めながら素股)

残念そうな艶声も気にせずに、麗司は立ち上がる。

先走りを溢れさせたペニスをなだめるつもりで、クロッチをじっとりと湿らせるほどの愉悦に褒美を返すつもりで。


「なるほど……すっかりぐしょぐしょじゃないか」

「だって、ぇ……麗司さんが」


身じろぎによって少しだけ縺れた黒髪、間に垣間見える赤い頬と潤んだ瞳。

...

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椅子に座るリゼ・ヘルエスタのパンツ尻

また書いてみました、ペースが遅くて申し訳ありません。 よろしければ応援をお願いします。

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付き合っている部下の美尻を夜のオフィスで楽しむお話(舐める、頬ずり)

「ん、んっ……だめ、ぇ……優しく、されると」


舌と舌を絡ませながらの尻愛撫が五分ほど続いた頃に、美咲は切なげに黒髪をなびかせる。

細く滑らかな指先は麗司の頬や首筋へと被せられ、冷たさと温かさが混じり合う。


「わかってるさ」

「ごめんなさい、でも、っ、もう……我慢できなくて」


可憐かつ幼げな愛らし...

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付き合っている部下の美尻を夜のオフィスで楽しむお話(キスしながら尻揉み)

「どうにか片付きましたね」

「まあこれで、相手も納得してくれるだろう」


見積もりの不備による残業をどうにか終わらせた橘麗司は、部下である櫻井美咲から完成したデータを受け取る。

残るは謝罪の文面を考えるのみ……しかし張り詰めていた緊張が溶けた瞬間、視線は彼女の柔らかくも形良いヒップへと向けられてしまう。


「...

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下半身だけ暴力的に発育したリゼ・ヘルエスタのデカ尻に毎日タッチしてたら、不思議な力で彼女のパンツの裏側に閉じ込められたお話(右の尻山で全身を潰され、谷間で挟まれたりしながら尻コキ射精)

両腕も、両脚も、胴体も丸ごと飲み込んでいく、圧倒的な膨らみ。

だがその大きさが織りなす威圧感とは異なり、ぷるるるんっ♥♥と表面だけを震わせる尻肉は男の全身を優しく揺さぶるに留まる。

しかしリゼが右のお尻だけを浮かばせると、身長5センチの小人と化した男は呆気なく振り落とされてしまい……「ふんっ」と気合の入った声とともに、柔らか...

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下半身だけ暴力的に発育したリゼ・ヘルエスタのデカ尻に毎日タッチしてたら、不思議な力で彼女のパンツの裏側に閉じ込められたお話(日課として大きなお尻にタッチ、そのまま意識を失い縮小化)

「よし、今日もいるみたいだな」


夕方。

駅から少し離れた住宅地、その外れに存在する遊具などほとんど撤去された公園。

男は某国の皇女と自身を称する、リゼ・ヘルエスタの様子を背後から窺っていた。

住み着いた野良猫の頭を撫でるために、前屈みになった瞬間を狙って。


「今日は、水色と白の縞パンに……小さなレース...

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満員電車内で不知火フレアの大きなお尻をたっぷり触らせてもらい、その後尻コキで射精(混雑による密着を使って尻コキ、サテン生地のパンツに射精)

「ああっ、だからっ、くっつけないでって……触るのは、好きにしてもいいから」


摩擦と圧迫によって開いた鈴口には、すべすべの心地よさ。

毛羽立ちや毛玉など一つたりとも存在しないシルクの手袋に精液の縦糸を塗り込み、撫で上げられる快感を得るために腰を上下に動かし、にちゅっ♥、にちゃぁっ♥と小刻みなストロークを繰り出し……逃げ...

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満員電車内で不知火フレアの大きなお尻をたっぷり触らせてもらい、その後尻コキで射精(パンツ確認からスカートを捲ってお尻を撫でる)

乗車率200%を大きく超えた通勤ラッシュにより、連結部近くまで追いやられてしまった男。

もっとも悪いことばかりではなく、すぐ隣にはどうにか吊り革に掴まっていた不知火フレアが。


「近くで見るとやっぱり可愛いなぁ、フレアちゃん」


周囲を一段階明るくしているであろう鮮やかな金髪、腰までの長さを湛えたそれを一つに束ねる...

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身体が小さくなった男がシスター・クレアの大きなお尻に徹底的にプレスされてしまうお話(ペニスを徹底的に捻じ伏せられ、巨大なお尻に挟まれたまま射精)

「ん、んっ、ああんっ♥ 受け入れていただいて……よかったです」

「むぐ……っ、う、う、ふお、おおっ……ん、ぐっ」


返事さえも忘れて、縦、横、時計回り、反時計回りに顔を動かし、ぐにゅむにゅっ♥、むにいぃっ♥♥と尻肉を潰して凹ませる。

頭部どころか全身さえも呆気なく沈ませるほどの体積に、背筋を伸ばして椅子に座ることで厚...

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身体が小さくなった男がシスター・クレアの大きなお尻に徹底的にプレスされてしまうお話(身体が小さくなって、巨大なお尻に埋もれるまで)

「クレアさん……」


足音どころか人の気配さえ感じられない早朝。

狭い路地の奥に佇む、町外れの教会。

その玄関先に広がる庭園で雑草を抜き、水をやり、咲き終わった花を摘み、肥料を用意をしてと作業に励むシスター・クレア。

男は集中した様子の彼女へと近付き、無防備に差し出されたままの大きなお尻へと視線を集中させた。

<...

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進捗

髪の塗り方とか、もう一度やり直すのでもう少々お待ちください。

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宝鐘マリンの巨大なお尻にしつこくお触りからの尻コキ(爆尻ぶっかけからのお掃除フェラ)

「…………っ♥ は、うぅ……だめ、ですよぉ……船長の、お尻ばっかりぃ♥♥」


蒸し暑い車内には、白く濁っては太い縦糸を伝い落とす我慢汁の青臭さ。

生々しい熱気に”次の行動”を察知したのか、舌舐めずりとともに男を見上げるマリン。

鼻にかかった媚び媚びの声に、ぐいっ♥と捻りを加えつつ捧げられた大きなお尻に、目の端へと溜め...

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宝鐘マリンの巨大なお尻にしつこくお触りからの尻コキ(レオタードを食い込ませながら生尻揉み)

「この子、どこかで見たことあるような……」


蒸し暑さを極めた、乗車率200%オーバーの電車内。

そんな中で男は、すぐ前の小柄な少女に視線を向けた。


「そうだ、確か……宝鐘マリンって名前だったような」


2つに束ねられた赤い髪、赤に金と左右色違いの瞳、細身だがふにふにの柔らかさを湛えた腹部を透かす茶色のレオ...

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三村かな子の大きなお尻とおっぱいを色んな場所でお触り(童貞卒業)

車内での一件から、かな子ちゃんの姿を見かけることはなくなりました。

そしておっぱいやお尻の感触を忘れかけた頃、僕はニュースを通じて彼女の引退を知りました。


もう会えないのか、と寂しさを含んだムラムラを抱えながら過ごすこと3ヶ月。

ダイレクトメールやチラシの間に、薄いピンク色の封筒を見つけました。


中には一...

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三村かな子の大きなお尻とおっぱいを色んな場所でお触り(ローカル線のクロスシートでお触り)

クロスシートが並ぶローカル線の電車で、一人座っているかな子ちゃんと偶然再開することができました。

白いブラウスに茶色のロングスカート、生地は相当に薄いのか例によって下着の線がくっきりと曝け出されていました。


背もたれと座面の隙間が織りなす無自覚なデカケツアピール、シートの端からむにゅんっ♥とはみ出した膨らみ、裏地とお...

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司令部と居住区を繋ぐ直通電車で爆乳巨尻のKAN-SENにお触りしてしまった指揮官の日記おまけ(ビスマルク:ケツ穴マッサージからの挿入)

僕は今、ビスマルクさんの部屋を訪れています。

となればやることは一つとばかりに、指揮官権限ででかいお尻をマッサージさせてくれと命令を下します。

今まで何度も純白の下着を盗まれ、精液でべとべとにされた上で返されるという仕打ちを受け続けてきた彼女が簡単に首を振るとは思えませんでしたが……顔を真っ赤にしたまま頷いてくれました。

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