ウェールズさんのでっかいケツにしがみついての射精から一週間。
お尻を広めに包む純白の下着とようやく出会えたので、たゆんっ♥と揺れ弾むお尻を追って車内へと足を踏み入れました。
乗客は、僕の目の前で背を向けているウェールズさんと、少し離れた場所に座っているデューク・オブ・ヨークさん。
今まで触ったことのないおっぱいとお...
2023-06-21 10:01:46 +0000 UTC
View Post
現状の画力はこのような感じになります。
よろしければぜひ支援をお願いします。
2023-06-20 10:30:11 +0000 UTC
View Post
今まで任務で遠方に出ていたウェールズさんがやっと帰ってきてくれました。
以前と同じように誰もいない駅のホームに立ち、風の強い日でもスカートを押さえることなくでっかいケツを曝け出し、無表情のまま電車を待つ。
何十回と抜きに使った光景が、僕の目の前に広がっていました。
ウェールズさんのパンツは、以前と同じく純白の無地。...
2023-06-20 10:21:48 +0000 UTC
View Post
股間を疼かせたまま入口でかな子ちゃんを待ち続けること30分、視界の端には見覚えのあるむちむちの太ももと大きなお尻が。
ようやく出てきてくれたとばかりに膝丈の花柄ワンピースを着た彼女の後ろ姿を追いかけると、左隣には友達と思しき女の子がいました。
どこかで見た顔だと思ったら、少し前に引退した十時愛梨ちゃんでした。
丈の短いボーダ...
2023-06-19 10:14:03 +0000 UTC
View Post
オープンしたばかりのプールで、またもかな子ちゃんと出会うことができました。
休日ということもあり流れるプールは大混雑、泳ぐどころではありませんでした。
しかしオレンジのビキニに大きなおっぱいとお尻を詰め込んだかな子ちゃんを見つけてしまい、急いでプールへと飛び込みました。
おそらく、一緒に来た友達とはぐれてしまったの...
2023-06-18 08:24:25 +0000 UTC
View Post
スーパーで買い物中のかな子ちゃんがとんでもない格好だったので、我慢できずに触ってしまいました。
袖にフリルの付いた黄色のシャツは普通だったのですが、問題は白のショートパンツ。
生地がよほど薄かったのか、下着の線がくっきりと透けていました。
お尻を半円に包む布地に、豊満な膨らみにめり込んだ外側のゴム、サイド部分やクロッチ部...
2023-06-17 14:01:53 +0000 UTC
View Post
乗車率200%オーバーの電車に乗り込もうとするかな子ちゃんを見つけたので、”また触れるかも”と膨らんだ欲求に命じられるまま背後から距離を詰めてしまいました。
しかし他の奴からも狙われていたのか、扉が閉まる頃にはスーツ姿の中年が割り込んできました。
さらに別の男もかな子ちゃんを取り囲み始め……発車と同時にハート柄の短いスカートは捲...
2023-06-16 12:24:24 +0000 UTC
View Post
電車での一件から数日、僕はエレベーターに乗ろうとするかな子ちゃんの大きなお尻を追いかけていました。
ベージュのロングスカートは生地がとても薄いみたいで、お尻の丸みどころからパンツの形さえもはっきりとわかるくらいです。
加えて、足が一歩前に出る度にぶるんっ♥♥、ぶるるんっ♥♥とお尻が大きく波打っており、谷間にもどんどん布が集ま...
2023-06-15 14:22:16 +0000 UTC
View Post
ついに、ずっと前から好きだった三村かな子ちゃんのムチムチデカ尻に触ることができました。
たまたま満員の電車に乗ってしまったのですが、すぐ近くに青いチェックのプリーツスカートを丸く持ち上げた大きなお尻を見つけてしまい、悪いとは思いつつもじっと見つめていました。
短いスカートから伸びるやや太めの脚、色白できめ細やかな質感...
2023-06-15 14:20:41 +0000 UTC
View Post
「んっ、ああんっ……熱くて、ぬるぬるしてて、あうぅ……こういう、臭いなんですね」
素朴感想をこぼした琴梨はお尻を引き締めたまま右に左に振って、鈴口付近に残った精液をじゅぷっ、ぶぴゅっと搾り出す。
絶頂に達したことで感度を増したペニスはぬるぬるぐちゅぐちゅの中で柔らかな肉に叩きのめされ、愉悦に愉悦を重ねられた故か再び固...
2023-06-14 14:21:57 +0000 UTC
View Post
「琴梨さん、あ、ああうっ、一回……立ってくれる?」
「もうちょっとだったのに、っ、どうかしたんですか?」
陰嚢をざわめかせ、精液の通り道を爪を立てながらゆっくりとよじ登る欲求に耐えかねた武宏は、叩いた尻肉を波打たせながらむちむちのお尻を持ち上げる。
見上げた先には少し残念そうに唇を閉じた琴梨の顔……それに申し訳無さ...
2023-06-14 14:20:06 +0000 UTC
View Post
「あ、あの……護身術って、一体……あまり、触られると」
「嫌なら別にいいんですけどね、収録中止ってことで」
大きなお尻を庇うようにスカートの裾を押さえ、一歩、二歩と後ずさる真乃。
だが男はそんな彼女の腰を捕まえ、後ろ手を振り払い、お尻に持ち上げられて傘状に膨らんだスカートを捲り上げた。
「このでっかいお尻...
2023-06-13 12:22:20 +0000 UTC
View Post
「お尻で攻撃って、こういうことですよね?」
「…………っ!? こ、琴梨さんっ!」
まず届けられたのは、程よい肉付きが織りなす重量感たっぷりの衝撃。
次いで、脂肪と筋肉を溢れんばかりに乗せたであろう巨尻が織りなす強烈な圧迫
次いで、武宏の下腹部全体を蝕むふにふにでぷるぷるの柔らかさ。
最後に、固く張り詰めたペニ...
2023-06-11 08:25:54 +0000 UTC
View Post
アイドルマスターシャイニーカラーズ
八宮めぐる(パンツ鑑賞バレ、それを咎められたらおねだり)
アイドルマスターシンデレラガールズ
赤西瑛梨華(お笑いのライブを見に行ったところでお触り)
片桐早苗(お尻のアップを撮影したり、コソコソ触っていたらバレて尻コキで搾り取られる)
相原雪乃(路地裏で頼み込んでお触り)
...
2023-06-11 08:24:18 +0000 UTC
View Post
「すごいな、VRゲームって全然やったことないけど」
向家武宏が試作のゲームを起動させ、両手にグローブを嵌め、ゴーグルを被ると目の前に広がるのは正方形のリング。
そして場外には実況席とパイプ椅子……無人の会場に少々困惑を覚え、静まり返った空気の中であちこちをきょろきょろと見渡してしまう。
ハーフパンツ一枚の格好で。
...
2023-06-11 08:20:21 +0000 UTC
View Post
誰もいないガラガラの車内、目の前には背を向けた筑摩さんがいます。
黒いプリーツスカートをドームのように膨らませる大きなお尻。
真上に引っ張り上げられたせいで太ももと引き離され、むちむちつやつやてかてかの下尻を曝け出す裾。
そして、吹き込む風に沿って暴かれる……一糸纏わぬ生のお尻。
100センチを超えた巨大なボリュームに、こ...
2023-06-10 14:30:18 +0000 UTC
View Post
「改めて見ると、とんでもない光景だな」
四方を囲むは、しっとりと濡れたような光沢を帯びた生尻。
Tバックさえも身に着けていない、色白の膨らみ。
たっぷりと蓄えられた筋肉による厚手の球体、ぎゅっと閉じ縮こまった谷間、おまけに斜め右に見える無毛の縦筋。
非常識な光景を前に思考能力を失ったクストには、至近距離に差し出さ...
2023-06-09 12:40:01 +0000 UTC
View Post
始発の車内には、僕と、ロングシートの右端に座っている翔鶴さんだけ。
両手にさんざん馴染ませてきたおっぱいやお尻の柔らかさを思い出すだけでペニスが起き上がってしまい、吸い寄せられるまま翔鶴さんの真正面に立ってしまいました。
着物に似た雰囲気の上着をぱつんぱつんに伸ばすほどの、大きなおっぱい。
無理やり広げられたことで...
2023-06-08 13:52:25 +0000 UTC
View Post
「ほわ、っ……これって、もしかして」
「真乃ちゃんのお尻に決まってるじゃないですか、この前の収録では結構目立ってましたが」
有料会員限定で配信された、崖っぷちアイドル大運動会という番組。
そこでも真乃のお尻は、心無いスタッフのターゲットとなっていたのだろう。
突き出された瞬間にほぼゼロ距離から撮影されたことで、...
2023-06-06 13:30:08 +0000 UTC
View Post
超高額の月額料金を払わなければ詳細さえもわからない、太客向けのネット番組である『アイドルのウラ側』。
今回の出演者は、事務所の不祥事に巻き込まれる形で移籍を余儀なくされた櫻木真乃。
ある程度過激にしてもらっても構わないと許可を得ていることもあり、司会を務める男は不安そうな彼女の胸や尻、短いスカートから伸びるすらりとした太もも...
2023-06-06 13:27:19 +0000 UTC
View Post
「ひあ、ああ、っ……何すると、っ、やああっ」
「恋鐘ちゃんだって仕事ほしいでしょ? だったら、どう触られたのか再現しないと」
「それ……はぁ、んんっ、ばってん……」
支離滅裂な言い分に続けてスカートを捲り、大きなお尻に右掌を被せる。
90センチ超のボリュームを垂らすことなくしっかりと支える、厚めの大臀筋がもたらすぷ...
2023-06-04 07:58:33 +0000 UTC
View Post
「それじゃあ、自己紹介からお願いしてもらってもいいかな?」
「はい、えーっと、283プロ所属の……」
期間限定で配信される、ブレイク寸前アイドルの特集……を装ったアダルトコンテンツ紛いの番組。
そのディレクターを務める男は、出演者候補として月岡恋鐘をマンションの一室に呼び出していた。
やや色を明るくした髪を纏める水...
2023-06-04 07:56:09 +0000 UTC
View Post
身体と身体が触れ合ってしまうような満員の中で車内が大きく揺れた瞬間、目の前にいるニュージャージーさんのおっぱいに頬ずりをしてしまいました。
むにゅんっと簡単に凹む、ふにふにぽよぽよの柔らかな膨らみ。
おっぱいの温もりや乳首の位置さえも丸わかりの、つるつるとした質感の薄布。
視線が合った瞬間の小さな笑み。
僕は”触っても...
2023-06-02 13:18:45 +0000 UTC
View Post
「久しぶりに乗ったけど……相変わらずだな」
原点に立ち返るため、東門の始発駅を訪れたクスト。
すると乗降場には、いつも通り多くの女性が。
当然、我慢などできるはずもなく……薄手のスカートから透けた色とりどりの大きなお尻を鷲掴みにしながら、一つ一つの柔らかさや厚みを比較していると扉がゆっくりと開かれた。
下着をち...
2023-06-01 06:20:57 +0000 UTC
View Post
今日は、年に一度の花火大会が開かれる日。
闇を彩る色とりどりの光に誘われる形で、クストは宿屋の屋上へと足を運んだ。
「お、おおっ……こいつはありがたいな」
屋上には、横三列に並ぶ椅子に座る30人の女性。
太ももを半分以上曝け出すようなスリットが入った純白の極薄ドレス、まっすぐの背筋によって強調されたヒップラ...
2023-06-01 06:18:36 +0000 UTC
View Post
アカリに背中を押されるまま廊下を進むと、サナとマキが立っていた。
「最後はゆ~っくり歩いてあげるから、待合室に着くまでお尻好きにしていいよ」
「射精させるのをすっかり忘れてたな、思う存分ぶち撒けてくれ」
「一回だけじゃなくて、お好きなだけ……ど、どうぞ」
左にはアカリ、真ん中にはサナ、右にはマキ。
小...
2023-05-30 12:30:07 +0000 UTC
View Post
早く可愛い女の子のお尻で射精したい、その一心で男は隣のドアを開ける。
体育館に似せて作られた室内では、白いTシャツとお尻に”CHEER”と大きくプリントされた濃紺短パンが愛らしい小柄な少女が獲物を待ち構えていた。
「アカリです、よろしくお願いしますっ」
「あ、ああ……こちらこそ」
「おちんちん丸出しで、エッチなお汁ぬる...
2023-05-30 12:26:23 +0000 UTC
View Post
隣の部屋に入ると、そこは壁沿いにロッカーが並んだだけの更衣室を連想させる空間が。
指名した子はどこにいるのだろうかとあちこちに視線を巡らせると、いきなり背後から誰かに抱き締められてしまった。
「なるほど、確かに尻が好きそうな顔してるな」
制汗スプレーじみたライムの香りとやや低めの声に釣られるまま後ろを向くと...
2023-05-30 12:25:02 +0000 UTC
View Post
「騙されてはいないだろうか、いくら何でもここまで都合がいい店があるとも思えないが」
誘われるまま入ったコスプレ風俗店。
”本物の衣装と19歳から20歳までの可愛い女の子だけを揃えたお触り専門店”というキャッチコピーに半信半疑のまま、男は三人分の指名料を払い、指示されるままに一番奥の扉を開けた。
「時間はそれぞれ30...
2023-05-30 12:22:29 +0000 UTC
View Post
「…………まったく、ここまでされるとは思ってなかったぞ」
頭上に降り注ぐ穏やかな声に釣られて目を開けると、紬が少年の顔を覗き込んでいた。
怒っているのか、好きだからってとんでもないことをしてしまったと遅すぎる後悔に目を背けるが、彼女は少年の頬に手を添えたまま小さく笑みを浮かべるだけ。
「私の思いも君と同じだ...
2023-05-30 12:19:19 +0000 UTC
View Post