「お、これがサロメちゃんのパンツかぁ……へへっ、こんな良いもの見れるなんてな」
「ああ、んあぁっ♥ はあっ、だめですわぁ……見ないで、っ、んんっ」
ほんのりと汗ばみ、しっとりつるつるの太ももを撫で上げた先には、シャンパンゴールドカラーの下着が。
色白の餅尻にぴったりとフィットした薄布は谷間に巻き込まれており、汗で蒸...
2024-01-06 05:37:57 +0000 UTC
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接触目的で電車に乗った男がいつものようにターゲットを探していると、超混雑の中で発見したのは壱百満天原サロメ。
思わぬ有名人との出会いに、身体は彼女の真正面へと吸い寄せられていく。
強引にも程があるポジション取りもお構い無しで。
「お、おおっ……パイズリみたいになってやがる」
フローラルとバニラがブレンドさ...
2024-01-06 05:32:58 +0000 UTC
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顔はだいぶ上手く描けるようになった気がする。
服の質感にもこだわらないとだめかも……
よろしければ支援をお願いします
2024-01-04 21:25:36 +0000 UTC
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そろそろクリスタの有料素材とかも使ってみたい。
あとは模写から徹底的にやらないとだめかもしれない。
よろしければ支援をお願いします。
2023-12-25 20:05:43 +0000 UTC
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「いいんだよね? 触っても……」
「そ、そんなわけ、もう……やっ、ん、あうぅ」
簡易的な密室に後押しを受ける形で、さらさらの長い髪に鼻先を押し当てての深呼吸。
鼻腔を満たすのは、洗いたての匂いとも紛うほどの爽やかな果実の香り。
嗅いでいるだけでペニスはびきびきっ♥と立ち上がり、固さを漲らせた亀頭は早くも我慢汁で...
2023-12-22 11:34:04 +0000 UTC
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「お、おい……嘘だろ」
諸事情につき深夜バスで移動することとなった男。
だが自分の席を見つけたところで目の前には、捲れ上がった青いミニスカートに、細く括れたウエストからぐぐっ♥と張り出した大きめのお尻に、瑞々しくも肉感的な膨らみを下まですっぽりと広めに包む純白の下着が。
「あの子って確か、ときのそらちゃんだ...
2023-12-22 11:28:09 +0000 UTC
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数日後。
男は運転手の言葉通り、小屋としか例えようのない待合室が設置された停留所でクレアを待ち続けた。
2人座るのがやっとのベンチで腰を下ろしていると、小雨が降り出したところで修道服姿の彼女が。
幸いにも顔は覚えられていなかったようで、目が合っても優しげな眼差しを向けられるに留まった。
「…………やっぱり、すごい...
2023-12-16 14:30:07 +0000 UTC
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「…………クレアさん」
早朝、2人だけのバス。
男は顔を前の座席に向け、郊外の教会でシスターを務めるクレアにじっとりと湿っぽい視線を向けた。
「すごくきれいで、小柄なのにおっぱいでかくて……誘ってんのかよ」
振動に合わせてふわりとなびくプラチナブロンドの長い髪、窓ガラスに映し出されるきらきらの瞳に、...
2023-12-16 14:24:41 +0000 UTC
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パンツに柄を付けてみました。
そろそろローアングルからの撮影とか、そういうのも描いてみたい。
後は精液ぶっかけられてるところとかも……
よろしければ支援をお願いします。
2023-12-10 06:55:25 +0000 UTC
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「ミオさん……ミオさん、っ!」
「あんっ♥ やっぱり、来てくれると思ってたけど、ぉ」
ミオ自身のフェロモンとルームフレグランスの芳香が染み付いた室内にて、女性らしい丸みと細さを兼ね備えたお腹を背後から抱き寄せ、耳裏や頭皮に甘っこく浸透した匂いを徹底的に吸い付くし、パン線をあからさまに浮かばせるほどに薄いスカート越しに...
2023-12-07 14:42:51 +0000 UTC
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薄暗さの残る明け方。
前日の早寝が災いして目を覚ましてしまった男は、二度寝もできないまま静まり返った道を1人歩く。
ゴミ袋を片手に前を歩く、女性の大きなムチ尻を舐めるように見つめながら。
「…………はあ、やっぱりいいケツしてるな」
やや跳ね気味の黒髪セミロングを小さくなびかせつつ「ちょっと早起きしすぎちゃ...
2023-12-07 14:40:00 +0000 UTC
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2023-11-30 10:47:57 +0000 UTC
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「っ……しょうがないわねぇ、まったく」
「あ、あ、僕……そんなつもりじゃなくて、でも、っ、くうぅ」
簡易的な密室。
足音も声も聞こえない静寂に助けられる形で、頭をふらつかせた男子はちょこの肉感的な身体をベッドに寝かせる。
「こんなに悪い子だったなんて、ちょこがっかりかも……」
「すみません。どうしても...
2023-11-29 13:59:49 +0000 UTC
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「し、失礼します……」
「あら、確か……合格発表以来かしら。どうしたの?」
卒業式の前日。
保健委員会に所属する男子生徒は、保健室を訪れる。
顧問を務める癒月ちょこの顔を見るために、”最後の思い出作り”のために。
「別の学校に転勤するって聞いて、それで」
「そうね、みんなと会えなくなっちゃうのは寂し...
2023-11-29 13:57:25 +0000 UTC
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「だめだって、確かに触っていいって言ったけどさぁ」
「こんなとこまで人なんて来ないって、ああ……トワ様のお腹、すごいすべすべしてる」
ピアスであしらわれた臍の窪みを優しくなぞり、細身ながら見苦しさを与えない範囲で贅肉を纏った腹部を撫でくり回し、薄っすらと積もった色白の柔らかさに指先を伝わせる。
両手が性器級の愉悦に...
2023-11-24 11:23:17 +0000 UTC
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とある平日の昼下がり。
男は偶然訪れた古本屋で、暇潰しと思しき常闇トワとの出会いを果たす。
「トワ様……改めて見るとケツも脚もムッチムチだな……」
独り言とともに、視線は紫色の長いツインテール、リップでつるんっ♥と彩られたキス待ちとしか思えない薄めの唇、黒いチョーカーに隠れたうなじ、辛うじて谷間が作れる程度...
2023-11-24 11:20:13 +0000 UTC
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「ひっ、あは……ぁっ♥ もう……しょうがないなぁ」
「く……あふ、っ、んん……っ、胸、ちょっと弱いのに、ぃ」
両掌でそれぞれの膨らみを捉えれば、ノエルはびくっ♥と肩を弾ませ、フレアは押し付けられたままの大きなお尻をたぷんっ♥と震わせる。
右手には、沈んだまま浮かび上がってこないのではと錯覚させるほどの肉厚さと、ずっ...
2023-11-21 11:20:17 +0000 UTC
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「ノエルちゃんと、フレアちゃん……やっと、やっと会えた」
不本意な触れ合いを強いられる、超満員の電車内。
すぐ前には白銀ノエルと不知火フレア。
かねてより何かと手を出していた2人の大きな胸やお尻を纏めて触れる……SS級美女の背筋を前にごくりと喉を鳴らした男は、右足を一歩だけ前に出した。
さも、背中を押されましたと言...
2023-11-21 11:17:39 +0000 UTC
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線画と塗りを少し馴染ませすぎたかもしれません。
バランスを取って描くことの難しさを思い知らされました。
よろしければ支援をお願いします。
2023-11-19 06:46:10 +0000 UTC
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放課後。
その日の日直である男子は、欠席した女子の代わりを担当することになったせりなと教室の掃除をすることに。
「……………………」
「……………………」
売店での一件を要因として、気まずさは強まるばかり。
誰にも言っていないのか、学校側から行為を咎められなかったのがせめてもの救いだった。
...
2023-11-18 07:28:18 +0000 UTC
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「風祭さん……やっぱりここにいたのか」
昼休み。
向坂高校に通う男子生徒は、学食に併設された売店で同じクラスの風祭せりなを発見する。
食堂が諸事情につき突然の休業中とのことで、店内は弁当やパンを求める生徒でぎゅうぎゅう詰め。
そんな中で男子は、足の踏み場さえ存在しない人混みを掻き分けて彼女の真後ろへとすり寄る。
2023-11-18 07:24:39 +0000 UTC
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お尻の肉に指がめり込んでいる様子とかも書けました。
もう少しお尻を揉んでいる手の練習とかをした方がいいかもしれません。
よろしければ支援をお願いします。
2023-11-14 11:16:52 +0000 UTC
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「…………それ、すごく似合ってるよ」
「べ、別に褒められたって……まあ、確かに、その、悪い気はしませんが……だからって」
この前と同じく、満員の電車内。
指揮官はドレス姿のプリバティを連結部付近に押し込んでいた。
「また、ここでするんですか? 他にもっといい場所があると思いますが」
疑問の声に伴...
2023-11-13 11:03:05 +0000 UTC
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地下都市の主な移動手段である電車。
中心部近くの駅ほど利用者が多いようで、ロングシートが用意されただけの車内は早くも満員状態。
そんな中で指揮官は、すぐ前に立つプリバティとの距離を限界まで詰めた。
「ほ、本当に触っていいんだよな……」
「あなたが言い出したんですから、も、もう……好きにして、ください」
2023-11-13 11:01:27 +0000 UTC
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「ちょっと、ぉ……っ、当たってるでござる、っ、風真の、おしり、っ、あは、ああぁ」
縮こまる筋肉に伴い、肉厚プリケツにぐりゅぅっ♥♥と捻じり潰される竿と亀頭。
いろはが背中を動かす度に、ぷるんっ♥、ぷるるんっ♥と弾む乳房に翻弄される両掌。
暴れるポニーテールにくすぐられ、甘く爽やかな香りを教え込まれる鼻筋。
ずき...
2023-11-10 14:36:25 +0000 UTC
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レーシングブルマ、唾液収集、脱ぎたて生下着プレゼントのオプション付きで風真いろはを指名した男は、本物そっくりに作られたバスのセットに困惑しつつ奥へと進む。
「ほ、本当に触っていいんだよな……」
奥にあるベッドと近くに置かれたタイマーに”今後”への期待も高まる中で、男は吊り革を掴むいろはへと視線を向ける。
明...
2023-11-10 14:32:55 +0000 UTC
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いい感じの質感が出せるようになった気がします。
後は色トレスで線画と塗りを馴染ませないと……
よろしければ支援をお願いします。
2023-11-06 11:13:38 +0000 UTC
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「いや〜ん♥ おててぬるぬるになっちゃったぁ♥♥」
両奈の台詞めいた声で、ふと我に返る。
びゅくっ♥、どくんっ♥と脈動のタイミングでズボンを汚す不快な生温かさと、へこっ♥へこっ♥と架空の性行為を彷彿とさせる腰の前後と、吊り上がっていた睾丸が元の位置に戻るとともに肩や腰を舐め解す気怠さと、萎む竿に比例して強まる脳を揉み...
2023-11-03 14:29:21 +0000 UTC
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「やっぱり、もうだめそうだな」
秘立蛇女子学園の女子生徒は触り放題揉み放題、だったのは少し前までの話。
相手に対する粛清が許可されたとのことで、大きなお尻や大きな胸に手を出そうとする者は誰もいなくなってしまった。
「こんなことなら、触っておけばよかったな」
短すぎるプリーツスカートから覗く下着を忘...
2023-11-03 14:22:41 +0000 UTC
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視線を落とした先には、我慢汁の糸をぶら下げた亀頭が。
男はメルのお尻を鷲掴みにしつつ、きゅっ♥と縮こまった谷間へと鈴口を潜らせた。
「やだっ……ぬるぬるしてる、っ、あううっ」
しかし滑らかでふかふかの布地がざりっ♥♥と敏感な切れ目を擦ると同時に、両目を固く瞑ったメルがどんっ♥とお尻を突き出してきた。
表面...
2023-10-31 10:47:22 +0000 UTC
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