「すごいな、ここまでそっくりに作るのか」
ブルマ姿の女の子と電車かバスで痴漢プレイをしたい……そんな欲求を抱えた男は郊外で秘密裏に営業している超高級店を訪れ、大金と引き換えに人気ナンバーワンの夜空メルを指名した。
本物の脱ぎたて生ブルマプレゼント、キスし放題、生尻ぶっかけのオプションに乗せられる形で。
「夜...
2023-10-31 10:44:53 +0000 UTC
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「すみませんでした、まさかあんな簡単に射精するとは」
「別に気にしてないよ、ウチのおっぱいやお尻しつこく触っといて出す時は10秒……たまにあるんだよねー」
思わぬハプニングにより撮れ高を得たところで、男は短すぎるスカートを捲り上げた。
落とした視線の先には、白と黄色の横縞模様をベースに様々な色のアイスクリームやクリー...
2023-10-27 13:38:44 +0000 UTC
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「え、触られた経験って……それマジで聞いてるの?」
「当たり前じゃないですか、番組のメインテーマなんですから」
月額会員限定のネット番組、”痴漢撲滅委員会”に出演することとなった和泉愛依。
今一つ売り出しが功を奏していない現役アイドルに、制服を無遠慮に押し上げる大きな胸やお尻に、光沢を帯びた滑らかそうな肌に包まれた...
2023-10-27 13:36:00 +0000 UTC
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今回の画像はpixivにもアップしています。
以前に描いたひまちゃんと比べると少しは上手になっているのかな……
よろしければ支援をお願いします。
2023-10-26 19:36:06 +0000 UTC
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「よかった、やっと会えた」
電車の時間をずらされたか、2週間ほどはまふゆと会えずじまい。
しかしもっとも混雑する7時46分発の○○行きに、彼女は乗ってきてくれた。
何が何でもあのたぷんたぷんのお尻で射精したかった男は、長いプリーツスカートと跳ね気味のポニーテールに狙いを向ける。
約半月ほど溜めに溜めたの精液を抱えたま...
2023-10-23 10:54:18 +0000 UTC
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「朝比奈まふゆちゃんか、やるなら自己責任だって聞いたけど……」
朝比奈まふゆ、スカートの中を覗かれても無抵抗でどうでも良さそうな感じで一瞥を返されるだけ、始発電車に乗るため混雑に乗じた接触は不可能、○○から数駅で他の乗客も乗ってくるためタイムリミットは数分ほど、基本的に席には座らない、駅構内に監視カメラは一切存在しない...
2023-10-23 10:52:19 +0000 UTC
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少しだけ良いのが描けた気がします。
お尻の谷間の立体感にもう少しこだわりたいですね。
よろしければ支援をお願いします。
2023-10-21 07:17:03 +0000 UTC
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「んは、あっ、あう……っ、ん、あ、ああぁ」
「ひゃあっ、あ、んんっ……ふぅ」
満員の車内に吐息混じりの声が重なり、男の頬をくすぐる。
甘ったるくも温もりと湿り気に満ちた弱々しい風に興奮を唆されると同時に、両手指は乳首の根元を的確に摘み上げる。
撫で終えるのも時間を要するほどに豊満な2人の乳房を満遍なく弄りながら、...
2023-10-19 07:21:36 +0000 UTC
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「っ、う……な、何だよこれ、すごい柔らかい」
乗車率200%を超えるであろう満員の車内。
そんな中で男を取り囲むのは、三つの大きな乳房。
右からは、薄手のニット越しにぐにゅんっ♥と肩や腕さえも飲み込んでくる白銀ノエルの規格外爆乳。
左からは、体温を容易に感じ取れるほどのブラウス越しにむにゅぅっ♥と潰れて広がる雪花ラ...
2023-10-19 07:18:28 +0000 UTC
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どうにか射精衝動を遠ざけた提督は、純白の下着と大きなお尻を求めてあちこちを行ったり来たり。
そんな中で愛宕と高雄の十分に育った大きなお尻を捕捉すれば、固くそそり立ったペニスに命じられるまま物置へと足を踏み入れた。
「と、とにかく触らせてもらわないと……収まりが付かなさそうだ」
狭苦しい空間の奥には、長さの異...
2023-10-16 11:21:29 +0000 UTC
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「はあ……夢みたいだな、まったく」
新たに着任した提督を待ち受けいていたのは、夢のような光景。
右を向いても左を向いても、そこには惜しげもなく晒される純白の下着。
支給品故か実用性のみを追求しており、綿のみで作られた生地は通気性と保温性も十分、表裏ともに肌触りは抜群、お尻の丸みや厚みを曝け出すフィット感も申し分なし...
2023-10-16 11:18:39 +0000 UTC
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「しかし、本当にいいお尻をしていますね。形も大きさも艶も……一級品じゃないですか」
「え、あ…………んっ、はあ、ぁ……何を、言って」
唐突に話題を切り替えれば、アキは向けたはずの視線をぱっと逸らし、枕を強く抱き締める。
対する男は太ももの付け根から下尻を掬い上げ、高さを増した肉の山に親指をぷにゅんっ♥と沈ませ、細や...
2023-10-13 15:42:09 +0000 UTC
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「そうだよな、やっぱりそうだ」
マッサージ店を経営する男は、客として訪れたアキ・ローゼンタールに、ベッドにうつ伏せに横たわったことで曝け出された大きなお尻に、”触り慣れた”むっちむちの膨らみに喉をごくりと鳴らす。
2つに束ねられたさらさらの金髪に、半信半疑で男を見上げる紫色の大きな瞳に、切なげに溜め息を伝い落とすぽって...
2023-10-13 15:40:29 +0000 UTC
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次はもう少しシワの立体感を意識したいところ。
あとは線画のメリハリや睫毛の描き込みとかも……
よろしければ支援をお願いします。
2023-10-12 13:35:31 +0000 UTC
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90センチの実りを蓄えた両備の大きなお尻を、乗り降りに巻き込まれないであろう連結部付近まで追い詰めた男。
好都合なことに、周囲には負けず劣らずの美巨尻を持て余した女子生徒。
加えて200%超えの乗車率によって腰へと招かれた裾がもたらす、完全露出済みの下着。
右には水色をベースに青いスノーフレーク柄、左には薄いグレーに黒の迷彩柄、...
2023-10-06 14:43:40 +0000 UTC
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「相変わらず、みんないいケツしてるなぁ」
詠の大きなお尻が忘れられず、秘立蛇女子学園の生徒でごった返す某路線の某駅を訪れた男。
もっとも、どこを探しても彼女の姿を発見ことはできなかった。
「……どうせ触っても何も言われないんだ、だったら」
訓練の一環として痴漢や覗きに対しても平常心を保たなくてはな...
2023-10-06 14:40:05 +0000 UTC
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髪の質感とか、少しずついいものが描けるようになった気がする。
次は皺の質感や線画のメリハリ、髪の流れや描き込みとかにもしっかりと力を入れたい。
よろしければ支援をお願いします。
2023-10-04 11:23:28 +0000 UTC
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密着した互いの下腹部を通じて授けられる、バキュームじみた谷間の狭苦しさ。
被せられた両掌を通じて授けられる、指紋の起伏にさえ纏わり付いて離れない粘着質な柔らかさ。
距離の縮まった上半身を通じて授けられる、ブラウスをしっとりとさせる程よい熱気。
射精を命じる強烈な電気信号に屈しかけた男は、腰を小刻みに前後させながら安産型を...
2023-10-02 11:21:43 +0000 UTC
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駅のホームにて、電車を待つ男。
その前に立つのは、従井ノラ。
そして、茶色のショートパンツをぱつんぱつんに引っ張り上げる101センチの特大ヒップ。
膨らみを全く見いだせない平坦な乳房とは対称的に、後ろにも横にも出っ張ったSSS級の尻山は薄布とのフィットを強いられ、間を取り持っている下着の形やアウトゴムの幅、クロッチの広さを曝け出...
2023-10-02 11:19:23 +0000 UTC
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またも射精に失敗した男は、発射寸前とばかりにむず痒く疼くペニスを抱える羽目に陥った。
暴走し始めた欲求に唆されれば触って覗いてだけでは満足できず、手当たり次第に顔とパンツを撮影して、温もりをじっとりを残した下着を抜き取ってと行為をエスカレートさせることに。
「まさか、パンツ抜き取っても何も言われないなんてな。やっぱり...
2023-09-27 10:51:51 +0000 UTC
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”やる気”を溶かしに溶かした射精の余韻が終わりを迎えた頃、スマートフォンを片手に再び歩き出す。
相変わらずの混み具合に翻弄を余儀なくされれば、ぐにゅんっ♥と押し付けられる大きな胸にぼいんっ♥と下腹部を突き飛ばす大きなお尻。
美女ぎゅうぎゅう詰めの空間に射精欲求は自ずと甦り、男は次の獲物を探すために現役アイドルのスカートの中へ...
2023-09-27 10:49:47 +0000 UTC
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目は良くなったが、次は皺かな。
よろしければ支援をお願いします。
2023-09-26 11:22:38 +0000 UTC
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射精寸前まで導かれたペニスを物陰で落ち着かせた男は、次の獲物を探すために混雑した狭い通路へと再度足を踏み入れた。
するとすぐ前には、Vネックのカットソーにベージュの膝丈ロングスカートと他よりもやや地味な格好の相馬夏美が。
「夏美さんも来てたのか……また、あの時みたいに」
薄手の布地をぱっつんぱっつんに丸く伸ば...
2023-09-24 06:45:13 +0000 UTC
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あらゆるプロダクションを対象とした、有名無名を問わないアイドルたちの交流会。
某所のイベント用施設で開かれたその催しに、男は密かに潜り込んでいた。
「……こいつは、すごいな」
手違いで本来とは異なる会場の使用を余儀なくされたとのことで、ブースとブースの間には人混みが。
そして混雑を構成するのは、甘酸っぱく...
2023-09-24 06:43:16 +0000 UTC
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「っ、あう……ぅ♥ あんたまで裸にならなくても、いいじゃない」
「試作段階なんですが、もしよければ特別な施術をしようと思いまして」
潤みきった目線をそそり立つ男根に向けると同時に、汗で貼り付いた前髪を整えるはあと。
どこか曖昧な仕草を都合良く解した男は、棚に置かれていたローションを手に取ると自身の身体へと塗りたくっ...
2023-09-21 13:52:36 +0000 UTC
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「赤井はあとさん、90分お尻専門コース、アナルNG、念入りにマッサージしてほしい……ということでよろしいでしょうか?」
「ちょっと、別に読み上げなくったっていいじゃない!」
路地裏でマッサージ店を経営する男は、ベッドにうつ伏せで横たわる赤井はあとの裸体を舐めるように見つめる。
真っ赤なリボンで2つに束ねられた金色の髪に、...
2023-09-21 13:50:49 +0000 UTC
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「んっ、あ、あっ……う、ふ……っ、我慢しなきゃ、いけないから……っ」
言葉通りお尻が弱いのか、詠は爪先をハの字に閉じ、ぞくぅっ♥と腰を震わせ、唾液に濡れたぽってりぷるぷるの桃色リップから切なげな吐息をこぼす。
次いで肩越しに涙できらめいた瞳を向け、捩れる背中に合わせてお尻を右に左にくねらせる。
シンプルな”女の子の...
2023-09-19 10:28:13 +0000 UTC
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「お、おおっ……これはこれは、天国かな」
某路線の某駅、構内は秘立蛇女子学園の生徒でごった返していた。
”諸事情により全寮制へと切り替わった”、”一斉に登校するので車内の乗車率は250%オーバー、通学時間は30分ほど”、”女子生徒は訓練によって何をされても無反応を保ち続けているらしい”、”しかし場合によっては報復されるので...
2023-09-19 10:26:24 +0000 UTC
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しっかりと大きなお尻が描けたような気がします。
よろしければ支援をお願いします。
2023-09-16 14:28:34 +0000 UTC
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「え、あっ……や……温かくて、ぬるぬるしてる」
「もしかして、おちんちん触ってる?」
「…………いいよにぇ、ちょっとくらいだったら」
おそらく、みこもすいせいも誰かに身体を弄られるのを待ち望んでいたのだろう。
右掌はカリ首の辺りをぎゅうっ♥と握り、裏筋の凹凸に指腹を擦り当て、不規則に蠢かせた5本の指で亀頭全体を探...
2023-09-16 11:15:19 +0000 UTC
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