福利厚生の一環として与えられた、性行為申請書。
指揮官である『あなた』はそれを用いて、プリバティにメイド服を着用させた。
「こ、こんな格好をさせるなんて……一体どういうつもりなんですか!?」
「だめか?」
「そんなことなんて言ってません、けど」と今にも消え入りそうな声を漏らすプリバティ。
猫耳カチュー...
2024-03-07 07:25:34 +0000 UTC
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「ああんっ、もう……そこまでがっついてくるなんて、っ、はあ、あぁっ」
「船長……船長……」
うわ言を隔てて、『あなた』はマリンのお尻に頬ずりを試みる。
まずはピンクの外ゴムに指を引っ掛け、谷間に集められた布地を伸ばし直してお尻全体とくまさんパンツをフィットさせる。
二手目に、なだらかな段差を構成するに留まった崖...
2024-03-04 10:59:15 +0000 UTC
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とある満月の夜。
宝鐘海賊団の一員である『あなた』は、「足、掻いてほしいんだけど」と船長である宝鐘マリンに呼び出されて彼女の部屋を訪れていた。
かねてより劣情を募らせていた女性からの命令……すれ違った時の匂いや、時折顔を覗かせるスパッツやレオタード越しの大きなお尻、ぶるるんっ♥と荒々しく揺れる乳房をズリネタにしていた自分に、...
2024-03-04 10:57:31 +0000 UTC
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もう少し、髪の影を上手く濡れるようになりたい。
よろしければ支援をお願いします。
2024-03-01 07:34:05 +0000 UTC
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「はあっ、うう……かなたんの手、すごく気持ちよかった」
「よくわかんないけど、君がよかったって言うんだったら……ボクは」
「…………だから、お尻も触らせて欲しい」
首を傾げるかなたの反応もお構い無しで小さな身体を立たせ、真正面から抱き締める。
ブレザーを挟んで届くのは淡く湿気を漂わせる温もりと、鼻腔どころか舌さ...
2024-02-29 12:15:09 +0000 UTC
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その日、『あなた』は恋人である天音かなたの部屋を訪れていた。
散らかり気味の室内を流石に恥ずかしく思ったのか、出しっぱなしの本や洗濯前のシャツ、空のペットボトルを片付けることに。
「普段はこんなんじゃないからね、絶対違うからね」
「わかってるって…………っ、う、嘘だろ、全部……」
返事と同時に、テーブルの...
2024-02-29 12:13:22 +0000 UTC
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『あなた』は乗車率200%オーバーの電車内で、ノエルとの再会を果たした。
ロングシートに腰を下ろした彼女は、半勃起状態のペニスをじーっ♥と見つめては暴力的な豊満さを誇示する乳房をゆさっ♥、ゆさっ♥と持ち上げる。
唇を小さく緩ませたまま、「団長のおっぱい、触ってほしいなぁ」と聞こえるぎりぎりの声で呟きながら。
「…………...
2024-02-26 07:22:39 +0000 UTC
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「何とか座れたな……」
ある日の朝。
『あなた』は諸事情につき、通勤ラッシュの時間帯を承知でバスに乗ることに。
ぎゅうぎゅう詰めの車内でどうにか一人掛けを確保すると、左側に立つのは白銀ノエル。
こちらを見下ろす暗緑色の瞳に、ほんの少しだけ綻んだつやつやぷるぷるの唇とどこか親しみやすさを感じる美貌に、横向きのスリ...
2024-02-26 07:20:18 +0000 UTC
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思ったよりも早く射精しちゃったとか、そんな感じで。
最初に正しいやり方を学ぶよりも、自分なりに試行錯誤した上で正解と自分の回答を照らし合わせるやり方が自分に合っているのかもしれない。
よろしければ支援をお願いします。
2024-02-20 07:45:13 +0000 UTC
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「…………んっ、今……そらに飲ませようとしましたよね?」
「すみません、つい……」
去り際にぐりゅぐりゅっ♥と亀頭を濯いで転がし、口元や顎に精液の糸をつつーっ♥と残す形で離れていく唇。
ごくりと鳴った喉にも、右側からの熱っぽい視線にも、ふにふにむちむちぷりんぷりんのお尻を揉みしだいてもされるがままの様子にも、名残惜...
2024-02-13 10:54:23 +0000 UTC
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剥き出しの下心に命じられるまま、『あなた』はお触りOKと聞いた混浴露天風呂を訪れる。
高額の入浴料を払った先には男女共用の脱衣所、湿り気と温泉特有の匂いが残る空間にはときのそらと友人Aの2人。
誰もが知るトップアイドルの裸に期待も否応なく高められ、ずぐんっ♥と重たく疼いたペニスは溢れ出る我慢汁とともに固さを纏おうとしていた。
<...
2024-02-13 10:51:56 +0000 UTC
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人の気配など一切感じられない、塀に囲まれた裏路地。
射精し損ねた『あなた』は、びくんっ♥、ずきんっ♥と重苦しく脈打つペニスを抱えたまま、2人との距離を詰めようとしていた。
「……いいんだよな、ラミィちゃん……ラミィちゃんと、セックスしたい……」
自ずと漏れ出るうわ言に唆される形で10メートル、5メートル、3メート...
2024-02-09 14:31:19 +0000 UTC
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小さな無人駅のホームにて、『あなた』はベンチに腰を下ろしながら電車を待っていた。
そんな中で視界を遮るのは、雪花ラミィと桃鈴ねね。
かねてより劣情を抱き続けていた彼女らとの出会いに心は高ぶり、無防備な後ろ姿に舐めるような視線を送ってしまった。
「ラミィもねねちも、めちゃくちゃ可愛くて、いい匂いして……」
...
2024-02-09 14:29:33 +0000 UTC
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少し目が大きくなってしまったのは反省点。
これからもこういう構図でのイラストを描いていきたい。
よろしければ支援をお願いします。
2024-02-06 10:58:31 +0000 UTC
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「はう、ううっ……!」
「ごめん、痛かった?」
「ち、違う、っ、はあ、ぁ……エトラさんに触ってもらってるって思うと、気持ちよく、っ……なりすぎちゃって」
着衣の内側で甘ったるく蒸されたいい匂いに浸る間もなく、つんっ♥♥と貧弱亀頭を爪の先でつつかれる。
かと思うと、粘膜表面の微細な起伏をかりかりっ♥と優しく引っ掻...
2024-02-05 10:50:09 +0000 UTC
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「うお、っ……やっぱりエトラさん、いいお尻してるなぁ」
『あなた』は付き合い始めて数ヶ月のエトラに誘われ、彼女の部屋へ遊びに行くことに。
しばらくはベッドに腰を下ろして普通に映画を楽しんでいたが、ここで落としたリモコンを拾うために右隣に座っていたエトラが四つん這いの姿勢に。
自ずと顔の数センチ先に差し出される大きな...
2024-02-05 10:48:18 +0000 UTC
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「はう、ぅっ、ん、んっ……気持ちよくなってきてるような」
外見とのギャップも著しい無垢極まりない反応を前に、『あなた』はフレンのお尻を存分にたわませていく。
弓なりに反り返ったペニスがごぽっ♥と我慢汁の塊をぶら下げたところで、お尻の外側をぺちっ♥と叩いて分厚い肉に振動を施す。
カリ首の裏側に表面が粟立つようなもどか...
2024-02-02 14:22:20 +0000 UTC
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「お、おお…………っ!!」
平日の昼下がり、住宅地ど真ん中の公園にて。
たまたま休暇を得た『あなた』はベンチに座り、静まり返った空間でぼんやりと空を見上げていた。
そんな中で通りかかった女性が小銭を地面にぶち撒けると、目の前には無防備に突き出されたお尻が。
「……い、いいのかな……すごい、腰とか太ももは細...
2024-02-02 14:19:01 +0000 UTC
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(ああぁ……き、気持ちいい)
ぴちっ♥と閉じ合わさった谷間の柔肉を、高く張り出したカリ首で押し退け、エラの裏側を扱かせる圧迫摩擦快感。
シルクの薄布一枚を隔てた先で熟して蒸れたお尻の豊満さに『あなた』は、じゅくっ♥、ぬろぉっ♥と我慢汁を垂れ流したまま遠慮がちなピストン運動へと追い詰められていった。
「んっ、...
2024-01-30 11:00:57 +0000 UTC
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(あ、あれ……何だ、身体が動かないような)
いつものようにベッドに入り、眠りに就いた『あなた』。
しかし目を覚ましたのはいいが、身体は全く動かなかった。
(これもしかして、椅子になってるのか)
視界の先には二人掛けのクロスシートに、窓に、駅のホームと思しき風景。
おそらく自分は、新幹線の座席にで...
2024-01-30 10:59:03 +0000 UTC
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もう少しお尻に立体感が欲しい。
いい本を一冊買ったので、少し皺と凹凸を意識してみようと思う。
よろしければ支援をお願いします。
2024-01-29 06:40:45 +0000 UTC
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「…………あの、本当に、今日だけですからね」
「わかってる、わかってるって」
揺さぶりをかけつつ歩み寄りを求めれば、春香は『あなた』を自室へと招いてくれた。
客室を改装したと思しき和室には、シングルサイズのベッドに、テーブルに、学習机に、タンスに本棚。
そして、室内を満たす春香の甘い香り。
ずきずきっ♥と竿を...
2024-01-26 14:37:07 +0000 UTC
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若女将である小野町春香の美貌と瑞々しくも肉感的な身体に惹かれた結果、『あなた』は温泉街の外れに位置する小さな旅館で宿を取ることに。
サービスや温泉の質で他の旅館に負けていることは認めざるを得ないようで、腕のいい板前やベテランの仲居が引き抜かれたのも相まって経営はかなり苦しいとのことだった。
そこで『あなた』は1泊5万円以上の最...
2024-01-26 14:26:10 +0000 UTC
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始発バスでの一件から数日。
『あなた』は深夜の駅でメルとの再会を果たした。
「…………っ、ま、またこの前みたいに」
相手には聞こえないであろう独り言に次いで、どこか悩ましげな表情、編み目の広がりさえも捉えることが可能な紫色のニット、爪先だって見えないに違いない大きな胸の膨らみ、黒いミニスカートから伸びる肉感...
2024-01-23 10:58:13 +0000 UTC
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「お、おおっ、これは……」
早朝。
始発のバスに乗り込んだ『あなた』は、ふらふらと吸い寄せられるように一人掛けの席に座る夜空メルの右隣に立った。
コウモリを模した髪飾りで彩られた金色の髪、些細な身じろぎに合わせてふんわりとなびく毛先、やや下がり気味の大きな瞳。
可憐さを残した美貌に、フローラルとベリーを重ねた贅...
2024-01-23 10:56:07 +0000 UTC
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お尻の大きさを盛りすぎてしまったような……
やっぱり手をちゃんと描けるようになりたい。
よろしければ支援をお願いします。
2024-01-18 18:06:14 +0000 UTC
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「はあっ、はあ、ああうっ……ううっ」
フブキの口内を貪り、滲み出た唾液を啜り尽くし、お尻を荒々しく揉み捏ね、薄れる射精欲求をどうにかその場に押し留める。
しかしまつりは、亀頭表面の微細な起伏にフェザータッチを施すのみ。
焦らされた『あなた』は下腹部を痙攣させたまま、爆発数秒前の睾丸を抱えさせられたまま、膝をがくがく...
2024-01-18 12:48:43 +0000 UTC
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視界を遮るように、背を向けて立っている白上フブキと夏色まつり。
意図も不明な二人の行動に疑問を覚えつつも、日誌を書き終えた『あなた』がふと顔を上げると開いたままの窓からは強風が。
「……嘘、だろ」
膝上20センチ級の短いスカートは呆気なく巻き上げられ、滑らかそうな肌も、程よく肉を乗せた脚も、チェック柄の青いス...
2024-01-18 12:46:03 +0000 UTC
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ディーゼルとブリッドのイチゴパンツ尻に射精を果たしてから数日。
男は再び”絶好の機会”に居合わせることに成功した。
「…………たっぷりと触らせてもらうとするか」
駅のホームでひしめき合うのは、数々の量産型モデル。
顔を隠した上に露出にも乏しいが、ズボンやスパッツ越しに浮かぶお尻の丸みは一級品。
加えて...
2024-01-16 11:19:16 +0000 UTC
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アーク内居住区の大規模な改修とそれに伴う市民の強制移住を皮切りに、各車両の乗車率は200%超えが当然に。
そんな中で”ニケも移動手段として用いる”、”触っても基本的に喜ばれるだけ”との情報を極秘ウェブサイトで得た男は、混雑ランキングを頼りに中心部近くの駅を訪れていた。
「……確かに、それらしい人もいるけど、あっ……あの子...
2024-01-16 11:17:08 +0000 UTC
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