CreatorsOk
満月乃夜@キメラ研究所

満月乃夜@キメラ研究所

patreon


満月乃夜@キメラ研究所 posts

秋の旅行2泊3日:2日目

旅行の二日目はお昼すぎから疲労が溜まりやすいです。

最終日の前日の夜は帰りの体力を温存したい。

View Post

【お蔵入り】10月振り返り

10月分本編投稿から、どんな内容があったか一言添えながら振り返ります。

明日も18時公開がありますので、今月は1日早いです。

10月はオリジナルのエピソードやあれこえあって、中々にボリュームがある内容になりました。

メインとしてお届けしたいのは大猿化や獣化して暴れたり戦う姿なのですが、かなり脱線してしまったのは反省点です。

10月...

View Post

秋の旅行2泊3日:1日目

旅行の初日のプランは移動だけにして、宿でのんびりしたり宿周辺を散策したりすることが多いです。

宿泊先の大浴場はとてもテンション上がります。露天風呂は虫が怖いです。虫の創作は好きなのに…不思議ですよね。

View Post

いい思い出になった?

それじゃあ、今から最後の思い出作ろうね。

シャワーから上がった彼女の様子がおかしい。

View Post

夏のお祭り

これは夏の思い出。

彼女で思い出を作れるなんて、これほどいい思い出はない。

View Post

自由奔放な怪物

俺は彼女に誘われた。なんでも興味があるのだとか。

どういうことだ?

俺は彼女の要求に応えた、いや、自然と彼女を求めた。

最高だった。彼女は俺の女になる。そう思った。

でも現実は違った。今まさに、眼の前で彼女が俺を踏み潰そうとしている。

View Post

混沌と化した町

怪物の出現は謎が深まるばかり。様子が変わってしまった彼女は一体何者なのか。

彼女は隙を付いて、反撃するが身の回りには既に警備員が配置されていた。

彼女はもう警備員の虜にされてしまっていたのだ。

View Post

連続怪物事件

怪物に2度襲われた町には、それから何度も怪物が出現していた。

怪物から逃げる彼女は、偶然にも怪物の正体を目撃してしまう。

裸で倒れている友人と、その友人を見つめる友人。

彼女は意を決して、彼女の働くコーヒーショップに潜入することを決意する。

View Post

目撃してしまった友人の末路

突然怪物が現れ、町は一晩中パニックに陥ってた。町の中を逃げ惑う彼女は、夜明けと共に消えた怪物の正体を目撃してしまう。

数日後、友人に呼び出された彼女は、目にも止まらぬ速さで、大猿薬を彼女へ打ち込まれてしまった。

View Post

裏切りの黄色ヒロイン

キメラ出現に駆けつけたヒロインは、キメラを使役する者を見て戸惑いを隠せなかった。

相手は容赦なく彼女を攻撃し、大猿化薬を注入する。

変身に抗いながら反撃に出るか、次第に肉体と精神は怪物へと変化していった。

View Post

史上最強

彼女は激戦の最中に突如、別世界へと飛ばされてしまった。

荒れた異国の地をさまよう彼女は、異世界の訪問者で実験を行っているターゲットと接触する。

彼女との異世界の訪問者は何かしらの関係がある模様。ターゲットに引き渡しを要求したことで、戦いが始まる。

彼女はターゲットの強さを凌駕し変身後の姿であっても、足元にも及ばなかった。 View Post

黄色のヒロイン

キメラ事件を追いかけて集うヒロインたち。

歴代のヒロインたちを救い、事件を解決することはできるのか?

今回はキメラ研究所の警備員。

警備員という名ではあるが、単なる戦闘員でキメラ化や研究所へ連れて行くのが役割である。

変身ヒロインの大猿化は戦闘力がとても高い。

View Post

【速報】pixiv 1000フォロー!

キメラ研究所の宣伝ばかりを上げていましたが、本編の投稿に詰め込みすぎないように息抜きで、最近は金曜日に普通の性的なイラストも上げるようにしました。

その効果なのか、フォローしてくれる方が増えてます!

pixivの乏しい宣伝をきっかけに、キメラ研究所にご参加くださった皆様、ありがとうございます!

たくさん実験して成果を出していける...

View Post

魔法戦士降臨!

魔法少女は今日も悪の組織と戦い続ける。

新たな敵は、人を怪物へと変えるキメラ研究所。

触手に呆気なくやられてしまい、怪物へと変えられてしまう。

View Post

名家の力

低級妖怪に敗北した退魔師は、変化してもなお妖怪退治に挑んだ。

彼女は、妖力を退魔師の力に変えたのだ。

所詮は低級妖怪。幾多の戦いを制した名家出身の彼女には及ばない。

妖力と退魔師の力が融合し、彼女は巨大で邪悪な妖怪へと姿を変えていくのであった。

View Post

退魔師の末路

低級妖怪であるはずの相手に敗北を繰り返してしまった退魔師。

退魔師として名家の生まれであるはずの彼女が、低級妖怪すら退治することが出来ない弱さに呆れられていたのだ。

彼女は村人の仕打ちに耐え忍ぶ日々が続くのであったが、ある日、彼女の肉体は妖怪に注がれた妖力によって肉体が変化していく。

そう、この村は既に村人全員が妖怪化し...

View Post

名家退魔士の受難

彼女が立ち寄った村では妖怪が悪さをしているとのことで、退治の依頼を受けた。

彼女の眼の前に現れたは、低級妖怪の化け狸だった。

しかし、彼女は低級妖怪相手に力を発揮できず、敗北を繰り返すこととなるのであった。

View Post

鬼ごっこ

彼女は復讐のために、友人を襲い捕らえた。

色々な仕打ちを繰り返してきた彼女は、この行いにもとうとう飽きて、遊びと称した復讐を思いついたのであった。

友人を解放すると、彼女は自分に秘められた力を解き放つ。

友人は混濁していた記憶の断片が蘇り、混乱しているが遊びという名の復讐は始まろうとしていたのだった。

View Post

復讐劇

彼女はこれから起きることをまだ何も知らない。友人の家は散らかっていて、友人の予想外の姿を目撃してします。

転生を繰り返しきた彼女の記憶はある力によって持ち越すことが出来なくなってしまった。

友人の持つ注射器。それがすべての答えだった。

View Post

復讐劇の一部

セミが泣き続ける夕暮れ。夏の終わりの頃。

転生を繰り返した彼女たちの行いはエスカレートしていく。

彼女は偶然を装って、わざとこの行いを目撃させたのだ。

View Post

変身させる細菌

町外れの廃工場。彼女はそこでよく、男を集めているという。

その謎を知るべく、廃工場へと向かうのだった。

そこでは想像もできないほど奇妙なことを行っていた。

男は彼女の強烈な刺激臭を放つ脇を舐めている。彼女の脇で繁殖される細菌を舐めて摂取しているのだ。そして、男は異変を起こす。

彼女の秘密を知ってしまった以上、彼女は我々...

View Post

寄生触手

夜が明けると、彼女はその場に立ち尽くしていた。

なぜそこに立っているのか分からない。

彼女を襲う激しい疲労感。荒れ果てた周囲に戸惑いながら、周囲を探ろうとするのだが。

彼女の中で何かが育ち目覚めようとしていたのだ。

View Post

キメラ研究所へ潜入するくノ一

キメラ研究所を探っていた彼女は、警備員に見つかり追いかけられてしまう。

警備員へ抵抗して、なんとか逃げ出すことが出来たのだが、敷地内に潜んでいた触手の餌食となってしまったのだ。

View Post

支配者

圧倒的な力で討伐隊との連戦を制し、異世界からの訪問者との戦いにも勝利したターゲットは、独自の研究所を構え実験を開始する。

異世界からの訪問者は圧倒的な戦闘力を見せたが、大猿化を制御できず、ターゲットに敗北してしまった。

異世界からの訪問者は、真実を語ることはなく目的は未だ不明である。

View Post

【うごイラ】混戦の幕開け

View Post

混戦の幕開け

宣戦布告を受けたターゲットは、異世界の訪問者の待ち受ける場所へと赴いた。

そこにはキメラ研究所が派遣した討伐隊員が倒れていた。ターゲットは相手の強さに圧倒され一気に追い込まれてしまうが、討伐隊員が切り札の大猿化薬を使い大猿化したことで戦況は変化。

ターゲットは大猿化薬を拾い上げると、大猿の襲撃を受けた異世界の訪問者へ薬を打ち...

View Post

異世界からの宣戦布告

連戦の疲労を癒やすターゲットには、来客が多い。

異世界からの訪問者は、ターゲットを挑発する。

ターゲットを癒やす筈だった男たちを横取りする彼女。

彼女の肉体に敗北したターゲットは復讐に燃える。

View Post

再違法バトル

こちらのリメイクです。

違法バトルに勝利しました

モンスター同士とトレーナー同士がバトルする闘技場。

彼女は最後まで屈することはなかったが、戦いの最中に怪物に変わってしまった。

View Post

不完全燃焼アコその後

変身した彼女はそれだけでは満たされず、暴れるのを止めその場に座り込んだ。

彼女は暴れるだけでは満たされないと悟り、変身が解けるのをただ待っていたのだ。

そして、警備員たちに食らいつく。

View Post

不完全燃焼アコ

彼女は薬品の整理中に、自身の欲求を満たすためにあることを思いつく。

そうだ、これを飲んでしまえば…

それがすべてのはじまりだった。

思いついたことを妄想する内に興奮は止まらず後先考えず、薬を飲み干す。

そしてあとは実行するだけ。

しかし、彼女の圧力に念願の相手は速攻。彼女が満たされることはなく、はじまってしまった。 View Post