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うるず 活動再開しました🙌

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うるず 活動再開しました🙌 posts

人間を見下すメス〇キサキュバス様にマゾ性癖を植え付けられた反魔人国の王子が、過剰な快楽を流し込まれて頭がバカになってしまい、完全にサキュバス様を崇拝してしまう話

「お前、今日も来たんだ💕 王子の癖に毎日毎日…恥ずかしくないの?w💕」 ──時刻は深夜。数千人もの人間が忙しなく働く日中の城内とは打って変わり、シンとした静けさが辺りを包む。 人が寄り付かない場所に位置する倉庫。いつもの場所だ。 「……今日こそエリムさ、じゃなくてお前に勝って…魅了魔術を解いて貰う為だ…っ」 前回、王子はエリムに"勝負"...

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作品がまたまた非公開となってしまいました

こんにちは、うるずです。 昨日投稿した作品である 『一国の王子が城に潜入してるロリサキュバスに気付くも、魅了されてマゾ性癖を植え付けられて快楽堕ちし、国の乗っ取りに強力してしまう』 が公開停止となってしまいました。 またしても本当に申し訳ないです。 今は直ぐに加筆し、審査に出しているところです。 そして同じく昨日、審査を通り再公開出来た筈...

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先程投稿した作品と、非公開となっていた作品について

こんにちはうるずです! いつもうるずの作品を楽しみにして下さっている方、ご拝読して下さってる方、誠にありがとうございます!🙌 先程、ロリサキュバスが反魔人を掲げる国の王子と対決するといった内容の作品を投稿させて頂きました。 果たして勝負の行方はっ!? 良ければ是非拝読下さると嬉しいです…! 続きも執筆しようと思ってますので🙌 そしてと...

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反魔人を掲げる国の王子が、城に侵入した〇リサキュバスに勝負を挑み、簡単に返り討ちにされ魅了にかかり無様な性癖を植え付けられる話

「──息子よ。お前は誰よりも聡い。今日この場に呼び付けた理由は…分かるな?」 国土の全てを見下ろすように建てられた豪勢な城。その最上階にある王の寝室で相対するのは、病に倒れ床に伏せる現国王と、その息子だ。 「……はい。僕は父上のような…いえ、父上を超える賢王となり、愛すべき我が国の民が安寧を享受し続けられるよう、導いていきます」 「...

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魔女に一目惚れしてしまった僕が、マゾ性癖が赴くままに封印を解いてしまい、人類を裏切って魔女の都合の良い下僕に堕ち、スライム娘にすら勝てなくなってしまう話

すっかり夜の帳が降り暗闇が辺りを包む中、パチパチと火の粉が舞う。 焚き火を囲むのは、僕を含め有名な冒険者ばかりだ。 僕はいつも一人で旅をしている所謂ソロなのだが、今回は特例。なんせ冒険者ギルドにて依頼された封印対象が、あの"魔女"だからだ。 魔女とは悠久の時を生きる、人類にとって災害のようなもの。 その残虐極まりない性格と圧倒的な強さは...

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うるずの作品を拝読して下さっている皆様へ

お疲れ様です。うるずです 申し訳ない!!書きたいシチュエーションが湧き水のように湧いてくるので、毎回バラバラな作風になってしまっています。 更にシリーズモノの更新も止まってしまっていて…。 うるず的には、心の赴くままに書くことが創作活動において肝要だと思っていますし、無理に書いても筆が進まず、120%の良い作品を創れないと思うのです。 な...

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大企業の次期会長である僕が、性格に難があると話題の支社のお局おばさんに媚薬を盛られ、様々な性癖を植え付けられて都合の良いマゾ奴隷に堕ちる話

──コンコン。 「お父様、失礼します」 高級感溢れる装飾が施された扉を開けば、そこは実父の書斎だ。 日本の中でも三指に入る大企業。その会長を父に持つ僕は、いずれその席を継ぐ為に、幼少の頃から厳粛な教養を施されて来た。 そして今日、多忙で殆ど顔を合わせない父に呼ばれたという事は。 「近い内、我が社で大規模な内部調査を決行する。お前にも調...

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先程投稿した作品について

お疲れ様です。うるずです。 先程『スレンダーな身体に自信を持つトップモデルが、ケツのデカさで女の価値が決まる世界に転移してしまい、価値観をひっくり返そうと画策するもそこら辺の雑魚女のデカケツに呆気なく敗北しレズマゾに堕ちる話』 という作品を投稿させて頂きました! ここの所シリーズモノの執筆が続いていた為、息抜き目的で書いた単体作品です...

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スレンダーな身体に自信を持つトップモデルが、ケツのデカさで女の価値が決まる世界に転移してしまい、価値観をひっくり返そうと画策するもそこら辺の雑魚女のデカケツに呆気なく敗北しレズマゾに堕ちる話

スレンダー系の頂点。女性が最も憧れるモデルランキング複数年一位。 そんな数多の称号を手にした、今一番ノリに乗っているトップモデル──マリナ。 モデルという"見られる"職業柄である以上、ただ細いだけの不健康なスタイルではダメなのだ。 終わりの見えない食事制限、肌や髪等への入念なケア、過酷なトレーニング、分刻みのスケジュールに規則正しい生活...

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同サークルの無口根暗陰キャ女に、バレたら破滅確定の過激な無様羞恥芸を強要される話。3

──ミクと仮の主従契約を結んでから一週間が経った。 先週ミクに二回も敗北射精をさせられ、服従心を植え付けられた後。ミクからの接触は未だに無い。 しかし、ミクから提示された『オナニー禁止』という命令のせいで、僕は毎日のようにしていた性欲の発散を禁じられ…日に日に被虐願望が募ってしまっている。 飽きてしまったのか…? このまま何事もなく一...

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先程投稿した作品について

先程投稿した『同サークルの無口根暗陰キャ女にマゾ奴隷としての立場を教え込まれ、ドエロい身体の中毒になってしまう話。2』は前作の続きとなっておりますので、良ければそちらもご一緒に拝読下さると嬉しいです!🙌 さて、もう三月も暮れ間際で軽く腰を抜かしたうるずです。 四月の執筆も、今作の続きをと考えていますが、他に書きたいシチュエーションが多...

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同サークルの無口根暗陰キャ女にマゾ奴隷としての立場を教え込まれ、ドエロい身体の中毒になってしまう話。2

──ミクのディープキス指輪っか手コキと言葉責めに敗北し、精液を吐き出した後、僕達はデリバリーで取ったご飯を食べていた。 もちろんミクが選んだメニューを頼み、支払いは僕持ちだ。 「ご馳走様でしたぁ︎💕︎︎ マゾ奴隷のお金で食べるご飯ってこんなに美味しいんですねぇ〜w︎💕︎︎ ほら、払わせて頂きありがとうございますって言って下さい…︎💕...

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先程投稿した作品について

いつもお世話になっております。うるずです。 もう三月も中旬という事実に軽く腰を抜かしています。 さて、先程投稿した『同サークルの無口根暗陰キャ女にM性感通いがバレて、一ヶ月間の主従関係を結んで調教されちゃう話。1』についてなのですが、これから複数話に渡って続きを執筆しようと思っていますので、お付き合い下さると嬉しいです。 1話の方は執筆に...

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同サークルの無口根暗陰キャ女にM性感通いがバレて、一ヶ月間の主従関係を結んで調教されちゃう話。1

勉強と運動は程々にこなし、友好関係も広く実家も裕福。 勝ち組セレブとまでは言い難いものの、人並み以上に充実した毎日を送っているのが僕だ。 「ねえねえ、今度コレやらない?」 「良いね〜! じゃあみんなでお金出しあって買いに行こ!」 「それ俺らが多く出させられるヤツだろ…」 「先輩が選んだゲームはハズレがないので、僕は楽しみですよ」 大学に...

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先程投稿した作品について

お世話になっております。うるずです。 先程投稿した作品は前作の続きとなっておりますので、良ければ両方とも合わせてお読み頂けると嬉しいです。 突発的に寝取られ作品が書きたくなってしまったのですが、筆が乗ってしまい続きまで書いてしまいました。 次回からは女性上位、男性受けのドMホイホイ作品の執筆を再開しようと思っていますので、楽しみにして頂...

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奥手な彼女に寝取られマゾ性癖を告白したら、嬉々として過去に体験したドエロい話を報告してくれた。2

「カホ…そ、その……」 時刻は就寝時刻前ののんびりタイム。僕は言葉を詰まらせながら恋人の名前を呼ぶ。 その姿は明らかに挙動不審なものだろう。 カホはそんな僕の様子を見てピンと来たのか。 「……私、先にベッドに行ってるね」 と意地悪く言うと、背中を向けて寝室へと入っていった。 ──僕はマゾで寝取られ性癖を持っている。 だからこそ、こうし...

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奥手な彼女に寝取られマゾ性癖を告白したら、嬉々として過去にヤった体験談を話してくれた

人の性癖は多種多様であり、それこそ人の数程あると言っても過言では無いだろう。 そして、誰しも一つは人に言えない性癖を持っているものだ。 「ふー、やっぱりカホの作るご飯は本当に美味しいよ。いつもありがとう」 「喜んで貰えて嬉しいな。そうだ、お茶いる?」 「それなら僕が淹れるよ」 「ううん、あなたは座ってて?」 なんて食後の会話を繰り広げ...

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公開停止になってしまった作品について

お世話になっております。うるずです。 昨日未明、運営様によって二つの作品が公開停止となってしまいました。 対して規約を確認せず投稿したうるずに非があり、運営様、そしていつも応援して下さってる支援者様に深くお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした。 今後と致しましては、今一度規約の内容を確認し、二度もこのような事がないよう努めて...

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先程投稿した作品について

先程投稿させて頂いた作品は、 前作『無自覚女子小学生の色気に翻弄されゲームでボコボコにされた挙句、ロリコンマゾ性癖に目覚めこっそり絶対服従を誓っちゃう話』 の続きとなります。良ければ合わせてお読み下さいませ!🙌 続編も早急に執筆しようと思っていますので、もう暫くお付き合い頂けると嬉しいです。 いつもうるずの作品を愛読して下さってる皆様...

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支援して下さっている皆様へ

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします! 今年も様々な作品を投稿出来るよう努力を重ねて参りますので、ご指導ご鞭撻の方よろしくお願い致します。 さて、先程新年最初の作品を投稿させて頂きました。 ずっと構想があって書きたいと思っていたものの、後回しにしていたシチュエーションです。 少々短い区切りとなってしまいました...

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先程投稿した作品について

先程投稿した 『したっぱ怪人のガチ恋マゾ奴隷に堕ちたヒーローピンクが、悪の組織に加担させられ、後輩ヒーロー達にも惨めにボコられてしまう話』 は、前作と前々作の続きとなります。 良ければ合わせてお読み下さい! 今年最後の作品となりますので、キリが良いと思い続きを書かせて頂きました。 男主人公モノの作品をご所望の方、重ね重ね申し訳ございませ...

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したっぱ怪人のガチ恋マゾ奴隷に堕ちたヒーローピンクが、悪の組織に加担させられ、後輩ヒーロー達にも惨めにボコられてしまう話

「それではアカリ先輩、私達はこの辺で」 「また付き合って下さいね〜!」 「ええ……また」 可愛い後輩であるナナミとサキリ。二人の誘いに乗りカラオケに行った帰り道。 辺りには夜の帳が降りかけており、学生が帰るにはちょうど良い時間帯だ。 仲睦まじそうに並ぶ二人の後ろ姿を見送れば、"ある思い出"がアカリの脳内にフラッシュバックした。 そう、アレ...

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投稿しました!🙌

先程投稿した作品は、 『巨乳がコンプレックスのヒーローピンクが催眠術に掛かったフリをし、したっぱ女怪人に虐めて貰おうと画策するも、バレてマゾ奴隷に立候補しちゃう話』 の続きとなります。是非合わせてお読みください! 初の女主人公モノの作品でしたが、意外にも好評でしたので続きを書かせて頂きました。 第二話も好評でしたら、また続きも書きたい...

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したっぱ怪人のマゾ奴隷に堕ちたヒーローピンクが、身体を弄ばれ下品な痴女ボディとなり、証明写真機で最低なオナニーをしちゃう話

「──ふッ……はぁ…♡」 場所は自室のベッド上。アカリは息を荒げながら身体をモジモジとよじる。 そして頻繁に携帯を確認するも、通知は未だなく。 発情し切った身体を少しでも紛らわせる為に、"ご主人様"とのメッセージでのやり取りを見返せば。 『今すぐ来い。15分以内に着かなかったらお前の学校の正門にこの前撮った無様で滑稽な写真ばら撒くよ〜♡』 ...

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先程投稿した作品について

いつもお世話になっております。うるずです! 先程投稿させて頂いた新作は、うるず史上初の女主人公モノです。 お試しとして書いてみました。 良ければ皆様の感想等を頂ければ幸いです。 好評でしたら、味変程度にこれからも投稿してみようかなと思います。 女主人公モノがお好きでない支援者様が居ましたら申し訳無いです。

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巨乳がコンプレックスのヒーローピンクが催眠術に掛かったフリをし、したっぱ女怪人に虐めて貰おうと画策するも、バレてマゾ奴隷に立候補しちゃう話

「レッド!」 「ああッ! 任せろ!」 アカリが出した合図に合わせ、レッドは必殺技を繰り出す。 まさに阿吽の呼吸。数年も一緒に戦っているからこそ為せる連携だ。 「お、覚えてなさい〜っ!」 モロに喰らったしたっぱ怪人は、三下らしい捨て台詞を吐きながら撤退していく。 今日も勝利。アカリ達は街の平和を守るヒーローだ。 「やったな、ピンク!ブルー...

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先程投稿した作品について

先程投稿した『チャンピオンである僕が、ライバルのファンであり性格最悪な下っ端女にマゾ堕ちし、人生破滅させられちゃう話』は、 『チャンピオンである僕が、ライバルのファンであり性格最悪な下っ端女にマゾ堕ちし、人間卒業しちゃう話』 の続きとなりますので、合わせて読んで頂けると楽しめるかと思います。 以上です!

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チャンピオンである僕が、ライバルのファンであり性格最悪な下っ端女にマゾ堕ちし、人生破滅させられちゃう話

「ふーん、今回はまぁまぁ多いわね。無駄働きご苦労さまで〜すw」 ──あの露出オナニーの後。盛大に射精したにも関わらずサキ様の温情で紙袋を取られずに済んだ僕は、今もこうしてサキ様に調教をして頂いている。 サキ様が僕に──マゾ奴隷に課したルールはこうだ。 1、コロシアムで得たファイトマネーは全て献上すること。そしてファイトマネーを献上した...

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ご支援して下さっている皆さまへ

お世話になっております。うるずです。 もう10月も暮れですね。月日の流れが早すぎます。 世間ではハロウィンだの、パンプキンスイーツやフラペチーノだので盛り上がってますが、皆さまはどうお過ごしでしょうか。 大人とは、イベント事でも浮かれぬものです。あ、コメダ珈琲さんの紫いもフェスどれも美味しそう……! …さて。本題に入らせて頂きますが、前...

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僕を虐めてくるドSな年上彼女が、ディルドに完全屈服しマゾメスオナニーに耽る姿を目撃してしまい、寝取られマゾに目覚めてしまう話

勉強もスポーツも並より少し上程度。決して得意ではないが不得意でもない。 顔面偏差値も並で、特に目立った特技も無し。 一言で言い表せば"器用貧乏"。 そんな何処にでもいるような一般人である僕にも、彼女が出来た。 ネットで知り合ったモエさん。僕より5つ歳上の、落ち着きのある大人の女性だ。 中肉中背で、平均より少しだけサイズの小さい胸と、平均よ...

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