【支援者限定】実りすぎた尾刃カンナと、着衣アナルセックスやらガチ交尾やらに勤しむ話
熱が、籠りつつあった。
シャーレのオフィスを、いやらしい熱が、ゆるゆると満たしつつあった。
それは、雄と雌の肉体から、放出されていく熱であった。
雄──先生は、目の前の雌──尾刃カンナの肉体を、見つめていた。
カンナの肉体から、甘ったるい女のフェロモンが、ムンムンと溢れていくのが...
2025-12-26 15:00:00 +0000 UTC View Post
熱が、籠りつつあった。
シャーレのオフィスを、いやらしい熱が、ゆるゆると満たしつつあった。
それは、雄と雌の肉体から、放出されていく熱であった。
雄──先生は、目の前の雌──尾刃カンナの肉体を、見つめていた。
カンナの肉体から、甘ったるい女のフェロモンが、ムンムンと溢れていくのが...
2025-12-26 15:00:00 +0000 UTC View Post
「ほら♡ ベッド行こ?♡」
モエの言葉が、部屋に甘く響く。
先生のペニスがびくんっ♡♡ と震え、射精の余韻で熱くなった鈴口から、汁がにじむ。
カウパーだ。
しかし、その先走りには、既に白いものが混ざり始めている。
先ほど空っぽにした金玉に、再び、精虫が練り上げられつつある証拠だ...
2025-12-12 15:00:00 +0000 UTC View Post
「っっ……♡♡♡ これ、凄いです……♡♡♡」
女の声が、ホテルの一室に蕩ける。
その声の持つ揺らぎが、室内の空気に伝わる。
部屋の、巨大なベッドの上。そこに満ちる、白い湯気。
その湯気がくねる。
くねる湯気の中に、女がいる。
イラストリアス。
彼女の身体を、男──指揮官...
2025-11-21 15:00:00 +0000 UTC View Post
「えと……♡♡ えーっと……♡♡♡」
桃色の微小特異点。
その淫靡なホテルめいた一室に、人影が三つ。
一つは男、残りの二つは女。
男──マスターは、これ以上ないほど、ペニスを猛らせている。
そして、彼をそんな風にした女二人──BBとドバイは、息を荒くしながら、震えている。
淫...
2025-10-24 15:00:00 +0000 UTC View Post
「んふーっ……!!♡💢 んふーっ……!♡💢」
吐息が反響する。
風呂場である。もうもうとした熱気が、薄く、膜を張っているようだ。
その浴室に、女がいた。
人間の女ではない。
白い、龍の顔をした女である。
レシラム。
本来、白い龍の姿をしている彼女であった...
2025-09-19 15:26:30 +0000 UTC View Post
ブシュッッ…………♡♡
ブシュッッ…………♡♡♡
宿の和室に、音が響く。
汁が飛沫を上げる音。
熱い汁だった。
噴き出た傍から、もうもうと、湯気を滲ませている。
その湯気には、たっぷりと、雌臭さが含まれている。
「オ゛ッッ……♡♡ オ゛ぉぉぉ~~…………...
2025-08-22 15:00:00 +0000 UTC View Post
空には、ぽつぽつと、星明りが
2025-07-11 15:00:00 +0000 UTC View Post
「ふしゅーっ……!!♡♡💢 ん
2025-06-27 15:00:00 +0000 UTC View Post
その日は、朝からやけに暑かっ
2025-05-30 15:00:00 +0000 UTC View Post
「じゃあ、入れるねぇ……♡」
うっとりとした、声音。
まるで楽しい夢を見ているかのような声音で、ツバキが、あなたに囁く。
甘い声。
あなたのペニスには、熱い蜜が垂れている。
どこから滴っているのかは、見えない。
ツバキが纏う制服の、前掛けによって、隠されている。
でも、...
2025-04-26 15:00:00 +0000 UTC View Post
沈む。
男根が、女陰にゆっくりと、沈み込んでいく。
割れ目を抉じ開け、奥へ、奥へと分け入っていく。
熱い。
熱い、肉感。
先生は、呻いた。
感嘆。
初めての、女の蜜壺。
これほどまでに、気持ちいいのか。
「ン゛くっっ……♡♡♡ ふーっっ…………♡♡♡♡...
2025-04-18 15:00:00 +0000 UTC View Post
部屋である。
窓の向こうには、オレンジの明かりが、じわりと滲んでいる。
夕方だ。
すでに、この部屋にやってきて、数時間は経っているのだろう。
指揮官は、そう思った。
眼の前には、女がいる。
ジャベリンだ。
この部屋の主。
大きな乳房と、大きな尻を備えた、美少女。
そ...
2025-03-28 15:00:00 +0000 UTC View Post
あれから、数週間。
朝である。
森の中だ。
深緑の木々に囲まれて、その白い家は建っていた。
外壁も屋根も、全てが真っ白だ。
一昨日まで、なかった建物である。
昨日の朝、彼女が新しく拵えたのだ。
ヘレナ・インデクス。
元大司教であり、現在は旅の聖職者である。
...
2025-03-15 15:00:00 +0000 UTC View Post「んふっ♡♡ れろっ♡♡ えろえろえろぉ~……♡♡」 「ちゅっ♡ ちゅっ♡♡ ちゅうぅぅっ……ちゅぱっ♡♡♡」 音が、響いていた。 甘い、花の香りのする秘湯である。 そこに、濡れた音が響いていた。。 その音を聞きながら、あなたは、快楽に呻く。 睾丸。 あなたの、ずっしりとした巨玉に、少女が二人、むしゃぶりついていた。 どちら...
2025-02-14 15:00:00 +0000 UTC View Post「うふふ♡♡ すっっ……ごい♡♡」 鹿島が言う。 艦娘たちの見守る大浴場で、彼女は提督に跨られている。 互いに、全裸だ。 これからいやらしいことをする。 それが丸わかりの、臨戦態勢。 鹿島の眼差しは、提督の股間に向いていた。 硬く、勃起している。 太くて、長い。 ベッドの上で愛し合った時とは、別人といってもいいほどの、極悪...
2025-01-17 15:00:00 +0000 UTC View Post「んふぅううぅ……♡♡♡ あぁ~、気持ちよかったぁ♡♡」 女の声が、部屋の空気に融ける。 いやらしい匂いの充満する、室内。 ベッドの上で、少女──ベスティア・ゼータがうっとりとしていた。 彼女の視線の先には、男がいた。 その竿が、ぬらぬらと光っている。 匂いがしみ込むのではないかと思うほど、精液と愛液に塗れていた。 「彼氏く...
2024-12-21 15:00:00 +0000 UTC View Post「オ゛ォッッ……!!!?♡♡♡ グッッッ……オ゛ォおぉ……!!!!♡♡♡」 ゼータの身体が、びくんっ!!♡ と、今までで一番強く跳ねた。 それだけの快楽が生じたのだろう。 まだ、全部は入っていない。 入口だ。 にもかかわらず、 ヂュッッ……♡♡ ヂュウぅぅぅぅッッ……♡♡♡ と、小さく音が聞こえてくるほどの、吸いつき。 ...
2024-12-21 15:00:00 +0000 UTC View Post「お゛ぉっっ……!!!?♡♡♡」 テメレールが、嬌声を喉に詰まらせた。 蕩けた笑みになっていた唇が、Oの形で固まり、そこから舌が伸びる。 膣奥で、快楽が弾けた表情。 それも仕方ないだろう。 ペニスが、彼女の中で、再び怒張したのだ。 さきほど射精したばかりの、指揮官の竿。 ここからだ。 交尾は、ここからだ。 指揮官は、動くぞ...
2024-11-23 15:00:00 +0000 UTC View Postずにゅっっ……ぷん♡♡♡♡♡ 「ほっっ……お゛ぉおおぉぉぉっっ……???♡♡♡♡」 ペニスが。 とても熱くて、気持ちのいい肉壺に、飲まれていた。 何だ。 溶ける。 蕩けてしまう。 一拍遅れて、マスターは自分が酒呑童子にしがみついているのを自覚した。 さっきと同じ体勢。 でも、違うところが一つだけ。 竿が、見えなくなっ...
2024-10-18 15:00:00 +0000 UTC View Postトンチキイベントと秋の空。妙な事というのは、何はなくとも降って湧く。 人理継続保障機関フィニス・カルデアが、世界に平穏を取り戻してしばらく経つものの、未だに微かな特異点はふつふつと浮かんでいた。 人理焼却やら地球白紙化やらと比べれば、木っ端も木っ端の泡沫異変ではあるものの、放っておいたらどうなるか知れたものではない。 そんな...
2024-10-11 09:16:39 +0000 UTC View Post「ふーっ……♡♡♡ ふーっ……♡♡♡」 その豪奢な寝室で、女──モルガンは、荒い息を紡いでいた。 男と、向かい合っている。 互いに全裸だ。 いやらしい肉体。 彼女はベッドの前に立ちながら、その白い股を開いていた。 どろぉ……♡♡ と、熱い汁が垂れる。 発情しているのが、丸わかり。 溢れるのは愛液ばかりではなく、その豊かな乳...
2024-09-20 15:00:00 +0000 UTC View Post「……次は、ここにも恵んでくださいな♡♡♡」 淫靡に笑いながら、女──エリカが、秘部に触れる。 いやらしい潤みを帯びた花園から、とろりと、蜜が垂れる。 愛液。 そうか。 これから、本当に自分は、彼女とセックスするのか。 男の竿が、跳ねる。 跳ねる。 だが、まだ辛うじて理性は残っていた。 近くに置いていた、コンドームを手に取...
2024-09-13 15:00:00 +0000 UTC View Post「ほっっ……お゛ぉっ…………!!!!♡♡♡♡」 びくん、びくん。 ペニスを挿入されたディートの身体が、震える。 痙攣する。 棒立ちだった。 あまりの快楽に、棒立ちのまま、彼女は硬直していた。 しかし、止まっているのは肉体だけだ。 うねっっ……♡♡ うねっっ……うねっっ……うねっっ……♡♡♡ 膣が、蠢いていた。 いや...
2024-08-30 15:15:38 +0000 UTC View Postスイートルーム。 電灯すらも豪奢なその部屋に、獣の匂いがした。 剥き出しの、雄と雌の匂い。 ベッドの上に、影が二つ。 男と女。 男は背が高く、筋肉が分厚い。 女は尻が大きく、胸はもっと大きい。 優秀な、雄と雌。 雌──リシュリューは、ベッドの上に仰向けになっていた。 そんな彼女の腹に、雄──提督がペニスを向けている。 長...
2024-08-16 15:00:00 +0000 UTC View Postラブホテルの一室。 淫靡な光に包まれた部屋に、人影が三つ。 女が二人。男が一人。 「ふふ……♡♡ どうですか、上条当麻♡♡ 今の気分は……♡♡」 「絶世の美女を二人侍らせて、ハーレム状態♡♡ 幸福力、高まっちゃってるかしらぁ?♡♡」 二人の女──神裂火織と食蜂操祈が、一人の男──上条当麻を挟むようにして、両側から囁く。 既に...
2024-07-26 15:00:00 +0000 UTC View Post「ふーっ……♡♡ くひゅーっ……♡♡♡」 息遣いがプールサイドに響く。 夏の日差しがキラキラとする中、尾刃カンナは仰向けに寝そべっていた。 その、むっちりとした太ももを、左右に広げている。 いわゆる、M字開脚。 「ほふっ♡♡ ほっ♡♡ へっ♡ へっ♡♡ へっ♡♡♡」 どんどん荒くなる、呼吸音。 カンナの空色の瞳が、ギラギラして...
2024-07-12 15:00:00 +0000 UTC View Postぐちゅう……♡♡♡ 「おっ……おっ……♡♡♡」 ひとりが、震える。 震えながら、結合部を凝視している。 鼻の下が、伸びている。 いやらしい表情。 熱い。 竿が、熱い。 ひとりの、膣の温度。 そのぬらぬらとした入り口が、じわり、じわりと、ペニスに熱を伝えてくる。 ここに。 ここに、これから入れるのだ。 深呼吸をする。 い...
2024-06-21 15:01:15 +0000 UTC View Postインターホンが鳴り、ドアを開ければ、ひとりが立っていた。 身に纏っているのは、いつもと同じくピンクのジャージだ。 恐らく、下には結束バンドのTシャツも着込んでいるのだろうが、ジャージのチャックが閉じているので、見えない。 彼女は、何も言わなかった。 何も言わず、家に入ってきて、後ろ手でドアを閉めた。 むん……と、熱を感じた...
2024-06-21 15:00:01 +0000 UTC View Post「すっ、すっ、好きなんです。……お兄さんの、ことが」 そんな言葉を引っ提げて、後藤ひとりが自宅に突撃してきてから、随分経つ。 あの時は、まあ、かなり動揺した。 仰天したといっても、過言ではない。 まさか。 まさか、彼女が自分に対して、恋愛感情を抱いているとは。 最初は、断ろうと思った。 タイプじゃないとか、そういうことではな...
2024-06-21 15:00:00 +0000 UTC View Post「……んっ」 自室に、声が響いた。 ゆるい熱を帯びる、濡れた声。 女の声だ。 女──後藤ひとりが、ベッドの上で、男に跨っている。 その女性器が、ぬぷぷぷ……と、男性器を飲み込んでいく。 男は、呻いた。 歯を、食いしばる。 気持ちよかった。 ひとりの、膣。 先ほどまで処女だった彼女の膣は、まるで飢えた獣のように、ペニスにむし...
2024-06-14 15:00:00 +0000 UTC View Post