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爆腹・膨腹総合リレー小説投稿掲示板管理人

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オタクに優しいギャル(前編)

息抜きにこんなテーマで書いてみました。短編です。


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「へ〜、オタクくん、こんな女の子が好きなんだぁ…」


オタクくんと呼ばれた彼。放課後の教室で一人だと思っていたのに、ふと顔を上げると彼女がそこにいた。

金髪寄りの明るい髪色、極限まで上げたスカート、デコレーションされた爪。世...

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Preggo Girls - 7

(えっ、なにこれ、大…堅い…嘘でしょ?)


動揺する帆風。この男は気を遣っているわけではない、本当に、心底自分の人間離れして膨れ上がった体を見て興奮しているのだ。


一気に心拍数が上がるのを感じる。スラックスの上から男の分身を撫でる。それだけで男はガクガクと膝を震えさせる。


「あぁ…いい…続けて…」

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Preggo Girls - 6

(やばい、隠れなきゃ……)


そう思うのも束の間、男性の声が聞こえてくる。


「…すみません…遅くなっちゃっ…‥え……?」


聞こえたのは思いの外爽やかな声色。若い男性だった。20代前半のサラリーマンといったところだろうか。小脇にスーツを抱え、小綺麗ないい身なりをしている。


一瞬と言うにはあまりにも...

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Preggo Girls - 5

「はぁ……ん………あぁ……!!そうそう…この感じ………この膨らんでくる感じ……!!」


最初に飲んだ薬は2粒、合わせて5粒。帆風の快感に作用し、より彼女を大きく膨らますものだ。

これは特別彼女だけに作用するという薬ではない。普通の女性だってこの薬を飲めば快感を伴いながら母胎と乳房が膨張する。

しかし普通の女性にとってこ...

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Preggo Girls - 4

「はぁ……ん……せっかくいいとこなのに、もーーーーー……何……誰……?」


まだ少しずつ膨張の余韻を残したまま、バイブの音を探る帆風。

動きづらい体をなんとかずるずると引きずりながらベッドに放った鞄に手を伸ばした。まだ鳴っている携帯の画面を見て、帆風は背筋が凍った。


「オ……オーナー……?!」


パン...

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Preggo Girls - 3

オフィスの入った建物の前で待っていると、一台の車がやって来た。この妊婦専門風俗店「Preggo Girls」は店専属のドライバーを雇っている。


帆風の目の前で車が止まり、ドアが開かれる。帆風は後ろ向きになり、腰を下ろす形で後部座席に座り込む。足を大きく開き、バランスボールのような足を股に挟み込むと、抱え込むようにして下腹部と巨大な胸を...

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Preggo Girls - 2


「おい…ちょっとおまえ戻れ……おまえさ、MAXどれくらい膨らめる?」


「えっ……」


たった今叱責されたばかりの帆風は目を白黒させた。


「えっ、MAX……これくらいは余裕ですけど……」


ワンピースを捲って改めて下腹部を見せる帆風。しかし今し方叱られたばかり、これ以上大きくしようとは到底思えるは...

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Preggo Girls - 1


「ごめんなさい、もうこんなに大きくしないので……」


そこに立っているのは可憐な女性。身長は157cmほど。ごく一般的な身長に、黒髪、長めのボブヘアの可愛らしい女性だ。ゆるくふわふわとした白のワンピースを着ている。


一見すればごく可愛らしいはずの彼女。比較的スレンダーな手足に可愛らしくしょげた顔。しかし明らかに...

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膨らむ少女と膨らませたい少女

土曜の昼下がり。

授業が終わると、彼女は一目散にトイレに駆け込んだ。


親友から一緒に帰らないか誘われたのだが、図書館で少し調べ物をしてから帰ると伝えてある。

怪訝そうな顔こそ浮かべたが、親友も親友であまり学校には残りたくないようで、短い挨拶を交わして帰途へついたようだ。

試験前の部活禁止期間。人並みに真面目だっ...

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