駅近くで行われるイベントのせいで混雑を極めた路上にて、『あなた』はアキ・ローゼンタールの後ろ姿を捉える。
2つに束ねられた金色の髪、ゆったりとした作りにも関わらず乳房を窮屈そうに押し込めた白いニット。
そして、長い脚と大きなお尻をぴちぃっ♥♥とコーティングする黒いレギンス。
歩調に応じて中心部へと追いやられた下着のラインに...
2025-03-31 07:24:54 +0000 UTC
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隙間無く囲って塗るツールとか使ってみた。
これで少しは塗り残しが減ったかな……
よろしければ支援をお願いします。
2025-03-28 14:22:08 +0000 UTC
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皺とその影は少し上手く描けたような気がする。
後は理想とする絵柄を確立していきたい。
よろしければ支援をお願いします。
2025-03-21 05:53:20 +0000 UTC
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「もー、いつまで触ってんの?」
「…………その、ごめん」
「まあしょうがないよね、星川のおしり、ずーっと前から触りたかったんでしょ?」
右掌を右の尻山に被せ、散りばめられた模様を探るようにお尻を撫でていた『あなた』。
しかし半笑いで見下ろしてくるサラの表情を前に躊躇が生まれ、温かさと柔らかさと滑らかさに包まれて...
2025-03-19 10:52:24 +0000 UTC
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「…………もしかしてこれ、星川さんのパンツ見れるんじゃないか」
放課後、階段を登ろうとする同級生の、星川サラの後ろ姿を発見した『あなた』。
ゴム底の上履きが織りなす規則正しい足音、黒のサイハイソックスに庇われた色白のムチ美脚。
一番上のボタンを開けさせることで過度の締め付けを免れるも、立体的なハートマークさながらに...
2025-03-19 10:50:46 +0000 UTC
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ノラの大きなお尻に敷かれて射精へと導かれた『あなた』は、脳に深く刻まれた快感に誘われる形で再度公園を訪れる。
するとあの日と同じ茂みで、あの時と同じ格好の彼女を発見。
ぶるんっ♥、ばるんっ♥♥とダイナミックな縦揺れを繰り出す膨らみに、動きを止めてもぷるぷるっ♥とした細やかな揺れを抑えられない肉の厚みに、ドルフィンパンツと下着...
2025-03-12 11:21:10 +0000 UTC
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「お、おっ……すごい、いいケツしてるな」
昼下がりの公園にて。
大きな茂みの裏側で腰を落とし、音楽に合わせて100センチ超の巨大ヒップを上下に揺さぶる従井ノラの姿を発見した『あなた』は周囲の様子を窺いつつ彼女の真後ろにポジションを取る。
ささやかな乳房の起伏を露呈させる白いシャツ、括れたウエストからどどんっ♥♥と縦にも...
2025-03-12 11:19:46 +0000 UTC
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影が少し上手に描けたような気がする。
後は触っている手の情報量をもう少し増やしたい。
よろしければ支援をお願いします。
2025-03-10 07:20:18 +0000 UTC
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「出ちゃい、ましたね……私、こういうの初めて見たかも」
「はあ、ぁ…………っ」
射精後ならではの気怠さが強まる状況下にて、”すっきりしたからもう帰ろうか”、”疲れた、もう何もしたくない”とあるまじき思考が頭をもたげる。
しかし『あなた』は大きく首を振るとビニール袋の内側に頭を潜らせ、数度の深呼吸を隔ててそらのお尻へ...
2025-03-04 07:27:09 +0000 UTC
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蒸し暑い昼下がり。
極秘に開催された私物のプレゼント企画にて見事特賞を引き当てた『あなた』は、商品受け取りのためにときのそらの自室を訪れることに。
シンプルなインテリアに、仄かに漂ういい匂いに、”商品”の入ったビニール袋を恥ずかしそうに抱えるそらに興奮は早くもピークに達し、考えるよりも先に深呼吸を何度も何度も繰り返してしまっ...
2025-03-04 07:25:38 +0000 UTC
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触っている手をもう少し深く沈めてやりたい。
線画と塗りの領域をもう少し自然に馴染ませたい。
よろしければ支援をお願いします。
2025-03-01 06:57:57 +0000 UTC
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「はあっ、あぁ……っ、姫崎さんのおっぱいで、すぐに出ちゃった」
「気持ちよかったみたいだね、まだできそうかな?」
包容力に満ちた問いかけを皮切りに、急成長によって奇妙なまでの成長を遂げたお尻が差し出される。
姿勢の変化で水色チェックのスカートが膨らめば、130センチの巨大尻が作り出す横幅に耐えかねたプリーツが規則正しく...
2025-02-26 10:58:06 +0000 UTC
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「……また、触りたくなっちゃったんだね」
放課後の空き教室にて。
姫崎莉波の担当プロデューサーである『あなた』は、彼女の真正面で深々と頭を下げた。
「どうしても、我慢できなくて……そんな大きなおっぱい見せつけられたら」
「別にアピールしてるわけじゃないんだけど」
手を伸ばせば届く距離には、ここ何...
2025-02-26 10:56:54 +0000 UTC
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ふりっ♥、ふりっ♥♥と揺れるソフィアの大きなお尻との、踵の着地に沿って縦揺れを繰り出す柔らかそうな肉との距離を詰めれば、なびく髪が待合室の扉へと消える。
無人の空間に足を踏み入れた『あなた』はベンチに背を向けて立つ彼女の真後ろに腰を下ろし、ロングスカートに押し込まれたムチ尻へと顔を近付けた。
両手でお尻の外半分を支え開いてと...
2025-02-18 07:27:05 +0000 UTC
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誰もいない駅のホームでソフィア・ヴァレンタインを発見した『あなた』は、誰かと通話している彼女の声に耳を傾ける。
か細くも、高めで、柔らかくも弱々しい印象を与える言葉や時折混じる吐息に早くも劣情が膨らみ、気付けば小柄な身体との距離は一歩ずつ縮まろうとしていた。
「ソフィアさん……ちっちゃいのにケツはむちむちしてて、すご...
2025-02-18 07:25:23 +0000 UTC
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近くの扉が開くまでは約20分、背中を向けた周囲の乗客、抗うでもなくただ「どうする? こいつキモいけど」、「ねねはいいと思うんだけどなぁ」と小声で離すだけのトワとねね。
絶好の機会を得た『あなた』は、右手で小指と薬指を谷間に添えた状態でトワの右尻を包み、左手でプリーツを伸ばした勢いを使ってねねの左尻を包んで弄った。
「ん...
2025-02-14 13:14:45 +0000 UTC
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駅のホームへと続く階段にて。
顔を上げた先には、常闇トワと桃鈴ねねのお尻が。
右には、むちっ♥と肉を乗せた色白太ももの大部分を曝け出す丈の短い黒のホットパンツをフィットさせた安産型の膨らみ。
左には、赤いチェックのプリーツスカートを傘状に押し返す曲線強めなぷりんぷりんの丸み。
片や足が交互に動く度に窮屈気味な薄布が伸ば...
2025-02-14 13:12:03 +0000 UTC
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手をもう少しお尻にめり込ませるように書きたい。
よろしければ支援をお願いします。
2025-02-12 11:19:52 +0000 UTC
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「……もしかして、出ちゃったの? 魂子先輩のおっぱい触って、キスしただけで」
「え? この変な臭いって、まさか……」
「はあ、ああぁっ、あひ……ぃっ」
竿の根元や股関節をぞわぞわっ♥と駆け巡る電気信号じみた気持ちよさ。
魂子とこまるにじーっ♥と熱っぽく見つめられながら射精の余韻に浸りきった『あなた』はズボンを踝...
2025-02-07 13:50:04 +0000 UTC
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強風が吹き荒れるある日、公園にて。
暇を持て余した『あなた』は、ベンチに座ってよく晴れた空を見上げていた。
そんな中で目の前を通り過ぎるは音霊魂子と栗駒こまる。
関係を深めることも、言葉を交わすことも到底許されないであろう存在との出会いを前に、意志とは無関係に身体は前のめりに動こうとしていた。
「魂子ちゃんも、...
2025-02-07 13:48:32 +0000 UTC
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「あーあ、出発しちゃった。次の駅まで30分以上あるのに、周りに誰もいないのに」
妙に説明的な言葉に全てを理解した『あなた』は、瞬きも忘れてレインのお尻を凝視する。
光沢を帯びた素材で作られた極薄の生地は、高く張り詰めたヒップトップが織りなす厚みや括れた腰とのギャップも著しい幅によってぱつんぱつんに膨張させられており、下...
2025-02-03 07:19:06 +0000 UTC
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始発電車、ガラガラのロングシート。
その右端に座るレイン・パターソン。
”2人きりの世界に”早くも臍の下を疼かせ、ずきずきっ♥、ひりひりっ♥と悩ましいもどかしさを竿の裏側に抱えさせられた『あなた』は彼女の左隣に腰を下ろした。
「…………?」
怪訝そうに首をかしげるも、すぐに正面へと目線を戻すレイン。
束...
2025-02-03 07:18:14 +0000 UTC
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髪の塗りを成長させたい。
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2025-01-31 14:43:01 +0000 UTC
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満員のバス内で射精を果たした『あなた』は交渉の末に3人をラブホテルに連れ込むと、薄っぺらい巫女装束を脱いでもらい、乳房の大きさも全体的な肉感も異なる3つの極上女体を大きなマットの上に寝かせることに成功した。
左にはやや赤みがかった褐色を纏った、つんっ♥と上向きの乳房。
右にはほつれた髪を僅かに絡ませた、柔らかさのあまり自重で少...
2025-01-29 11:25:58 +0000 UTC
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「お、おおっ……」
ぎゅうぎゅう詰めのバスにて。
『あなた』の目の前にそびえ立つのは、白衣に緋袴というオーソドックスな巫女服を着用した不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンの大きな乳房。
左には、ぷりんっ♥とトップを高く維持したフレアのHカップと思しき豊かな膨らみ。
右には、ほんの少しだけ垂れを余儀なくされた、マリ...
2025-01-29 11:24:46 +0000 UTC
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「……マッサージしているだけで、どうしてこうなるのかしら?」
「それは…………だって、星南さんのおっぱい揉んで興奮しない男なんていませんって」
離れる膝に名残惜しさを抱きつつ、本音をぶつける。
すると星南は視線を曖昧に逸らし、「何、言ってるのよ……」と上ずった声を漏らし、唇をわななかせ、開きかけていた脚を閉じる。
2025-01-22 11:26:20 +0000 UTC
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「痩身マッサージ、ですか?」
「…………こんなこと、あなたにしか頼めないの」
ある日の放課後、保健室にて。
十王星南のプロデューサーである『あなた』は、想定外の申し出にただただ困惑させられる羽目に。
「いや、確かに……でもやっぱり、そういうことは専門家に任せた方が」
「その専門家がいないから困ってるの...
2025-01-22 11:24:12 +0000 UTC
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下着に柄を入れるのに慣れたい、あともうそろそろ根本的に絵柄を変えたい。
よろしければ支援をお願いします。
2025-01-20 07:28:15 +0000 UTC
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「キミがこんな人だったなんて、ボク知らなかった」
「本当に、ごめん」
射精を終えたことで冷静さを取り戻した『あなた』は、別れも覚悟の上で頭を下げる。
もっとも、かなたはペニスに巻き付いていた下着をただ握り締めて俯くばかり。
どこか曖昧な反応に、もじもじと動く身体に、開きかけた唇に、ふっくらぷにぷにの色白頬を伝う...
2025-01-17 13:39:55 +0000 UTC
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天音かなたと付き合い始めて2ヶ月を迎えた『あなた』は、”おうちデート”ということで彼女が生活するマンションの一室を訪れることに。
あまり整理整頓が行き届いてない空間で2人でベッドに座り、何気ない話をして、映画を見て……そんな中で物理的な距離を縮めようと、ほんのり漂う薄甘い香りに誘われるまま身体を近付けるが、かなたがお尻を浮かばせ...
2025-01-17 13:38:26 +0000 UTC
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