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田上雄一

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異世界巨尻◯◯第一話(白レオタード女騎士、ティルヴィ)

翌朝、クストは東門近くの駅を訪れた。

終点となる大通り前の駅まではおよそ30分、尻を弄ぶには十分すぎる時間が用意されていた。


「騎士見習いに、魔法学校の生徒、店や工房で働く女の子……あいつの話が本当だったら、選び放題ってことだよな」


周囲には、列車の到着を待つ女性によって作られた、足の踏み場もないほどの人混み...

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異世界巨尻◯◯(プロローグ)

王都の郊外で肉体労働に勤しむクストは、今日も狭苦しい自室で滾る性欲を持て余し続けていた。

女を買おうにも女王の方針とやらで娼館は全て取り潰されており、衛兵の巡回故に女を襲う隙も皆無。

ぴったりとした白レオタードを尻肉に食い込ませた女騎士を舐めるように見るか、短いスカートから覗くむちむちの太ももや下着越しの尻を覗き、帰ってから...

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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(愛莉パイズリ編)

汗や精液をシャワーで流した男は、結歌の手を引いてベッドへと戻る。

そこには穂乃実とともに、アダルトビデオの映像に没頭していた愛莉の姿が。


「待たせちゃったかな、ごめん」

「い、え……わたしは、その、えっと」

「やっぱりこういうの、興味あるんだ」

「………………」


羞恥を煽る問いかけに、俯く少女。

...

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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(結歌パイズリ編)

「……おじさん、どうしたの?」

「別の方法で、気持ちよくしてもらいたくなってね」


少しだけ首を傾げる結歌にローションの入ったボトルを手渡す。

キャップと男の顔を交互に見つめる結歌も、「おっぱいに縫ってくれる?」と要望を伝えれば頷きとともに豊満な乳房へと伝い落ちるとろみ。

爪先どころか足首さえも覆い隠すほどの高さ...

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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(穂乃実パイズリ編)

「ちょっと、そんな物近づけないでよ」

「ごめんごめん、まずは穂乃実ちゃんのでっかいおっぱいで挟んでもらいたくて」

「…………べ、別にそのくらいだった、ら」


途切れがちな言葉の向こうには、ぬるぬるに濡れた切っ先を睨み上げる美貌。

吊り気味の両目で凝視し、弾む吐息で鈴口を優しくくすぐり、ふわふわさらさらの金髪ポニー...

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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(ホテル編)

愛莉のプニスジマンで射精した直後、S級以上の女子校生98%で構成された超満員の電車が駅に到着。

扉が開く音とともに、男は愛莉の手を取ると階段を降り、改札を抜け、通りを抜け、人気など一切存在しない裏路地の行き止まりで立ち止まった。

目の前には、幾度となくお世話になった痴漢御用達のラブホテル。

恥ずかしそうに俯きつつも、薄汚れた...

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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(乳揉み手マン素股絶頂編)

100センチオーバーの爆乳女子校生三人の乳房を揉みくちゃにした数日後、男は再び同じ駅を訪れていた。

改札を抜け、ホームへと続く階段の近く。

会社への連絡を装いつつ揺れ弾む乳房にプリーツスカートを傘状に広げる安産型の乳房、友人とのお喋りによって小さく動く艶唇を舐め見ていると……現れたのは愛莉と結歌と穂乃実。

男は危険を承知で、...

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満員電車でノーブラブラウス100センチオーバー爆乳を押し付けてくるSS級女子3人で気持ちよくなれたお話(乳揉み手コキ射精編)

地理的条件により、女子校生専用車両と揶揄される某路線。

朝のラッシュ時には乗車率200%を超え、利用者の95%は若くて、むちむちぷりぷりの巨乳を誇る美少女揃い。

一方で男性は目立たざるを得ず、”同業者”など全く存在しない選り取り見取りの状況。

そんな中で痴漢常習犯の男は、リスクなど顧みず満員の車内へと足を踏み入れた。


...

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(新作)人里離れた山奥の教会で一人暮らすシスターのぽっちゃりデカ尻をたっぷりといじって生尻コキまでしちゃうお話(7)

「ふふっ、いらっしゃい」

「……………………」


板を張っただけの簡素な扉を開ければ、年単位で染み付いた彼女の匂いが鼻腔をこれでもかと打ちのめす。


「何もない部屋でごめんなさい」

「いえ、その……あの」


返答に窮しつつ、訪れる機会など殆どなかった寝室を見渡す。

広めのベッドに小さな机、神の教え...

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(新作)人里離れた山奥の教会で一人暮らすシスターのぽっちゃりデカ尻をたっぷりといじって生尻コキまでしちゃうお話(6)

じくじくと疼きを残す袋の中身にも構わず、近くに籠が置かれた扉を開けて浴室に突入。

少し先には、修道服の裾を膝近くまで捲り上げ、大胆にお尻を突き出しながらお湯を溜めているイーリアの姿が。

尻谷間への深い食い込みに、8の字を描くように左右にお尻をくねらせる無防備さ。

間近に迫る射精の機会に、ディルは隙だらけの後ろ姿に一歩ずつ近...

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(新作)人里離れた山奥の教会で一人暮らすシスターのぽっちゃりデカ尻をたっぷりといじって生尻コキまでしちゃうお話(5)

礼拝室にて。

磨き抜かれたことで鈍く光沢を湛える像の前に跪き、祈りの言葉を紡ぐイーリア。

本来であれば、ディルも後に続かなければならない。

だが目の前には、しゃがむことで広がったお尻と、黒い布地を纏いながら開き始める割れ目。

接近させた顔を撫でる甘く透き通った香りも合わせて、両手は巨大な膨らみとの距離を勝手に詰めていく...

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(新作)人里離れた山奥の教会で一人暮らすシスターのぽっちゃりデカ尻をたっぷりといじって生尻コキまでしちゃうお話(4)

「慣れない生活で疲れちゃったのね」

「そういうわけではないないはずなんですが……すみません、迷惑ばかりかけて」


布目が広がるほどに着衣を押し上げる豊かな乳尻に触れる機会を求めて、体調の悪化を装った少年。

卑劣な嘘を信じてくれたシスター。

欠片たりとも存在しない疑いを前に、ベッドに横たわったディルの顔を覗き込む美...

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(新作)人里離れた山奥の教会で一人暮らすシスターのぽっちゃりデカ尻をたっぷりといじって生尻コキまでしちゃうお話(3)

長く続いた雨もようやく終わりを告げ、見上げれば雲一つ無い青空。

絶好の洗濯日和とばかりに、イーリアはディルに洗濯前のあれこれが詰め込まれた籠を手渡してきた。


「これを、洗えばいいんですね」

「本当は二人でやれば早いんだけど、やらないといけないことがあって……」


日頃から世話になっている身、恩を返せるならと...

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(新作)人里離れた山奥の教会で一人暮らすシスターのぽっちゃりデカ尻をたっぷりといじって生尻コキまでしちゃうお話(2)

教会での共同生活を見事勝ち得たディル。

もっとも敬虔なシスターであるイーリアに触れる機会は皆無で、突風に煽られたロングスカートから垣間見える太もも、何気ない動作に応じて過剰なまでに波打つ尻肉、洗濯物に紛れた無地下着の色を確認、と抜きネタを確保するのが限界だった。

””幸せではあるが思っていたのとは違う”と小さな落胆を抱える暮...

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(新作)人里離れた山奥の教会で一人暮らすシスターのぽっちゃりデカ尻をたっぷりといじって生尻コキまでしちゃうお話(1)

路銀を奪われ、保護を求めるためにとある農村を訪れたシスターのイーリア。

そんな彼女の大きなお尻に、水色の長い髪と青い瞳が織りなす美貌に、実母パルシラ以来の一目惚れを果たした少年のディル。

修道服を真横から引っ張るほどの幅、布が割れ目に貼り付けないほどの厚み、歩く度に縦横にたぷんっと波打つ柔らかさ。

目の前でお尻を突き出さ...

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(新作)クラシックメイド服の巨乳爆尻お姉さんのパンツを鑑賞したりお触りするお話(前編)

(1)

「…………レティさん」


周囲の光景を映し出すことができる魔力水晶を握り締めたまま、アルドは小さな屋敷でメイドとして働くレティシエルの巨大なお尻をじっと見つめる。

床を掃く度に揺れる金色の長い髪、歩を進める度に舞い上がる黒のロングドレス、吹き込む風に踊る白いエプロン。

遠くへと旅立った主人の帰りを待ち続ける献...

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(新作)日直で一緒になった隙だらけ無感情女子の紺色ブルマデカ尻を堪能するお話

放課後、日直としての後始末を任された少年と野月望香菜(のづきみかな)は、どことなく気まずい雰囲気の中でそれぞれの仕事に取り組む。

片や簡単な掃除や窓の施錠、片や学級日誌への記入。

もっとも一足先に仕事を終えた少年は、早くも暇を持て余す。


「野月さん、終わった?」

「まだ」


短い返事と椅子を引く音。

...

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(新作)混雑した神社で、爆尻双子巫女のお尻をしつこくお触りするお話

「予想以上だったな。さすが痴漢の聖地」


痴漢の聖地と密かに噂されている神社に訪れた男だったが、身動きさえ困難な混雑のおかげで分不相応な成果を手にすることができた。

まずは短いスカートからむちむちの太ももを曝け出した健康的な雰囲気の少女に狙いを定め、裾を持ち上げる大きなお尻をすれ違いざまに撫で回した。

次に屋台を見て...

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(新作)巨乳巨尻のミニスカサンタ娘の大きなお尻に楽しむお話

痴漢常習犯の男は、目の前の大きなお尻に目を奪われる。

艷やかな黒髪をなびかせて階段を登る少女のお尻に。

どこか恥ずかしそうなサンタクロース姿への違和感を忘れさせる少女のお尻に。


「こ、これは……なかなかいいケツしてるじゃないか」


膝上二十センチの短さを誇る赤いタイトスカートを窮屈そうに纏わり付かせた大きな...

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限定プランで支援してくれる方に。

できればこの年末年始で一本くらいはSSを書こうかなって思っています。

巨乳巨尻のミニスカートサンタ娘に痴漢するのとか……

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支援ありがとうございます。

本当にありがとうございます。

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お題箱設置しました

お題箱設置しました。


https://odaibako.net/u/mikageishi068


全体公開していますので、お気軽にどうぞ。

※必ず応じられるわけではありません、リクエストは有料でも受け付けています。

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迷宮で出会ったムチムチ爆乳瀑尻小柄少女と仲良くなるまで(エピローグ)

行為に及んだ翌日、ティルリエナとロロは遠い異国の地へと旅立った。ジェイサグとミムレスも、他の冒険者と同様に大商人セメワから”砂漠を超えた先に眠る古代人の財宝を探し当てろ”と依頼を受けたため、雨上がりの涼しくもじめついた微風の中、死の大地へ続く城門を目指して往来も減った通りを歩いていた。


「死の大地か……」

「…………...

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迷宮で出会ったムチムチ爆乳瀑尻小柄少女と仲良くなるまで(第十話)

地下十階の最深部……左右一面に溶岩に囲まれた直路を抜ければ、輝きが肌を灼く赤橙から瞳を灼く黄金へと変わる。奥には背を伸ばした自分が五人ほど集まってようやく届くだであろう高い天井近くまで堆く積まれた金貨、宝石に装飾品……立方体を作る広い室内も、宝を中心に立てられた六本の円柱も磨銀で囲まれており、壁と床には淡く緑に光る古代文字らしき...

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迷宮で出会ったムチムチ爆乳瀑尻小柄少女と仲良くなるまで(第九話)

地下九階に続く階段を降りた先には八階と同じ青灰色の壁と天井が作る長い通路、真っ直ぐ続く壁には炎熱を放つ掌大の赤い輝石を掲げる巫女を象った彫刻が等間隔に立ち並び、奥から吹き付ける真冬さながらの冷気を暖め続けていた。


「……向こうに、大きな反応があります。た、多分……封印を解かれた魔物だと思います」


四人を心地よ...

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迷宮で出会ったムチムチ爆乳瀑尻小柄少女と仲良くなるまで(第八話)

下層の探索を始めて一ヶ月、最初こそ順調だったものの魔法とも超法とも異なる独自の方法で張り巡らされた結界に地下八階で足止めを喰らい、一行は酒場で結界を張った本人と会い、解除に使う道具を譲り受けてから再度同じ場所へと赴いた。


「これでよし、と…………じゃあ、進みましょうか」


薄紫に光るガラスを思わせるヴェールに罅...

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迷宮で出会ったムチムチ爆乳瀑尻小柄少女と仲良くなるまで(第七話)

魔刃の欠片を手に入れた翌々日、ティルリエナとロロは別の依頼が、ジェイサグは剣の修復をしたいということで探索は中断となり、暇を持て余したミムレスは布製の白いシャツに茶色のスカートと普段着のまま余すところ無い爽青の中、一人公園を散歩していた。


「………………はあ……」


商店が集中的に配置された城塞都市の大通り……...

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迷宮で出会ったムチムチ爆乳瀑尻小柄少女と仲良くなるまで(第六話)

外壁の薄く脆い部分にハンマーを叩き付けて罅を入れ、最後にティルリエナの魔法で破壊し、一行は地下遺跡の内部へ。

中は外同様に灰色と壁に備え付けられた輝石の淡紫で構成されており、左右には数十歩程度離れた位置に曲がり角、正面には真っ直ぐ一本道が続いていた。


「魔物はいないみたいだね、また手分けして探したほうが早いかな」

...

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迷宮で出会ったムチムチ爆乳瀑尻小柄少女と仲良くなるまで(第五話)

地下五階にある遺跡に眠る魔刃の欠片を求め、探索を続ける一行。これまでの階層とは異なり雨に濡れた土を思わせる茶褐色の通路に魔物の気配は一切感じられなかった。

もっとも道は迷路さながらに入り組んでおり、ティルリエナが魔法で道案内をしてくれなければ複雑な分かれ道で途方に暮れていただろう。


「この先も、今くらい楽だといいんで...

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迷宮で出会ったムチムチ爆乳瀑尻小柄少女と仲良くなるまで(第四話)

大商人セメワとの面会が許されたのは、地下迷宮から剣を回収してから二ヶ月後の事だった。

真紅の絨毯が敷き詰められた大きな部屋には、国外から取り寄せたであろう黄金の鎧、ジェイサグの背丈ほどはあろう宝石を散りばめた陶製の大壷、水晶を刀身とした両手剣……と富に任せて得たであろう品々が白壁の際に隙間なく並べられて室内に明るさを添える様子...

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