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田上雄一

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田上雄一 posts

色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(尻コキぶっかけ編)

ついに貴音ちゃんのお尻で最高の体験ができたので報告させてください(体験談の投稿はこれで最後になります)。


とある旅館に宿泊することになったのですが、そこでまた貴音ちゃんと出会えました。

浴衣から透けるフルバックのパンティラインを舐めるように見ながら後を追っていると、4階奥の部屋に入っていきました。

隣、向かい、斜向...

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色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(公園でヒップライン、白透けパン鑑賞、お尻を揉みくちゃ編)

また偶然貴音ちゃんに痴漢できたので、報告します。

早朝の公園でグレーのジャージに黒のレギンス姿でジョギングしている貴音ちゃんを発見。

僕は3メートルほど後ろから同じペースで走り、人の気配が感じられないのいいことにお尻を視姦してしまいました。

貴音ちゃんはイヤホンで音楽を聞いてたので、全然気付いていませんでした。


...

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色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(駅の待合室でパンツ鑑賞、お尻の匂いをかぐ、お尻にお触り編)

映画館で痴漢をしてから半月後、絶好のチャンスが巡ってきました。

駅の待合室で貴音ちゃんと二人きり、しかも軽く脚を開いたままこっちに背を向けている(あんまり都合が良かったので、囮捜査なんじゃないかと考えてしまいました)。


貴音ちゃんは真後ろの僕に顔を向けることもなく、電話で誰かと連絡を取っていました。

隙だらけの大き...

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色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(別の男たちと意気投合、終電で可愛い子にお触り)

映画館を出ると、2人の男性に声をかけられました。

話を聞くと、先程貴音ちゃんに痴漢した2人のようです。

僕は誘われるまま居酒屋に……酒の勢いもあってか、すっかり意気投合してしまいました。

酔いが回る頃には、貴音ちゃんのお尻の感触について熱く語り、スカート越しのデカ尻にチンポ擦り付けた時の気持ちよさを教えてもらったり、薄ピンク...

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色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(映画館でデカ尻にしつこくタッチ)

以前、本屋で四条貴音ちゃんの大きなお尻をコソコソ触った者です。

奇跡みたいな体験をしたので報告させていただきます。


たまたま一人で映画を見に行くと、右隣には貴音ちゃんがいました。

少しくらいなら触っても大丈夫と思った僕は、映画が始まると同時に広げた右手で左のお尻を包み込みました。

ベージュのロングスカート越しに...

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色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(本屋でデカ尻にタッチ編)

本屋ですれ違いざまにお触りしちゃいました

投稿者:Y 20XX/05/26


過去に四条貴音ちゃんの体験談を見て触発されたので、自分も投稿することにしました。

二週間ほど前の話ですが、あまり客のこない古本屋で貴音ちゃんを偶然見つけてしまいました。

時間を潰しているのか、アイドル関連の雑誌の立ち読みをしていました。

咄嗟に真後ろ...

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色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(デカ尻鑑賞編)

※体験談風の作品となっています


四条貴音ちゃんのデカ尻盗撮に成功

投稿者:見ちゃいました 20XX/05/15


ここ数日は不作でしたが、久々に大当たりが引けました!(やっぱり努力って報われるんですね)

場所はB駅のホームへと向かう階段、お相手は現役アイドルの四条貴音ちゃん、階段を一段上る度にむちむちのデカ尻が右に左にふ...

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アンジェラ・バルザックのお尻をしつこくマッサージしてから尻コキ射精(オイルでぬるぬるのデカ尻で尻コキ編)

「……私のお尻触って、気持ちよくなったってことでいいのかしら?」

「は、はい」

「さっき、もうちょっとでいけそうだったんだから……続き、お願いね?」


ズボンを脱ぎ、精液をティッシュで拭い、剥き出しの下半身と一緒にマッサージ用のオイルを用意する。

ボトルの蓋を開け、中身を絞り出し、右掌で軽く温めれば……青い瞳がぬ...

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アンジェラ・バルザックのお尻をしつこくマッサージしてから尻コキ射精(デカ尻マッサージ編)

「アンジェラ・バルザックさん、尻揉み60分コース、アナルなし、オイルの使用可……以上でよろしいでしょうか?」

「………………」


街外れで、マッサージ専門店を経営する男。

幅広く用意した裏メニューのおかげで、客の入りも上々だった。

そんな中で訪れたのは一人の少女。

緑色の大きな髪飾り、2つに纏められた白味がかったイ...

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ボックス席で宝多六花の隣に座って太ももをねちっこく触り、お尻もしつこく触って純白パンツに射精(デカ尻編)

「………………」


視線が重なると同時に、六花はむちむちの太ももを庇いつつ姿勢を反転させる。

両目に飛び込むは薄布越しに強調された丸みと、球体の巨大さ故に付け根近くまで引っ張られたカーディガンの裾。

少しでも前に屈めば下着が見えてしまいそうな頼りない布地を捲った男は、95センチ級の大きなお尻をぴっちりと窮屈そうに包み込...

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ボックス席で宝多六花の隣に座って太ももをねちっこく触り、お尻もしつこく触って純白パンツに射精(ムチ脚編)

痴漢目的のためガラガラの電車に乗り込んだ男は、二人がけのボックス席……その窓際に座る少女を発見。

不自然を承知で早速左隣に座るが、本人は無反応。

第一関門突破とばかりに、視線を彼女の横顔へと合わせた。


「…………この子、いい脚してるなぁ。でもどこかで見たような」


1.3人分の座面を占拠するむちむちの尻に、身長...

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桑山千雪の大きなお尻にしつこくお触り(手すりにお尻が嵌ってしまったデカ尻に頬ずり、押し付けぶっかけ、ノーパン尻鑑賞編)

「ひいっ…………!」


頬も額も鼻先も、蕩けんばかりの柔らかさと密度を誇るむちむちのお尻へと吸い寄せられていく。

深く息を吸えば、谷間に籠もっていた香りが、汗と石鹸の混じり合った甘酸っぱさが鼻粘膜へと塗りたくられる。

顔を左右に動かせば、開いた谷間がぱふぱふっ♥♥と鼻を挟み、緊張によって引き締まる内壁に圧迫される。 View Post

桑山千雪の大きなお尻にしつこくお触り(隣に座ってデカ尻を撫で回し編)

「千雪ちゃん……」


ブレイク寸前のアイドル、桑山千雪への劣情に苛まれていた男は奇跡的な出会いに感謝する。

ロングシートの端に座った男の左隣には、俯き加減のまま目を閉じる千雪が。

乳房の豊かさ故に前立てが左右に引っ張られた白いブラウス。

桜の花びらを連想させる淡く上品な香り。

やや明るめの髪を片側に下ろした三つ...

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黒髪巨乳少女のパンチラを見てしまったことをきっかけに行為に及んでしまうお話その3(挿入編)

「えっ、あ、あの……もう、許してください。誰にも言いませんから」

「そんなの交換条件になってないよ、どうせ人に言えるわけないんだ」


横髪をほつれさせ、ブラウス一枚のみを纏い、頬を紅色に染め、熱っぽい吐息を冷えた空気に溶かす哀れな少女。

弱みを握られた彼女は逃げることさえ躊躇い、息遣いに合わせて乳房を弾ませ、大きな丸...

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黒髪巨乳少女のパンチラを見てしまったことをきっかけに行為に及んでしまうお話その2(物陰で大きなおっぱいと大きなお尻に痴漢編)

「は? え? や……だっ、離し、てっ……いやっ」


太い木の幹に身体を押し付けられ、スカートの裾を摘まれた辺りでようやく現状を認識したか、夏帆は足を踏んで、後ろ手で腕を抓って引っ掻いてと抵抗を始める。

爪が食い込み、固い靴底で親指の先を踏まれてと反撃を食らうも痛みは些細、それも男が手首を捻り上げたところで呆気無く終わり...

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槙原志保の大きなお尻にしつこく押し付け(チンポ押し付け、ぶっかけ編)

「ひゃ……あぅ、んっ、ひぃ……っ」


乗車率200%以上の車内で、振動に任せて震える巨尻。

踵が浮かびかねない揺れで下尻が持ち上がり、それが収まると着地の反動でぶるるるんっ♥♥♥と大げさに揺れる。

左右の肉が異なるタイミングでバウンドし、タイトスカートの薄布を食い込ませた谷間が開き、触れていた両手をぽよんっ♥と弾き飛ばす...

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槙原志保の大きなお尻にしつこく押し付け(割れ目に食い込んだタイトスカート尻を撮影、満員電車内で谷間をホジホジ編)

「……あの尻、どこかで見たような。確か……」


夕方、駅のホームにて。

ベンチに座っていた男は、右斜め前に立つ少女のお尻に視線も意識も吸い寄せられてしまった。

薄手であろう紺色のタイトスカートを露骨に丸く盛り上げるヒップのボリューム。

押し込めた肉の豊満さに耐えきれないのか、サイド部分には真横から引っ張ったような...

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現代に転移してきたナコルルと普通にエッチするだけのお話(処女喪失中出しセックス編)

「怖い?」

「そういうわけでは、ありませんが……初めては、痛いと聞いておりまして」


数センチ先には、心配そうに顔を逸らすナコルルの顔が。

至近距離に見た美貌に興奮を煽られた男は、閉ざされた瞼を頼りに桜色の唇を貪ると舌の裏に溜まっていた唾液を啜り取る。

並行して両の下乳を掬い、絞り出された乳首を人差し指で薙ぎ伏せ...

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現代に転移してきたナコルルと普通にエッチするだけのお話(乳揉み、乳首責め、手マン編)

「え、そ、そうなんだ……」

「はい、今まで本当にありがとうございました」


別の世界に転移させられたらしいナコルルを保護してから数ヶ月。

ついに帰還の方法を見つけたとのことで、明日には戻ると嬉しそうに話してくれた。


「私にはやるべきことが残っています。何も恩を返さずに帰るのは少々心苦しいのですが」

「そ...

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異世界巨尻痴◯第八話後編(田舎娘エレーネ+他の村娘)

野菜売りの少女達は、仕事を終えた後近くの共同浴場で汗を流す。

混浴だから、男が入ってきても不自然ではない。

……と貴重な情報を聞きつけたクストは早速とばかりに彼女らの後を追い、しばし外で時間を潰してから脱衣所へと足を踏み入れた。


「こいつは……宝の山じゃないか」


並ぶ棚には先程まで着用していたであろうロン...

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異世界巨尻痴◯第八話前編(市場で野菜を売る芋臭い田舎娘、エレーネ)

大規模な農村で開かれていた市場。

郊外での仕事を終えたクストがそこを訪れたのは、単なる偶然だった。


「街の女よりもいい尻してやがる……どうにか触るくらいなら」


通りに沿って並ぶ露店に、籠や荷車に積まれた野菜。

行き交う人々に声をかける少女に、商品を手に取る女性。

そして、身体がぶつかっても仕方ない混雑...

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今後の方針について(改訂版)

支援、いいね、コメント本当にありがとうございます

個別にお返事はできませんが、励みになっています。


基本的には仕事最優先ですが、時間が空いたら以下のような作品を書こうと思っています

アイデアを書きなぐっただけなので、相当後になってしまいますが……

※◎=書き終えた作品


(二次創作)

◎リースとアンジェ...

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満員の電車で目の前に立つリースとアンジェラのお尻に頬ずりする話(生尻を舐め回してからの押し付け、ぶっかけ編)

「ちょっと……ぉ、そんなにくっつかないでって」

「私達だって動けないことを考えれば、んっ、仕方ないですよね」


形ばかりの謝罪よりも先んじて、男は蒸れに蒸れたほかほかの生尻に頬や鼻先を擦り当てる。

右に顔を向ければ、男の顔2つ分よりも広い幅を持つどっしりとした巨尻と、近寄せた顔さえ映り込みそうな光沢を織りなす汗、そし...

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満員の電車で目の前に立つリースとアンジェラのお尻に頬ずりする話(レオタード越しにお尻に頬ずり編)

街道沿いを走る電車は、都市と都市を繋ぐ新たな移動手段として大いに賑わっていた。

しかし増えすぎた利用者によって車内は混雑し、座席の確保どころか乗車さえも困難な有様。

そんな中でいち早く幸運を掴み取った男は、蒸し暑い空気に耐えながら仮眠のために目を瞑った。


「随分と混雑するようになりましたね」

「これなら歩いた方...

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魔法具を使って下着を観察した挙げ句、お触りして素股で射精してしまうお話(正面から抱きしめて陰毛を感じながらの素股編)

「…………ふう、そろそろ我慢できなくなってきたな」

「ひっ、ぅ……はあ、あああん」


異物と膣穴が一つに溶け合ってしまいそうな感覚に我慢汁垂れ流しまで追い詰められたゾドスは、にゅるにゅるとろとろの凹凸から舌を逃がす。

右には、口元を押さえたまま反り返らせた背中をびくびくっと震わせるイレニル。

左には、視線を逸らし...

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魔法具を使って下着を観察した挙げ句、お触りして素股で射精してしまうお話(ダブル手マン、クンニ編)

「何とでも言えよ……それより、こっちも触らせてもらうぞ」


赤ちゃん肌じみたぷくぷくの土手から、熱やとろみをほんのりと帯びたピンク色の肉片と指先を滑らせる。

触れた瞬間、指紋の一筋一筋を満たすのは少々の粘度を含んだぬるま湯の温もり。

固さの異なる茂みを小指や薬指の端で感じながら円を描き、閉じ合わさった襞をこじ開けては...

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魔法具を使って下着を観察した挙げ句、お触りして素股で射精してしまうお話(下着を食い込ませつつ、クロッチ越しに手マン編)

「ふうぅ、ううっ……まさか、っひぃ、出ちまうとは」


吐息混じりの声が漏れるとともに、両足にぬめりが広がる。

並行して頭をふらつかせる目眩感と、肩や腹部を蝕む脱力感。

かねてから思いを募らせ続けた二人の、甘く蒸れた純白下着を間近で見ながらの、濃厚射精。

びゅくっ、びゅるっとなおも持続する愉悦に浸りきったゾドスは、...

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戦いの末に一時的だが全ての力を失った剣崎天利のお尻を触ったりパンツを見たりするお話(お尻に押し付け、ぶっかけ編)

天利のぷりっと張り詰めた瑞々しいお尻を思う存分揉みくちゃにしたい……コインランドリーでの一件から欲求を募らせ続けた男はいよいよ我慢の限界に達し、リスクも承知で彼女の真後ろを陣取ってしまった。

いつも以上の混雑、車両トラブルによる減速、痴漢被害への対応がいい加減な鉄道警察、背中を向けている周囲の乗客、そして人混みが災いして尻も胸...

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戦いの末に一時的だが全ての力を失った剣崎天利のお尻を触ったりパンツを見たりするお話お話(すれ違いざまに手の甲タッチ、下着鑑賞編)

続く小雨で沈みきった平日の夕方。

男は偶然見かけた天利の後を追い、コインランドリーを訪れていた。


「こんなところで天利ちゃんに会えるなんてな」


親から頼まれたか、一人暮らしでもしているのか。

あれこれと想像を巡らせながらベンチに座れば、籠に詰まっていた着衣をドラム式洗濯機に次々と放り込む制服姿の天利。

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戦いの末に一時的だが全ての力を失った剣崎天利のお尻を触ったりパンツを見たりするお話お話(ガラガラの電車でお触り)

「こんな偶然もあるんだな……天利ちゃん」


仕事の関係でたまたま乗ることになった始発列車。

男が誰も座っていない長椅子を独占すれば、真正面には背を向けて立つ天利の姿。

ズボンの裏地を押し上げるペニスに命じられるまま、スマートフォンをスカートの中へと潜らせてしまった。


「……今日は白にピンクの星か、こんな美人...

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