復活いたしました!
どうも皆様、先週はご心配をおかけいたしました!
無事に体調も元に戻り、特に何ともなかったので、また次の月曜日から投稿を再開していきますわよ!
遅くなっちゃってごめんなさい!
2021-06-19 11:42:08 +0000 UTC View Post
どうも皆様、先週はご心配をおかけいたしました!
無事に体調も元に戻り、特に何ともなかったので、また次の月曜日から投稿を再開していきますわよ!
遅くなっちゃってごめんなさい!
2021-06-19 11:42:08 +0000 UTC View Postちょっと唐突なお知らせですわ。
ちょっとあたくし体調不良により
次の月曜日をお休みにさせていただきますわ。
万全になって帰って来ますのでお待ちください♪
2021-06-12 11:26:04 +0000 UTC View Post息抜きに短いのを一本。 あたくしの主義的に二次創作は全体公開ですので、どうぞお楽しみくださいね。 ------------------------------------------------------------------------------- 「はぁい、ではこちらでクエスト完了ですねぇ」 「はい。いやあ、ありがとうございます、ヒノエさんのおかげで、俺たちも食いっぱぐれないで済みますよ」 「そんな大げさですねぇ。じゃあ、お礼...
2021-06-10 12:12:07 +0000 UTC View Post
お昼のチャイムが鳴ってしばらく。もう十数分もすれば授業が始まるけれど、周りの男子と女子は、昼休みのセックスに夢中だった。 「あぁ、山中ッ、山中の、おまんこ、気持ちぃいッ♡」 「太田くんほんとに私のおまんこ好きねー。んっ♡ ぁ、そこいい♡ ふふ、出していいよぉ?♡」 「えっ、で、でも♡」 「ほーら、いっちゃえいっちゃえ♡」 「ぁっああっ...
2021-06-06 15:00:00 +0000 UTC View Post
どうもみなさま、こんばんは。おまたですわ。
本日は皆様にご報告。それはなんと。
https://twitter.com/0ma4yu
あたくしのTwitterアカウントが復活いたしました――――!!!!
というよりも、正確にはTwitterアカウントを新規...
2021-06-05 13:09:51 +0000 UTC View Post人でごったがえす町並み、表があれば裏がある。オブジェクトもNPCもクエストもプレイヤーも多い表通りに比べ、ここ裏通りは全く人がいない。あくまでもリアリティのため、マップがあたかも現実のものとして存在するかのように作られたその狭い路地の奥にある、ほんの小さなスペースに、青銀色の髪をした少女は笑顔で立っていた。 「モキトンさん……き、今日...
2021-05-30 15:00:00 +0000 UTC View Post
はい、皆様ぁ。ご機嫌いかがかしらぁ?
あたくしですわ、おまたです。
こちらの記事は、月額700円以上のプランの皆様に向けて、今回実験的にやってみようかと思って出してみました。
皆さん本当に毎月ご支援いただいて誠にありがとうございます。月々100円からでも、あたくしのような駄文にご支援い...
2021-05-29 10:39:09 +0000 UTC View Post昼も過ぎ、日も下り始めた頃だった。雲ひとつない、からりと晴れた気持ちのいい日だった。多くの人が学校で勉強をし、会社で働き、家で家事をこなすこの時間帯だが、どこの家もそうとは限らない。 どこにでもある住宅街の、どこにでもある一軒家。取り立てた特徴のないその家は、人の気配こそあるものの、窓はすべて締め切られ、その奥のカーテンすら閉ざ...
2021-05-27 16:36:50 +0000 UTC View Post「出張?」 留美子はふとそう返事を漏らした。ダイニングのテーブル向かいには、スマホ片手に朝食のトーストをかじる、スーツ姿の男が頷いた。 「そ、言ってなかったっけ?」 「確か今週の木曜日からって」 「ああ、そっか。悪い。予定が早まったんだよ。先方の都合でな。で、あと一週間になった」 「大変、すぐ準備しないと」 「いいって、昨日分かったこと...
2021-05-23 15:00:00 +0000 UTC View Postリビングでスツールに座ったまま、黒い長髪の少女は微笑んでいる。手には可愛らしい装飾を施された手鏡が握られており、彼女はしきりに自分の頭の横を眺めている。彼女のサイドヘアは丁寧に編み込みをされており、カチューシャかなにかを付けているかのようだった。自分の髪に施されたそれを見て、胡桃は顔を綻ばせる。 「ママ、反対側もできてる?」 「え...
2021-05-16 15:00:00 +0000 UTC View Post「ぁぁ、んぁ……ぁ、ぉ……ぉっほ……♡」 ベッドに寝そべった胡桃は、頬を赤らめ、夢中でその股に指を当てていた。まだ毛も生えていない割れ目に、小さな白い指が埋め込まれる。白い肌の間に待ち受けるピンクの淫肉に指が埋まり、上下にこすられるたびに、奥からとろとろと蜜が漏れ出してきていた。 「ぉ、ぉぉ……ぉまんこ、ぉまんこ、きもちぃ……ぉ、...
2021-05-09 15:00:00 +0000 UTC View Post----------------------------------------------------------------- 1 ----------------------------------------------------------------- 「ほぉらほら、どうだい?」 「んっぐ、ぅゥ……ぅ、ぅうん゛ッ♡♡」 薄暗い室内。カーテンを閉じきった狭い部屋には、豪華なベッドが置かれていた。天蓋付きのベッドは体が沈み込みそうなほど柔らかそうだったが、あいにく誰も寝ていない。少し離れた、施術...
2021-05-02 17:24:48 +0000 UTC View Post
春はちょっと寒いというけれど、運動をしていればそんな事は関係ない。体操服を着た背中は汗ばんでいて、肌に張り付いているのがわかる。強い日差しは私の頭の上から照りつけて、早くも夏の気配を感じさせていた。 「ただいまぁー……はぁー、疲れたぁ」 「真琴ぉー? おかえりぃー」 玄関に座って靴を脱いでいると、リビングの方から母さんの声が聞こえ...
2021-04-29 14:58:45 +0000 UTC View Post
都内某所のコンクリートジャングル。私が子供のころはまさかこんな都会の真っただ中にあるビルの中で働くことになるなんて思いも見なかった。同僚のみんなは窓の外からビルばかりしか見えなくて景観が悪いなんて言っていたけれど、 「ことりちゃん、ことりちゃん、ちょっといい?」 「あ、はい。なんでしょう?」 ふと、オフィスの端から課長に呼ばれる。...
2021-04-25 15:30:43 +0000 UTC View Post
どうもみなさん、こんばんは
あたくしです。
おまたです。
いかがお過ごしでしょうか? あたくし?
あたくしは今……
絶賛!Twitterアカウント凍結中です!!!
ひぃーーー、やられたぁ……
多分なんですが、特別規約に引っかかるような物事をおおっぴらに言っていたわけでは...
2021-04-20 12:21:01 +0000 UTC View Post
毎週金曜日の夜、私は妹の家にいた。もはやそれに違和感をおぼえることもない。普段私が暮らしている家は、寝て帰るためだけの家になってきていた。なぜ自分の家でなく、この家にいるのか。その理由は、今の私の格好が物語っている。 「今日はこれとはねぇ……本当にあの子の将来は大丈夫かしら」 私は姿見鏡に映った自分の姿に小さくため息を漏らす。 ...
2021-04-18 12:51:53 +0000 UTC View Post
目が覚めるといっつも一回、脳みそが停止する。眠いからというわけではない。いや、眠いからなのか? 私の部屋の天井は、淡いピンク色だったはずなのに、どうして真っ白でこんなに近いんだろうって。そこでたっぷり三十秒かけて思い出す。 「ああ、そっか……寮か……」 「雛子ぉ、起きたぁ? 早くしたくしちゃいなよ、もうすぐ朝食の朝礼だよー?」 「ん...
2021-04-11 14:49:58 +0000 UTC View Post
どうもみなさん、御機嫌よう
おまたですわ。
ちょっと最近トラブルが有りまして、ツイッターアカウントが動かせない状況になっておりますわ。
具体的には、ログインしようとすると電話番号が追加できないあれ。
twitter運営さんに連絡したら、ルールに反するの一点張りでしばらく電話番号変える...
2021-04-10 00:56:05 +0000 UTC View Post
全室防音、築三年。近くに緑も多いという優良な条件の割には、駅から遠いという理由で比較的安価に済むことができるマンションに私はいた。私が住んでるわけではない。せいぜい月に数回訪れるという程度。それでも、一ヶ月から二ヶ月に一度という頻度から比べたら、相当に回数は上がっているが。それもこれも、理由は一重に私の下にいる存在のせいだ。 「ね...
2021-04-07 15:11:41 +0000 UTC View Post
<コンセプト>
もし人間離れしたとんでもないデカチンの、性に奔放すぎるかわいいショタがいたら、
周りのお姉さんたちはどうなってしまうのか。
あくまでもショタは竿として機能させ、彼の思考回路は「きれいでエッチなお姉さんとヤりたい」「気持ちよくなりたい」という快感を求めるだけの無邪気さを持っている。それに対して通常...
2021-04-02 12:09:10 +0000 UTC View Post
雌男子、そして淫猥な空気に落ちていく人々を、後腐れなく描いていきたい。
オールハッピーな近親相姦ドスケべ男の娘小説。
最初の考えは「雌男子を描きたい!」「大きいおちんぽに堕ちたい♡」というシンプルな欲求でした。
いわゆる「男の娘もの」なのですが、あたくしの解釈では雌男...
2021-03-30 13:16:23 +0000 UTC View Post
それが起こったのは、遡ること十数日。平日夕方の頃だった。私はオフィスで画面上に映る相手とリモート会議をしていた。 「――以上が本件における私共からの提案となります」 『素晴らしい。ぜひ採用させていただこう。営業部へ今回の商品企画とサンプルを回しておいてくれ』 「ありがとうございます」 『六木さんを開発部長にしてから業績も右肩上がりだ...
2021-03-28 13:00:00 +0000 UTC View Post
「いってらっしゃい」 今日も今日とて、夫と息子を送り出し、私の朝は始まる。掃除を行い、洗濯をし、郵便物をチェックする。いつも以上にルーチンワークが早い。それもそのはずだった。全てを手早く終わらせた私は、最後に今日、買い物しなければいけないものをメモしておいて、スマホを手にする。 SNSのアイコンをタップ。フォロー、フォロワー、ともに...
2021-03-21 12:00:00 +0000 UTC View Post
「ふぅーーー……ふぅーーーー……♡」 「ほぉーら、早く♡」 可愛らしい声とは裏腹に、悪魔のような要求が私に突き刺さる。本当にやらなければいけないのだろうか。恥ずかしさに唇をかむ。しかし、私の体はやめようとはしてくれない♡ カーテンの開け放たれた窓を見れば、暗い夜空を背景にして、少し透けた私の姿が映っていた。 黒いセミロングの髪は片...
2021-03-14 16:27:59 +0000 UTC View Post
「それじゃあ、艶子。行ってくる」 「はい、気を付けてね。今日は確か、飲み会だったわよね」 「おお」 「カーちゃん! 行ってきまーす!」 「はーいはい。あんたも気をつけなさいよ、車にひかれないでね」 どこにでもある、何気ない朝の景色。いや、何気ないということもないはずだ。この不景気を乗り越えて、庭付き一戸建て、専業主婦。子供は元気な息子...
2021-03-07 10:08:52 +0000 UTC View Post-------------------------------------------- 〇コンセプト -------------------------------------------- 1……催眠わ~るどにおけるロリとはどのような生活を送っているのか。 どんなふうに世の中を見ており、どんな生活が彼女の周りにあるのかを描く。 2……この世界における少女の一般的なモデルとして、あくまでも日常。 朝から夜までを描いていく。 -------------------------------------------...
2021-03-05 08:39:39 +0000 UTC View Post
「真里ぃー、いつまで寝てるのぉー、早く起きなさーい」 ドアの向こうからママの声が聞こえる。いい加減起きないと。 「んんぅ……はぁーい……」 私はドアの向こうに声を返すと、ベッドの上のほうに置いた時計を見た。ピンクの時計には「7:04」って書いてあった。もうそろそろ終わりにして起きないとな。私はかけてあるピンクのお布団をはがすと、両足...
2021-02-28 14:58:42 +0000 UTC View Post-------------------------------------------- 〇コンセプト -------------------------------------------- 1……催眠わ~るどにおいて、熟女という存在は一般的にはどのような生活を送っており、社会的にはどのように扱われるのかを描く。 2……この世界の女性としてあくまで一般的な中年女性として描く。 -------------------------------------------- 〇登場人物 -------------------------------------------- ・...
2021-02-27 09:05:59 +0000 UTC View Post
-------------------------------------------- 猫の日につき、猫耳カチューシャ水着のJKが、思いっきり乱れるお話を、700円プランの皆様に限定公開ですわ♪ こんなお話を見てみたい、等がありましたら、コメント欄にて是非ご意見をお聞かせください♪ -------------------------------------------- 「猫の日、ですか……」 「そう! お願い、委員長!」 昼下がりのカフェテリア。私...
2021-02-21 16:17:52 +0000 UTC View Post