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緒又しゆう

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緒又しゆう posts

あるマゾOLの風景~真性マゾ地味マンコのレイプ願望~

 駅から徒歩15分の安いアパートの一室に、私は入る。鍵は締めない。不用心なまま電気をつけると、私のささやかな城が出迎えた。20平米のワンルーム、ベッドとモニター、ローテーブルにソファ。ソファの左右には大小様々なディルドが並び、モニター左右にはAVのパッケージが並んでいた。タイトルは左から……「真性マゾ白書」「極淫雌奴隷」「ザ・野外レイプ...

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ある水着逆ナンの風景 ~生き遅れアラサー女のチンポ喰い~

 降り注ぐ太陽の光。目の前には白い砂浜と青く透き通った海。サンゴ礁が細かく削れた砂はサラサラとしていて肌に張り付かず、それ故に海水浴客も多かった。道行く人はアラサー男性、若手の青年、元気な大学生に、無邪気な高校生と選り取り見取り。もちろん女性も多かったが……


「相手にとって不足なし……!」

「何を息巻いてんのよ、優香...

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ある待ち合わせの風景 ~フリーパイ吸いで乳首アクメ決め込むJKの話~

 人でごった返す駅前の通り。私は百貨店の入り口脇に突っ立って、通行人を眺めていた。セミも鳴かない昼下がり。風も吹かず、うだるような暑さが私の体をまとわりついている。

 こんな日だっていうのに、男の人は大変だ。中には自分の肉体美を見せつけるみたいに、胸板と腹筋を露出した超クールビズシャツの人もいるけれど……ふつうのおじさんは白い...

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あるオカズ番組の風景 ~合法ロリのオホ声セックスが放映される番組~


「あ、ねえねえ、始まるよ」

「お前、ほんとその番組好きだよなぁ」

「だって面白いんだもん。ね、一緒に見よ~よぉ」

「俺はいいって、一人で見てろよ」

「むぅ~」


 テレビ前でゆすっても、彼はちっともこっちを向いてくれない。さっきからゲームに夢中みたいで、スマホを横持ちしたまま、ずいぶん一生懸命指を動かし...

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【pixivリクエスト作品】エリートOL高峰さんは、発情野良犬グループの序列最下位オナホ穴

 走ったところで意味はない。それはわかっている。人間の走る速度は最速で時速45kmだという。けれどそれは特別な訓練を受けた場合の話だ。一般的な女性であれば、走行速度はいいところ時速18km。その時速を維持するとなると、更に絶望的になる。私は後ろを振り返った。人気のないハイキングコース。緑に覆われた茶色い土道を、同じく茶色い影が追ってきている...

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ある一般母娘の風景 ~一般家庭のよくある身内売り♡~

 暑い日が続いている。あまりの暑さになるとセミが鳴かなくなるんだということをこの年になって知った。エアコンで室内の温度は保ってはいるけれど、一日中部屋の中にいるわけにはいかないのが主婦の仕事だ。照りつける日差しを手で覆いつつ、私の両手は湿った洗濯物を一つずつ物干し竿にかけていった。


「やぁー、中村さん」

「あら、大村...

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あるカフェでの風景 ~ピュアJDのちんぽ堕ち夏休み♡~



「……あづい……」


 背中から照りつける日光に、私、桃井なつみは小さく言葉を漏らした。

 窓ガラスに映っている私はくたびれている。

 ファッションは悪くない。髪の毛を一つに高いところでまとめて、前髪はぱっつん。前髪の左右と横髪を顎まで垂らしている。白いTシャツにベージュのカーゴパンツ。シンプルだけどシ...

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ある満員電車の風景

 朝方の電車。夏休みに入って授業のために学校に行く人は少なくなった。けれども、学校でほとんどの人は部活だとか勉強だとかで、結局のところ電車に乗る。うだるような暑さの今日も、ホームにはたくさんの学生と、スーツ姿の大人たち。私はそんな人々を前にして、列の後ろの方で並んでいた。肩にかけたカバンの中には、部活で使うユニフォームとスポーツ...

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ある祝日「オナ肉の日」の風景

 一人暮らしをしたらテレビなんて見ることはないと思っていた。正直買う気なんてなかったし、それを見ているくらいならゲームしてたいと思っていたし、実際している。けれど、家にあるとどうしても手持ち無沙汰でつけてしまう。


『――です。……次のニュース。みなさん、本日は7月29日。昨年より制定された新しい国民の祝日。オナ肉の日となり...

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メスホモマンコは、 チンポ様の言いなり奴隷♡

 夕食前のリビング。遠くの方でシャワーの音が鳴っている。さっき入ったばかりだ。まだまだ出てこないだろう。口の中には生臭い肉穴の匂いと、ふわりと甘く、苦い、精液の味がしている……♡


「ぁむ、じゅる、ずっぢゅ、るぅ……ぢゅぷぁ……♡」

「あいつはどうだった?」


 頭を撫でられながら声をかけられる。

 すぼめた...

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オホることしか頭にない人間廃業マゾ穴雌まんこ

「はぁーーーー……♡ はぁーーーー……♡ はぁーーーー……♡♡♡」


 どうしよう、どうしよう。こんなの絶対にまずい。今はお父さんも、お母さんも寝ている。深夜の1時。外にはまだいくつか、明かりの灯っている窓も見られた。私はというと、服装はまさしく、変態のそれ。全裸にアームガードと、サイハイソックス。こんな格好で外に出たら...

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あるニュース番組の風景

 長いテーブルには、私が読む台本が置かれている。台本、と言っても演劇用のものではない。私はニュースキャスターなのだから、そこにあるのは事実の羅列だ。周囲が慌ただしく後十数分後の本番に向けて準備を仕上げている。私は赤いボールペンを手に、目の前の台本につらつらと書き込みを続けていった。内容をざっくり把握して、見出しやら、自分が噛みそ...

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雌殺しチンポにすべてを売った薄情マンコ

 休日の朝食は簡素だ。お父さんは昼まで寝ているか、朝早くから何処かへでかけて夜に返ってくることがほとんど。家に残された私とお母さんだけでは大した食事を摂ることもなく、今朝もジャムトーストと簡単なサラダ、コーヒーだけで住んでいた。


「今日は光輝くんとデートだっけぇ?」


 キッチンで洗い物をしているお母さんがなん...

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【二次創作】コンガ様の強壮セックスにメス堕ちガチアクメしておほっちゃう受付嬢・ミノト

「ん、ぅ、うぅん……う、ぐぅ……う……」


 密林の中、小さな洞穴に作られた慎ましやかな巣穴があった。遠くの方では鳥たちが鳴き、木々の合間からは光が差し込んでいた。朝露のきらめく中、吹き抜ける風は夜明け間近なこともあってひんやりとしており、潤いのある爽やかな空気を運んでいた。

 しかし、そんな爽やかな空気の中、草のベッ...

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【二次創作】コンガ様のチンカスチンポにアヘオホする受付嬢・ヒノエ♡

「ほら、ミノト。こっちきてみなさい。とっても涼しいわよぉ」

「ヒ、ヒノエ姉さま。一応とはいえ、この度は調査任務なのですから」

「んもぉ、硬いこと言わないの」


 南の島の、とある密林地帯。多くのハンター達を育ててきたこの密林の少し離れた小さな島。その白い海岸線で、2人の竜人族の女性がはしゃいでいた。


「調査...

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雌殺しチンポに汚れてしまった空手少女

 頭がぼーっとする。暑さのせいだろうか、いや、違うか。私の目の前にはこんもりと盛り付けられたカキ氷がある。青いシロップとレモンクリームのソフトクリーム。スライスされた蜂蜜漬けのレモンとミントグラスもあって、オシャレで、涼しげだ。こういうの見て、かわいいとか、おしゃれ~、とかっていいながら、インスタにアップしたりするんだろうな。駅...

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雌堕道場 オンナにされる空手少女

 曲がったことが大嫌いだ。小さい頃からそれは変わらない。大好きな先輩をいじめるやつ、卑怯なやつ、ずるいやつ。男の癖に群れになってかかってこないと喧嘩一つできないやつ。そんな奴らは全員、自慢の拳で黙らせてきた。喧嘩をして男の子を殴る度に、お母さんにも、師範にも怒られたけど、私はそれでいいと思っていた。流石に、大人になるに連れて暴力...

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綾音ママの日常 おっとりぷにもちゃママはデカチンショタの種付け棒にハマる♡

 お茶菓子は個包装のチョコレートや小さなケーキ。飲み物はコーラとジュース、お茶の二リットルペットボトルを三つほど用意してある。準備は万端。私はそれらをトレイに乗せて、リビングで遊ぶ彼らのもとへと運んで行った。


「お待たせー。みんな、ジュースとお菓子、ご用意しましたよ~」

「やったー!」

「おばさんありがと!」

...

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散々ハメまくったのに性欲湧き上がっちゃうふたなり先輩がオナニーしまくってザーメンどびゅりつつオホるお話♡




「そんじゃあ、先輩。お疲れ様っした~♪」


 わずかに染まった頬をほころばせ、彼女は私に微笑んでくる。白い神に切れ長の目。口の橋から除く八重歯と、耳のピアスが印象的だった。白く滑らかな彼女の首元には、私が残した赤い吸い痕が...

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【リクエスト作品】むっちり剛毛おまんこCAが絶倫チンポ君と行きずりセックスであへおほしちゃう話♡

 白い曲線の壁は、湾曲してそのまま天井へとつながっている。機内は明るく、窓の外には光を遮るものは何もない。真っ青な空と、その下に広がる雲の海。多くの人はそれらの長めを楽しんだり、これから訪れる旅先に思いを馳せたりと、旅路を楽しんでいるようだった。しかし……その中の何人か、特に一人の青年は事情が違うようだった。 「……」  大学生か、...

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ふたなり病のある日常 番外編イラスト紹介♡


今回は、「ふたなり病のある日常―ふたなり病の先輩と筋肉娘な後輩ちゃん」のイラストを作成していただいたので、それを踏まえた設定資料集ですわよん♪


作成いただいたGRAM様、ありがとうございました♪

GRAM様

twitterはこちら!

2022-06-19 15:00:10 +0000 UTC View Post

筋肉娘な後輩ちゃんがふたなり先輩を水着ショップにつれて行って、こっそり見抜き&見抜かれセックスする話♡




 新調したキーボードはキーとキーの間が広く、以前に比べて押し間違いが起こりにくい。まあ、もともと手先は器用な方じゃないし、肉体労働の方が得意だから相変わらず仕事上のミスは多いのではあるけれど。昼休みのオフィスは、遠くの方から営業一...

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ある病院での風景

 枕元で爆音のアラームが鳴っている。本当はもう少し寝たいところだけど、そうもいっていられない。このアラームにはスヌーズ機能もなければなんとなくの感覚で止めることもできないのだから。体を起こし、ランダムに赤く光るボタンをポチポチと押していく。全てを押し終えてようやく鳴り止んだ頃には、もう一度眠りたくても眠れないほどに頭が冴えていた。...

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マ〇ン船長が種付けおじにマゾ催〇イラマアクメさせられる話



※注意※

この作品における全ての登場人物・団体は実在の人物とは一切の関係を持ちません。

現実と虚構の区別ができる方のみお楽しみください。

なお、大人の事情で消される可能性は十分にあるのでご承知おきください。


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あるネカフェでの風景

 オフィスの窓は暗く、中の様子が鏡のように跳ね返っている。段々昼の時間が伸びてきたとはいえ、流石にこの時間にもなると空は暗く、足元の明かりが目立つようになっていた。 「ねぇー、長田さぁーん。長田さんってばぁー」  会議の資料を作成していると、ふと私の隣から声がかけられる。見れば、白いシャツにピンクのブラを透けさせた、茶髪の女性社員が...

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【リクエスト作品】ドスケベチンカス中毒末期患者、チンポウ淫チンカスミがロ〇コン変質者おじさんチンポで世間知らずのクソマゾ女◯マンコにわからセックスしていただく話♡

今回は、ピクシブリクエストなのでいつもと違って無料公開ですわヨん♡ 今日はだいぶ筆が乗っていてメス日ですわ♡ というわけで、みなさん抜いてほしいのでどうぞ♡ 👇👇👇作品はこちら👇👇👇 ------------------------------------------------------------  んっふふ、やってきましたね……♡  私は今、都会のとある路地裏に来ています。駅の裏手にある、人が通りそうで...

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米国人妻シーラと、日本の淫習♡

 畳敷きの大広間には、いくつもお膳が並べられている。漆塗り……本当に漆かどうかはわからないが、ともかくつややかな黒色の小さなテーブルの上には、豪勢なメニューが並んでいた。うな重にお吸い物。隣には生の牡蠣や、くし切りにされたイチジクなんかが並べられている。 「ほわぁ……」 「ふふ、シーラちゃん嬉しそうねぇ」 「あ、ご、ごめんなさい……」 ...

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穂香おばさんと、会社ごっこで無様ハメ♡

 まったく、どこでこんなことを覚えたのやら……そしてどこでこんなものを手に入れてきたのやら。どうせ園花でしょうけど。私は自分の姿を見て小さくため息を付いた。 「まったくもう……あの子ったら」  私の今の服装は……一応はスーツに似ているファッションだった。黒いジャケットに黒いスラックス。インナーは白いボタンシャツ……しかし問題なのは形...

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ふたなり先輩が筋肉娘後輩に連れられたどすけべメイド喫茶でどっぴゅんする話

 とある土曜日の昼頃のことだった。梅雨空が続いていた日の中、不意を突くように晴れた雲一つない日。 「暑……」  私は着ていたワイシャツの首元を緩め、かぶっていたストローハットで顔を仰ぐ。まだ五月が終わりを迎えようという頃合いだというのに、もう夏真っ盛りの気温だった。 「せんぱーい!」  駅前の柱に寄り掛かっていたところ、不意に聞き覚え...

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ある女が母親を辞める風景

 ああ、どうしよう。私は暗い部屋の中、小さく息を整えようと試みた。裸の娘を運んだから? 違う。久しぶりのセックスを見てしまったから? 違う。私のこの高ぶりは、紛れもなく……雌のもの……♡ 「ご、ごめんね、リオ……♡」  ベッドに裸のまま寝かせたリオの頬を撫でる。ついさっきまで淫語を撒き散らしながらセックスしていたとは思えない、子供の...

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