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緒又しゆう

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琴子ママは優しいオンナ 第三話 ~近所の大学生君と、しっぽり公認不倫セックス♡~

 私はなんというか、ずいぶんといやらしい女になってしまったのかもしれません。勉君との一件といい、鈴木君との一件といい。女性の性的欲求は30付近でピークになるとは言いますけれど……それにしたって5年も過ぎているのに……♡ 最近の私はどうにかしているみたい♡


「はぁ、はぁ……ン、ぁあ♡♡♡」


 誰もいない昼下がり。平...

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ある人妻のクリスマスの風景~お下品マゾ人妻オホ声絶叫アクメ~

「本当にいいの?」

「うっせーなー、俺だっていつまでもガキじゃねーんだよ、ったく」

「何よもう、そんな言い方。はいはい、それじゃあいってらっしゃい。あ、ちょっとあんた、コート!」

「いらねっつーの! じゃあな!」


 私の呼びかけに目も合わせず、うっとおしそうに彼は答えた。そりゃあ、いい加減高校生にもなったら、家...

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琴子ママは優しいオンナ 第二話 ~自信なさげな新卒君に、元気注入人妻セックス♡~

 寝室からは夫の大きないびきが聞こえてきました。いつもは寝ている時に耳栓なしでは悩みのタネになっているあの音も、今ばかりは安心できます。あの人が間違いなく眠っているってことなんですから。


「ほ、本当、に……いいんですか……♡」

「そんなに怖がってながら……すっごく熱いわよ……♡」

「う……♡」


 呻く彼の...

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あるエロバイトの風景~試供品ヌキヌキゴムガール♡~

 もう十二月。窓の外で枯れ葉が風に舞って通り過ぎていった。まだ雪は降らないけれど、最近は天気も悪い日が多いし。なんとなくこれから雪が降るような気がする。本当に気がするだけだけど。ガラスの外にある駅前広場を見ると、改札前に黄色いダウンコートを着たお兄さんが見えた。コンタクトレンズのビラ配りだ。高校生か、大学生? 私とあんまり変わら...

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琴子ママは優しいオンナ ~おませなショタ君とむっちり優しい筆おろし♡~

 大都会というほどではないけれど、片田舎という程でもない。都心と繋がる在来線の駅を中心に広がるベッドタウン。その駅から徒歩20分の住宅街に、私・和泉琴子の住まう家があります。

 二階建ての一軒家で、二階には夫婦と子供の寝室が。一階にはリビングとキッチンダイニングに、お風呂。トイレは各階一つずつ。どこにでもある、何の変哲もない一軒...

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【700円プラン限定】ドスケベ体型な根暗喪女お姉ちゃんが、デカチン美少年ショタとお風呂に入ったら……♡

「それじゃあ、柚香。ロビンのこと、お願いね」

「わ、わかりました。ニーナさん」

「んもぉ、ニーナママって呼んでくれていいのに。私達、家族でしょ♪」

「は、はい……」


 眼の前でウィンクを決めてくる女性に、私は頬をすこし熱くしながら頷いた。たしかに、戸籍上は家族だし、私とニーナさんは同じ苗字を名乗っている。決して...

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ある家庭教師とロリの風景~ドスケベロリはおじさんに夢中♡~

 みんな勉強ってどうしてるんだろう。私は机に置かれたノートと、漢字ドリルをじっとにらみつけながら、鉛筆で自分の髪をくるくる巻いていた。ママにやってもらったくるふわの髪はぷるんってしていて、私の右の首辺りから胸のところまで垂れている。ついついいじっちゃうのはいつものことだけど、今はいつも以上にくりくりしちゃう。それもこれも、目の前の...

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ある不良店員の風景 ~悪い女子大生バイトをお仕置きファック♡~

店内はオレンジ色の光がアンバランスに注いでいる。眩しいところはギラギラと、薄暗いところはほんのりと。簡単なパーテーションで区切られただけのなんちゃって個室居酒屋だ。掘りごたつに足を入れたお客さん達は、皆楽しげにお酒を飲んだり食事を楽しんだりしている。私はそれらを横に見ながら、仕事用のスマホを手に、テーブルの横へと膝をついた。

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ある元アイドル妻のおちんぽレッスン風景♡

 朝食はいつもご飯にお味噌汁。銀鮭に卵焼きを添えて、ほうれん草のおひたしを出す。卵焼きは甘く、おひたしには鰹節を忘れない。家族の分の食事を並べたころ、スーツのジャケットを羽織りながら、スマホでなにか動画を見ている夫がやってきた。スマホの画面からは、なにやら女の子たちの歌声と明るい曲調が流れてくる。


「おはよう、あなた」 View Post

ある爆乳女性社員の風景

「んっ……く、あぁ……ふわ……」


 朝早い時間帯。私は口から洩れるあくびに手を添えた。車両の窓から見える空はまだうっすらとしか明るくなく、薄い水色の空に雲が広がっていた。東の空が、徐々に明るくなり始めている。

 始発の電車に乗るのは、やっぱりきつい。私はふと、目の前のガラスドアに移る自分を見やった。ウェーブのかかった...

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ドスケベデカケツ船長の宝〇マリンが無人島で一味と一線越えちゃうのは当然なんだワ……♡

 どこまでも続く広い海。水平線の上には白い雲と山のようにうねり、片側にはオレンジの空が。逆側からは宵闇の紺色が迫り、グラデーションになって広がっていました。この美しい空の下、輝く大海原の先には、まだ見ぬ冒険のロマンが! 両手に溢れんばかりのお宝が! 我が宝鐘海賊団を待っている! はずだったんですけれど……。


「……まさ...

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犬山あおいちゃんがバイト先のハロウィンパーティー(意味深)で即チン堕ちする話

「ハロウィンパーティー?」

「そうそうそう、犬山さんにもぜひ参加してほしくって、どうかな!」


 スーパーのバイト終わり、帰りがけに社員さんが私に声をかけてきた。なんでもスーパーの社員さんや大学生のバイトさん達でハロウィンパーティーをするんやと。


「あ、でも無理にとは言わないよ? やるのはシフト後の事務所なん...

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第六話 元ヤンデカケツ奥さんの、チンポハントなスケベ日常♡

 朝一番にすることは何か。顔洗ったり、髪の毛解いたり、いろいろあんだろう。あーしの場合は歯を磨くこと。起きたらすぐさま洗面台に向かって歯を磨き、マウスウォッシュもして口の中をきれいにする。舌も磨いてきちんと口臭ケアもしてから布団に戻って、あーしの一日はスタートする。なぜなら……♡


「あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、...

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欲求不満ママ、思春期ショタちんぽと、ねっとりドスケベ生セックス♡

 子供が生まれて数年。いよいよセックスレスというものが私達夫婦にも訪れてしまった。以前から夫には少し声をかけたものの、そういう気分にならないのだと。「それでもお前のことは愛しているから。そこは安心してくれ」と屈託のない笑みで言った夫のことを、このときばかりは心底恨んだ。夫は枯れたかもしれないが、私は今年でまだ31。正直言うと、過去一...

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第五話 お上品な元一流奥様は、チンポ様大好き隷属まんこ♡

 おちんぽ……♡♡♡ なんて素敵なものなんだろう♡ 根元からしっかりとそそり立ち、軽く反り返りながらその先端を天井へと向けている。先っぽからはとろとろとしたお汁が零れ落ち、根元へと滴っていく♡ お金玉は六つとも大きく、張りがあってパンパン♡ 中でどれも、たくさんのザーメンを生産してうねっているんだなと、私は思わず生唾を飲んだ。

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第四話 体育会系ビッチ奥さんは今日もセックスで良い汗かく♡

 ナイロン生地のトートバッグに私は荷物を入れていく。財布にケータイ。競泳水着を数着と、着替え。持ち物には問題ない。続いて鏡で身なりをチェック。銀に近い白髪は生まれつきだ。ブルーとブラウンのオッドアイに、色白の肌は今日も一段と輝いて見える。大事な商売道具だ。運動くらいしか得意なことがない私だが、こういうところは自分を褒めてやりたい...

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第三話 真面目なシングルマザーはむっつりドスケベ妄想女♡

 エッチなことは、好きじゃない。

 子供の頃からそれはいけないことだと教えられて育ってきた。だから小学校中学校はもちろんのこと、周りがそういうことに興味を持ち始める高校生の時だって、そういった性的なモノは避けて生きてきた。全く知らないわけじゃない。私には子供だっているし、大学生のときには……それこそ性的なコンテンツで身を滅ぼし...

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エリートマゾOL高峰さんはチンポ様へ永久隷属宣言


 暗い部屋、閉じきられた窓。テーブルには空き缶がいくつも並び、部屋は散らかっている。ぼんやりとつけられたディスプレイの向こうでは、人のいない屋外で男たちに取り囲まれた女が、代わる代わるに犯されていた。


『んっぶぁ、あ゛っ、あぁ゛っ。ゆる゛じでぇ、ゆ゛るじで、ぐだざぃ……!』

『許してじゃねーんだよおら、さっさ...

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第二話 ラテン系オタク人妻のコスプレ寝取らセックス♡

 日本という国に抱く印書は人それぞれだと思う。カミカゼトッコー、パールハーバーといった差別的な印象、ハイテクだったり経済大国っていう印象を持っている人もいる。経済大国ってのはもうだいぶ少ないだろうけど。ケンドー、スモー、スシ、ソバ、テンプラ。どれも私が好きなものではあるけれど、私にとっては何よりも漫画、アニメ……特に、エロマンガ...

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第一話 引っ越し先は痴女の魔窟? 性豪妻達のドスケベバイト♡

 私の名前は、三宮沙織。実家は九州のとあるスイカ農家。小さい頃は、お父さんお母さんと一緒にスイカを育てて過ごすのかなぁなんて思っていましたが、32歳になった私は主婦をしています。関東のとある郊外のアパートに引っ越してきた私は今……とてつもないピンチを迎えているのかもしれません……。


「んっむ、ぢゅる、んぁ♡ ほら、もっとい...

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ある母と息子の風景~ドスケベ近親相姦のなかよし母子~

 時刻はもう午前0時30分。もう深夜に入った頃合いだった。私が前に立ったドアの向こうでは、今もなお大声でげらげらと笑う声が聞こえてきている。笑うだけではない、時折それは怒鳴り声だったり、ひどいときには罵声に変わる。もういい加減よくないだろう。私はまず、何度かノックをして見せた。一回で通るとは思っていない。二回、三回、会話や笑い声...

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「ねえ、せんせー。なんで美琴ちゃんしゃべんないのー?」

「美琴ちゃん、声でないのー?」


 別にいじめとか、そういう類のものじゃなかった。その時の先生も、「榊は無口なだけで、人にはどれだけ自分の気持ちを話すか話さないかは、自分の自由なんだよ」と言い聞かせていた。言い聞かせたというよりは、はぐらかしたように...

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スケベビッチになってしまったあおいちゃんがチンポハントしてオホる話

 空は高く、山は少しずつ色づいてきている。それでもまだまだ寒いとは言い切れず、眩しい日差しが差し込んで来とった。ほんのり汗ばむ気候の中、平日やからかキャンプ場にいる人影はまばらやった。まあ、その方が私には都合がええんやけど……♡ テントも建てて、中に荷物も置いたところで、私はそっと立ち上がる。自分の服装を見て、にやりと微笑んだ♡...

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犬山あおいちゃんが混浴風呂で見せ槍されたチンポにハマってハメ乞いしちゃう話

「はぁー……あかんなぁ……」


 目の前にはぱちぱちと火花を飛ばしながら、オレンジ色の光が揺らめいとった。バイトで溜めたお金で、やっとの思いで買った焚き火台。ファイヤベースって、言うんやったかな。ほんとやったら、これでおしゃれなキャンプごはんつくって、千明や、なでしこちゃん、しまりん、斎藤さんなんかにも、写真撮って自慢す...

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犬山あおいちゃんが知らぬ間に混浴風呂に入ってしまって勃起を見せつけられて相互オナしちゃう話

「いやぁ、なんか、悪いねぇ……」

「い、いーえぇ、もとはといえば、私が悪いんやし、全然そんな、ねぇ?」


 あーあー、どうしてこんなことになってもうたんやろ……。

 私は今、とあるキャンプ場の温泉にいた。乳白色の白い湯船。近くの鏡には石造りで囲われた湯船とその中に浸かる私の姿があった。それだけやったら、なんとなく絵に...

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ある2学期の風景~仕切りたがりJSの快楽乳首告白~

 国語、算数、理科に、社会。それぞれの教科書とノートをランドセルに入れて、私は肩帯に手を通す。久しぶりのランドセルは重く、私は小さくため息をついた。


「梢ぇ、まーたため息ついて。幸せ逃げていくよ~?」

「だって、学校行きたくないんだもん」

「そんなこと言わないの。学校に友達いないわけじゃないんでしょ? 学校歩くまで...

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筆おろしドキュメント『童貞さんいらっしゃ~い♡』~ドスケベJKグラビアアイドル×ハゲデブ中年童貞~

 都内某所、湾岸に建設されたビルの一画に、その部屋はあった。一見すると黒と打ちっぱなしのコンクリートが大半を占める。天井からは黒いフレームにいくつもの照明が取り付けられ、ステージに光を落していた。コンクリートの床には、多数の人が行き交っており、黒いカメラをのぞき込んでいる。もちろんインスタントカメラでもなければ、写真好きの人間が...

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リプをいただいたフォロワーさんとの捏造オフパコルポ

最初はほんの軽い気持ちでしたわ。こんなものをあげたところで来るはずがない。いくつかのいいねがつけばいいなという程度。そんなくらいの気持ちでいたあたくしに、一件の通知音。


「……あら……♡」


手にしたピンクのスマートフォン画面には件のツイートに返信が来たことが記されていました。相手は長いことあたくしを推してくだ...

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ある喫茶店の風景~細目な着痩せ年増お姉さんの精子量産淫猥ボディがばらされる日~

 店内の内装は白い壁に黒の鉄材、コンクリートの灰色を基調としたインダストリアル風。加えてナチュラルな木材のカウンターやテーブル、チェアを入れることで親しみやすさも加えてある。店の壁には黒板に書いたメニューが並び、私はそのうちの一つを今作っている。エスプレッソマシンに引いた豆を入れ、泡立てたミルクを注いでクローバーを描く。付け合わ...

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娘を売りだす真性マゾ女の過去♡

 幸せ、というのはどういう時のことをいうのだろう。

 母さんは言った「女の人はね、信頼できる男の人のお嫁さんになって、子供を産むと幸せになれるのよ」

 父さんは言った「人間はね、正しいことをして、正しい道を進んだ先に幸せがあるんだ」

 あの人は言った「僕には……いや、絶対に春海を、春海を僕が、幸せにしてみせるよ。愛してい...

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