どうもこんにちは♥ 巴御前と申します♥
さて、今回私たちは、とある特異点にてクエストをこなしていたのですが……なんと偶然にもそこで、天然の温泉らしき場所を見つけたのです♥
そしてクエストに同行していたアストルフォ様の提案で、皆で同じ温泉に入り、裸の付き合いで絆を深めることになったのでございます♥
本来は異性であるマスターと私が同じ温泉...
2021-03-29 12:14:14 +0000 UTC
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二章その4
☆
「フーッ……!♥ フーッ……!!♥」
───私、マシュ・キリエライトが保健室に戻った時、キアラさんはまるで飢えた肉食獣のような形相で唸っていました。
膝の上に乗せた両拳を血が出んばかりに握りしめ、食いしばった歯をむき出しにして、フーフーと鼻息を荒く吹きながら椅子に座り込むキアラさん。
そんな彼女の股下には───
「お゛…...
2021-03-08 10:49:28 +0000 UTC
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☆
「…………はっ!?」
ビクンと腰を跳ねさせて、クロはようやく眠りから覚めた。
「わ、私……何を……?何があったんだっけ……」
記憶にモヤがかかったように、自分が何故眠っていたのか、そもそも何をしていたのかがよくわからない。
しかし……。
ジン……ッ♡♡ ジン……ッ♡♡♡
「ん……っ♥♥♥ ほっ♥♥ な、なにこれっ……?♥ ほへっ……♥♥...
2021-01-30 12:56:15 +0000 UTC
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二章その3
☆
「どーもー♥ クロエ・フォン・アインツベルンよ♥ で、私が抜いてやればいい童貞ふたなりおばさんって誰?♥」
「ちょっ……!?ちょっとクロォ……!そんな直球な───えっ、えぇっと、イリヤスフィールです!よろしくお願いします!」
「はぁ……なんで私がこんなこと……。しかもこの組み合わせ、私が子供扱いされてるみたいで不愉快なんだ...
2021-01-30 12:48:40 +0000 UTC
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フンフンフ〜ン♪
今日はめでたい大晦日!
カルデアもこの日だけは素直に特番なんかを見ながら宴会をして、のんびりと過ごすことになっています!
そして私マシュ・キリエライトは、なんと今日……♥
サーヴァントや職員の方々と年越しのお祝いが終わった後、恋人である先輩の自室で二人きりで、初めてのエッチをしちゃいます♥
まさかあの奥手な先輩の方か...
2021-01-01 09:50:16 +0000 UTC
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二章その2
☆
「貴女は胸は大きい方が好みですか?それとも逆でしょうか?ミス・キアラ」
「え、え〜っとぉ……?」
もうすぐ学園は放課後にさしかかろうという時間帯。
ナイチンゲールはまたキアラを保健室に呼び出していた。
そして彼女が来た途端、ナイチンゲールは『性癖の調査の一環』として、いろいろとセンシティブな質問を投げかけていた、のだが...
2020-12-15 13:31:17 +0000 UTC
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(前回までのあらすじ:勃起不全の超デカチンポふたなり聖職者キアラは、突如現れたカルデアを名乗る者たちに『このまま勃起不全を拗らせると貴方は世界を崩壊させる魔性菩薩として覚醒してしまう』と言いがかりをつけられ、なんやかんやでEDを克服するための射精サポートをしてもらえることになった。
しかし相手は人類の力を大きく超越した英霊たち。もし上手...
2020-11-10 09:52:38 +0000 UTC
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1章「チンポ検査」
その4『マシュの実験結果総括』
私───マシュ・キリエライトは検査を終えて間もなく保健室から出て、別室へ移動しました。
ナイチンゲールさんとキアラさんは未だ保健室に残り、汚れてしまった床の掃除やチンポ臭で汚染された空気の換気、そして気絶したまま未だに目を覚まさないスカサハさんたちをベッドルームに運ぶなどの作業をして...
2020-10-13 13:26:45 +0000 UTC
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1章「チンポ検査」
その3『フル勃起奉仕』
☆
今さらのことだが、今回のチンポ検査における人選は、適当に決めたものではない。
言うまでもなく、スカサハ・ネロ・セミラミスの三人は、「王属性」という共通の属性を持った位の高い女性たちである。
わざわざ共通点を持つ彼女たちを集めた理由。
それは、キアラの『性癖』の特定にあった。
カルデアの女サー...
2020-10-13 13:26:09 +0000 UTC
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一章「チンポ検査」
その2『メスside』
☆
朝。
保健室に集められたスカサハ、ネロ、セミラミスの三人は、非常に不機嫌であった。
理由は、これからやりたくもない任務を───恋人であるマスター以外のチンポのあれやこれやを測定するという任務を押し付けられたからである。
本来、チンポの測定だけなら普通にナイチンゲールが一人でやればいいだろうとい...
2020-10-13 13:24:46 +0000 UTC
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一章「チンポ検査」
その1『キアラside』
☆
「あ、あれ……!?今日の検査はナイチンゲールさんが行うのでは……!?」
「いえ、私と……そちらのミス・マシュは、いわゆる記録係を今回は担当いたします。調査自体は、そこの三人が」
「は、はぁ……」
検査を受けるため保健室にやってきたキアラを待っていたのは、ナイチンゲールだけではなかった。
まず、...
2020-10-13 13:23:47 +0000 UTC
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新たな亜種特異点の発生が確認された。
幸い、今はまだ平和そのもののようだが……カルデアスの観測によると、このままでは恐るべき未来に到達してしまう可能性が高い。
至急レイシフトを行い、『元凶』への対処を───
☆
───“外”からやってきたお医者様によって、病に伏せるこの身を救っていただいた私は、そのまま故郷の山を降り、平凡な学生生...
2020-10-13 13:22:40 +0000 UTC
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× × ×
「はぁ。匂い……ですか……。確かに、夏場のデリケートゾーンの匂いが気になるという女生徒は多いですが……そういうのとは違いそうですね。ミス・マルタ」
「はい。その……恥ずかしながら、おチンポの匂いが……もしかしたらって……」
「……なるほど」
マルタは保険室に戦場ヶ原を運び込むついでに、ナイチンゲールに今日あったことに関して相談...
2020-05-11 08:05:45 +0000 UTC
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☆ドスケベ学園特異点☆ 真夏のムレムレふたなりチンポ、超乳メスがお掃除します!
───緊急事態が発生した。
突如現れた亜種特異点にレイシフトしたマスターを含めた大量のサーヴァントたち全員との連絡が、完全に途絶えてしまったのだ。
向こうの状況すら見ることができなくなってしまった我々ができることは、もはや祈ることのみ───。
☆
『亜種...
2020-05-11 08:03:15 +0000 UTC
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2020-04-03 13:32:20 +0000 UTC
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6
☆
───ドグン……ッ!
「お、おぉっ……!?♥」
精力剤を飲み干した瞬間、マルタの身体に強い衝撃が走った。
……どりゅりゅんっ♡♡ ごぽぉっ♡♡ ごっぽごっぽ♡ ズググン……ッ♡♡
「……おおぉ〜〜〜〜っ♥♥♥」
……そして、聖女キンタマが見た目で分かるほど激しく、かつてないほど活発に精子生産活動を始めた。
ゴポポォッ♡♡ どくっ...
2020-04-03 13:31:05 +0000 UTC
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2020-04-03 13:29:50 +0000 UTC
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5
☆
「……えっ……!? な、なな……っ!?」
アリサは悲鳴をあげるより前に、困惑の声を漏らした。
───突然キアラたちに眠らされたかと思えば、目覚めるとマルタが目の前にいる。
あまりに意味不明な状況に、思考が上手く回らない。
「あ、あなた……!いったい私に何を……!?」
なんとか絞り出した言葉で、アリサはマルタに現況を聴こうとした。
...
2020-04-03 13:27:47 +0000 UTC
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4
☆
「「ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥」」
……知性の欠片もない鳴き声が聞こえてくる。
聞き慣れた声だ。
声の方へ『目』を向けてみると、そこにはジャンヌとアリサの二人の姿があった。
「「ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥」」
へこっ♡ へこっ♡ ぷるんっ♡ ぶりゅんっ♡♡ へっこへっこ♡♡ かくかくかく♡
だらしない媚び顔の二人は、昨日の放課後のアリ...
2020-04-03 13:25:30 +0000 UTC
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3
☆
昼休み。
授業中は静まり返っていた校内が、一転して賑やかになる時間。
廊下には食堂を目指し走る生徒や、友人と待ち合わせをする生徒の姿が散見される。
一方で素早く昼食を終え、人の流れに逆らって部活動の用事に向かう生徒の姿もあった。
かく言うマルタも、廊下の人混みに紛れ食堂を目指す者の一人だ。
(午前はすっかり授業をサボってしまったけ...
2020-04-03 02:51:02 +0000 UTC
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2
☆
結局、マルタが教室に入ったのは、一限の授業が半分ほど終わった頃だった。
「あら、また遅刻ですかマルタさま……こほん。マルタさん?♥」
「す、少しお花を摘んでいまして。あははは……」
性教育の教科担任である殺生院キアラ先生に軽く注意されるも、聖女モードでなんとかごまかすマルタ。
そのままスカサハとアイリが机に突っ伏して気絶している...
2020-04-03 02:49:53 +0000 UTC
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2020-04-03 02:47:53 +0000 UTC
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ふたなり聖女マルタはドスケベ学園特異点を満喫するようです
☆
───緊急事態が発生した。
突如現れた亜種特異点にレイシフトしたマスターを含めた大量のサーヴァントたち全員との連絡が、完全に途絶えてしまったのだ。
向こうの状況すら見ることができなくなってしまった我々ができることは、もはや祈ることのみ───。
☆
『亜種特異点 I Ⅸ Ⅰ Ⅸ
...
2020-04-03 02:37:45 +0000 UTC
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それは、私が懲魔忍(ちょうまにん)として、初の実戦任務を命じられた日のことだった。
私は、これまで自分の面倒を見てくださった師匠の部屋へ、早朝に呼び出されていたのである。
懲魔の里は人手不足だ。
当然、師匠もまたこれから別の任務に向かう身であった。
たしか……数ヶ月前に里を裏切り、抜け忍となったくノ一の暗殺任務との話だったか。
里の中でも...
2020-04-02 14:22:15 +0000 UTC
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加賀さんは今日も不貞ふたなりちんぽに連戦連勝(判定勝ち)のようです
☆
ちゅぷ……っ♡ くちゅ……っ♡ ぬちゅ……っ♡ くぷ……っ♡
ふぅ……。
あぁ、イきますか?提督。……ええ、私もしっかり気持ち良いですよ。
……声?確かに出してはいませんが……気持ち良ければ声が出るというのは迷信ですよ。男の人も一緒でしょう?
……はい、そうです。だか...
2019-07-09 12:03:28 +0000 UTC
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四話
チンポに勝てるかお師匠様
☆
「ぼく、夜に師匠の部屋を覗いてしまいました」
「」
───弾けんばかりに疼く子宮に腰を震わせながら、今日もお互いに服を脱ぎ、ライトの精を搾ってやろうとベッドに寝転んだ時だった。
一瞬にして、妾の全てが凍りつく。
「……は? え、は、……は?? …………え?」
自分でもわけのわからぬまま、意味のない呟...
2019-04-11 10:52:10 +0000 UTC
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三話
朝勃ちチンポにメロメロでムラムラなお師匠様
☆
「ライト、朝だぞー。起きんかー」
ライトの寝室。
そこのドアをノックしながら、妾は珍しく寝坊をした弟子を起こしに来ていた。
……のだが、余程深い眠りについているのだろうか?
どれだけ声をかけても、ライトからの返事はなかった。
大声を出すこともできるが、野蛮な真似はあまりしたくない。
...
2019-04-11 10:50:49 +0000 UTC
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二話
ついおねだりに負けてちんぽ甘やかしちゃうお師匠様
☆
"アレ"から数日。
一度だけという妾とライトの約束は……。
へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡
「はっ♥ はっ♥ 師匠っ♥ ししょうぅぅっ♥ぼくっ限界ですっ♥ 今夜もおっぱいしてくださいっ♥ ししょぉ〜っ♥」
「こ、こら……♥」
……当然のように破られてしまっていた。
あれからライトは...
2019-04-11 10:48:41 +0000 UTC
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一話
軽い気持ちでエロいことさせちゃったチョロ甘お師匠様
☆
───最初は、ほんの出来心だった。
幼い頃から魔法の稽古をつけている勇者の末裔、ライト。
息子のような存在だと思っていた。
よく懐いてくれているのも、妾(わらわ)を親のように見ているからだと思っていた。
……だが、それは違ったのだ。
涙目になりながら妾に覆い被さり、子犬のように...
2019-04-11 10:47:44 +0000 UTC
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すんすんっ♡ すぅぅ〜〜〜っ♡♡ はぁ〜〜〜〜っ♡♡ すうぅぅうぅぅ〜〜〜〜〜っ♡♡♡
スンと真っ直ぐ筋の通った、小さく美しい鼻───
「「「すんっ♡ すんすんすんっ♡♡ ふごっ♡ すううぅぅぅっ♡♡ へっ♡ へっ♡ ふごぉっ♡♡」」」
───の、穴をみっともなく全力で広げたブサイク面の『三人の美女』たちは、腰をモジつかせながら今日も元気に股...
2019-02-13 06:41:21 +0000 UTC
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