× × ×
へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこぉっ♡♡
「ほっ♥ ほっ♥ ふっ♥ へっ♥ ほぉぉっ♥♥」
「ほぉ〜ら♥ もっと頑張って腰振りなさぁい♥ じゃないと挿れてあげないわよぉ〜?♥」
「ふひぃぃぃぃっ♥♥」
鬼の持つ金棒のようなイボイボ凶器チンポが、濡れそぼったBBの花弁を泡立てる。
ヒクヒクと疼き蠢く乙女のマン肉は、その表面だけをイボイボで擦る...
2019-02-13 06:38:54 +0000 UTC
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次の日。
BBはフラフラと幽鬼のように歩きながら、食堂の扉を開ける。
すると、奥の方から聞き慣れた声が聞こえてきた。目を向けてみれば、そこには愛する恋人と、自分以外の女が、同じ机で朝食を食べていた。
「......」
BBの胸には、なんの感情も湧いてこなかった。
言葉にするなら、「ふーん」という感じである。
少し前ならあそこに突っ込んで行って騒いだか...
2019-02-13 06:36:29 +0000 UTC
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最強のふたなりボディに憑依したイシュタル様はNTR交尾を堪能するようです
☆
「くっ......!もう一度言います、こんな破廉恥な事はやめなさい!! 貴女は自分が何をしているのか分かっているのですかっ!? こんな事をしても、私の心を我が子(マスター)から引き剥がすなど絶対できな」
ずどぉんッッ!♡♡♡
「ほぉおおおっひぃぃいぃぃ〜〜〜〜〜〜っ!?♥...
2019-02-13 06:32:11 +0000 UTC
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(あらすじ:なんやかんやでチンポを持つ者の射精を『射精ゲージを操作』という形で操る能力に目覚めた主人公。しかし、その能力は完全ではなく、射精寸前ギリギリ限界の『射精ゲージ99.9%』までしかチンポを追い詰めれないものだったのだ!)
時は平成。
あと女性のふたなり率90%。
そんな世界に生まれた非ふたなり女子高生である○○は、今日も目覚めた超能力...
2019-02-13 06:15:43 +0000 UTC
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