彼女の両足は互いに支え合う様に、太腿同士を内股にくっ付けーー
もう二度と蹴られまいとするためか、はたまたただ痛みを和らげるためか、妙に官能的な黒手袋で痛みにひりつく股間をガッチリと覆い尽くしーー
その黒グローブからは、ものすごい勢いで小水が漏れ噴いている……
先ほどまでの彼女の毅然とした表情からは、そんなに大量の尿意を我慢していた...
2020-08-14 06:41:00 +0000 UTC
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好不容易發好了⋯⋯
2020-08-02 21:55:13 +0000 UTC
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今月最後の投稿になると思います。
2020-07-30 14:21:54 +0000 UTC
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スク水戦闘員を恋人にするお話です。
2020-07-29 15:21:58 +0000 UTC
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続きのイラストも全て書き上げてありますので、後は台詞づけをすれば投稿できます!
2020-07-28 15:07:50 +0000 UTC
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因為好不容易噗大郎幫我做、所以我也要投稿中文版的!
2020-07-25 05:02:35 +0000 UTC
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「アナタ達、この男を捕らえるのよ!」
サヤの一声により、三人はバタバタとハルキのもとへと駆け寄っていく。
激しく息を切らせていたアンリも、身体に鞭を打つようにして二人に続いた。
「立て!」
「立つのよ!」
「……立ち、なさい」
彼女達...
2020-07-10 10:52:15 +0000 UTC
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ついにコミカライズされました。
最初はとりあえず記念に、全体公開にします。
噗大郎さんマジありがとうございます。
感謝してもしきれません。
https://www.pixiv.net/users/205574
※コマは左から読んでいってください。
今気付いたのですが、台詞を右から読む様につけるか、左から読む様につけるかがバラバラになってしまいました。
すごく読みにくいかもしれませんが...
2020-07-03 16:49:48 +0000 UTC
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原作:猎物
https://booth.pm/ja/items/1991225?utm_source=pixivtouch&utm_medium=promotion&utm_campaign=pixiv-promotion&utm_content=work-all_items
原作者:偷鱼的懒猫
user/33563569
今回チョット短めです。
ちょうどいい長さが分からないので、もしご要望あればご検討いたします。
2020-07-02 17:05:25 +0000 UTC
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初めて漫画を書きました。
〇〇には何が入るのかは、まだ秘密です。
この作品は、小説作品の「女スパイ養成学校シリーズ」とは別とさせていただいておりますが、世界観については一緒にしようか決めかねております。
これからもよろしくお願いいたします。
2020-06-14 20:15:03 +0000 UTC
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クイッ
サヤの細い指が、ハルキのアゴをつまみ上げる。
至近距離でサヤと見つめ合う事を強制されたハルキは、つい彼女の真っ黒な瞳に吸い込まれそうになる。
そして一瞬、彼女が不敵な笑みを浮かべたと思えば――
スッ――
と、流れる様にハルキの唇を奪った……
...
2020-06-11 09:00:14 +0000 UTC
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原作:猎物
https://booth.pm/ja/items/1991225?utm_source=pixivtouch&utm_medium=promotion&utm_campaign=pixiv-promotion&utm_content=work-all_items
原作者:偷鱼的懒猫
user/33563569
台詞つけるのが思っていた以上に大変だった…
2020-06-05 00:01:59 +0000 UTC
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皆様のおかげでpixiv内でのフォロワー数がついに100人を超えました。
これからも何卒よろしくお願いいたします。
今回のイラストは銃撃戦です。
女戦闘員が撃たれた時、白目を剥いたりするよりかは、どちらかというと「きゃっ」ってなっている表情の方が好きです。
後、女戦闘員が銃を斉射しているときの表情ですが、可愛い顔を引き締めながら、厳しい表情で連射...
2020-05-30 01:18:21 +0000 UTC
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スク水戦闘員 高等1年次スパイ リカ 享年16歳
(本編7話に台詞だけ登場)
ハルキがサイドテールのスク水戦闘員をジャイアントスイングで振り回しているところにわざわざ突っ込んでいって、案の定薙ぎ倒された少女達の中の一人。
以下、登場シーン
ーーー
彼女の身体を振り回すことで、接近してきた他のスク水戦闘員達をもなぎ倒していった。
「クッ!...
2020-05-27 01:58:27 +0000 UTC
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彼女の合図と共にーー
左右に侍るスク水少女二人が、ハルキの乳首にそれぞれ吸い付いた。
「ウンッ……!」
思わず身体中に力が入った。
それはまさになんとも言い難い感触でーー
激しいくすぐったさが襲ってくるが、それが性的な興奮へと変換されて股間にどんどんと流れていく様な...
2020-05-11 01:13:24 +0000 UTC
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こんにちは、最近女ザコ作品を制作し始めたぶんちゃんと申します。
このコーナーでは、私が生まれてから現在まで、毎日毎晩欠かす事なく女ザコ・やられ・リョナについて考えて続けてきた結果、辿り着いた考え方などを紹介したいと思います。
この歪んだ性癖についてを、大真面目に紹介するコーナーです。
まず第一段は、「私の考...
2020-05-04 09:29:31 +0000 UTC
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「ーーッ」
うっすらと声が聞こえる。
「ーーたいちょーー!」
その声は、外の世界からわずかに漏れ聞こえている
ハルキは、微かに意識を取り戻すと、うっすらとその目を開けた。
すると目前にあったものは、女の子の顔ーー
そう、「彼女」の安らかな表情で眠る顔が、そこにあった。
ちょうど唇同士をくっつけ合う形で、ハルキは気を失っていたのだが、彼は...
2020-05-02 14:30:20 +0000 UTC
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皆さん。
今日は僕が彼から8年近く疑問に思っていた事を打ち明けます。
皆さんは、「デート・ア・ライブ」というアニメをご存知でしょうか?
軽く説明すると、人類を滅ぼす力を持っている美少女達と、主人公がデートしてデレさせてキスすれば大勝利。っていうストーリーです。
ただ、このあらすじについては今回の件とは全く関係ありません。
私が今回言いた...
2020-05-01 15:07:59 +0000 UTC
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「ハァ……ハァ……」
ハルキの顔の傍に顔を埋め、弱く、乱れた呼吸を続ける彼女。
ちょうど彼女の蒸れたうなじが、ハルキの口と鼻に当たっている。
「はぁ……はぁ……」
ハルキの呼吸も当然荒い。
その為、彼の吐息は、彼女のうなじを撫でる形になってしまう。
「ハァ…ハァ…んふっ……くすぐったいよ」
彼女は相変わらず辛そうに呼吸しながらも、顔を...
2020-04-30 16:26:29 +0000 UTC
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「んっ……んんっ」
彼の耳元をーー
鈴の音のような、小さく、透き通った喘ぎ声が撫でる。
彼女の秘部が、メリメリとハルキのモノを呑み込んでいくとともに、彼女の声もだんだんと苦しみを帯びていく。
「んっ……あっ……いっ」
ーー痛い
彼女は明らかにそう言おうとしていた。
しかし必死で我慢しているのか、彼女はなぜかその言葉だけは口にしまいと...
2020-04-30 16:24:41 +0000 UTC
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「……う、うぅ…。
もう…ダメ…。」
「ハァ…ハァ…あつい…苦しい…。
皆…ごめん……。」
もう何分くらい経ったろうか…
ハルキからすれば何時間もこの状態が続いていたように思える。
しかし実際には十五分も経っていないのだが、この地獄のような暑苦しさは永遠の業火にすら思えてくる。
最初は気丈な感じだったスク水戦闘員達の声も、その内容は次第に...
2020-04-30 16:22:19 +0000 UTC
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「ハッ…アッ…ハウッ…」
生まれたての小鹿のように、足腰をガクガクと震わせながら、スローモーションのようにくずおれていくサヤ。
その際、彼女が両手で押さえ込んだ股間からは愛液が溢れ出ており、押さえた両手では塞ぎきれずに地面を濡らして行った。
内股に閉じた弱々しい膝はガクッと地につき、最後に儚げな恍惚の表情を残して地に伏した。
サヤは...
2020-04-30 16:20:53 +0000 UTC
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まるで板こんにゃくを倒す様にビタンッと心地よい音を響かせて倒れたリンの向こう側には生き残りのスク水戦闘員達が構えていた。
彼女達は皆一様に焦りの表情を浮かべ、ハルキの様子を伺っている。
「さあて…。どうするよ。
君たちの大将は捕まっちまったぜぇ…。」
ニヤァと下卑た笑みを浮かべ、少女達を見回すハルキ。
「クッ……。お前たち!
私に構わ...
2020-04-30 16:19:33 +0000 UTC
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スク水少女達の後ろに、澄ました顔で控えるリーダー格の少女。
(あの大将を倒せば敵は逃げるんじゃねえか?)
ハルキはジッと彼女に狙いを定めた。
そしてーーー
彼は敵のリーダーに向けて一直線に駆けて行った。
ハルキの向かう途中にはーーー
たまたまそこに居合わせたスク水少女二人。
彼女達は急に猛スピードで接近してきたハルキに対し、一瞬驚...
2020-04-30 16:16:53 +0000 UTC
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「怯むな!一斉にかかれッ!」
リーダーの少女が声を張り上げる。
一度は仲間の無様なヤラレ姿に怯んだものの、スク水戦闘員達はすぐにハルキに再び襲い掛かった。
左から迫ってきた少女に、ハルキは渾身のハイキックを放つーーー
「………ッッ!?」
それはセミロングの可愛らしい少女のアゴにまともに入り、少女は断末魔すら上げずにその首をあらぬ方向へ...
2020-04-30 16:14:19 +0000 UTC
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突如、ハルキの目の前に立ち塞がった同い年くらいの女子生徒。
と、同時に周りの物陰からも同じ学校の生徒と思われる女子達がゾロゾロと現れ、ハルキは気がつくと彼女達に取り囲まれていた。
「おいおい、驚いたぜ…。俺のファンがこんなに沢山居たなんてよ。」
彼はあくまで冗談っぽく目の前の少女に言い放った。
彼女達はハルキと同じ高校の制服を見に纏...
2020-04-30 07:57:59 +0000 UTC
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ハルキはあの後たっぷりと数学教師に叱られて、やっとの思いで帰された。
「はあ……今日は帰ったらすぐ寝よ。」
今日はいろいろありすぎた…と重い足取りで
昇降口に辿り着くと。
そこには…
「…やっぱりいた。」
案の定紗羅が待っていた。
「…お疲れ様」
彼女は優しくハルキに微笑むと、肩を並べて同じ方向に歩き出したーーー
外に出ると、辺りはも...
2020-04-30 07:56:01 +0000 UTC
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途切れそうなほどか細いその声はーーー
それなのにハルキの耳にちゃんと届いた。
「………。」
ハルキは悲痛な表情で、俯くーーー
その表情はナンパな彼が普段滅多にすることの無いものだった。
「…私ね。中学2年の時に転校してきて、ハルと同じになってからずっとハルの事見てきた。
学校も一緒。登下校も一緒。仕事も一緒。ピンチな事も一緒に乗り越え...
2020-04-30 07:54:17 +0000 UTC
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「…結局お前らって付き合ってないの?」
「あぁッ?」
ボールをバスンバスンとつく音は幾重にも重なり、体育館中に響いている。
確かにうるさい。
だが別に聞こえなかった訳ではなかった。
「いや、だからよハル。お前毎日如月さんと一緒に登校してんじゃん。これで付き合ってねえっておかしくね?」
「…お前の発想がおかしい。なんで一緒に登校したら...
2020-04-30 07:53:12 +0000 UTC
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「ヘブォッッ!!!」
ーーー突如、何かを顔面に叩き込まれた。
「起きろっ〜〜〜!!!」
ーーー突如、誰かが布団を引っ剥がした。
「って何すんだテメーッ!!!」
「あんたいつまで寝てんのよ!?
また遅刻する気!?」
「"また"とは何だ…。俺は高校入学して2週間、まだ一度も遅刻してねーぞ。」
「それはあたしが毎日起こしに来てあげてるからでしょ...
2020-04-30 07:51:50 +0000 UTC
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