2025年5月のご挨拶と、更新予告
5月ー!!!
いつもご支援いただき、ありがとうございます!!!!!!!
本当にありがとうございます!!!!
近々、FANBOX限定公開の小説をアップします!!
タイトルは、
「八センチに縮んだ私が、シャボン玉に閉じ込められて、深夜の公園で、いっぱい...
2025-05-20 08:26:00 +0000 UTC View Post
5月ー!!!
いつもご支援いただき、ありがとうございます!!!!!!!
本当にありがとうございます!!!!
近々、FANBOX限定公開の小説をアップします!!
タイトルは、
「八センチに縮んだ私が、シャボン玉に閉じ込められて、深夜の公園で、いっぱい...
2025-05-20 08:26:00 +0000 UTC View Post4月!!!!ほとんど終わりかけの4月!!!
いつも、ご支援いただき、本当にありがとうございます!!!!!
めっちゃ遅くなってしまいましたが、
近々、FANBOX限定公開の小説をアップします!!今月中にします!!
タイトルは、
2025-04-29 08:24:25 +0000 UTC View Post3月!!後半に入ってもうたがな!!
いつも、ご支援いただき、本当にありがとうございます!!!!!
近々、
FANBOX限定公開の小説をアップします!!
タイトルは「パワースポットの山奥で、身体が小さくなって、升酒(ますざけ)の中で、蛇にえっちされちゃう話 2025-03-19 02:04:52 +0000 UTC View Post
大変お久しぶりです。
長らく更新できておらず、本当に申し訳ありません!!!!!!
空白期間も、ご支援頂いた皆様、本当にありがとうございます!!!!!
皆さまのおかげで帰って来れました。
久々となりますが、
支援者限定の小説、更新させて頂きます!
タイトルは、
7月ですね!
今月もご支援いただき、ありがとうございます!
先月、少し予告していましたが、
今月、FANBOXに小説更新します。
タイトルは
キレイなお姉さんにおっぱいをマッサージしてもらって、部屋を覆いつくす程、胸が大きくなった後、三センチに縮んだ身体を谷間に閉じ込められて乳首イキしちゃう話
... 2024-06-30 15:30:00 +0000 UTC View Post来月に向けて、久々に百合を書いております。
おっぱいで文言検索したら、52個ありました。
胸に至っては109個。胸だけで煩悩の数を超えました。お楽しみに!
2024-06-22 15:05:58 +0000 UTC View Post長らく更新、ご挨拶できておらず、大変申し訳ございません……!!!!!!!
ブランク期間も、ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます。
本当に、申し訳ございません!!!!!
今月、小説を更新させて頂きます。
「彼氏と掃除中に、身体が縮んで、電動モップやお掃除ロボットとえっちしちゃう話」を予定...
2024-06-06 11:13:21 +0000 UTC View Post
この話の続きです。
魔力が零れちゃう……。それなら。
「それなら……、稜季に魔力を入れてもらうんじゃなくて、私から魔力を少しずつ吸わせてもらう」
那月は、とろりと熱を帯びた...
2023-11-02 12:47:04 +0000 UTC View Post
この話の続きです。
でも、他に魔力を移行させる方法なんて、あるのかな。
快楽でとろけた頭で、そんなことを考えていると、ぐらりと、那月を掴む手が傾く。
灰色の髪が、さらさらと、那月...
2023-11-02 12:46:21 +0000 UTC View Post
この話の続きです。
「取れなくて痛いとかはないんだけど……、どうしちゃったんだろ?」
那月が、涙目になりながら、稜季に尋ねると、稜季が、ふむ、と思案した後、口を開く。
「……、コアが、魔...
2023-11-02 12:45:49 +0000 UTC View Post
この話の続きです
「は、早く抜いてぇ……っ! おかしくなっちゃう……っ!!」
稜季が、ふむ、と思案した後、那月の目の前で、大きな指を使い、円を描く。
「──Bubble blower《泡創り》」
... 2023-11-02 12:45:20 +0000 UTC View Post
足元の魔法陣の光が失われたと、那月が気付いたのとほぼ同時に、地中から細長い大量のツルが這い出て来た。
「きゃあっ!! なにこれっ、痛っ……!」
硬い土を簡単にひび割り、大量のツルが、高速で伸びる。そして、あっという間に、那智に絡みつき、ぐるぐる巻きにしていく。魔法使いの証である、ゆったりとした紺色のローブと白いワンピース...
2023-11-02 12:44:45 +0000 UTC View Post11月、長らく更新できておらず、申し訳ございません!!!!!
ブランク期間も、沢山ご支援いただいていた方々、フォロー閲覧いただいた方々、
本当にありがとうございます!!!!
御礼やご挨拶が遅くなり、本当に申し訳ないです。
大変嬉しかったです、創作のモチベに直結していました。
本当にありがとうございました。
...
今月もご支援、作品を閲覧いただき、本当にありがとうございます。
挨拶もできておらず、申し訳ないです。
少し多忙な日が続いておりまして、更新ができていない状態となっています。
すみません。
サクッと短い話だけでもなんとか更新できればとなっていたんですが
ちょっと調整が、やはり難しく、少しお休みさせ...
2023-06-29 15:49:08 +0000 UTC View Post
格子状に並ぶキーボックスは、あらゆるベッドルームを映してまばらに点灯している。
その中で、ウサギのシールが張られた部屋のボタンを、先輩は、カチリと押して、隣に置かれた機械から出たカードキーを、しゅるりと引き抜く。
先輩がその場に留まることなく、すぐさま、選んだ部屋へと踵を返すので、那月は、ひょこひょこと、フレア...
2023-05-07 07:30:00 +0000 UTC View Post5月ですね!
今月もご支援いただき、本当にありがとうございます!
いつも大変モチベを頂いております。
近々、FANBOXにて小説を更新予定です。
タイトルは
「ウサギの耳と尻尾が生えた私が、ホテルで先輩とえっちをした後、十五センチに縮んで、もっとえっちしてもらう話」
の予定です。
GWどころかイースターがま...
2023-05-07 06:47:21 +0000 UTC View Post
イースターなので、サムネも文字なし版アップします!
「[16618文字]棚の下に落ちた陶器製のウサギの人形を取るために、魔法使いの彼女に身体を小さくしてもらった私が、棚の下でウサギにえっちされちゃうお話」
思い出話:朝5時くらいまで書...
2023-04-09 08:03:35 +0000 UTC View Post
木製の階段を、一段、一段、慎重に降りる。
「ぃよっと」
那月は、段ボールを抱え直し、ギシリと階段を軋ませながら、一階へと降り立った。
バイト先のアンティークショップの一階は、灯りこそ点いてはいるものの、人気はゼロだ。
普段、開け放たれている入口のガラス戸は、ぴたりと閉められ、レースのカーテンが敷かれた格...
2023-04-03 14:12:57 +0000 UTC View Post4月!
新年度ですね!
今月も、ご支援いただき、誠にありがとうございます。
4月なので、イースターにちなんで、
うさ耳つけた縮小娘の話を、近々アップしようと思います。
残すところ、あとサムネでして、
まだ描いてないので、もうしばらくお待ちください。
タイトルは、
「棚の下に落ちた陶器製...
2023-04-02 15:39:45 +0000 UTC View Post
木製の重厚な扉をノックして呼びかけても返事がしない。
「お師匠様~。開けますよー?」
ギィ、と重い音を立て、那月は、師の寝室の扉を開ける。
カーテンが閉ざされ、弱々しい灯りがともされていた。
那月が、ぽすぽすと絨毯の敷かれた床を進み、広々とした部屋に鎮座するベッドを見れば、すやすやと眠る師匠の姿があった。
...
2023-03-18 12:13:39 +0000 UTC View Postご無沙汰しています。
睡眠と栄養を摂っておりました。
今月も、ご支援のほど、本当にありがとうございます。
近々、FANBOXで小説を更新予定です。
タイトルは
「熟睡中の師匠にキスをしたら、身体が縮んでしまい、大きな手のひらでえっちしたり、あそこに...
2023-03-18 11:17:26 +0000 UTC View Postお疲れ様です。2月、小説の更新ができておらず、申し訳ないです。
ちょっと、体調を崩してしまいまして、
今月中の更新が難しくなってしまいました。
とりあえず今は睡眠と栄養を摂って
回復次第、書き上げようと思います。
またの機会に、お楽しみいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
2023-02-27 13:36:15 +0000 UTC View Post
小説サムネに使っているイラスト、あらすじの文字なしイラストです。
いつの間にか、幼馴染♀と私の小さくなったり大きくしたりするシリーズが、4枚溜...
2023-02-05 15:00:00 +0000 UTC View Post今月も、ご支援いただき、誠にありがとうございます!
今、なんのネタから書こうか、と頭のエンジンをかけてる最中です。
エンジンを暖めるために、
サムネの文字なし版のまとめを作ってたので、取り急ぎ、近々、その更新を行います!
今月もどうぞよろしくお願いします!
☆支援者限定公開の記事をフルコ...
2023-02-05 14:26:26 +0000 UTC View Post
深夜の廊下を、那月は、火照った身体で、ひとり、ふらふらと歩いていた。
白いワンピース型のネグリジェという薄着姿で、夜更けのフローリングの床は冷え切っていたが、素足で触れていても、心地良さしか感じない。
だめ……。もう我慢できない。
那月は、こくん、と唾を飲む。寝静まった師匠を起こさないよう、そっと、気配を消...
2023-01-29 06:26:55 +0000 UTC View Post申し訳ございません!!!
新年にも関わらず、史上最遅の更新となってしまいました。
今月も、ご支援いただき、誠にありがとうございます。
FANBOXに本日中に、1本、小説をアップ予定です。
タイトルは、
「修行用のナマコ型モンスターでこっそりオナニーしてたら、身体がどんどん縮んで、ナマコに襲われちゃう私の話 2023-01-29 06:09:50 +0000 UTC View Post
はぁ。とうとう着いてしまった。
那月は、所属研究室の扉の前で、重い足取りを停め
2022-12-24 14:12:13 +0000 UTC View Postメリークリスマース!!
もしかして:年末
今月もご支援、作品を閲覧いただき、誠にありがとうございます。
更新のお時間がなかなか取れず、申し訳ないです。
取り急ぎ、先月末頃に、リクエスト頂いていた作品を
FANBOXでも公開させて頂きます。
タイトルは、
いつも応援ありがとうございます。
12月の更新なんですが、
ちょっと、忙しい日が続いてまして、
更新が厳しいかもしれません……
書ききりたい書きかけのものや、書きたいネタはあるんですが……!!!
時間を見つけたら書きたいとは思うのですが、月末も近いので、
あらかじめとして、ご連絡させて頂きます。
...
「かんぱーい!!」
雛子と共に鳴らしたグラスが、カキンと心地良い高音を放ち、中に注いでいたチューハイが零れ、那月の手の甲を濡らす。
「もー、雛子、強すぎ。零れちゃったじゃない」
那月が口を尖らせて言うも、雛子は全く気にすることなく、既に、アルコールを味わった後、豆乳鍋の具材が盛られたお椀を片手に、箸を進めている...
2022-11-20 00:40:30 +0000 UTC View Post