CreatorsOk
黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)

黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ)

fanbox


黄金の黒山羊(黒胡椒サラミ) posts

メスを発情させるスキルを持つ転生ヒルチャール②

 ヒルチャールの集落に攫われた子どもを救いに行ったバーバラが、そのまま行方不明になった。この報は西風騎士団と西風教会の両方を激震させたと言って良い。バーバラは多くの者に慕われている。それだけにショックは相当だった。

 騎士団長代理を務めるジンはバーバラの実姉だ。彼女は毅然とした態度で捜索隊の出動を命じたが、それはあくまでモンド...

View Post

メスを発情させるスキルを持つ転生ヒルチャール

※異種姦を書きたかったので。もうちょっと続きを書くつもりです。そしたらこのパートはpixivで公開するかも。




 ある日俺は、アパートで起床する代わりに異世界の森の中で目覚めた。しかも俺の身体は、奇妙な化け物に変異していた。黒い肌に謎の仮面。どうやらこの世界では、俺のような化け物のことを「ヒルチャール」というらし...

View Post

日焼け跡がまぶしいツインテール巨乳の女の子とアパートで背徳ガチ交尾に溺れる話

※短編です。


「ねえおにーさん、スイカいる? お母さんが知り合いにもらったんだけど、アタシたちじゃ食べきれないからおにーさんに持って行けってさ」


 俺がアパートの玄関のドアを開けたその先にいたのは、このアパートの大家さんの娘である撫子ちゃんだった。

 タンクトップシャツを着たツインテールの撫子ちゃんは、スイ...

View Post

ボッチのヤリチンに堕とされた姉妹のその後⑥

※PCを整理していたら発掘したファイルです。たぶんFANTIAに投稿してあったんじゃないかと思うのですが、記憶にありません。現状は非公開状態だと思うのでこちらに投稿しますが、もしどこかで重複してたら教えてくださるとありがたいです。



「ねえ、真司」

 僕は教室で藤沢瑞穂さんに話しかけられた。

 しかし彼女はすぐに微妙な...

View Post

魔法のオナホ⑤

※ラブホでの交尾シーンを追加


「あっ♡ あっ♡ せんせぇっ♡ あっ♡ あああっ♡♡」


 セックスのとき、体内の快感が一定の閾値を超えてしまった辻原は舌ったらずになる。普段は「先生」としっかりした発音で俺を呼ぶ声が、「せんせぇ」となるのもそうだ。俺はベッドの上で辻原と正常位で繋がっている。辻原の両手両足は俺に向...

View Post

クズヤリチンにマゾとして躾けられるテニス部のポニーテール少女

 汐見彩という少女がいる。

 長いポニーテールがトレードマークの彼女は、自分が通っている学園で女子テニス部の部長を務めている。

 活動的で面倒見が良い彼女には、男女を問わず友人が多い。

 そんな彩には中学のときに付き合っていた男子がいた。彩と彼は特に喧嘩などをした訳ではないが、卒業後、違う学校に進学したことで疎遠になり、...

View Post

魔法のオナホ④

 誰が提案して始まった習慣なのか知らないが、うちの学園の教職員は、朝と放課後に交代で校門前に立って生徒の登下校を見守ることになっている。今日は俺がその当番の日だった。朝夕の当番は面倒だが、今日はそんなに気にならない。そもそも、魔法のオナホが俺の家に届いてから、それまでより一日が過ぎるのが早くなったような気がする。そう感じてしまう...

View Post

ボツ文章置き場②

※こちらもボッチのヤリチン2学期編の冒頭のボツバージョンです。



 僕の名前は瀬戸真司。とある学園に通う筋金入りのボッチだ。

遠足のとき必ずバスに置いて行かれるくらい昔から存在感の薄かった僕は、つい最近まで全く友達がいなかった。

しかしある日、そんな僕に転機が訪れた。

夏休み前の修学旅行で男子たちの部屋から...

View Post

ボツ文章置き場

※こちらはFANTIAにも投稿してあったボッチのヤリチンシリーズのボツ文章です。涼子ちゃん編の冒頭の別バージョンになります。




 僕はこれまで、始業式ってものを楽しみにしたことがなかった。

 学校が始まるからって何が楽しいのか。そういうことを言っている人は他にもいるけど、友達が一人もいない僕にとっては、なおさらそ...

View Post

魔法のオナホ③

ここまでのあらすじ:

魔法のオナホを手に入れた教師である主人公は、それを利用して勤め先の女学園の生徒バレーボール部の辻原明音の好感度を高め、彼女と保健室でセックスした。

ーーーー


 あの魔法のオナホは凄い。

 本当に凄い。

 あれのお陰で、俺みたいな冴えない男が教え子の彼女を手に入れてしまった。

 辻原明音...

View Post

目立たないヤリチンの教え子と爛れた快楽を貪る女教師④

「ふう、良く寝たなあ」


 その少年はベッドの上で身体を起こすと、両腕を天に向かって伸ばした。

 ボッチの皮を被ったクズヤリチン、瀬戸真司の朝は早い。

 この男はまさに陰キャモブといった風情だ。教室の隅で机に伏せているのが似合う、地味で目立たない見た目をしている。現代の隠密かと思うほど存在感が以上に薄く、同性からはシ...

View Post

ボッチのヤリチンに堕とされた姉妹のその後⑤

 瀬戸たちが通う学園の最寄り駅周辺には、ファストフードやファミレスのチェーン店、カラオケボックスなど、駅の近くにありそうなものがそれなりに揃っている。日葵はそのうちの、世界的チェーンとして知られるバーガーショップでハンバーガーを頬張っていた。

 ウインドウ際の席に座っている日葵の向かいには瀬戸が座っている。彼は慈しむような表情...

View Post

目立たないヤリチンの教え子と爛れた快楽を貪る女教師③

※FANTIAに投稿してあったものに数千字加筆したものです。




「イグぅっ!♡ 真司さんイギます! また中出しして!! 真司さんのせいし♡ 凛の中にいっぱい出してくださいいっ!!♡♡」

「わかった凛! 君がイったら僕もイクよ! ぐううう!!」

「んお゛っ、オおおっっ!?♡♡♡ イグっ♡ イっっ♡ イグうううう...

View Post

僕の嫌いなあいつにフラれたクラスメイト女子をセフレにする話

※Xのほうを見ておられる方々は御存じかもですが風邪で一週間ほどダウンしてました。そろそろ熱も下がったので活動再開できると思うのですが更新お待たせして申し訳ありませんです。この短編は以前書いたものでFANTIAにも投稿してあったはず…記憶が定かではありませんが。新作は少々お待ちください。



 クリスマスイブ、僕は街でクラスの...

View Post

ボッチのヤリチンに堕とされた姉妹のその後④

(私を描いてるときの真司くん、真剣な目……♡ あの目で見られてると、心臓が凄くドキドキしちゃうよぉ……♡)


 それは、水泳部に所属する双子姉妹の妹、藤沢日葵の心の声だ。

 今日は授業も部活もない休日だが、日葵は学園の校舎内にいた。それは日葵を姉ともどもセフレオナホに堕としたクズヤリチンの瀬戸の呼び出しだった。

 ク...

View Post

駅のホームで見かけたたわわな少女とラブホで交尾する話

 早々にスーツを脱ぎ捨て全裸になってしまった僕は、ラブホテルのベッドに腰かけて彼女に話しかけた。


「なあ、始める前に君の名前を教えてくれよ。おじさんは、君のことを何て呼べばいいのかな?」

「え~? これから私たちエッチするんですよ? 気持ち良くなれれば名前なんてどうでも良くないですか?」

「まあそうだけどね。ずっと...

View Post

優等生委員長の金井純花さんはボッチヤリチンのガチ恋オナホ

「なあ、俺決めたわ」

「は? 突然シリアスな顔してなんだよ」

「お前がそんなツラしても似合わねーぞ?」

「まあまあ聞いてやろうぜ。何を決めたって?」


 このやり取りは体育の授業中に、ある男子たちが行ったものである。

 彼らの学園では、体育は複数クラス合同で行われる。その日の授業内容はバスケットボールだった。男...

View Post

ボッチヤリチンにタワマンでハメられる黒ギャル同級生

※FANTIAで公開していたものにボリュームを足して再投稿します。



 とある駅前好立地の、庶民ではまず間違いなく購入維持できないであろうタワーマンション。その高層階のベッドルームにおいて、褐色肌に銀色のヘソピアスを付けたギャルが、男に跨り腰をくねらせていた。


「ンっ♡ あっ♡ あっ♡ あうっ♡ はああっ♡ 瀬戸...

View Post

魔法のオナホ②

「――きゃっ!?」

「明音!? 大丈夫!?」


 体育館に響いた、ボールが勢いをつけて人体にぶつかる音。

 碧海女学園2年生の辻原明音は、バレーボール部の練習中に不安定な姿勢でレシーブを試み転倒した。同じユニフォーム姿のチームメイトたちが尻餅をついている明音のところに集まってきて、案じる声をかけた。


「へ、...

View Post

魔法のオナホ

よく見る魔法のオナホネタを自分でも書いてみたくなったので試し書き。続きを書くかどうかは皆様の反応と他作品執筆の余裕をみつつ。


ーーーー


 その日は久しぶりに休みだった。

 前日の深夜残業からアパートに帰ってきた俺は、昼過ぎになっても布団で泥のように眠っていた。そんな俺の目を覚ましたのはインターホンの音だった...

View Post

異世界転移オッサン×蛍

 僕は名乗るほどでもない、ただのオッサンだ。

 強いて特徴をあげるとすれば、気に入った少女を堕として、自分のお嫁さん兼専用のチンポケースへと作り変えるという趣味を持っていることくらいか。

 ひょんなことから異世界に転移した僕は、そこでも順調にお嫁さんを増やしていた。この世界の女の子はみな可愛く、そんな彼女たちの子宮に思う存分...

View Post

目立たないヤリチンの教え子と爛れた快楽を貪る女教師②

「あっ♡ あっ♡ やあっ♡ そこっ♡ もっと♡ もっとください♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡」

 後背位でピストンすると、凛先生の口からとてもスケベな喘ぎ声が奏でられる。僕は腰を一定のリズムで前後させ、ベッドをギシギシと軋ませながら彼女の声に耳を傾けていた。

 僕は今日、凛先生の部屋に泊まりに来て交尾している。年上の女...

View Post

サークル旅行で来た温泉旅館で年下の地味なヤリチンに寝取られる美人女子大生たち⑦

※女子大生編はこれで一区切り。ですが旅行中の描写が終わりというだけでもうちょっと追加シーンを書きたいなと思っています。具体的にはどうなるか未定。




「あ、おはようございます」

「あ……っ♡ お、おはよう瀬戸くん」

 翌日の早朝、つまり連休の最終日の朝、なのかと佐智子は露天風呂で真司少年と会った。今日は...

View Post

サークル旅行で来た温泉旅館で年下の地味なヤリチンに寝取られる美人女子大生たち⑥

「うわあ……すごくエロいですよ二人とも」


 空に無数の星が瞬く露天の温泉で、なのかと佐智子を前にした真司少年が発した言葉がそれである。太ももくらいまで湯に浸かった彼の股間では、地味で大人しい顔つきと比べて雄々し過ぎるデカマラがビキビキとそそり立っていた。


「あうう……」

「恥ずかしい……」


 女子...

View Post

ボッチのヤリチンに堕とされた姉妹のその後③

 正常位や後背位でピストンされている時と違い、寝バックでされているときはそれほどベッドが軋まない。腰を前後させるのではなく、奥に押し付けたままぐりぐりと動かされると猶更だ。

 瀬戸が寝バックで瑞穂を責め始めてから、既に小一時間が経過していた。絶頂に次ぐ絶頂で下半身を溶かされた瑞穂は、瀬戸が普段使用している枕にしがみついて、くぐ...

View Post

ボッチのヤリチンに堕とされた姉妹のその後②

「ん、ちゅう♡ ねえ真司、そろそろお昼ご飯作らなきゃ……。あ、んんっ♡ こらぁ、おっぱい揉むな♡ エッチ一回休憩しよ? ね?」


 その台詞は、午前中いっぱいをヤリチンとの交尾に費やした瑞穂が発したものである。瑞穂は、自分自身も夢中になってパコられていたくせに、まだ己の身体に貪りついてくる瀬戸の身体を押して彼をいさめた。 View Post

ボッチのヤリチンに堕とされた姉妹のその後①

「あら瑞穂ちゃんこんにちは」

「こんにちは」


 穏やかな空気の住宅街。近所の児童が頻繁に集う小さな公園で、町内の母親たちが他愛もない世間話に花を咲かせていた。

 そこを通りかかったサイドテールの少女は、この町内に住む藤沢瑞穂である。

 瑞穂と彼女の妹である日葵は、近所でも評判の美少女双子姉妹である。活発な姉と控...

View Post

FANBOXへの投稿含む2025年の方針

あけましておめでとうございます。昨年はお世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。さて、タイトル通り2025年の私の活動方針について、ここに大雑把なものを書き残させていただきます。あくまで大雑把な方針ですので、後日編集したり非公開にするかもしれません。


【FANTIA閉鎖のその後】

昨年末に閉鎖されたFANTIAについては、...

View Post

サークル旅行で来た温泉旅館で年下の地味なヤリチンに寝取られる美人女子大生たち⑤

 六条なのかと守峰佐智子が、同じサークルに所属する昌太と共に映画の舞台になった温泉旅館に訪れて二日目の夜が来た。ここまでほんの三十時間ほどのあいだに、なのかと佐智子は同じ旅館にセフレと一緒に泊まっていたヤリチン少年と肉体関係を結んでしまった。浴衣姿でソワソワしながら夕飯を食べるなのかたちの前で、昌太も気まずそうにしていた。


...

View Post

サークル旅行で来た温泉旅館で年下の地味なヤリチンに寝取られる美人女子大生たち④

 真司少年は、なのかを裸に剥いていった。

 なのかの頬を染めた恥じらいの表情、発情して火照りを帯びた一糸まとわぬ肢体、そしてこれまで誰も受け入れたことのない秘裂。それらは本当であれば、全て将来の伴侶のために彼女がとっておいたものである。

 しかし生身の身体をもつ人間である以上、例え聖人であっても肉の欲望には抗いがたい。友人の...

View Post