人狼の種
「んんん!!!♡ンヴゥ……♡」 暗い路地でドクン、ドクンと何かが脈打つ音が響く。 若い娘のマンコには深々と馬のようなサイズのチンポがねじ込まれ、力強く脈打ちながら濃厚すぎる精液を注ぎ込んでいた。 後ろから口を手で塞がれ、アヘ顔になっていく人間の牝はその姿を徐々に変化させていく。 マズルが伸び、体毛が生えていく。股間がもっこりと膨らみ...
2021-10-04 08:57:58 +0000 UTC View Post
「んんん!!!♡ンヴゥ……♡」 暗い路地でドクン、ドクンと何かが脈打つ音が響く。 若い娘のマンコには深々と馬のようなサイズのチンポがねじ込まれ、力強く脈打ちながら濃厚すぎる精液を注ぎ込んでいた。 後ろから口を手で塞がれ、アヘ顔になっていく人間の牝はその姿を徐々に変化させていく。 マズルが伸び、体毛が生えていく。股間がもっこりと膨らみ...
2021-10-04 08:57:58 +0000 UTC View Post「ん、ぅ……私、は……?」 身体を起こし頭を左右に振る。 見た事のない室内、大きなベッドにアンティーク調の調度品。 ルームランプがぼんやりと部屋を照らしていた。 記憶を辿り思い出せば、夜の街中を自宅へと歩いて向かっていた時、随分と雰囲気のある馬獣人と牛獣人を見かけ軽く目で追っていた。 彼らとすれ違った時、強烈な牡の匂いが鼻に意思でも...
2021-09-16 03:56:23 +0000 UTC View Post「ここは……?」 筋肉隆々の牛獣人は大きなベッドの上で目を覚ました。 天蓋のついた豪華なベッドは全く見覚えのない。 全裸になっており、前後の記憶が曖昧になっていた。 「酒を飲んで……確か…。」 大衆食堂で軽く酒と飯を食べ、ほろ酔い状態で帰宅していたはず。 その時、随分と毛艶の良い黒い馬獣人を見かけた。 男から見ても魅力的なプロポーショ...
2021-08-16 05:03:25 +0000 UTC View Post「アッガッ、あ、ぐ……も、もう、やめ……ヴっ……」 ビュルルルルルルッ…… 暗い地下室で大の字に磔にされた狼獣人の怪人。 屈強な肉体の彼は一時期、巷を騒がせた凶暴な怪人の1人だった。 しかし、そんな彼はある邪悪な欲望を持った人間に捕まり精液を永遠と搾られ続けていた。 股間でガチガチに勃起しているチンポは透明な筒に根元まで包まれ、内部で...
2021-07-17 22:07:17 +0000 UTC View Post「ッ、ふっ、うっ、はぁっ!どうだッ、俺のチンポは!?最高だろォ!?」 大きな建物の中、板で仕切られた小さな空間のそれぞれに多種多様な獣人が首輪を付けられ閉じ込められている。 腹をパンパンに膨らませ股間から精液を垂らす者、蕩けた表情で自らの性器をまさぐり快楽を貪る者、必死に助けを求め首輪を外そうとする者、様子は様々だった。 そして今...
2021-07-02 15:51:52 +0000 UTC View Post「うっ、ぅ…あっ……」 びゅるるるるる…びゅるるるるる…… シコシコ、くちゅ、にちゅ… 「ぁ、ぁあ…ぁ……」 暗い地下室で馬の模型に抱き着くように拘束させられ、模型に空いた穴からチンポをだらんと垂らした状態で固定させられている。 その狼のチンポは何度も精液を噴き出し、勃起が収まることもない。長さも太さも立派なもので馬並み以上になっ...
2021-06-16 03:04:01 +0000 UTC View Post「相変わらず馬鹿みたいな力だな…」 筋肉隆々の漆黒のミノタウロスを睨み付けるのはこちらも漆黒の馬獣人。 バイコーンという名の性を司る馬でありながら ヒーローとして平和を守側に着いている。 しかしその性質上、ヴィランからは執拗に仲間へ勧誘を受けていた。確かに彼にはヴィランとしての方が適性がある、しかし心は立派な正義の光で輝いていた。 ...
2021-06-10 06:55:53 +0000 UTC View Post「俺の相手するって、本気かァ?有難いけどよォ…」 珈琲を飲みながら家に来た半獣人の友人に話し掛ける。猫耳と尻尾を揺らしながらニマニマとイタズラっぽく笑う彼女は今の自分には中々刺激が強い。 祖先は種馬として活躍した有名な馬だったらしく、性欲と精力が他の獣人に比べて格段に高い。 その為、性欲が溜まると日常生活に支障をきたす。些細なこと...
2021-05-23 22:48:08 +0000 UTC View Postある所に美男美女で有名なブイズ兄妹がいました。 長男のサンダース、そして妹にイーブイ、エーフィ、ニンフィア。 森では有名でファンクラブもあるほど。しかしサンダースにはある問題があった。 「へ、へへ……♡ようやく準備が整ったな♡発情期もバッチリ到来、妹達の弱点も…。まずはイーブイから、だな♡」 自室で舌なめずりをし、鼻息を荒くするサ...
2021-05-05 12:13:17 +0000 UTC View Post街で吸引魔の噂を知らないものはいない。 あれから、そう言える程に被害者は増え続けていた。しかし犯人は未だ捕まらず、獲物となったものは喰われ続け性器を抜き取られ牝にされた牡や、失踪した牝が増えていった。 「今日はこの中をいじってみましょうか?」 暗い地下室ですっかり性奴隷と育った牛獣人の巨大なチンポを握る。淫獣としての因子も植え付...
2021-04-25 00:40:39 +0000 UTC View Post「おいおい、これくらいでへばるなよ。まだまだ入るだろ?」 ブビュルルルルルルッ、ドプッ、ビュルル… 「もッ、む、り……ぃ……!おぇ、ん、ぁっぉ、んん……」 腹を妊婦のように膨らませる、屈強な牡の狼獣人。逞しい筋肉質な身体だが無尽蔵に注がれる精液には勝てず内側から押し広げられていた。 結合部から垂れる精液は床まで糸を引き、切れずに...
2021-04-06 14:56:01 +0000 UTC View Post「随分と弱くなったな、コゲンタよ。子猫の様だぞ?」 「ぐッ、うるッ……せェ……!」 全ての戦いが終わり、平穏な日々が訪れた。 人間達の世界は安定し、式神はまた呼ばれる其の時まで在るべき世界で静かに暮らしていた。 そんな中、突如として謎の伏魔殿に白虎のコゲンタは閉じ込められてしまう。 目の前には見知った黒い虎。白虎のランゲツが全裸で...
2021-03-17 00:13:20 +0000 UTC View Post「ッアアア!!アガァァァッ!!」 「フフ…、可愛い。気持ちいい?」 戦闘は目に見えて猫の式神・豊穣のルリが有利であった。しかし、一向に決着はつかない。彼女は鳥の式神・雷火のフサノシンを自ら物にしようとしているからだ。 「ッ、ぁ……う…ぁ……は……」 ピラミッドの様な半透明の結界の中で雷撃を浴びせられていれば彼は少しずつ弱り脱力していく。小...
2021-03-14 13:18:30 +0000 UTC View Post謎の竜人調査。 あの依頼は未だに残っているが冒険者達は懸念し避け続けている。 手練の2人が失踪した、この知らせは冒険者達へ瞬く間に知れ渡った。 恋人同士で仲睦まじい二人組。その強さはかなりのもので、大抵の依頼ならあっという間に処理してしまう。 そんな冒険者が戻らないというのは、異常な事だった。 そして、二人が消えた後から廃棄された宇...
2020-12-22 04:46:34 +0000 UTC View Postグポッ……ゴプッ、グプッ、グリュ… 墜落した宇宙船の廃墟。 その奥で狭い場所へ何かを無理矢理押し込むような音が響き渡る。 粘着質な音は静まり返った空間でいやらしく絡み付くように。 「ヴゥッ…!ゥ……」 ゴックン…ゴックン…ゴックン…… 苦しげな呻き声と共に嚥下音が鳴る。 粘つく液体に身体を拘束され、壁に磔にされた被害者の喉を卵状の物...
2020-12-19 10:02:57 +0000 UTC View Post「もうこんな時期か、また世話にならないとな…」 ジーンズを押し上げる巨大なチンポを見れば鼻から息を噴き出す。 祖先が代々種馬だった事もあり、自分も強烈な性欲を引き継いでおり定期的に発散しなければ時間場所とわず勃起してしまうのだ。 ましてや母は淫獣族の獅子、自分は普通の獣人として生まれたが種馬と淫獣の血が混ざっている事は確かで、その2...
2020-12-06 13:47:59 +0000 UTC View Post「ほう…妾を討ち取るとな?また帝に誑かされた哀れな人の子か…良いじゃろう、好きな所からかかってくるがよい。」 「ッ……う……」 目の前で脚を組み手招きをする大妖狐は舌なめずりをしながら笑いかける。 濃厚な妖気、色香は今まで出会った相手とは比べ物にならないものだった。本気になった彼女の前で足をついてしまう。 「ん?なんじゃ、漏らして...
2020-11-20 14:17:37 +0000 UTC View Post「お願いッ、もう嫌!助けて、お願い…ッ!!ンンッ!!んッ…ん、んん……♡」 チュ……レルゥ、クチュ…ニチャ、クチュクチュクチュ… 「ンッ……♡んっ、う……ッ…………♡」 豪華な屋敷の一室。 壁には全裸に剥かれた女達が大の字で磔にされている。蕩けた顔で股間を濡らしている者、必死に逃げようともがく者など様々だ。 部屋の中心には大きな天...
2020-11-18 15:05:53 +0000 UTC View Post「あー……今回のは大分きっついなァー…」 モデルの仕事を終え、控え室に戻れば気だるそうに声を漏らす。 黒いレザーパンツの股間部は大きく膨れており、中で巨大なチンポが勃起しているのは一目瞭然だった。 家系が元々スタリオンと呼ばれる種馬だったが故に定期的に来るこの強烈な性欲。毎月の様に来るが年々その発情の強さは増しており自分で処理す...
2020-11-10 19:49:29 +0000 UTC View Postあの日かの有名な淫馬王に犯してもらい淫馬となってから数日が過ぎた。 初めは強烈な性欲に呑まれ、ひたすら彼の匂いと自分の匂いを嗅ぎながらシコり精液を噴き出し続けた。 射精しながらも次々に補充出来てしまう玉袋のお陰で、やろうと思えば射精を止めずにし続ける事も出来るようになった。 変化したての時は体に慣れるまで性欲に呑まれるのだと教えられ...
2020-10-03 23:28:24 +0000 UTC View Postバッファロースレイブが世の中を征服していく中、ピスティルスレイブもまた自身の欲求を満たしていた。 彼と手を組み、気に入った人間を一定数分けてもらい自身の性欲のはけ口とし、最後には新たなピスティルスレイブとして目覚めさせ、ある時は戦力、ある時は性処理に使える様に人間を変質させていった。 植物園のように蔦や南国を思わせる大きな赤い花等で...
2020-09-09 20:25:37 +0000 UTC View Postゴリュンッ、ゴリュンッ、ゴリュンッ…… 「やべ、やべでぇ…ッ!もう”、い”ぎだぐ、ないぃいいい……!」 びゅるるるるるる!!びゅるるるる!! ここは生前、性に関して良からぬ事をした魂が行き着く場所。むわぁっとした熱気が辺りを包み、濃厚な牡の匂いで満たされている。 腰布のみを付けた角が生えた馬鬼の獣人と牛鬼の獣人が辺りで腰を振り、咎人...
2020-08-21 04:32:30 +0000 UTC View Post「こいつももう終わりか、やっぱ普通の人間だと脆いなァ?」 「ぁ……、ぁ……」 ゴリュンッゴリュンッっと音を立て腰を打ち付けるのは、大きなミノタウロスの姿をしたバッファロースレイブと呼ばれる悪の組織ミレニアムに属する怪人(スレイブノイド)である。 彼のチンポは馬よりも長く太い。血管が浮かび、亀頭は大きく、カリの溝も深い為、獲物の穴を容赦...
2020-08-16 09:45:05 +0000 UTC View Post「あなたに喰われたくて来たんですけど…」 「お?……お?」 森の奥深くにある城にすむ淫馬王の彼は面食らった顔をして頭上にハテナを浮かべる。 それもそのはず、いま目の前にいる栗毛の馬獣人は淫馬でもない。これまでこちらから獲物を誘惑し犯したり、淫獣仲間がヤりに来る事はあってもごく普通の獣人が自ら性交を求めに来ることは無かったからだ。 「い...
2020-08-05 05:39:10 +0000 UTC View Postぐ、にちゅ……にちゃあ、にちゃ… 「おっ、お、ううう……ッ」 びゅるるるる、びゅる…ぼた、ぼた。 壁に大の字で磔にされた狼獣人。 そして目の前で舌舐めずりをしながら巨大な皮被りチンポを剥く馬獣人。バイコーンと呼ばれる性を司る種族である彼は友人である狼獣人との性交を楽しんでいた。 「ここら辺でやめておかないと、本当にアタシの虜になっちゃ...
2020-07-30 05:51:11 +0000 UTC View Post「やめてくれッ!リリアには手を出すなッ!!」 屈強なミノタウロスに羽交い締めにされた人間の青年は声を荒らげ必死に身体を揺すっていた。 目の前で豚鼻の3体のオークに囲まれた少女がいる。衣服を破られ晒されたマンコはぴったりと閉じていながらも、蜜をとろりと漏らしている。 「ンゴッ…へへ、安心しろ。こいつは俺達がしっかり面倒見てやる、オークと...
2020-07-21 06:54:34 +0000 UTC View Post「はぁっ、はぁ……なんで、こんなに、連携取れてる、のッ!!」 満月の夜、深い森の中を逃げ回る。 グルルル…グルルル…と低い唸り声が四方八方から聞こえ、キツい獣臭と牡臭が辺りを包んでいた。 最近、村に住む人達全員が一夜にして人狼にされるという事件が多発している。王国はその規模と人狼らしからぬ手際の良さに危険視し腕利きの部隊を派遣した。 ...
2020-07-14 04:57:51 +0000 UTC View Post「うッ……ん…ふ……」 ビュルルルルルッ、ボタッ…ボタッ… 古城の地下にある石畳の牢獄に響く粘ついた水音。噎せ返る様な牡の匂いはこの牢に捕らえられた鼻の効く犬科の獣人のみならず、どんな者でも発情するだろう。 ここは淫馬王の城。 現世での住処として王が身を置く場所、外から来る者といえば性欲にまみれ淫馬になりたいと願う者や、淫獣として昇...
2020-07-12 09:52:35 +0000 UTC View Post「オラァアッ!!」 「ッ!ぐっ、う…!」 巨大なドーベルマンの獣人が拳を力強く彼女の腹部へ打ち込み、勝敗は決した。 彼女は人々を怪人から守る正義のヒロイン。 日々、悪の手先と戦い勝ち抜いてきた。しかし今回の相手はレベルが違った。 そもそも、彼から漂う体臭は強烈な牡の香りでその匂いを嗅げば嗅ぐほどに体は発情し情欲に身を委ねたくなっていく...
2019-12-01 06:19:11 +0000 UTC View Post「だいぶ育ってきたね?ふふ、いい匂い。」 暗い地下室で鼻を鳴らしながら壁に張り付けにされた少年の肉棒を撫で顔を寄せる。 肉棒は皮を被った幼さが残る形状だったがその匂いは異常だった。皮を剥いていないにも関わらず隙間から漏れ出る強烈な牡の匂い。 少年は他にも何人も張り付けにされており、濃度は違うものの常人では有り得ない匂いをさせていた。 ...
2019-11-18 04:11:10 +0000 UTC View Post