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仁露-じんろ-\においふぇち/

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仁露-じんろ-\においふぇち/ posts

臭奴隷の狩り【短編/ケモノ系/匂い責め/汚れ/性別変化】

「お、お前、臭奴隷にされたのかッ!くっ、やめ…ッ!っぐ、ぁ…」 月が煌々と輝く夜。 つい先日、黒豹獣人の淫獣に襲われ臭奴隷として変えられた狼の彼。 今宵はそんな彼女に変えられた奴隷達の狩りの時間。悠然と街の中を歩きながら何百という臭奴隷を引き連れて次から次へと人々を襲わせる。 寝静まっていたはずの街は少しずつ喘ぎ声に包まれ、濃厚な性臭...

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臭奴隷調教【ケモノ系/匂い責め/汚れ/調教/ふたなり】

「ふううぅぅ…ッ…。」 「ヴウウウウウウウゥッ!!?」 ビュルルルルッ、ビュルッビュ… 暗い部屋の中、呻き声と射精音、そしてボタボタと濃厚で重たい精液が床に垂れる音がする。 大の字で壁に張り付けられた全裸の狼獣人は口元にカバーのような器具を装着されている。器具の内部は柔らかなゴムで出来た短い筒が2つついていて、鼻孔を僅かに拡げ挿入され...

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蝶の食事【人外系/尿道攻め/吸精/繭固め】

「ンーッ!!ンッ、ヴーッ!!」 樹齢何千年もの樹木が幾つもそびえ立つ森の中、 幻想的な雰囲気とは裏腹に呻き声が響く。 樹木へ点々と貼り付けられているのは白い繭。 しかし股間の所だけ綺麗に穴が開けられ、肉棒や牝穴が露出されている。 繭はアラクネという魔物が作り出したものであり、その糸には強烈な興奮作用があり一度包まれるともう二度と発情から...

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蜘蛛の狩り場【人外系/繭化/エナジードレイン】

暗い森の中、冒険者である人間の少年は意気揚々と歩みを進める。 集会場で貼り出されたクエストはアラクネの討伐。ある程度の経験を積んだ者であれば特に問題なく処理できる相手にも関わらず、そのクエストにはかなりの大金がかけられていた。 というのも、クエストの依頼主は名家の当主。森で遊んでいた娘が拐われた為、とにかく早く助け出したいという理由...

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精子感染バイオハザード【ケモノ系/巨大精子/洗脳】

地下深くに位置する広大な研究施設。そこである研究対象が暴走を始めていた。 永久凍土で眠っていた古代狼の獣人。冷たい氷の棺の中にいた彼は生命活動を眠りついた日から発見される数世紀後まで止まることはなかった。 研究者は極秘裏に実験を続け、異常に発達した巨大な馬のような性器、そして睾丸の中で生成される精子の一つ一つが2センチ程の大きさであり...

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牡からの産声 後編【ケモノ系/尿道産卵/逆レイプ】

「調子はどうかしらぁ?」 捕らえ、睾丸へたっぷり産卵を行った獲物の様子を見に来る。 彼はあまりの快楽に意思や理性が蕩け、目の中にハートを浮かばせながらビキビキと固く反り返る肉棒を揺らしている。 「ッ、は…ッ…!」 肉棒に手を伸ばし撫でていくとおかしいくらいに体を震わせ腰を滅茶苦茶に振り、手のひらへ亀頭を擦り付けてくる。 強烈な牡の香りに...

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牡からの産声 前編【ケモノ系/尿道産卵/逆レイプ】

「ヴーッ…!!!んヴーーッ!!」 マズルをベットリとした糸で包まれ、声を封じられた。手足も大の字になるよう壁へ糸の塊を吐きかけられ、股間を丸出しにされる。 狼獣人の俺は暗い洞窟の中で目の前の奴を怯えた目で見つめ、必死に首を振り抵抗しようと必死に身体を揺する。 相手の姿は、蛾のような翼を持ち、尻尾の代わりに大きく膨らんだ蛾そのものの腹...

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黒猫と飼い馬【ケモノ系/ショタ攻/主従/匂いフェチ】

「わぁ、すっごい臭い…。大分濃くなったねー?」 石造りの牢獄で黒猫は嬉しそうに声をあげる。嵌めごろしの窓から入り込む月明かりに照らされるその姿は衣服を身に付けず全裸で、艶のある黒い耳と尻尾の毛並みが美しく輝いていた。 半獣人、人と獣の特徴を兼ね備えた黒猫は姿は人間、しかし頭部には猫の耳、臀部には尻尾が生えた姿をしていた。その顔や四肢...

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お人形の館【百合/人外系/モンスター娘?/状態異常/人形化】

「や、やだぁッ!人形なんて、やッ…!あ、んっ、ん、ん…っ、ふっ、ん…ッ……。」 くちゅ、くちゅ、こぷ。くちゅ、にちゅ。 目の前で両手を縄で拘束され、逃げられないよう柱に拘束された私の仲間が黒いゴシックドレスに身を包む美しい魔女にキスをされている。 百人いれば百人が振り替えるような美貌を持った、ふわりとした銀色髪の魔女は暴れていた仲間...

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花園にそそり立つ【ケモノ系/ふたなり/逆レイプ】

最近、村で強姦事件が多発していてどうにかして欲しいとギルドへ依頼が来た。 犯人の特徴は不明。 というのも被害者は若い男ばかりで強姦された後の様子はその強姦魔の虜になっていることや、中へ出された精液の作用なのか強烈な性欲増強により、襲われた者同士で交わり続けているのだという。 村としては働き手が徐々に失われ死活問題だと、至急案件としてギ...

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翼の抱擁と誘拐【ケモノ系/NL/洗脳】

このところ、国中で男女問わず行方不明者が続出している。 消えた者たちの特徴としては夜に行われること、性別に片寄りはないが何点か上がったのはどうも性欲が強い者たちだったという事。 そして、連れ去られたであろう現場には消えた者の精液や愛液が大量に撒き散らされているということのみだった。 警備兵も犯人を探すが、しまいには警備兵からも出る始...

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笑顔の魔術師【ケモノ系/エロなし/ほんわか】

「いらっしゃいませ。 あ、君でしたか…おかえりなさい。」 城下町の裏路地。 魔術に携わる者が行き交うこのエリアは石畳とレトロな街灯の揺らめきが幻想的な雰囲気をさせていた。 その中の一つ、黒い木で出来ていて魔法石のノブがついた店の扉を開ける。 薄暗い店内には壁に棚がぐるりと取り付けられ、そこには色とりどりの小瓶、魔法石、錬金釜や杖など魔...

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精子処刑【ケモノ系/医療行為/大量射精】

「では、罪状を述べる。数々の強姦については確りと罰を受けるべきだが、彼の反省を考慮し去勢刑は免除、精子処刑に処す。」 ある王国の裁判所にて獅子獣人の裁判官が馬獣人へ罪状を述べた。馬の彼は項垂れ、静かに聞いていた。 裁判が閉廷すると狼の獣人に裁判所を連れ出されていく。 彼は今までその性欲のまま、国中の牝を夜な夜な遅い強姦し子を孕ませる...

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繭棺【人外系/繭化/vore/丸呑み/同族化】

シュルルル…シュルルル…。 夜の森で静かに不思議な音が響く。 ッ……ぅ…、ぁ…ッ……。 小さく漏れる呻き声、その声の主は若い狼の青年。その体の腰から下は白い糸で包まれ繭にされていた。 糸を吐く者は蚕を人型にした様な姿で、楽し気に口元を歪ませながら糸を丁寧に巻き付けていく。 側にはもう一人、獅子の青年もいた。彼は口元に糸の膜を塗り付けら...

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浮気者の折檻

「ま、浮気をした自分を恨むんだな。」 薄暗い寝室でベッドに大の字に貼り付けにされ、呻く狼に呟く。 友人の恋人であった、この狼は浮気性で今回で10回目の浮気をした。 俺の友人もそんなこいつを当初庇ってはいたが、流石に我慢の限界だったのか俺に突き出して好きに喰ってやれと言ってきた。 こちらとしては精力溢れる種馬だ、性欲を発散出来るなら断る理...

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牛の乳搾り【ケモノ系/家畜化/大量射精/洗脳】

「ッ…ヴ、ぁー…ぁ、あー。」 ビュブッ、ドパドパドパッ… 集落の隅にある家畜小屋から牡の呻き声と共に、濁った液体が溢れ溜まる音が響く。 「だいぶ染まってきたな、いい具合だ。そろそろ何も分からなくなって、家畜になれるぞ。」 大柄で筋肉質、雄々しい声の牛獣人が四つん這いになる狼獣人へ声をかけた。 狼は全裸にされ、鼻輪を嵌められ柱へロープで...

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尻子玉抜き地獄 家畜化編【ケモノ系/尻子玉抜き/大量射精/家畜化】

「ッ、はぁ…はぁ…。」 深い森の中、ふらふらと危なげな足取りでさ迷う狼の獣人。まだ20歳くらいか、若い冒険者の彼は行方不明が続出するという森の探索をしている。 狼の嗅覚もあり、方向には自身があったが奥に進む頃には鼻が役立たずになっていた。 というのも、この森が全体的に何とも形容しがたい生臭さで包まれていたのだ。当初は顔をしかめ鼻を手で覆...

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淫馬王アラン・イグナイト

プロフィール 名前 アラン・イグナイト 性別 ♂ 種族 淫馬獣人 年齢 不明 性格 淫魔族の王だけあって非常に淫乱な攻め。快楽主義だが、貴族らしい雰囲気ではなくどちらかといえばフレンドリー。イヤらしい笑みをよく浮かべては獲物を食べ漁る。 容姿 黒っぽい体毛で一応艶々。鬣も黒。瞳は金色っぽい。普段は腰布だけでチンポぶらぶ ら。 備考 性的な事に...

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象の美酒【ケモノ系/大量射精/強制吸精】

豪華な装飾の施されたベッド、シミのない真っ白なシーツ。 そんな部屋で狼獣人の僕は皮の拘束具で大の字に張り付けにされている。 奴隷として貴族に買われた僕は、ふくよかな象獣人の玩具になった。買われた初日、直ぐに裸にされ小さな玉とおちんちんに薬を塗り込まれた。 腰が浮き、歯を食い縛らないと可笑しくなりそうな程の快感を感じて暴れる僕を見て薄...

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猪の盗賊団 竜人同族化ver【ケモノ系/同族化/大量射精/匂い責め】

「ッ…!貴様らッ!私をどうするつもりだッ!」 暗い石造りの牢獄の中、凛とした叫び声が響き渡る。 規模を拡大し続けた盗賊団は街の大手ギルドも、 放置できない程になっていた。 報奨金も上がり続け、腕利きの冒険者が一人、 また一人と壊滅に向かうが戻ってくるものはいなかった。 その後、命からがら逃げ出してきた者の証言で、 捕まると猪族に変えられる...

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秘密のバイト

「今日はごめん、バイトの日なんだー。」 大学での講義終わり、いつもの友人の誘いを断る。 雪豹の彼はぷくうっと頬を膨らませ残念そうにしながらも頷いてくれた。 「でもさぁ、ほんと何のバイトしてんだよー?」 前の席に座っていた狼の彼がこちらを見ている。 「んー、秘密。それじゃ、また明日~。」 俺はそういうと二人に手を振り席を立った。 そう、俺...

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猪の盗賊団

「離せッ!!このくそ豚ッ!!」 台座へ大の字に寝かされ、全裸で拘束された銀狼の青年は声を荒らげていた。 数時間前、猪の盗賊団を討伐しにアジトへ侵入したのだが、統率が想像以上に取れていた事もありあっという間に追い込まれ、背後から現れた新手に鼻を何かで覆われ気絶させられてしまったのだ。 そして気付けばこの状況。大柄で、大きな牙をもつリー...

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