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海亀
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おっぱいを揉ませてくれる樫本代理のお話。

今、俺はある大きな感情に支配されている。 樫本代理のおっぱいを揉みたい。 そして、できることなら一発抜いて欲しい。 と言うのも、俺の担当ウマ娘が巨乳なのだ。だから毎日ムラムラしてるし、でも忙しいし罪悪感あるから発散できないし! そんな時に樫本代理と2人っきりでいたら、そりゃおっぱい揉みたくなるでしょ! だってだって可愛いんだもん!温泉デートも行ったのに期待させるだけさせといて何も無いし!わりとおっぱい大きいし! そりゃおっぱいは揉みたくなるし抜いて欲しくもなるでしょ!?ええ!? 「...何か悩みでも?」 ...そうだった。今は育成方針についての話の最中だった。 危ない危ない。落ち着いて喋ろう。 「おっぱいを揉みたいのです」 「...はい?」 「あっ」 どう考えても間違えた!ほらほら困惑してるじゃん! あれ、これって冷静に考えなくてもヤバイやつ?もしかして俺捕まる? 「ちちちちち違うんです!樫本代理のおっぱいを揉みたいとかそういうことではなくですね!」 「ではなく?」 「そ、そうだ!うちの担当ウマ娘が巨乳でして!想像してたらついといった感じでして!」 「...そうですか」 少し顔が厳しくなった。何でだろう。 ...そうか!樫本代理は、表面上は厳しく見えるがウマ娘への愛情は本物だ。そんなウマ娘に対して邪な気持ちを抱いている俺に幻滅しているのか!? こ、これは何とかしないと! 「ご、ごめんなさい。嘘です...。本当は代理のおっぱいを揉みたいと思ってました...」 「そうですか」 言ってる内容は同じだが、先ほどよりも柔らかい表情だ。 いや、俺の発言内容はクソみたいなもんだけどな。 「...良いですよ」 「はい?」 良いですよ、とは?一体何が...? 「ですから、おっぱ...胸を、触っても、良いですよ」 「樫本代理!?な、何を言って」 「貴方がそう言ったのでしょう」 顔真っ赤にしてる樫本代理激カワなんだが!? 「それと、"樫本代理"はやめてください。今から胸を触る相手でしょう」 「樫本...さん?」 「...今はそれで良いです」 可愛い...って、うわ!服を脱ごうとしてる!? 「ま、待ってください!」 「どうしました」 「まずは服の上からで」 ピシッとしたスーツっぽい服の上からさわさわしたい。これは性癖なんだからしょうがない。 「お好きにどうぞ」 「失礼します!」 良かったな俺!人生で初めておっぱいを揉めるぞ! 「っ...」 おお...これがおっぱい...。とは言っても。服の上からだとそれほど柔らけぇー!って程でも無い。しかし...! 「あの...やはり服の上からだとあまり胸の感触が分からないのでは?」 「それは違います!確かに柔らかさはそれ程感じないかも知れません!でもでも!揉む時にする衣擦れの音、樫本さんのおっぱいを揉むという実感!それに、このあと生おっぱい揉ませて頂く時の柔らかさと感動も倍増するんです!スーツの上からおっぱいを揉むことは、それだけのロマンがあるんです!」 引かれてもしょうがないくらい語ってしまった。 しかし!生おっぱいを揉む前には絶対にこうしなければいけない!これは絶対に譲れない。 「そうですか...。これで貴方が興奮するなら良いのですが」 「めっちゃ興奮します!」 「そんなにはっきり言わなくても」 照れてる樫本さん可愛いよお...。 おっぱいから手が離せねえ...。 さすさす スリスリ 「はあ...はあ...」 もう限界だ!ようやく行くぞ! 「樫本さん!服を脱いでください!あ、下はそのままで、上だけ!まだブラも取らないで下さい!」 「...分かりました」 するする 服を脱いでいく樫本さん。 あー、衣擦れの音がエロい...。 「...どうですか?」 お、おおおお!! これが樫本さんのブラ!黒くてセクシー!エッロい! 「あの...」 完全に見とれていた。まずは褒めないと! 「あっ、はい!黒いブラ似合ってます!谷間が素敵です!あと、お腹も細くて...あ、おへそエロいです!鎖骨もエロいです!舐めたいです!スーツで分からなかったけど意外と肩幅が小さくて抱き締めたくなります!やっぱり肌が綺麗です!」 「も、もう大丈夫です」 まだまだ喋れるのに! まあ良いや。あ、そうだ。 「あの、おっぱい以外も触って良いですか?」 「どうぞ」 「ありがとうございます!」 よっしゃ!樫本さんのお腹を触れる! ナデナデ うーん、非常にすべすべでエッチだ! でも触ってみると意外と筋肉付いてて...。ここに擦り付けたら一瞬で射精しそう。 「あの、舐めても?」 「お好きにどうぞ」 ちゅっ、れろっ あー...。唇が幸せ...。 緊張してるのか、うっすら汗をかいてる。これがちょっとしょっぱくて旨い! 「ふぅ...」 「満足しましたか?」 「次はいよいよおっぱいです!」 「貴方も飽きませんね」 ブラに包まれたおっぱい。 まずはブラの上から。 「おおう...」 さっきよりも柔らかさを感じる。 これがあるからおっぱいはやめらんねえ!初めてだけどな! 「ブラ、取ってください」 「は、はい」 女の子がブラを外す動作、マジで良いよね。樫本さんが初めてだけど。 「...脱ぎましたよ」 樫本さんのおっぱいが現れた! 「うわっ...」 めっっっちゃ綺麗...。 やはり豊かなおっぱい。見ただけでもう分かる。絶対柔らかい。すげープルプルしてる。 そしてツンと主張するピンク乳首!こんな神乳首、もはや迷信かと思ってた! 「揉まないのですか?」 「あ、すみません!あまりにも綺麗すぎて見とれてて...」 「そうですか」 あっ、そうだ。こんな時にやりたい事があったんだ。 「あの、ブラを貸してください!」 「...?」 困惑してるのが見て取れるけどちゃんとくれる樫本さん大好き。 何をするかと言うと...。 「すーーっ」 「えっ」 内側、つまりおっぱい側の匂いを嗅ぐ! あー良い香り...。もうギンギンです。 「あ、あの...」 「ふーっ。終わりました!ありがとうございました!」 「いや、何の意味が...?」 「おっぱいを揉んだり舐めたりする前に...いわば事前準備です!」 「...そうなのですか」 ギリギリ納得できたっぽい。 「では、揉ませて頂きます!」 むにゅっ うっわ、何これ...。 むにゅむにゅ もみもみ あれ、俺、何分間揉んでる? 「すみませんつい無言で...」 「随分と興奮しているのは伝わりました」 「めっちゃ興奮してます」 「...感想は無いのですか?」 え、感想...? もう樫本さんが求めちゃってるじゃん!おっぱい揉まれながら感想求めるなんて、いけない子だ!可愛いなあもう! 「まずは柔らかすぎて感動してます!それでいてしっかり指を弾く弾力もあって、汗かな?でしっとりしててめちゃエロいです!なんかもう指がおっぱいから離れてくれないです!一生揉んでたいです!」 「...ありがとうございます」 嬉しそうじゃん! ...さて、そろそろ舐めるか。 まずは乳首を吸いましょう。 「ちゅっ」 「んっ...」 えっ?今の樫本さんの声? うわ、凄い恥ずかしそう。 「感じちゃいましたか?」 「ち、違うんです!今のは...」 「ちゅっ」 「んんっ...♡」 乳首うめえ...。でも、それ以上に感じてる樫本さんが可愛すぎる。乳首を舐める度に声が出てしまっている。 あー、もう我慢できない! 「樫本さん」 「は、はい...?」 「これ、見てください」 ズボンを思いっきり脱ぐ。ああ、樫本さんに俺の人参が見られてる...。興奮してしまうな! 「こ、これは」 「樫本さんが可愛すぎてこんなになっちゃいました」 「かわっ...!?」 可愛いって言われなれてないのか?心の声ではめちゃくちゃ言ってるんだけどな。可愛い。 「はい。もし良ければ、こっちも触ってくれませんか?」 「...私はこういった行為に詳しくないので、教えてくれますか?」 「は、はい!じゃあ、失礼します!」 樫本さんの手を取り、人参を握らせる。 すべすべの手が最っ高に気持ちいい...。 「熱い...ですね」 「樫本さんが可愛すぎるせいです」 「っ...。あ、ありがとうございます」 せっかくなので、めちゃくちゃちゃんと手コキをして貰おう。 「あの、左手余ってますよね?右手はこれまで通りさすってもらって、左は手のひらで先っちょをぐりぐりして下さい」 「こう...ですか?」 するするとしごくしなやかな指。亀頭を刺激する柔らかい手のひら。あーこれはヤバイわ。 「上手い...ですよ。そのまま続けてください」 俺は樫本さんのおっぱいを揉む。 お互い触り合う事がこんなに幸せだとは...。 「樫本さんっ...射精ますっ...!」 「えっ?ど、どうすれば」 びゅるびゅる うっわ、腰が抜ける...。気持ち良すぎた...。 「凄い...ですね。こんなに...」 「か、樫本、さん...。今さらなんですけど、ズボン、脱いでくれますか?」 「は、はい。しかし、貴方は下半身には興味が無いのかと」 「性癖です」 上半身だけ裸なの、良いよね...。良いよね? 「脱ぎました...」 あ、パンツ、ブラとお揃いだったんだ。黒くてエロい。 「太ももエロいですね」 「自覚はありませんが」 「挟みたいです」 「良いですよ」 なんかさっきの射精でお互い吹っ切れた感じがする。もう好きだ。好きすぎる。結婚してくれねえかなあ。 「その前に、パンツ脱いでください」 「...これは、恥ずかしいですね」 とか言いつつも脱いでくれる。 うお、凄い糸引いてる。めっちゃ興奮してたんじゃん! 「めっちゃ綺麗です!」 「あまり近くで見ないでください...」 指を入れてしまおう。 ぬぷっ 「ちょっ...あんっ...♡」 「今の声めっちゃ可愛いです!」 熱くてとろとろだ。吸い付きたいが、今はそれが目的ではない。 「樫本さん、素股って知ってます?」 「いえ...」 「挿入はせずに、擦り付けるんです」 「...なるほど」 突然だけど遠慮無く太ももを触る。 ほどよい肉付きで柔らかくて気持ちいい...。 「い、いきなり何を!?」 太ももに顔を挟む。あー、幸せ...。そうだ、後でおっぱいでこれやろう。ていうか今やろう。 むにゅっ これがぱふぱふか...。谷間ぺろぺろ。 「あ、あの、本当に何を...」 「ああ、そうだ。樫本さんのおっぱいや太ももはとても魅力的です!そして、私は太ももに注目しました!ここに挟めば最高に気持ちいい射精ができるんじゃないかと!」 「は、はい」 「あ、さっきの手コキめちゃくちゃ気持ち良かったです!」 「それは一旦置いといてください」 「パイずりもしたいんですけど...。まあいいや。しかし、太ももに挟んでも気持ちいいのは私だけです。さっきも手コキでこっちだけ気持ち良くなっちゃったんで...。太ももに挟みつつ、樫本さんのおまんこに擦り付ければwin-winなのでは?と!」 「.........なるほど?」 あんまりよく分かってなさそう。まあ今は分からなくても良いですよ。 「つまり、こういうことです」 「んっ...!」 樫本さんに抱きつく形になり、太ももに人参を挟む。うっお...。手もすべすべで気持ち良かったけど、こっちもすべすべ...。 そして、人参の上側には熱い液体を垂らすおまんこが! 「樫本さん、気持ちいいですか?」 「は、はいっ...きもち、良いです...」 息が荒い。本当に気持ち良さそうで嬉しい。 「はあっ...はあっ...樫本さんっ...」 「あ、あのっ...名前でっ...んっ♡」 「はい?」 「名前でっ...呼んでくださいぃっ♡」 俺の中の何かが覚醒した。 思い切り腰を前後に動かす。 ぴちゃぴちゃと水音が響く。 「理子さん!理子さん!!」 「はいっ♡はいっ...♡」 「理子さんっ!キスしましょうっ!」 「はいっ...」 ファーストキス。最高...。 どくんどくんどくん 気持ち良すぎてキスした瞬間射精しちゃった...。と思ったけど、かし...理子さんもイッてしまったっぽい。 「ぷはあっ」 「ぷはっ...」 「気持ち良かったですか?」 「...はい。それに、キスとは、幸せなものですね」 「はい」 お互いに床にへたりこんでしまう。 あー気持ち良かった...。 「実は、ずっと好きです」 「私も貴方の事、好きでしたよ。温泉の時くらいにはもう」 「えっ!?気づかなかった...」 両想いだったんだ。 あーそっか。これでもう担当ウマ娘に欲情することは完全になくなったのか。これが本題だもんなあ。途中からそんなん頭になかったけど。 「理子ちゃん」 「ちゃんはやめてください...まあ、そう呼びたければ良いですけど」 「背中が好きなんですけど、見たり舐めるの忘れてました」 「いつでもどうぞ」 「パイずりもしたいです」 「良いですよ」 「エッチもしたいです」 「それも...良いですよ」 「あの、お付き合いしませんか?」 「当たり前です。こんな事までしたんですから」 「結婚しませんか?」 「それはまだ先です」 「好きです」 「またですか」 「好きです」 「...私も好きですよ」 好き...。今すぐ結婚したい...。 まあ、まずはしっかりURAを目指さないとな。理子さんもそれを望んでるだろうし。 それが終わったら...。 絶対にこの人を幸せにしよう。

おっぱいを揉ませてくれる樫本代理のお話。

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