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海亀
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デジたんのエッチな攻撃に10分間耐えないと大変な事になるゲームをさせられるお話。

「さあ、トレーナーさん!始めましょう!」 「いや、え、何が?」 「タイトル通りです!」 急にメタい事を...。導入もうちょいなんとかならなかったのか? 「いやいや、意味分かんないよ」 「つまりですねえ、あたしがトレーナーさんにエッチな事をします。それを10分間我慢してもらいます。我慢できなくなって射精してしまったら大変な事になってしまうのです!」 「大変な事って...」 「それはお楽しみです!」 負けるの前提じゃないですか。 いやしかし、こうなってしまったら仕方ない。本気でやってやる! 「それでは...よーい、スタートです!」 スマホのタイマーが動き始めた。さあ、どこからでもかかってこい! 「さて...まずは大きくしなきゃですね」 ...何もしてこない。ただ俺の目を見ている。目的は何だ? 改めてじっと見つめてみると、デジたんめちゃくちゃ可愛いな。幼い顔立ちながらも表情によってどこか色気すら感じたり...あっ、ニコッてした。可愛い。 ...あ。 「うへへ、もう大きくなりましたね~」 ニヤニヤしながらズボンの上から人参をさすさすしてくる。 これは不覚、顔だけで勃起してしまった。 しかしそう簡単に射精なんてしないぞ! 「トレーナーさん、見ててください」 うん?制服の胸元に指をかけて...? ぐいっ これは...胸チラ!?制服から覗くささやかな谷間が...。 「あたしの勝負服、わりと胸元緩いじゃないですか?いつもチラチラ見てるの知ってますよ♡こんな小さな谷間で興奮するなんて、あたしより変態ですよ♡」 「自分が変態なのは認めるんだな...」 「そりゃそうですよ!ウマ娘ちゃんだけじゃなく、トレーナーさんを焦らして興奮してるんですから!」 いつも通りじゅるりらしている。よだれ舐めたい。 「あ、よだれ舐めたいって思いました?」 おい何で分かるんだ。 「まだまだ時間あるし...うへへ~、トレーナーさん、顔を上げてください」 ちなみに俺はずっと座ってます。そんな感じで思ってください。いや、誰に何を言ってるんだ。 「お口をあーんってしてくださーい♡」 言われるがままに口を開ける。 上から覗き込むデジたんの口から、たら~っとよだれが垂らされる。それは迷わず俺の口に入ってきた。 「トレーナーさん、よだれ飲んでこんなにしちゃうなんて、ほんとに変態ですね♡」 「いや、これは仕方ないだろ...」 美少女のよだれを飲まされてフル勃起しない男がどこにいる。気のせいかもしれないが、ほんのり甘いような気がする。こんなよだれを飲まされて! 「そんな変態トレーナーさんにはもっと飲ませてあげます♡」 口だけでなく、顔にもかかる。デジたんの口に顔ごと入った感覚...これは病みつきになってしまう! 「顔がよだれまみれになってますよ?汚いですよ?♡」 そう言いながら、ぺっ、ぺっ、と唾を吐かれる。 そして手で顔をぐちゃぐちゃ撫でられる。 よだれを染み込ませるように。なんか今日のデジたんはSっ気が強いな。可愛い。 「なんか官能小説とか読んだのか?」 「いえ!トレーナーさんはわりとMなところがあると睨んでいまして!予想通りでしたね♡唾を吐かれて、よだれで顔ぐちゃぐちゃにされてはあはあ言っちゃって♡」 あー興奮してきた。正直今すぐシコりまくりたいが、これは我慢なのだ。 「そろそろ服を脱ぎましょうか」 介抱されながら服を全て脱がされる。 いつもは自分で脱いでるから、なんかすげー恥ずかしい。 デジたんも服を脱いでい...かない? 「あ!そうでした。脱ぐ前に...」 スカートを捲り、パンツを見せつけてくる。 ピンクのパンツは可愛くて興奮する。 「あ、あとトレーナーさん、おへそ好きですよね?」 制服をお腹だけ捲り、そこだけを見せられる。 全裸よりもこうやって見るおへその方がなんか良い。お腹も引き締まってて、細くてエロくて最高だ。 「勝負服の時、胸元とおへそばっかり見てますもんね♡そんなえっちなトレーナーさんも、しゅき♡ですよ♡」 もうやめて欲しい。触られてすらいない、裸すら見てないのに我慢汁で溢れてしまっている。これ、我慢できないのでは? するすると脱いでいく。うーむ、何度見ても美しい身体だ。 あっ、ブラが外されて...。 「はい、脱ぎました~♡」 もうゲームなんてどうでもいいから射精したい。 「むふふ~♡ちっぱい好きのトレーナーさんには、こーんな事をしてあげます♡」 「なっ...」 人参を...控えめな胸と胸板に擦り付ける...だと? 「デジたんっ...ちょっとこれ我慢無理だって」 「おっと、急に喋りだしましたね。気持ち良くなっちゃいましたか?」 すべすべの肌に擦り付けられる俺の人参...幸せな人参め。 「もう射精しちゃいますか?しちゃっても良いんですよ...♡」 でっかい乳に挟まれるのも気持ちいいんだろうけど、好きな人が控えめな胸でご奉仕してくれるだけで気持ち良すぎるわ。 「あー...もうイクっ...」 デジたんの可愛らしいお胸に精液を放つ...あれ? ちっパイずりを...やめた? 「まだ5分も残ってますよ?勿体なくないですか?」 「い、いや、もう」 「我慢しましょう!トレーナーさんならできます!」 鬼だ...いや可愛いから鬼じゃないけど、天使とかだけど。 「それじゃ、寝転がってください」 「え?」 目的は分からないが、寝転がる。床がひんやりするけどしゃーない。 「トレーナーさん、ウマ娘ちゃんの脚、好きですよね?あたしも大好きですけど!」 「ウマ娘ちゃんのというか、デジたんのが好きなだけだけど」 「おぉっ...あんまり正直に言わないでください。恥ずかしいんですから!」 褒められるのは恥ずかしいのにエロい事は恥ずかしくないのな。 「このギンギンのおちんちん。踏んづけちゃいますね♡」 ぐにっ あっ、これはいけない。 「気持ちいいですか?ぐりぐり~♡」 「ちょっ...」 柔らかい足裏で人参を踏み潰される。それだけでたまらんのだが、俺を見下すデジたんの目線...これは我慢なんて無理ですわ。 「あれっ、あっ、射精...しちゃいましたね」 情けないことに、8分ほど射精を我慢してきたが、デジたんに踏まれただけであっけなく射精してしまった。 「それじゃあ、大変な事...おしおきです♡」 「な、うぐっ!」 デジたんの腰が勢い良く降りてきた。 射精したばかりの人参が...。デジたんの中に...。 「はあっ♡気持ちいいですかっ?♡辛いですかっ?♡」 ぱちゅぱちゅとエロい音をたてながら、楽しそうに腰を上下させる。気持ちいいけど、射精したばっかりの人参には...刺激が強すぎる! 「あれっ?また射精しちゃいますか?♡」 「デジたんっ...!もう...」 「良いですよっ♡気持ちよーく射精しちゃってください♡」 射精する寸前、デジたんの顔が近づいてきた。 ちゅうっと舌を入れるキスをされる。 あーーーー!!可愛い!!! 「んーっ♡いっぱい射精ましたね♡お腹の中、びゅーびゅー言ってますよ♡」 「はあっ...デジたんっ...すきっ...」 「これで、お・し・お・き♡完了です♡」 ーーーーーーーーーーーーーーーー 「こんな感じで良かったですか?」 「ありがと。最高だった」 「それにしても、"ちょいSデジたんに無理やりエッチなゲームをさせられるプレイ"なんて、トレーナーさんも変わった趣味をお持ちですよねえ。導入であんな演技までして」 「ちっパイずりは勿論だけど、足コキが最高だった!これからも頻繁にやって欲しいくらい!」 「まあ...トレーナーさんがやって欲しいならいくらでもやりますよ!あたしも楽しかったですし...」 今日もデジたんは可愛いです。

デジたんのエッチな攻撃に10分間耐えないと大変な事になるゲームをさせられるお話。

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