CreatorsOk
海亀
海亀

fanbox


疲れマラを処理してくれるオグリさんのお話。

「トレーナー、いるか?」 メニューの事で相談があったのだが、トレーナー室に入ってみるとソファーで寝ているトレーナーがいた。 「これは、新しいメニューだな」 机に置いてあるつけっぱなしのパソコンには、私のトレーニングメニューが打ち込まれていた。何度も考え直したのだろう。ぱっと見るだけでも効率の良いよく考えられたメニューは数十ページにも渡っていた。 「トレーナーも頑張ってくれているんだな」 これだけ頑張ってくれているんだ。きっと疲れて仮眠を取っていたのだろう。毛布もかけずにぐったりとしている。 「ありがとう。トレーナー」 寝顔を覗き込み、小さな声で囁く。 その瞬間、ズボンの膨らみがぴくっと動いた。 「これは...」 よく見ると、股間の人参がはち切れそうに膨らんでいる。 「勃起、してるのか」 勿論、これがえっちな意味だとは知っている。興奮すると大きくなる。そして、射精をすると気持ちいいものだと聞いた。 しかし、いつだかタマが言っていたのを思い出した。男の人は、疲れていると意識していなくても勃起することがあると。 「...疲れているんだな」 そっと手を伸ばす。すっと撫でると、気持ち良さそうにびくんと動いた。 これは、好きな人とする行為だと聞いた。 私は勿論トレーナーが好きだ。私にためにここまでしてくれる人を嫌いになるはずがない。 トレーナーは、私の事をどう思っているだろう。 「嫌いだったら、悲しいな」 しかし、これはトレーナーのためだ。 疲れはとらないといけない。好きとか嫌いより、まずはそこだ。 「おおっ...」 ズボンを脱がすと、ぼろんっと人参が飛び出した。 触ってみると、かたくて、あたたかい。 「これでいいのか?」 正直言って、やり方など詳しくは分からない。 ぎゅっと握り、くにくに動かす。 「痛くないか?」 耳元でそっと囁く。 その瞬間、トレーナーの体がびくんっと跳ねた。 あれ、俺は確かオグリのメニューを考えてて、疲れて仮眠していたはずだよな? なんか気持ち良くて目が覚めかけると同時に耳元で囁かれていた。 それに、なんで、オグリに手コキされてるんだ!? 「あ、トレーナー、起きたのか」 「いや、起きたのかじゃなくて、何やってんの!?」 「トレーナーが疲れていたようだから」 くっ、たどたどしい手つきが気持ちいい...。ああ、そうじゃなくて、止めさせなきゃ...。 「これは、好きな人同士でやる事なんだ」 オグリの表情が少し曇る。 「...トレーナーは、私の事が嫌いなのか?」 「いやいやそんなわけないじゃん」 「良かった。それなら続けよう」 違う違う違うのに、気持ち良くて息が荒れて上手く喋れない。 「これは、恋愛として、好きな人と」 そう言うと、少し悩んだようにして、口を開いた。 「私は、トレーナーと一緒にいると、心がポカポカする。今も、気持ち良さそうなトレーナーを見てると嬉しくなる。よく分からないけど、これは恋ではないのか?」 見つめられながらそんな事を言われたら...。 「俺だって、好きだよ、オグリのこと。でも、担当ウマ娘だし、胸チラもパンチラも、ステージ衣装の谷間だって、オカズにしないできたんだよ!」 でも 「お互い好きなら、良いのかな」 オグリはにこっと微笑んだ。 「うん。好きなら、大丈夫だ」 担当で興奮する自分への嫌悪感は、全て許された気がする。 あとは、オグリの好意を素直に受け取ろう。 「それで、これは気持ちいいのか?トレーナー」 「めちゃくちゃ気持ちいい!すべすべな手でしごかれるのたまらん!」 「そうか。良かった」 手つきこそおぼつかないが、そもそもオグリはめちゃくちゃ可愛いんだ。そんな可愛い女の子に手コキされてる時点でもうね。 「あ、もし良ければ...しごきながら、囁いてほしい」 「ん、何を?」 「なんでも良い、えっちなの」 オグリの声は物凄く綺麗だ。さっき起きた時の痛くないか?もめちゃ興奮した。 耳元に顔を近づけるオグリ。何を言おうか、うーんと考えているが、その吐息も気持ちいい。 「好きだ。トレーナー」 あっヤバイ たった一言で、俺の人参は限界を迎えた。 びゅーびゅーと放たれた精液で、オグリの手を白で染める。 「おお...トレーナーはえっちだな」 「ああもう囁かないでぇ...」 今までの人生で一番気持ちいい射精だった。 「あむっ」 「うおっ!?」 あまりの気持ち良さに呆けていたら、咥えられた! 「ほうすると、きもひいいとたまがいっれいた」 「咥えながら喋らないで...また射精そうになっちゃうから...」 むぐむぐと味わっているオグリは目の毒だ。見てるだけでイきそうになってしまう。 「いいろ。らしても」 麺をすするような勢いで人参をじゅるじゅる吸われる。 ああもうダメだ気持ち良すぎるイっちゃう 「んっ...ぷはあっ...たくさん出たな」 飲んだ!?飲んだ!?俺が死ぬまでに一度はやりたかったプレイが短時間でどんどん叶えられていく...。 人生で一番気持ち良かった射精がまた更新された。 「なあ、オグリ...もしオグリさえ良ければ、本番もしたい」 「本番?...足、か?」 それはそれでいつかやって貰いたいけど、俺が言っている本番とは違う。 「セックス」 「セッ...!」 驚いたような恥ずかしそうな顔をしている。可愛い。 「ま、まあな。トレーナーも男の子だしな。うん」 「てことは?」 「...良いぞ。しようか」 「する前におっぱい揉んでいい?」 やはりまずはお互いの興奮を高めないと、いや、揉みたいだけなんだけどさ。 「恥ずかしいが、トレーナーが望むなら」 よっしゃ!それじゃあ、遠慮なく...。 「うわ、すげえ」 服の上からでもちゃんと感触がある。しかも、制服越しはなんか背徳感があってドキドキする。 「生でも揉みたい」 「分かった」 制服たくしあげおっぱい!白い肌に黄色のブラが映えるエロい 「ふー、下着も外した方が良いか?」 「勿論!」 ぽろっとこぼれる弾けるおっぱい! たまらん、たまらんなあ。 「そんなにじっと見られると、恥ずかしいのだが...」 「あ、ごめん、めっちゃ綺麗だなあと」 「そ、そうか」 照れてる可愛い。 おっぱいに手のひらを伸ばす。 柔らかい...おっぱいなんて初めて揉んだ...。 ぐっと揉むと弾き返してくる、ハリのあるおっぱいです。いやほんと最高です。 人差し指で乳首をすっと撫でる。 「んっ...」 えっ、感じた!?声可愛いっ! 「ちゅっ」 「ひゃっ」 我慢できずおっぱいに吸い付く。 味なんかするわけ無いけど、不思議と甘い気がする。なんか落ち着くし興奮するし、ずっと吸ってたい...。 「トレーナー...そろそろ...」 「ん?どうしたの?」 「えっち、するんだろう」 顔を赤くして少し息をあげながらそう言うオグリ。 え、おっぱい吸われて興奮しちゃったの?我慢できなくなっちゃったの? 「俺も我慢できない。すぐしよう」 「さすがに、おっぱいより恥ずかしいな」 スカートを脱ぎ、上半身裸であとは下着のみの姿になった。 うーん、可愛い。 「黄色い下着、可愛いね」 「これを想定していたわけではないが、気に入ったなら良かった」 「それじゃあ」 するすると下着を脱いでいく。 とろっとろの割れ目が現れた。 「もう濡れてるな」 「...トレーナーが、おっぱいばかり弄ってくるから」 「気持ち良くなっちゃったんだね」 「...うん」 よし。 いわゆる正常位の体勢になる。今から、あのオグリとセックスするんだ。 「挿れるよ」 「...優しくしてくれ」 ぐっと押し込むと、一気に快感が襲ってきた。 こんな気持ちいいのか...!? 中が絡み付いてきて、人参全体を刺激してくる。 「オグリっ...めっちゃ気持ちいい...」 「私もだっ...一つに繋がって、なんだか幸せな気分だ」 頑張って腰を振るが、気持ち良すぎてすぐ射精してしまいそうになる。 「はあっ...♡」 オグリの普段より高い声。それに呼応するように中がきゅっと締まった。 「すまない、トレーナー。その、イってしまった」 「え」 イってくれた...俺の人参で...! 「好きだ!オグリ!」 「トっ、トレーナー?」 俺も無理に我慢しなくて良いんだ。自分でイッてくれたのがこんなに嬉しいなんて。 「もう射精すぞっ...!」 「う、うんっ、出してくれ♡」 どっくんどっくん跳ねて、精液を中に思い切り放つ。 「たくさん出したな...気持ち良かったか?」 「めっちゃ良かった...」 「ふふっ、ありがとう」 お互い離れたくなさすぎて、人参も抜かずにしばらく抱き合っていた。

疲れマラを処理してくれるオグリさんのお話。

More Models and Creators