「本当にわが校の生徒なのか?」問いかけに必死に弁解し身バレを防ごうとする優花里。「そうか、ウチの生徒ならこれを下の口で美味しく食べれるだろう」そういうとフランスパンを差し出す。慌てしどろもどろする優花里。 「おいおい一人では食べづらいだろう」もう一人の生徒がいやらしく笑い「そうだな食べさせてやるとするか」普段は仲が良くないと聞いていた二人がとても息があっている。 (どうしよう調べてた情報と違う・・・逃げ出す隙がない・・・) 考えている間に抑え込まれ身動きが取れなくなっている。 下着を剝ぎ取られ恥部にフランスパンが近づいてくる、抑えていた生徒が耳元で囁く「さぁおいしく召し上がれ」