おまんことケツマンコをぽっかりと開いて白目を剥き、無様な失神アクメをキメているリュウのアヘ顔に向かって、私とマルカはふたなりおちんぽを突きつけ、ジョボボボボボッ♡♡♡とションベンを吹っ掛ける。 あ~あ、男の真似事するからこうなるのよ♡ 最初から素直に自分は女の子で、私達が快適に冒険できるチンポ便器になりたくて加入しましたって言えば良かったのにリュウは本当に馬鹿すぎるわね。 「マルカ、折角だから隷属魔法を試してみない?」 「隷属魔法って、ただの犯罪者の精神を支配して労働力に変える魔法じゃない。そんなの使ったところで……へえ、まさかそういうこと?」 「流石は天才魔法使い!私の考えなんて直ぐに分かるわよね!ほらほら、ちゃっちゃとクソ生意気だったリュウを私達の肉便器にしちゃいましょう!」 私の生き生きとした言葉にマルカもザーメンを射精したばかりのふたなりおちんぽをバッキバキにフル勃起させ、私達の命令に忠実になったリュウを妄想している。 覚悟しなさいよ、このデカパイ女めっ♡♡♡♡ アンタの一生を私達のチンポケースとして消費して、最悪の孕ませ終わったタイミングで意識を元通りにして絶望したところで、またオナホールにしてやるっ♡♡♡♡♡♡♡ 「おまんこにも精液格納魔法を掛けて、私達のザーメンをいっぱい溜め込めるように改造して、ケツマンコもクリチンポ並みに敏感にしてあげようかしら?♡♡♡♡」 「うわっ、ケツマンコに紋章が刻まれてるわよ♡♡♡♡こんなの見られたら、肉便器なのが一発でバレちゃうんじゃないの?♡♡♡♡♡」 「それはそれでいいじゃないっ♡♡♡♡♡」 ニヤニヤと笑いながら、私達は未だに目覚める気配の無いリュウの身体を徹底的に改造して、私達にとって都合の良すぎるチンポをハメるためだけに存在するオナホールに作り替えていく。 たっぷりと可愛がってあげるからね♡♡♡♡♡ そんなことを私達は考えながら、リュウのおまんこの上に毒々しい淫紋を刻み付けてあげる。このまま起こしたらビッチとクソ生意気な性格が混同しそうだけど。 私は従順なデカパイオナホールがほしいの♡ 「あっ、ついでに豊乳魔法とかも掛けてオッパイを更に大きくしてあげようかな?♡♡♡♡そうしたら、もうまともに剣も振れなくなっちゃうけど。肉便器には剣とか必要ないもんね♡♡♡♡♡」 「うわっ♡♡♡♡リリアったらマジで性格悪すぎるじゃない♡♡♡♡まあ、そういうのも楽しそうだからやっちゃうけどね♡♡♡♡♡♡」 本人の知らないところで次々と決まっていく人生終了の確定しちゃう、とんでもなく最低最悪の会話にリュウは気付くことも出来ず、バルルウゥ~~ンッ!!♡♡♡♡♡と巨大なオッパイを振り乱すばかりだった。 あ~あ、残念だったわね♡♡♡♡♡♡♡♡