例のゴミ屋敷ならぬ「ゴミトイレ」シリーズ。
実はトイレに見せかけた「触手の巣」だったのです❗
そして触手が選んだターゲットが夢恵ちゃんでした。
この触手はうんこから発生するメタンガスを取り込み生きるタイプでした。
お腹の具合が悪くなり、夢恵ちゃんのうんこは止まる気配がない。
「この女がいれば、うんこ不足の心配をしなくても済む❗」
夢恵ちゃんを「永遠のうんこ発生器」にすると決めた触手は、
トイレに擬装していた細胞を本来の肉壁に戻し、夢恵ちゃんに襲い掛かります。
夢恵ちゃんを拘束、肛門に直径3センチの管を入れるつもりでしたが、
直ぐに夢恵ちゃんの肛門が拡張されている事に気が付きます。
「ならば太い管にして、採便効率をあげよう」
そして夢恵ちゃんの肛門に直径10センチの管を無理矢理挿れたのです。
レベル16に相当する太さのものを無理矢理❗
「うんこは軟らかければ軟らかい程、扱いやすいので好都合🧡」
採便したうんこを軟らかく加工するため、尿を使う事を思いつき、
導尿管を尿道へ挿れます。すると何故かまんこから愛液が滴り落ちてきました。
「これも利用しよう」
膣の方にも管を挿れ、採液します。それだけではなく、
愛液の量を増やすため、触手でクリトリスを刺激し始めました。
夢恵ちゃんは下半身を四点責めされ、気が狂いそうです。
さらに触手はとんでもない事をします。
永遠にうんこを作ってくれないと困るので、
触手は使い終わった「汚水」を食料の代わりに夢恵ちゃんの口へ流し込みます。
1時間もしないうちに、
夢恵ちゃんの口から肛門までは絶えずうんこが流れている状態になりました。
ですが、得られるメタンガスの量はだんだんと少なくなっていきます。
「永遠にエネルギーを生み出すなんて、そんなうまい話ある訳ないか......」
触手は夢恵ちゃんを放り出すと、
また公衆トイレに化けるのに適する土地を探す旅に出ました。
夢恵ちゃんは解放されましたが、
触手の「責め」なしでは生きられない身体になってしまい、
オナニーのために「触手採り」を始めます。
後に夢恵ちゃんは「地球から触手を撲滅させた偉人」として、
歴史に名を遺すことになります。
めでたしめでたし🧡