「これで終わりだ!」
その掛け声と共に小太刀を振り抜き、対魔忍や民間人を集めて怪しげな呪術を行おうとしていた魔族の呪術者の胴体を真っ二つに切り分ける。
「おのれッ、私の儀式を邪魔したなッ!その身体で償え、対魔忍!!」
「しまっ!?…………?何も変わってないじゃん」
オレの身体に向かって光線を放ってきたかと思ったけれど。特に身体や精神に...
2025-10-07 06:29:52 +0000 UTC
View Post
私は元いじめっ子との重苦しい空気の中、ムチムチした身体を揺らし、椅子に座ってふん反り返っている彼女の艶かしくいやらしい身体を見つめる。
「チッ。なんでアタシがお前の相手なんか」
「……あのさ、私は佐々木さんのお客さんなんだよ?もっと口の聞き方に気を付けないとお店の人に告げ口しちゃうかもしれないよ?♡」
「……はいはい。ごめんなさいね...
2025-10-07 01:28:22 +0000 UTC
View Post
タマの帰宅と同時に始まる脱ぎ捨て行為を阻止し、オッパイ丸出しのパンティー一枚だけ履いた彼女の手洗いとウガイを見届け、ユサユサッ♡ユサユサッ♡と揺れるオレより小ぶりだが中々に大きなオッパイを見つめる。
「優希ちゃん、見すぎだよぉ~っ♡♡♡」
「ごめん。でも気になるから」
「自前の120センチ越えの爆乳があるのに、私のオッパイを求めるな...
2025-10-06 09:26:03 +0000 UTC
View Post
私、扶川冴子はごくごく普通のOLだ。キャリアウーマンでもなければ課長や係長でもない、何処にでも居るような普通の一般的な会社員のひとりだ。
そんな私の唯一の楽しみはふたなり専門風俗店に通うこと。昔は男という性別もあったらしいけど、今は女とふたなりになっている。
まあ、そういうのはどうでもいい。
私は楽しくふたなり店長の選んだ選りすぐりの美...
2025-10-06 01:23:09 +0000 UTC
View Post
オナホールになっていたとはいえ三人の女の子をオモチャのように使い込んだ背徳感と、ちょっとした罪悪感を感じながらオレは体育の授業を受けている。
男子はいるものの、みんな挙って女子の体育授業を眺めている。古き良きブルマーを履き、うっすらと乳首の見える寸足らずのヘソ出し体操服を身につけた女子生徒のエロさはヤバい。
特に古手川の体操服姿はヤ...
2025-10-05 09:23:30 +0000 UTC
View Post
オレにはアニメのキャラに変身できるという特殊な能力がある。流石にアニメのキャラのチートじみた能力は使えないけど。女の子のキャラに変身すればマジの女の子に変わる。
最初はオッパイを揉みしだき、おまんこやアナルを使ってオナニーばっかりしていたが、学校でふたなりと噂されるダメそうな陰キャ女子を放課後に呼び出した。
「な、なんでしょうか?」
...
2025-10-05 01:21:20 +0000 UTC
View Post
詩島優希、オレの名前だ。
元々は男だったけど。
気が付けば生まれ変わって女の子として生きてきたものの、オレは未だに男の魂を持っている身体は女の子になった男の転生者だ。
そんなオレも気が付けば恋人を作り、いつの間にか同棲してしまっている。いや、嬉しいのは嬉しいけどさ。オレの恋人はふたなりちゃんなのである。
───つまり、セックスするとき...
2025-10-04 09:27:50 +0000 UTC
View Post
かつて世界の命運を懸けた魔王と勇者の戦いは魔王の勝利に終わったものの、魔王ぎボク達人間の暮らす領土を侵略することはなかった。
しかし、二度と戦争を起こさないように屈強な戦士は性別を女の子に変えられ、世界に男は一人も居なくなってしまったが、その代わりに本来の性別が女だったものに、ふたなりおちんぽを魔王は与えた。
強い雄は今まで虐げてい...
2025-10-04 01:26:47 +0000 UTC
View Post
数ヶ月後────。
度重なるセックスと中出しによってオレは男に戻る前に愛菜の赤ちゃんを孕ませられ、オヤジも由利さんのふたなりおちんぽに屈服し、彼女のチンポケースになることを受諾してしまった。
そして、当然のごとくオヤジも由利さんの赤ちゃんを孕ませられている。もはや男に戻るという希望を捨て、ふたなりおちんぽに媚びることしかオレとオヤジ...
2025-10-03 09:26:18 +0000 UTC
View Post
【1話】
ある日の出来事だ。
趣味のエロゲーを楽しんでいたオレのパソコンを突き抜けて、自称・女神を名乗る金髪の美女が、防御力0みたいな布で爆乳と巨尻を包んでオレの部屋に現れた。
妄想じゃなくて現実だ。
「おめでとうございます!あなたは選ばれました、どうぞ私とふたなり美少女と目眩く酒池肉林の種付け交尾の楽園に行きましょう!」
「いや、オ...
2025-10-03 01:23:10 +0000 UTC
View Post
「お゛ぉッ♡♡♡んほぉおお゛お゛っ♡♡♡♡ほぉ゛っ♡♡イぐイぐイぎゅッ♡♡♡♡」
「ったく。だらしないわね!♡♡♡♡」
オレのケツの穴をほじくり返す愛菜の剛直ふたなりチンポによって、男の頃とは比較にすらならない最高に気持ちいいアクメをキメさせられる。
「ほっ♡♡お゛んっ♡♡お゛っ♡♡ねちゅっ、お゛まんこっ♡♡けちゅおまん゛こきもちぃ...
2025-10-02 09:25:20 +0000 UTC
View Post
【14話】
「……いやー、さっきのセックスはアレでしたね」
「えっ。お前が設定して、呼び出してるのにそんなこと言うの?オレ、思いっきり『はや』って言っちゃったんだけど。罪悪感ひでぇ」
「え、えへ、女神だからっていきなりチンポを生やすなんて事は無理ですよ。まあ、チンポを消して女の子にするのは大得意ですけど」
それはそれで、どうなんだ?
...
2025-10-02 04:38:44 +0000 UTC
View Post
こんばんは SUN'Sです。
今年ももう10月になりましたね。みなさんに喜んでもらえて、いっぱいご支援・フォローしてもらえるように頑張りますので、今月もよろしくお願いします!
それでは、お休みなさい。
2025-10-01 12:41:55 +0000 UTC
View Post
オレとオヤジの久しぶりの再会はセックスパーティーという結果になったものの、それが終われば普通に話は出来るようになったからセーフだ。
ただ、どうしても気になるのはオヤジの服だ。四十代を越えるオヤジがTS化した挙げ句、あんなヒモみたいなブラジャーとパンツを履き、アメスクみたいな格好をするなんて信じられない。
これは、きっと何かの間違いだ。
...
2025-10-01 09:27:07 +0000 UTC
View Post
久しぶりにゆっくりとゲームを出来る喜びに浸っていると画面を貫通して、女神様のオッパイが飛び出し、ゲームの画面が見えなくなる。
「女神様、どいてくれよ」
「いやです。ちゃんと私の話を聞くのです。私は考えました、どうすればアスカさんを雌堕ちした情けないオナホに作り替えられるのかを」
そんなことを考えなくて良いから、さっさとモニターと一体...
2025-10-01 01:29:55 +0000 UTC
View Post
こんばんは、SUN'Sです。
9月も今日で終わりですね。長いようで短かった9月ですが、今月も無事に毎日投稿を継続できました。
今月も沢山の人にご支援・フォローして頂けて嬉しい限りです。もし良ければなのですが、ご支援を継続して頂けると嬉しいです。
また、無断転載を読まずに此方を読んで貰えると私もすごく嬉しく思います。
今後ともご支援・フォロー...
2025-09-30 12:24:08 +0000 UTC
View Post
「゛お゛っ♡んぉ゛♡もぉ゛むりぃ゛ッ♡♡♡イぎだいのにぃ゛ッ♡♡♡ほぉお゛ォ゛ッ♡ぉ゛お゛お♡♡ん゛ぉ゛ォ゛…ッ♡♡♡」
「ほぉ゛ォオ゛…ッ♡♡♡オヤッ、じお゛ぉお゛ッ♡♡♡゛おおお゛!?♡♡♡♡お゛ほぉオオ゛♡♡♡♡くりこわれゔぅうゔ♡♡♡♡♡」
リビングのど真ん中───。
ダイニングテーブルを挟んでオレと海外出張から帰ってきたTS病...
2025-09-30 09:24:48 +0000 UTC
View Post
「そろそろ雌堕ちするつもりにはなりましたか?」
「なるわけないだろ。ばかめ」
「不敬ですね。アスカさんのかわいい手足封印して、ふたなりモンスターの巣に投げ込んであげましょうか?絶対に孕ませてもらえますよ」
「ふざけんな。ブッ殺すぞ」
とんでもないことを宣う女神様に文句を言うと「やっぱり、ふたなりちゃんにおまんこやアナルを犯されるだけじ...
2025-09-30 02:05:59 +0000 UTC
View Post
私の義理の兄───香山有吾は性転換症候群、別名「TS病」に掛かってしまい、筋肉質でムキムキだった身体は脂肪まみれのムチムチしたエロエロボディに変わり果ててしまった。
ヤリチンとして有名だった有吾さんのTS病は大学にも激震が走ったらしいけど。感染拡大を防ぐために自宅謹慎している彼は本当に無防備で、ドスケベすぎたせいで、私とママの二人は我慢...
2025-09-29 09:22:21 +0000 UTC
View Post
「……いやー、さっきのセックスはアレでしたね」
「えっ。お前が設定して、呼び出してるのにそんなこと言うの?オレ、思いっきり『はや』って言っちゃったんだけど。罪悪感ひでぇ」
「え、えへ、女神だからっていきなりチンポを生やすなんて事は無理ですよ。まあ、チンポを消して女の子にするのは大得意ですけど」
それはそれで、どうなんだ?
そんなことを...
2025-09-29 02:09:17 +0000 UTC
View Post
セラフォルー・レヴィアタンとセックスして以降、リアス部長の態度がツンツンとしている。まあ、婚約者がいるのに年上の女の人とセックスしたら怒るよな。
そんなことを考えながら、駒王学園の屋上で溜め息をこぼすオレの目の前に巨大な胸が現れた。知らない魔法陣越しに飛び出すリアス部長や朱乃先輩にも劣らないデカパイにゴクリと生唾を飲む。
「うおっ、...
2025-09-28 09:23:59 +0000 UTC
View Post
【12話】
「いい加減、セックスしてくれない?」
「……いやよ、誰がビッチとセックスなんてするものですか。それに、貴女も貴女よ、いくら出たいからって簡単に股を開くなんてはしたないわ」
なんか偉そうに言っているけど。
雪ノ下の視線はオレのおまんこに釘付けで、ふたなりおちんぽも半分くらい勃起して、おまんこを開いておねだりしたらフル勃起しそ...
2025-09-28 01:27:37 +0000 UTC
View Post
オレの身体を好き勝手に虐め抜いて、イカせまくった愛菜の事を思い出しながら、ヒクヒクと震えるおまんこから、とろとろした愛液が溢れ、悔しさと情けなさよりも興奮が勝る。
「有吾さん、ケツ丸出しでどうしたのぉ?」
「んッ♡♡♡だ、だから、オレのケツを揉むんじゃねえよっ!♡♡♡♡」
「え~?こんなに有吾さんのケツの穴は嬉しそうにヒクついてるの...
2025-09-27 09:31:59 +0000 UTC
View Post
お茶子と過ごした1日目、葉隠と過ごした2日目、そのどちらも俺の男としてのブライドやヒーローになるという決意を破壊するには十分すぎるものばかりだった。
圧倒的な強さを持つ雄サマになす術もなく、おまんこを差し出して、ザーメンを受け止めるだけの道具としての生き方に俺の身体(シリコンボディ)は興奮し、エッグ型のオナホールをプルルンッ♡と僅かに...
2025-09-27 06:20:30 +0000 UTC
View Post
もう5時間はラブホテルにいる。
雪ノ下はラブホテルの飲み物を飲んだせいか。頬は紅潮してオレを見つめる目もふたなりおちんぽの勃起もかなりすごいことになっている。
さっさと、オレのおまんこを使えば簡単に帰れるのに面倒臭いやつだ。
「なあ、帰りたいからセックスしてもらえる?」
「…ふん、仕方ないわね」
そう言うと雪ノ下はオレの傍に座るな...
2025-09-27 01:27:08 +0000 UTC
View Post
ソファでヤり捨てられたオレのお腹を踏みつけ、ボビュッ!とおまんこに溜め込まれたザーメンを無理やりひねり出させた愛菜を睨み付けるものの。
ヒクヒクと震えるおまんこを爪先で弄られ、ブシィッ!!とみっともなくイキ潮を撒き散らして、オレはアクメをキメさせられてしまう。
「くっ、ふうおぉん……♡♡♡♡」
「プフッ♡なぁに、有吾さんってばおまん...
2025-09-26 09:45:04 +0000 UTC
View Post
「いい加減、セックスしてくれない?」
「……いやよ、誰がビッチとセックスなんてするものですか。それに、貴女も貴女よ、いくら出たいからって簡単に股を開くなんてはしたないわ」
なんか偉そうに言っているけど。
雪ノ下の視線はオレのおまんこに釘付けで、ふたなりおちんぽも半分くらい勃起して、おまんこを開いておねだりしたらフル勃起しそうな感じだ...
2025-09-26 01:22:51 +0000 UTC
View Post
「んぶっ!んぢゅっ!ぶぼおっ!!」
「くひひっ♡流石は元男の子だった事もある、有吾君だわ♡♡♡おちんぽの気持ちいいところを完璧に熟知しているのね♡♡♡♡♡」
そんなことを言いながら由利さんはオレの頭を押さえつけ、ボチュッ!ボチュッ!とふたなりおちんぽに舌と唾液を無理やり絡ませるようにイラマチオをさせてくる。
クソ、オレは男なのにッ♡...
2025-09-25 09:23:59 +0000 UTC
View Post
私立尾ヶ崎高校───。
全校生徒3000名を越える名門進学校であり、生徒の自主性を尊重して多種多様な部活動・サークル活動の設立を認可しており、私は「女子相撲部」の顧問を務める伊崎菜那だ。
砂を敷き詰めた稽古場。
巨大な丸太や土俵の見える女子部の稽古場でもかなり汗臭く、私のふたなりおちんぽはこの臭いに興奮して、バッキバキに勃起してしまっ...
2025-09-25 01:29:43 +0000 UTC
View Post
オレの名前は香山有吾。
何処にでもいるような普通の男子高校生だ。父親の再婚を機に出来た義理の母親と義理の妹と父親の四人家族で生活する以外は普通の家族だ。
───いや、普通の家族だった。
ある日、男の性別を反転するという未知のウイルスの蔓延によってオレの一度も使わず、十数年を連れ添ったマイサンとの別れは辛かった。
オヤジは海外出張先の宿...
2025-09-24 09:32:14 +0000 UTC
View Post