「また、貴方なの?」
じろりとオレをクソ生意気な目付きで睨み付ける金髪と爆乳の特徴的な女教師──松蘇我愛美は嫌悪感むき出しでオレに突っ掛かってくる。
しかし、彼女の身に付けている安物の透け透けレオタードによって威厳もへったくれもなく、フサフサと生えた陰毛も丸見えだ。
愛美は自分のドスケベすぎる格好に違和感も疑問も持たず、大嫌いなヤン...
2024-11-24 02:47:12 +0000 UTC
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しっかりと掃除の行き届いた綺麗な悪の組織の基地の通路を歩きつつ、オレは組織の情報を探るために、こそこそと各部屋を見て回っている。
「(……すごい数の戦闘員のコスチュームと洗濯機が並んでる。ここは掃除・洗濯係の使っている場所ってことか)」
ふと洗濯用の薬液を置くための戸棚に「戦闘員用」と名称の刻まれたキャッシュカードを見つけ、あまりの不...
2024-11-23 10:30:24 +0000 UTC
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ここは、ゴブリン牧場───。
人外特有の強力すぎる性欲と優れた知性を兼ね備えたゴブリン・ロードの経営する人間の牝を家畜として飼育するステキな牧場だ。
「ギギッ、さっさと母乳を集めろ。お前達はセックスして、牝豚の生意気な性格と肉体をオナホに作り替えろ。あと、お前は牝豚の乳扱きだ」
そう忙しなく牧場内の牛舎を行き交うゴブリン達に向かって...
2024-11-23 01:05:05 +0000 UTC
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オレの名前は赤城凛香。
この世界の平和を守るために悪の組織と戦う正義の味方『ジャスティス・レオン』として活躍している元・男で、現在は女の子として生活している転生者だ。
よくあるライトノベルの異世界転生と違って現代社会に転生し、二度目の学校生活を気楽に過ごしていたとき、オレは謎の飛行物体と共に現れた変なヤツに『ジャスティス・レオン』の...
2024-11-22 09:53:53 +0000 UTC
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「「ドスコイッ!ドスコイッ!」」
いつものように野太く威勢の良い声を張り上げて、稽古に励む国立半蔵学院ブザマ相撲部の部員たちに顧問のオッサンはニタニタと満足げに笑っている。
「ドスコイッ!ドスコイッ!」
その中でもとくにオッサンが気に入っているのは艶やかな黒髪を揺らし、豊満な爆乳に鈴を着けたドスケベオッパイ忍者の名家出身の美少女──...
2024-11-22 01:18:14 +0000 UTC
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現在、ボクは執事服を処分し、アルカお嬢様の用意してくれた谷間丸出しのメイド服を身に付けている。
ぷっくりと勃起した乳首は薄手の布地を押し上げ、ムチムチッ♡としたデカケツは15センチ程度のスカートからはみ出し、キュッとケツに食い込んだ紐状のパンツもお尻の肉も隠せていない。
「アルカお嬢様、おはようございますぅっ♡今日も元気なお嬢様のビ...
2024-11-21 09:52:34 +0000 UTC
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ここは、国立半蔵学院───。
表向きは1000人以上の学生を抱えるマンモス進学校であり、その裏で忍者候補生を育成する諜報機関である。……いや、忍者を育成する諜報機関だったのほうが今は正しい。
「ドスコイッ!ドスコイッ!」
ぶるるんっ♡ぶるるんっ♡
幼さを残す天真爛漫な笑顔の似合う美少女──飛鳥は豊満な爆乳をユサユサッ♡バルンバルンッ♡...
2024-11-21 01:47:39 +0000 UTC
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とうとうボクはアルカお嬢様とセックスをしてしまった。
彼女の太くて逞しいふたなりおちんぽにおまんこを抉られ、ほじくり返されて、みっともなく情けない声を張り上げながら、ザーメンを子宮に吐き出され続けた。
アヘアヘとエッチなアクメ声を漏らして、アルカお嬢様のベッドの上で絶頂に浸り続けるボクを、アルカお嬢様は優しく介抱してくれるだけじゃな...
2024-11-20 10:22:07 +0000 UTC
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ある日の出来事だ。
ボクはどうやら概念の逆転した異世界、あるいは並行世界に転移してしまったらしく。テレビや雑誌、ネットに至るまでボクの知っている常識とは掛け離れた状態になっている。
学校で一番だったイケメン女子は全身にエグいぐらい落書きを書きまくり、陰毛もケツ毛もフサフサに生やし、身に付けているモノもニップレスのみ。
地元最強の不良...
2024-11-20 02:48:57 +0000 UTC
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「ど、どうかお許しくださいっ」
ペコペコとボクは土下座しながら何度も頭を下げて、アルカお嬢様に誠心誠意の謝罪を繰り返している。すべては変態痴女の捕まえられず、お間抜けな顔晒して潮吹きアクメをキメまくったせいだ。
ただでさえミスリル魔法学院に入学して以降、アルカお嬢様に溜め息を吐かせることが増えてしまっているというのに、こんな大失態を...
2024-11-19 10:28:42 +0000 UTC
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「今日はどのゲームでシようかなぁ~っ♡」
私はガサゴソと山積みになったゲームディスクを漁りつつ、ビンビンに勃起しちゃっているふなたりおちんぽを優しく擦ってあげる。
「『魔界騎士イングリッド』…」
ゆっくりと持ち上げたのは対魔忍シリーズに登場する褐色肌と豊満エロボディーの特徴的な魔界騎士イングリッドと過ごせるエロゲーだ。
「これにしよっ...
2024-11-19 03:40:23 +0000 UTC
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ミスリル魔法学院・寮室───。
「…………」
「なんだか緊張するわね」
ボクは違和感の正体を確かめるためにアルカお嬢様の部屋とボクの部屋に特殊な魔法を施した水晶を設置し、その水晶を今まさにアルカお嬢様と二人っきりで映像を確認している。
「変なモノも怪しい人も映ってないわね」
「そう、ですね」
「ふふ、レインの心配性は今に始まったことじ...
2024-11-18 11:22:30 +0000 UTC
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ボクには変わった趣味がある。
それはスライムの入ったバケツにお尻をくっ付けること。この趣味にハマり始めたキッカケは『スライム』というより『スライム娘』と呼称したほうが正しい彼女に、お尻の穴をほじくり返されたのが最初だ。
「んっ♡んんっ♡♡あんっ♡♡♡♡」
ドチュドチュドチュッ!と絶対に赤ちゃん孕ませられないのに、必死にボクのお尻の穴...
2024-11-18 02:39:37 +0000 UTC
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彩南高校・校門前───。
「おはよう。伊古君」
「ああ、おはよう」
キリッとした目付き、右腕に着けた風紀の腕章、ド変態すぎる☆型のニップレスを貼り付けたオッパイ、♥️型の前貼りをつけたおまんこも丸出しの改造制服を身に付けた黒髪ストレートヘアの似合う美少女──古手川唯にいつものように挨拶をされ、いつものように挨拶を返す。
「さあ、さっさ...
2024-11-17 08:43:28 +0000 UTC
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ボクはカリン、黒ギャルである。
もっとも実際はそういう見た目に寄せているだけで基本的に真面目な女子生徒として生活しているけど。ホントは前世の記憶を持つ男の子なのである。
「カリンさん、また貴女ですか」
「あ、風紀委員長」
はあ、と深くて重苦しい溜め息を吐いてボクの目の前に仁王立ちする黒髪ポニテのオッパイもボク並みに大きい。が、彼女の視...
2024-11-17 00:44:30 +0000 UTC
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今日は少しだけ不思議な日だった。
なぜかチラチラと赤面し、どこか興奮気味にボクの事を見つめる男子生徒の視線に変な違和感を抱きつつ、ボクは自分の身体を見下ろす。
いつも身に付けているミスリル魔法学院の制服。シャツを内側から押し上げるデカパイ、スカートの乗ったデカケツ。至って普通の格好だ。
この姿で登校するときに「ボクはアルカお嬢様のオ...
2024-11-16 10:51:34 +0000 UTC
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ボクは千鶴、元・男の子だけど。
今は歴とした女の子で、最近の目標は男を手玉に取っちゃう小悪魔っぽい雰囲気の美少女を目指している、まだまだ女の子ビギナーだ。
「今日もお願いします、先生」
「ふふ、任せて。しっかりと貴女の目指しているエッチで小悪魔な女の子になれるように、ちゃあ~~んと厳しく指導するわよ」
そう言ってボクの頭を優しく撫でて...
2024-11-16 02:40:34 +0000 UTC
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私の愛撫によって潮吹きアクメをキメてしまったレインは無様に、へこへこっ♡へこへこっ♡とドスケベすぎるデカケツを振って降参アピールをしてくる。
「おっ♡おぉんっ♡♡♡」
「まったく、メスの分際で偉そうに男装していたクセに、ちょっとおまんことケツマンコをほじっただけで、こんな下品になるなんて♡」
みっともなく下品なアクメ声を張り上げて、...
2024-11-15 10:09:24 +0000 UTC
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ボクの名前はリリィ、妖精だよ。
不運と不慮の事故によって異世界に転生して、ちょうど25センチ定規サイズの妖精に生まれ変わったボクは悠々自適なスローライフを満喫し、ごく稀に人間の手助けをするナビゲーター的なこともやっている。
───いや、やっていた。
「ぷぎょっ!?♡ごぴっ!♡んぎゅっ!♡♡♡」
「ふおぉーーっ!♡♡♡やばっ、やっぱりお...
2024-11-15 02:37:06 +0000 UTC
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「…んっ、あ……あれ?…」
ふと気がつけば午前0時を過ぎており、どうやらボクはアルカお嬢様の精神干渉魔法の練習に付き合っている間に、ウトウトと眠ってしまっていたようだ。
彼女の執事として最悪の失態だと反省し、微かに見える寝室の灯りを見るかぎり、まだアルカお嬢様は就寝しておらず、おそらく授業の予習を行っているのだろう。
ボクは焦る気持...
2024-11-14 10:06:38 +0000 UTC
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ボクの名前はハルカ───。
謎の奇病『獣人化』によってオッパイもお尻も大きい、とってもエッチでドスケベはケモミミTS美少女になってしまった元・男の子だけど。
『獣人化』の感染を防ぐために政府?的な人を経由して、現在は『獣人化』の抗体を持つご主人様のペットとして悠々自適な生活を送っている。
しかもご主人様は『獣人化』したボクを飼育している...
2024-11-14 02:01:51 +0000 UTC
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王立ミスリル魔法学院の授業は大まかに別けて、二種類だ。お嬢様の学んでいる魔法学科、そしてボクの魔法学科と兼学している剣術学科───。
アルカお嬢様の護衛とお側付きを兼任しているボクはお嬢様より劣っているものの。この異世界で最もポピュラーな基礎魔法を使えるし、もしもの緊急時はボクのみ戦えるように鍛えている。
「こんにちは、レイン。今日...
2024-11-13 10:32:21 +0000 UTC
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オレの名前は柳田エイジ。
ごく普通のサラリーマンとしてアダルトビデオをオカズに日々を過ごしている平凡な男だが、一つだけ他人と違う能力を持っている。
その能力というのは『暗示』だ。他人の精神を操作して、自分の好きなように行動を誘導したり、記憶の有無を好きに書き換えることも可能である。
しかし、オレは『暗示』を悪事に使ったことはない。精...
2024-11-13 05:55:46 +0000 UTC
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ここは、王立ミスリル魔法学院───。
ボク、レイン・カーヴァンと。ボクのお仕えするセレブレイト家の子女にして独学にて最高位の魔法を修めたアルカ・セレブレイトお嬢様の入学する魔法学院だ。
いきなり異世界転生を果たして苦節十数年ほど。アルカお嬢様の凛々しく美しく育った姿に感涙する旦那様より在学中のお嬢様を護衛する役目、お嬢様の日々のお世...
2024-11-12 10:07:50 +0000 UTC
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シャーレの先生はドスケベである。
このキヴォトスにおいて、もはや常識になりつつある出来事に私は何とも言えない気持ちになりながら、そっと自分の身体を見下ろす。
連邦生徒会の制服を模して作った特注品のスーツを内側から押し上げ、パッツンパッツンに豊満すぎるデカチチ、タイトスカート越しでも分かるぐらいムッチリしたデカケツ───。
よく生徒に...
2024-11-12 03:22:09 +0000 UTC
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「んおっ♡おっ♡おうっ♡♡♡」
「ふふ、良い子だよクロケプルちゃん♡」
オレは力任せに腰を掴んだままクソザコおまんこにふたなりおちんぽピストンを繰り返すご主人様によって、みっともなくて野太くエッチな声を張り上げる。
ガッチリと両手足を魔法で拘束され、フリフリとウシの尻尾を揺らしながら、オレはご主人様にチン媚びアクメを披露するのも束の...
2024-11-11 10:12:10 +0000 UTC
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とある日の出来事だ。
オレは電脳世界を漂う伝説的な活躍と栄光を一身に受け止めていたネットナビ──ロックマンを拾った。彼の肉体は激しく損傷し、よく原型を留めているモノだと感心するほど。
しかし、ロックマンの修復を行うためには彼の保有する膨大な知識と経験をデリートしなくてはならず。見た目もオレの好みゆえに、ロックマンの性別も勝手に変更し...
2024-11-11 05:19:31 +0000 UTC
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オレの名前は鶴喰賢二、よくあるアニメや漫画の世界に転生するという不思議な体験を経て、十数年ほどファンタジー要素に巻き込まれることなく、静穏な生活を送ってきた。
しかし、そんなオレの進学先──私立百花王学園は政財界の子女・子息の通っている名門校。よく入学できたなと自分でも驚きながら1年ほど百花王学園に通学し、オレは気づいてしまった。
...
2024-11-10 09:30:49 +0000 UTC
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よくある五円玉を揺らしたり、ライターをカチカチと鳴らして相手の意識を操ったりするオカルト雑誌の暗示を掛ける方法を僕らは試してみた結果───。
「菜々子さん?」
ヒラヒラと目の前で手を振っても無反応な彼女に僕は邪な事を考えながら、誰も来ていないかを確認してから教室のドアに鍵を掛ける。
「そ、それじゃあ、服を脱いで…!」
どうだ?と思うよ...
2024-11-09 23:30:41 +0000 UTC
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オレはご主人様の命令に従って、首輪と肉球グローブを身に付け、真っ昼間の野外を地面を這いずるようにご主人様と一緒に散歩している。
おまんことケツマンコに捩じ込まれたバイブはグニュングニュンッ!とうねり、オレがご主人様のペットとしてメス堕ちアクメ出来るように何度もメス穴を刺激してくれる。
「クロプケルちゃん、ここでしよっか♡」
「わんっ...
2024-11-09 09:40:40 +0000 UTC
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