「……ユウル、お前は快感に弱いわね」
「うぅ、そんなつもりはないんです」
天界に戻ったオレを出迎えてくれたウミル様の何処か困惑と呆れを孕んだ眼差しに申し訳無さを抱きつつ、オレはドロリとおまんこから垂れるザーメンを、キュッと膣道の入り口を締め付けておまんこの中に留める。
その事に気付いているウミル様の浄化の魔法を受け、オレの子宮に残っ...
2025-03-25 14:11:42 +0000 UTC
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ボクには交際している女の子がいる。
そんな強くてカッコいい彼女の名前は禪院真希さんと言って、あの大人気マンガ『呪術廻戦』に登場するイケメン女子だったりする。
なんの因果や偶然かは知らないけど。この世界に女の子として転生したボクは呪術を使えるし、わりと原作にも加入していたりする。
「まっ、まきさんっ♡♡♡も、もう外してくださいっ♡♡」
...
2025-03-25 01:34:41 +0000 UTC
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オレは石元カレンにおまんこを軽く弄られただけで絶頂し、少し白ばんだ愛液を噴き出しながらベッドに倒れ込み、チカチカと点滅を繰り返す視界に頭が沸騰しそうになる。
やばい、ほんとにやばいっ♡
オレは人間より強くて賢い天使のはずなのに、おまんこの中をちょっと触られて、引っ掻かれて、みっともなくアクメしちゃった♡♡♡♡
「へえ、ここが弱いんだ...
2025-03-24 09:51:17 +0000 UTC
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ボクには幼馴染みがいる。
彼女は良く笑う女の子で、いつもボクの後ろを着いて歩く少しだけ依存性の高い女の子だったりするけど。かなり可愛い上に無防備な彼女に思わずトキメキそうになることも多々ある。
「でもさ。さすがにボクのオッパイを吸われるのは困るよ、トガちゃん」
「良いじゃないですかァ♡ワタシとキュウちゃんは幼馴染みで、こうしてエッチ...
2025-03-24 02:06:31 +0000 UTC
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いつもより先生の話が長引いて、アーシア共々オカルト研究部の部活動に遅れることになった言い訳を考えつつ、旧校舎の昇降口を開けると見知らぬ二人組の美少女がそこにいた。
いや、二人の名前と顔は知っている。
ゼノヴィアと紫藤イリナ。
ついに聖剣の話に辿り着いたのかと感慨深いものを感じるが、オレの神滅具『赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)』に宿る...
2025-03-23 09:56:02 +0000 UTC
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ボクの名前は半間ムウ。
普段は男の子なのに夜になると『サキュバス』に変身するという個性を発現してしまい、ふたなりお姉さんを相手に精気を吸って生活している。
セックスするのは別に良いんだけど。今までボクは一度も男の子の姿でセックスしたことがない。まあ、ふたなりおちんぽの経験数は二桁にいくけど♡
「睡お姉さん、こんばんはぁ~っ♡」
「ムウ...
2025-03-23 01:35:14 +0000 UTC
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二階堂摩耶のふたなりおちんぽは手コキとおまんこ、お口を駆使して一滴残らずザーメンを搾り取ってあげたけど。流石に、あのコスプレしてセックスするのは、もうやめておこう。
帰ってこれない気がするし…♡
そんなことを考えながらウミル様の送ってきた資料を確認する。三人目の相手もやっぱり『ふたなり』だけど、どうやら今度の相手はヤリチンのようだ。
...
2025-03-22 09:26:21 +0000 UTC
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「オレに何をするつもりだ」
「クフフ、さあ?」
そう言いながらオレは女幹部ペリメアを睨み付ける。だが、彼女は愉快そうにオレの事を見つめて、ニタリと恐ろしい笑みを浮かべる。
その理由は分かりきっている。
オレの身に付けているコスチュームだ。まず身体は普段の男子学生ではなく、魔法少女モモカのドスケベ恵体のオナホボディーに変身しており、ピン...
2025-03-22 01:22:30 +0000 UTC
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菰野苗佳と夜通しセックスしたオレのおまんこは少し緩んだ様に感じるけど。すぐに天使の魔法を使って、ザーメンも何もかも掻き出して綺麗に治す。
ふたなりは性欲強めって話はよく聞くけど。まさかホントに夜通しでセックスを続けるなんて予想外すぎるし、まだおまんこもヒリヒリする。
不覚にもトキメキそうになるあたり。やっぱりオレってマゾなのだろうか...
2025-03-21 10:08:56 +0000 UTC
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彼は何処にでもいる平凡な無個性のオジサン、普段は雄英高校の事務員として花壇の手入れや校内清掃に取り組んでいる冴えない中年親父だ。
だが、無個性のオジサンにも使えるものはある。それが、とある闇ネットのオークションで開催していた他人の意識や常識を書き換えるという特殊なアプリケーションを搭載したスマホだ。
「あら、こんにちは♡」
「グヒッ...
2025-03-21 01:24:20 +0000 UTC
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「ひえっ!?」
「あ、えと、天使のユウルです。迷える貴女の性欲を解消するために、天界よりやって来ました。えと、その、菰野苗佳さん、オレとセックスします?」
「……え?うえ?」
いきなり部屋に現れたオレにビビっている菰野苗佳は下半身を丸出しにしながらベッドの端まで後退り、ビンビンに勃起したふたなりおちんぽも少し萎れている。
それでもオレ...
2025-03-20 10:02:42 +0000 UTC
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心底、マジで最悪の気分だ。
おそらく首筋に痛みを感じたあの屋上でオレは悪の組織の誰かに意識や常識を書き換えられていた。マスコットのヤツも能力の影響を受けているせいか。
「オナニーするふるりん」とか「早く変身してセックスするふるりん」等々。いつも以上にウザったい絡み方でオレに話しかけてくる始末だ。
どうにかしなくちゃいけないけど。
マス...
2025-03-20 01:53:43 +0000 UTC
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オレは天使に生まれ変わった。
誰もが見惚れる絶世の美貌、金髪のフワフワしたロングヘアー。汚れを纏わない健康的かつ細く美しい肢体、純白の布地を纏っただけで、一切の下着を身に付けていない清楚なのにエロすぎる爆乳ムチエロ恵体という雄なら絶対に手篭めにしようとする最高のボディーだ。
まだ天使に成り立ての下級天使だった頃は中級や上級など何百年...
2025-03-19 09:38:45 +0000 UTC
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エレベーターを出たオレはお姉さんの愛撫によって10回近くお尻やケツの穴での絶頂を経験し、ぼんやりと火照った身体を引きずって大通りを歩き、自宅に帰ってきた。
「うわ、ホントに縮んでる…」
あの時の快感を思い出して、ビンビンに勃起するチンポだけど。
お姉さんがプレゼントしてくれた、チンポを短小化するという薬によって10センチ程度の粗チン...
2025-03-19 01:26:23 +0000 UTC
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クイーン様に負け、一ヶ月の教育を受けて立派な牝豚に落ちぶれたオレの復帰戦の相手はデビュー戦のときに戦ったバーバリアン小牧だった。
ホントなら絶対に勝てる相手のはずなのに、オレの身体はバーバリアン小牧の雄としての強さを感じて、本能的にあっさりと敗北を認めて、二度目の敗北を迎えた。
「オラッ!もっと絞めろ!♡♡♡」
「ブヒッ!♡ブヒィッ...
2025-03-18 09:25:53 +0000 UTC
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エレベーターに乗り込んで数秒ほど経った頃、エレベーターは動きを止めてドアを開き、オレ以外のお客さんを機械的な音声と一緒に招き入れた。
すごい綺麗な女の人だ。
スーツのジャケットを押し上げるオッパイは、魔法少女の姿に変身したオレより小さく見えるけど。中々に大きくて、お尻もスカート越しでも分かるぐらい柔らかそうに揺れている。
「んっ」
チ...
2025-03-18 01:51:14 +0000 UTC
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クイーン様のオナホ係りとして一ヶ月もおまんこやアナル、オッパイにお口、身体のあらゆるところを性器のように扱われ、ようやく解放される頃には、オレの身体はすっかりメス堕ちが完了してしまっていた♡
そ、それでもオレは復帰するために、オーナーに試合を組んでもらった。
クイーン様に負ける前はオーナーのケツ揉みやケツ穴ほじりはイヤだったけど、今...
2025-03-17 09:26:29 +0000 UTC
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私の暮らす高層マンションの部屋。
ブレザータイプの制服を纏った、少し頭の緩そうなゆるふわビッチっぽい見た目の女の子由比ヶ浜結衣の靴下を私は顔面に押し付けられていた。
「ゆきのん、がんばれぇ~ッ♡♡♡」
「ふっ♡おぐっ♡」
私の両足は掴まれて、みっともなくスカートの中をさらけ出す逆さまの状態で、由比ヶ浜さんの蒸れた足の裏を押し付けられ、...
2025-03-17 02:13:37 +0000 UTC
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オレの生活は綺羅莉や夢子、芽亜里など百華王学園でもトップクラスの美少女とセックスする日々を過ごすというエロゲーやハーレムの主人公も霞むんじゃないかと思えるほど爛れている。
「賢二、アイドルはどうかしら?」
「いきなり、どうしたんだ?まあ、綺羅莉がアイドルに転職するなら応援してやれるけど」
「ふふ、アイドルになるつもりはないけど。その...
2025-03-16 09:37:02 +0000 UTC
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ナミちゃんの身体を使って、エッチな変態芸することにハマった私は、せぇ~っかく二年間も必死に頑張って覚えた知識をナミちゃんが披露することなく、最低の人生を迎えられるように、ドタドタとシャボンディ諸島の大通りを走り回る。
「ふううぅ~~ッ!!♡♡♡♡」
どったぷうぅ~んっ♡♡♡バルンバルンッ♡ムチッ♡ムチムチィ~ッ♡♡♡♡ユッサ♡♡♡ユ...
2025-03-16 01:39:58 +0000 UTC
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クイーン様の高貴なザーメンを子宮に射精された後、オレは全身を駆け巡る快感のスパークに負けて、みっともない潮吹きアクメをキメるだけじゃなく、クイーン様にご奉仕することも忘れて、失神絶頂してしまった。
「まさか初めてのセックスで失神アクメするなんて名実共にどうしようもない、よわよわおまんこちゃんなのね、貴女って♡♡♡」
「ひぐっ♡」
オ...
2025-03-15 10:23:48 +0000 UTC
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私の名前はクルウ───。
他人の肉体と精神を乗っ取る悪魔の実『カエカエの実』を食べた乗っ取り人間であり、他人の人生を滅茶苦茶に辱しめることを楽しんでいる、とっても悪いお姉さんなのだ。
最近はエロくて可愛い女の子を見つけるのも一苦労するけど。観光と偵察目的でやって来たシャボンディ諸島の酒場で、ようやく私は可愛くてエッチな女の子を見つけ...
2025-03-15 01:43:58 +0000 UTC
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クイーン様の所有するジムに連れてこられたオレを待ち構えていたのは、かつて彼女と戦って負けた、ふたなりプロレスラー達だった。
その姿に思わず目を背ける。
……けど。オレも彼女達と変わらない。衣服の着用、人間の歩き方を禁止され、みっともなく人通りの多い場所を素っ裸で、犬の散歩をするように首輪を付けられて、ここまで連れてこられたんだ。
「...
2025-03-14 10:06:35 +0000 UTC
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ある日、SONG本部にて管理している聖遺物「ギャラルホルン」の不具合によって世界の常識はまるっとドスケベなものに置き換わってしまった。
その不具合を受けて少し可笑しくなってしまった世界で唯一、私だけは変化する前の常識を保っているけど。SONG本部は不具合の影響を受け、とんでもないことになっているのだ。
「ふう、流石に疲れるわね」
そう言ってトレ...
2025-03-14 01:50:47 +0000 UTC
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クイーン様に敗北宣言してしまったオレはヒートアップする観客席の野次に身体を震わせながら、ゆっくりと試合用の真っ白なレオタードを脱いでいく。
グローブを脱ぎ、ブーツを脱いで、オレのエッチな肉体を辛うじて隠して守っていたコスチュームは綺麗サッパリ無くなって、リングの上にあるのはムチムチした極上の牝豚と、そのご主人様たるクイーン様だけだ。...
2025-03-13 09:34:55 +0000 UTC
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父親の再婚と同時にオレにクソ生意気な上に真面目な性格の義妹が出来た。高校こそ別だが、おそらく成績優秀な優等生なのは間違いない。
しかし、この如何にも「私は優等生です」という風に見える義妹の正体をオレは知っている。コイツはオレの脱ぎ立てのパンツを盗ったりして、アホみたいにオナニーしまくるド変態だ。
知性を奪われかねないほどデカいオッパ...
2025-03-13 01:23:03 +0000 UTC
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いよいよ、女王様と試合をする日だ。
オレは更衣室で私服と下着を脱ぎ、真っ白なレオタードに着替える。オッパイとお尻の大きなオレが着ると爆乳ははみ出て、お尻の肉もムチムチと出っ張り、レオタードの生地が股間に食い込む。
このコスチュームはオーナーが観客を集めるために必要な要素だと言っているけど。実際はオーナーの趣味で、オレにハレンチな格好...
2025-03-12 10:15:24 +0000 UTC
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魔法少女モモカに変身したオレは一般人を襲っている上半身と下半身のギャップの激しい白鳥みたいな怪人に向かって魔法のステッキを構えて、超強力電撃魔法『キラリン☆スパーク』を放つ。
「うぎぎぎぎっ!!?」
「『キラリン☆スカッシュ』っ!」
白鳥怪人も突然の攻撃に対処しきれず、真っ黒に焦げてしまったところをオレは必殺魔法『キラリン☆スカッシ...
2025-03-12 02:24:19 +0000 UTC
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オレは順調にデビュー戦を勝利したけど。
同じ日にデビュー戦を行ったセリナは負けてしまい、相手の選手に一ヶ月も何をされても絶対に逆らえないオナホ係になってしまったとジムのオーナーに聞かされた。
もしもバーバリアン小牧に負けてたら、オレもセリナみたいに一ヶ月間、ずっとオナホールのように扱われていたかも知れないのか。
男として最悪の想像だ...
2025-03-11 09:53:43 +0000 UTC
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オレの名前は副木桃香、ごく一般的かつ平凡な男子高校生だ。ただ、高校入学という最高に緊張する時期に、オレは『とある事件』に巻き込まれた。
いわゆる日曜日の早朝とかに放送しているような美少女戦士ヒロイン枠の魔法少女の役目をオレは授かることになってしまったのだ。
普通に考えて男で美少女戦士は可笑しだろうとマスコット的な妖精に訴えるも「君に...
2025-03-11 01:16:54 +0000 UTC
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