きっとボクの人生はクグツ様のオモチャとして、これからも行き続けることになる。
それに妖魔に生まれ変わったせいで霊力の減損してしまったボクは退魔師としても終わり、人間の尊厳も粉々に砕かれ、もう退魔名家の『古郷』は廃れていくだけだ。
「が、がおーっ♡ドスケベ妖魔の明久だぞっ♡」
「あ、あんたが有名な新人狩りねッ」
「くらえっ!」
「そんな...
2025-04-25 01:36:29 +0000 UTC
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「おっ♡おお゛っ♡おほっ♡♡♡」
オレの身体を好き放題に犯し、満足げにふたなりおちんぽを揺らし、尿道に残ったザーメンをオレに振りかける石野にもう怒ろうとする気力すらないオレは、ヘコヘコッ♡とおまんこからザーメンを垂らして絶頂を繰り返している。
フェラチオだけで終わるわけもなく、オレの身体は凛さんだけじゃなく、石野のザーメンも吐き出さ...
2025-04-24 10:06:06 +0000 UTC
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彼は中山五郎、冴えないキモオタだ。
何の取り柄もない少し肥満体型の中年キモオタオジサンの彼はいつものように日課のアニメのキャラをオカズにオナニーするという自堕落な生活を送っていたある日のこと。
宛先不明の荷物が彼の住むアパートに届いた。
「魔法のリモコン?胡散臭すぎるだろ」
小包を開けた五郎は文句を言いつつ、魔法のリモコンの説明書を読...
2025-04-24 01:47:36 +0000 UTC
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凛さんとセックスしてしまった翌日。オレは腰の痛みと股間の異物感に苛まれながら、しばらく学校をお休みすると電話で先生に報告しておいた。
「こんちゃーっす!」
「……ッ。なんだ、石野か」
「香苗先輩が休んだからプリントを届けに来たよ。あとついでに凛先輩とセックスしたって聞いたから、私も相手してもらいたいな♡」
「は?えっ、ちょ!?くさっ♡...
2025-04-23 09:41:59 +0000 UTC
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私は青崎、ふたなり更生局に勤める職員だ。
更生局の職務は基本的に二つ。ひとつは『ふたなり犯罪者の逮捕』、そして二つ目は『ふたなり犯罪者を更生させること』であり、私の後者の作業を担当している。
「初めまして、貴女の更生を担当する青崎です」
「~~~ッ!」
「元気があるのは良いことです」
そう言って私は椅子に拘束されている囚人に挨拶を告げ...
2025-04-23 02:10:23 +0000 UTC
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オレは抵抗する間もなく凛さんに浴衣の帯を解かれ、林の中で下着を剥ぎ取られた素っ裸にされてしまう。季節的に凍えることはないけれど。夜風の肌寒さに震えそうになる。
「香苗のおまんこは、ピッタリと閉じたおまんこなんだ♡今までオナホにしてきた女の子はこんな綺麗なおまんこしてなかったよ♡」
「んひぃっ!?♡♡♡♡」
ベチンッ♡とオレのおまんこ...
2025-04-22 09:26:44 +0000 UTC
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みんなの前でおまんこに種付けされたボクはクグツ様の代わりに大広間の上座を陣取って、『ざこ』や『おまんこ』と書かれた扇子を持って佇む。
「お、おまんこ妖魔っ♡古郷明久のドスケベ踊りをお楽しみくださいませぇ~っ♡あっそれ、おまんこ♡あっそれ、おまんこ♡デカケツふ~りふりっ♡」
ボクは扇子を持った両手を交互に動かす。
ゆっくりと左手を頭の...
2025-04-22 01:22:25 +0000 UTC
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お祭り当日───。
どこか神妙な顔つきでオレに浴衣を手渡してくれ、なんなら着替えも手伝ってくれたお母さんと祖母にお土産を買おうかと思いつつ、凛さんを待っているとミニスカ浴衣の彼女が鳥居を抜けて現れた。
「お待たせ、行こっか♡」
「ミニスカなんだね」
「エロかわいいでしょ?」
「それはそう」
自信満々に色白の脚を見せつけてくる凛さんの言...
2025-04-21 09:38:30 +0000 UTC
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ボクの血縁を辿って両親や兄弟を操るクグツ様の霊力の強さに改めて興奮を覚えつつ、ボクは古郷家の大広間に集められた虚ろな目の家族と女中の人達に見えるように上座に腰掛けるクグツ様の膝の上でおまんこを突かれていた。
「あんっ♡あっ♡あひぃっ♡」
背後からボクのデカチチを好き放題に捏ねて潰し、揉みしだくクグツ様の愛撫だけで何度も潮吹きアクメを...
2025-04-21 01:27:46 +0000 UTC
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珍しく女の子のお誘いを受けず、のんびりとした放課後を満喫しようとしていた矢先、オレの目の前に金色の長髪を揺らす胸元の谷間が丸見えのボンテージ風のコスチュームを身に纏った美少女が現れた。
「伊古ユウマ、貴方を殺しに来ました」
そう静かに告げる美少女にオレはララさん関連の厄介事だと直ぐに理解し、ズキズキと痛む頭を押さえるようにこめかみに...
2025-04-20 09:25:11 +0000 UTC
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クグツ様のお仕置きは今日も続いている。
退魔師見習いでも祓える餓鬼相手に無様にチン負けした挙げ句、おまんこに妖魔のザーメンを叩き込まれ、みっともないアクメをキメさせられた。
「も、申し訳ございません…♡」
ムッチリとしたデカケツを足の裏に乗せて、深々と畳に額を擦り付けながらボクはドロリと愛液を垂れ流すおまんこをヒクつかせてクグツ様に...
2025-04-20 01:34:09 +0000 UTC
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オレは転生者だ。
まあ、ライトノベルやファンタジー漫画みたいに異世界に転生しているなんて訳ではなく、日本の何処かにある片田舎の古びた神社を守っている家系の爆乳TS巫女に生まれ変わった。
電波は届いているからスマホもネットも使えるし、ひとつ山を越えれば学校にも行ける。ただ、オレの暮らしている村には男が一人も居ない。いや、男の人も居るには...
2025-04-19 09:33:05 +0000 UTC
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ボクがクグツによって妖魔に生まれ変わった事を知らない家族を騙し、今日も任務に向かう。……けど、今のボクの霊力は餓鬼にも劣る微弱な量だ。
「く、クグツ様、お願いします」
「明久は弱いから仕方ないなあ」
「うぅ、ボクは弱くなんか…」
「なにか言ったか?」
「い、いえ!」
さっきまで人間の姿に化けていたボクは霊力が尽きてしまい、ムチムチとし...
2025-04-19 01:21:44 +0000 UTC
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紺野さんとセックスして数ヶ月後───。
オレは卒業を待たずして学園を退学し、現在は紺野さんと二人暮らし出来るアパートの一室で、お互いを貪るようなケダモノのように昼夜問わずセックスに励んでいた。
性欲の強いふたなりちゃんの紺野さんの愛を一身に受け止め続けるオレの身体は毎日のように彼女の精液や先走り汁で汚れ、なにより今のオレのお腹はポッ...
2025-04-18 09:24:14 +0000 UTC
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任務を告げられた後、ボクは普通に妖魔を祓って帰宅した。
そもそもボクの恋愛対象は女の子、もしくは強くて卑劣な妖魔だ。まあ、後者は無様敗北させてくれる相手っていう意味合いもあるけど。
「止まっとらんで早く動かんか」
「んごっ!?♡♡♡」
ぶぢゅっ!とボクの喉奥までクグツのふたなりおちんぽをねじ込まれ、思考が現実に戻される。しかも喉奥をギ...
2025-04-18 01:30:46 +0000 UTC
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「んっ♡あくっ♡」
学生寮の自室。
紺野さんはベッドの上でオレのことを後ろから抱き締め、カリカリと乳首を指先で引っ掻き、気持ちいいのに絶頂には届かない甘い快感をオレに与えてくる。
もうイカされ続けることに慣れたくないと我慢すれば我慢するほど紺野さんの責めはイヤらしく、オレの弱いところを苛烈に責め立てる。
「あっ、いっくうぅぅ…!!♡♡...
2025-04-17 09:23:25 +0000 UTC
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クグツの肉便器として生活を始めて数ヵ月が経つ。ボクの身体は彼女の淫気に当てられ、オッパイはメロンやスイカのように大きくまん丸と膨らみ、お尻も肉付きが良く揉み心地の良い安産型になってしまった。
「ふっ、くうっ♡」
巫女服に収まってはいるものの、ボクのオッパイは前に飛び出て、チラチラと同じ退魔師の視線を向けられることが増えてきたように感...
2025-04-17 01:25:34 +0000 UTC
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嵐山先生のザーメンを流し込まれたおまんこを掻き回して、なんとかザーメンをひねり出すことが出来たけど。オレのおまんこを弄っている姿を写真に取られ、完全に立場が確定してしまった。
こんなことなら、紺野さんのところにいれば良かった。そんなことを考えながらもオレは放課後の教室で、無断で休んでしまった授業の補習を嵐山先生に受けている。
「今回...
2025-04-16 09:25:14 +0000 UTC
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あれからボクの生活は一変した。
霊力は予定していた通りに戻ってきたけど。前回より微弱な、クグツを使役するには不足する量しか戻っておらず、ボクは夜な夜なクグツのご機嫌を伺い、おまんこやオッパイ、ケツマンコを使ってクグツにご奉仕を続けている。
今夜もそうだ。
ボクの部屋の中には我が物顔でふんぞり返っているクグツが布団の上に座っており、ボ...
2025-04-16 02:10:35 +0000 UTC
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オレと紺野さんは友達のままセックスする関係に発展してしまった。いわゆるセックスフレンドになったけど、普段とあんまり変わらない気がする。
「(……そもそもオレって紺野さんの何になりたかったんだろう?)」
ほんの少し前までは普通の友達だったけど。今はセックスする友達、その気になれば恋人とも言える関係かも知れない曖昧な友達の延長線にいる。
「...
2025-04-15 09:34:55 +0000 UTC
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「ふぅーっ、ふぅーっ♡」
ボクは地べたに寝そべっているクグツの股間の上に股がって、彼女のぶっとくて雄々しいふたなりおちんぽをおまんこに宛がい、自分の手で狙いを定めている。
ぬちょぬちょっ♡とボクのおまんこは愛液を分泌して、いつでもクグツのふたなりおちんぽを受け入れる準備を整えてしまっている。
この日のためにっ♡
何度もシミュレーション...
2025-04-15 01:21:41 +0000 UTC
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学生寮でも休まることなく紺野さんに犯されまくったオレはザーメンまみれの身体を備え付けのシャワーで洗い流して、少しだけ憂鬱な気持ちになる。
オレは百合セックスは好きだけど。
あんな、一方的にふたなりおちんぽをハメるだけハメてオレの事なんて配慮してくれない紺野さんの種付け交尾なんかで何度もイかされるなんて…♡
よくよく考えてみればゲーム...
2025-04-14 09:24:26 +0000 UTC
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クグツの強大な霊力を無防備に受け続ける全裸のボクに、彼女は近付いて来るなり、その猛々しくいきり立つふたなりおちんぽを突き出してきた。
この日のために、わざと情欲を煽りまくる行動を取っていたおかげか。クグツのふたなりおちんぽはビキビキと熱した鉄杭の様など迫力でボクの目の前にそびえ立っている。
「はっ、はあっ♡」
「随分と相応になってき...
2025-04-14 02:14:10 +0000 UTC
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駒王学園の旧校舎でオレはリアス部長達に見守られながら、天界勢力のイリナとゼノヴィアの二人にチンポをオッパイで挟み込まれ、パイズリ攻撃を受けている。
「うっ、ぐうっ!」
「イッセー君のチンポ熱ぅい♡♡♡」
「これが、チンポ…♡」
ただでさえ連日の度重なるセックスで敏感になっているチンポを、弾力性も柔らかさも異なる四つのオッパイでサンドイ...
2025-04-13 09:13:35 +0000 UTC
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ボクの考えた無様敗北計画は着実に進んでいる。クグツの封印された呪符に霊力を過剰に吸い取る効果を付与し、ボクが召喚する度に『ボクを性的な存在と認識する』ように彼女の意識を誘導する。
クグツの意識を完全に支配するのはボクの理想に反する。なによりボクは弱ったところを最強の鬼に下剋上され、みっともなくオシッコを漏らしながら命乞いしたいのだ。...
2025-04-13 01:30:31 +0000 UTC
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紺野さんとセックスした翌日、オレは全身筋肉痛に悩まされていた。あんまり運動は得意じゃない上、今まで使ってこなかった箇所の筋肉を昨晩は激しく使ったせいだ。
しかも、イヤがるオレのおまんこにいっぱいザーメンをぶちまけて、ファーストキスもアナルの処女も奪われ、おちんぽにキスする写真まで取られてっ♡
あんなのセフレ以下の扱いだ。
それに紺野...
2025-04-12 09:43:07 +0000 UTC
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ボクは古郷明久(こきょうあきひさ)という名前の退魔師だ。古郷家の次期当主なんて呼ばれているけど。実際は兄弟の中で一番霊力が強いため消去法で選ばれただけ。
兄も弟も自分の部活動に生き生きと熱中している姿は羨ましくもある。が、ボクにもやってみたい───ううん、絶対に成し遂げたい野望はある。
それは、無様敗北だ。
自分より格下の妖怪や妖魔にボ...
2025-04-12 01:30:51 +0000 UTC
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オレはセックスする。
ゲームの世界でメインヒロインを務める美少女クラスメートの紺野さんの『呼び出してセックスする』という、ほぼ強制的な選択肢に抗えず、オレは彼女の行きつけにしているラブホに連れ込まれ、ベッドに腰掛け、ドキドキとガラス張りのシャワールームを眺める。
あんまり湯煙で見えないけど。
あそこに美少女が全裸でシャワーを浴びてい...
2025-04-11 09:29:21 +0000 UTC
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彼女、生塩ノアはふたなりである。
その事実を知っているのはミレニアムサイエンススクールにおいて、きっと私だけだろうと誇りたくもない事実に人知れず深い溜め息を吐く。
生塩ノアの秘密を知ったキッカケは単純に放課後の教室でオナニーに耽っている彼女と遭遇し、並の生徒以下の体力しか持ち合わせていない私は呆気なく彼女に捕まり、彼女のふたなりおち...
2025-04-11 01:26:41 +0000 UTC
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その日の放課後。
オレと紺野さんは部活動に入っていないおかげで、のびのびとした放課後を楽しめるけど。他のサブヒロイン達は部活動に参加していたり、ショッピングや散歩など都市部を散策することで出会えるのだ。
「幸村さんは着てみたい服はある?」
「えっ。うーん、オレはあんまりオシャレには興味ないし。それにスカートよりズボンのほうが好きかな...
2025-04-10 09:29:12 +0000 UTC
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