水浴びを覗き見ていたシロナを叱り付け、早々に眠り付いた……ふりをするクロエの寝室の扉を、ゆっくりと開けて誰かが忍び足で寝室に入ってくる。
いや、犯人は分かりきっているシロナだ。
厳しく恐ろしいダークエルフの師匠の辛い修行をこなした自分へのご褒美として、シロナは寝静まったクロエに毎晩イヤらしくエッチなイタズラを行っている。
その事実に...
2025-05-23 01:31:09 +0000 UTC
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「おひっ♡」
突如、身体を襲う快感で目覚める。
そんなオレを見下ろす様に切り株に腰掛け、なにかを抱えるマルアを見つけて、慌ててオレは立ち上がろうとした瞬間、身体の違和感に気が付く。
────ドラゴンの魔力が無い。
まさか、と信じたくない現実を確かめるように両手を恐る恐る頭に持っていく。……無い。オレのドラゴンとしての矜持、ドラゴンの魔...
2025-05-22 09:40:30 +0000 UTC
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「ふう」
バサリと汗で濡れた衣類を脱ぎ、クロエは澄んだ川の畔に武器や下着、衣服を残して汚れた身体を清め始める。ダークエルフに転生して以降、彼女の性質は少しだけ潔癖に傾いている。
そして、クロエは水浴びをする自分の事をこっそりと覗く弟子──シロナのイヤらしい視線に気付いているものの、気が付いていないふりを続ける。
ぷるんっ♡と100セ...
2025-05-22 01:24:13 +0000 UTC
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オレの名前はリュージュ。
ありとあらゆる魔法に精通し、史上最強の異名を欲しいままに手に入れた白亜の鱗を持つ最強のドラゴンに生まれ変わったTS美少女だ。
スラリとした2メートル近い身長、100センチを越える爆乳、お尻のサイズは知らないが少なくとも90センチは越えているという恵まれた身体であり、オレの強さは圧倒的で魔王すらオレに手出しでき...
2025-05-21 09:37:17 +0000 UTC
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彼女の名前はクロエ────。
見た目は誰もが見惚れる男装の麗人だ。
彼是、800年の年月を生きるダークエルフの剣士であり、かつては魔王軍の客将として人類と戦っていた魔族寄りの流浪の女性だ。
尤も彼女には男として生きた記憶、それも異世界で過ごしていた記憶を宿していた彼女はその経験と知識を利用し、ダークエルフの族長となり、魔王軍に加担す...
2025-05-21 01:31:00 +0000 UTC
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オレは霜田荘の大家さんとして真面目にセックスしたりしながら生活していた筈なのに、気がつけば住人達に肉便器扱いされていた♡
別にエッチな扱いを受けるのは吝かじゃないけど。ルリちゃん、今回のオレを肉便器に貶めようとした首謀者の女の子は本気でオレを雌堕ちさせたかったようだ。
元々の性別が男だったオレにとって、ふたなりちゃん達の攻めはスゴく...
2025-05-20 09:25:28 +0000 UTC
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彼女の名前はタツマ。
とある異世界に転生してしまった元男の子の男装TS冒険者だ。十代半ばを越えても自分を男だと信じ、そう振る舞う彼女は徒党を組む仲間もいる。
───けれど。
タツマは自分と一緒にいる仲間を信用しているが、自分の性別を明かせるほど信頼しているわけではない。そう言った雰囲気は自然と相手にも伝わり、彼女達の関係に溝を作ることに...
2025-05-20 02:08:34 +0000 UTC
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霜田荘の大家さんは共有トイレの一部を改築し、見事な壁尻として小便器のど真ん中にデカケツのみ露出した姿で無様に鎮座している。
ルリちゃんの提案とはいえスゴい姿に霜田荘のふたなり達は鼻息を荒くして、朝から晩まで大家さんのデカケツにザーメンをぶちまけ、オシッコや落書きなんかも施していく。
斯く言う私も大家さんのデカケツに「正」の字を幾つも...
2025-05-19 09:43:25 +0000 UTC
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タツマは次の階層へ進むことは出来なくなった。
その理由はスライム床に仕掛けられていた肉体変化のトラップが作動し、彼女の肉体はピンク色のプルプルと震えるだけのオナホールになってしまったからだ。
たすけて、たすけてっ♡
必死に、そんなことを訴えるタツマだったオナホールを大事そうに抱えたリリとカナは幸せそうに笑いながら変わり果てた彼女を連...
2025-05-19 02:08:55 +0000 UTC
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先日のギャンブルを経て、夢子の人生計画を決める権利を得てしまったオレは適当に夢子の将来を綺麗莉に任せたところ、物の見事に成金のペットに斡旋していた。
流石は情け容赦のない綺羅莉だとドン引きしそうになるが、この学園では当たり前の出来事だ。夢子には悪いが、そうなる運命だと受け入れて貰おう。
「おはよう、賢二」
「ん。ああ、おはよう、綺羅...
2025-05-18 09:04:03 +0000 UTC
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次の階層へと踏み込んだタツマ達を待ち構えていたのは、ピンク色のイボだらけのスライム床だった。辛うじて絶頂の余韻から降りてこれたタツマはゴクリと生唾を飲み、スライム床に足を踏み入れた瞬間────。
「お゛ッ♡♡♡♡」
ドッヂュンッッッ!!!
無遠慮かつ無造作に繰り出されたチンポを模した触手がタツマのケツマンコに突き刺さり、タツマはあま...
2025-05-18 01:26:10 +0000 UTC
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霜田荘を外出して二日後。
オレはルリちゃんと石田さん、烏間さんの三人に呆気なく捕まって寝室の布団の上に押し倒されてしまっていた。しかもご丁寧にパンツを口に詰め込まれ、手足も逃げられないように縛られている。
ここまでして、オレを肉便器に落としたいのかと驚きつつ、彼女達のギラギラしたケダモノの視線に、下腹部がキュンキュンと疼いて、今すぐ...
2025-05-17 10:20:54 +0000 UTC
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「ぷぎょおおおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」
第四階層に上がると同時にタツマのボール化は解除され、べちゃりと彼女はダンジョンの通路に倒れるように現れ、パンパンに膨らんだお腹が落下の衝撃で潰れ、ボビュルルルルルッ!!とおまんこに溜め込まれたザーメンを噴射する。
とんでもない醜態を晒すタツマの姿に、ふたなりおちんぽを勃起させて、今にも襲...
2025-05-17 01:24:16 +0000 UTC
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オレはこっそりと大広間の長机を挟んで会議する三人のふたなりちゃんを隠しカメラの映像を眺める。たまに、こういうことを考える住人がいるのだ。
まあ、彼女達の心意気は買うけど。
霜田荘はオレの経営するシェアハウスなので追い出そうと思えば簡単に追い出せる。でも、そういう強制退去は好きじゃないから別の方法で懲らしめてあげるつもりだ。
例えばオ...
2025-05-16 09:32:19 +0000 UTC
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こんにちは、SUN'Sです。
まだ、投稿は開始していませんが、新しくCI-EN(シエン)様にサイトを作りました。基本的には、此方をメインに書いていくつもりです。
今後ともご支援・フォローよろしくお願いします!
ちなみにシエン様でのサイトの開設は無断転載防止用です。
無断転載はやめてくださいね。
-追記-
シエン様のサイトに『【長編】オレだけTS魔法少女だっ...
2025-05-16 06:58:21 +0000 UTC
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ボールになったタツマを連れて、第三階層にやって来たリリとカナはタツマのマンビラを摘まんで、まるで彼女の身体を介して手を繋いでいる様にも見える姿で歩く。
クリトリスも膣穴も尿口も丸出しの、とんでもない姿でダンジョンの通路を移動するタツマのおまんこは、ドロリとふたなりゴブリンに吐き出されたザーメンを垂れ流す。
なんと惨めなことだろうか。
...
2025-05-16 01:25:40 +0000 UTC
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私達、ふたなりおちんぽの生えた女が多く暮らす霜田荘の大家さんはエロい。セックスしたいとお願いすれば、簡単に……とはいかないけど。
セックスさせてはくれる。コンドーム有り、もしくは大家さんに手コキや足コキ、パイズリでふたなりおちんぽをイカせてもらう。
そういう行為を苦笑いしながらもヤってくれて、熱心に頼み込めば生でセックスさせてくれる...
2025-05-15 09:30:08 +0000 UTC
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それは、ある日の出来事────。
いつものようにエッチでスケベなアニメを見ながら、ふたなりおちんぽをシゴいていたその時、私は気が付けばオレンジ色の豆電球が照らす薄暗い寝室じゃなくて、寂れた教会の中にいた。
「へ?な、なんで!?」
オナニーしていたせいで、ギンギンにフル勃起したふたなりおちんぽを揺らしながら私は寂れた教会の中を見渡そう...
2025-05-15 01:26:46 +0000 UTC
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ルリちゃんを乳吸い手コキで満足させた日の深夜。オレは石田さんの寝室に呼ばれ、ルリちゃんのときと同じように全裸で襖を開ける。
「待ってたわ、大家さんッ♡」
「わあ、ちょっと!?」
グイッと無理やり部屋の中に引っ張り込まれ、オレは布団の上に四つん這いになるように押し倒されて、ビタン!と尾てい骨の当たりに何か……ううん、ふたなりおちんぽが...
2025-05-14 09:29:20 +0000 UTC
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カナとリリはダンジョンの通路で、バヂュンッ♡バヂュンッ♡と豪快な動きでボールにおちんぽをねじ込んで、おちんぽをシゴきまくるメスのふたなりゴブリンを眺める。
もっともゴブリンの手の中にあるボールは二人の事を守ろうと必死に『混乱中』だった身体で頑張っていたドスケベ男装TS冒険者のタツマだったものだ。
「ほらほら、がんばれっ♡」
「普段のタツ...
2025-05-14 02:06:12 +0000 UTC
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「お待たせ♡」
ぶるるんっ♡とオレは100センチを越えるデカパイを揺らしながらルリちゃんの部屋に入るなり、どろどろと愛液を垂らすおまんこを彼女に見せつける。
「うおっ、えっっろぉ…♡」
「ふふ、そうだろ?」
陰毛は完全脱毛しているおかげで生えていない分、よりオレのおまんこの卑猥さを際立たせており、ルリちゃんのふたなりおちんぽもガチガチ...
2025-05-13 09:24:26 +0000 UTC
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「ほらほら、がんばれっ♡」
「タツマなら耐えられますよ♡」
交互にふたなりおちんぽを雌穴に挿し込みながら、そうラブドールと化した男装TS冒険者のタツマに語り掛けるふたなりパーティーメンバーの言葉に答えるように、ぎゅうぎゅうとタツマはおまんことアナルを締め付ける。
その何とも情けない姿にリリとカナは更に興奮し、ガチガチに勃起したふたなりお...
2025-05-13 01:23:18 +0000 UTC
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霜田荘は今日も平和だ。
まあ、ふたなりちゃんに求められる頻度は高いし。オレの身体を狙っている若くて可愛い女の子に囲まれる生活は悪くないので幸せだけどね♡
「大家さん、ただいまー!」
「ああ、おかえり」
にこやかに微笑んで出迎える相手は石田百子さんより年下で、今年高校生になったばかりの女子高生───今どき風のエッチな制服を着こなす香山ル...
2025-05-12 09:28:28 +0000 UTC
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タツマが第一階層に踏み込んだ瞬間、禍々しいピンク色の光線を受け、彼女の身体はヘンテコな───ゴム素材のラブドール人形に変わってしまった。
「まあ、大変よ!タツマが人形に変えられちゃったわ!」
「急いで助けないとね♡」
そんなことを話しながらリリとカナはプルプルと震えるだけで何も出来ないラブドールになったタツマを抱き上げる。よく見れば...
2025-05-12 02:07:17 +0000 UTC
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そろそろオレの暮らすアパートもララさんの発明品によって、だんだんと手狭になってきた。宇宙人のお姫様だっていうのは理解しているけど。
流石に部屋の圧迫はやめてほしい。
そんなことを考えながらオレのベッドでスヤスヤと気持ち良さそうに眠っている全裸のララさん、それからララさんに似た二人の美少女について頭を悩ませる。
「いつ産んだ?いや、そ...
2025-05-11 09:26:39 +0000 UTC
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「はあっ♡うっ♡くぅ…♡」
リリとカナはフラフラと情けない足取りで歩くタツマの丸出しの臀部を鷲掴みにして支えつつ、彼女のデカケツを揉みしだき、プッ♡プピッ♡とバカみたいな音を奏でる彼女のケツマンコにクスクスと笑う。
しかし、そのことにタツマは気付いておらず、ディルド剣を構えて前に進もうとする度、コリッ♡とビキニアーマーで乳首とクリト...
2025-05-11 01:29:30 +0000 UTC
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オレの名前は霜田朱美───。
とある学校近くの三階建ての日本家屋をシェアハウスとして経営する大家さんだ。まあ、住居者は片手で数えるほどしかいないけど。そこそこ経営は順調である。
「大家さん、おはようございます」
「うん。おはよう!」
朝イチ番に挨拶してくれる彼女の名前は石田百子と言い、オレの経営するシェアハウスでは最古参の女子大生だ。...
2025-05-10 09:35:02 +0000 UTC
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ダンジョンの出入り口。
タツマは意気揚々と自分は絶対に負けないという自信に満ちた歩みで天空まで届くほどに巨大な塔に踏み込んだ瞬間、彼女の身に付けていた装備が一瞬にして変化する。
『魔法剣』→『ディルド剣』
『聖鎧』→『ビキニアーマー』
と。みっともなく下品すぎる姿に変わり果てた事に驚き、思わずしゃがみ込んだタツマの頭にピンク色のレーザ...
2025-05-10 01:27:04 +0000 UTC
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「……んっ…あ?…」
肌寒さを感じて、目を覚ます。
そういえば研究所の仮眠室で眠ることにしたんだっけ?……なんだか、身体が変な気もするけど。とくに変わっているところはない。
知性を捨てる代わりに肥大化した142センチの爆乳に取り付けた搾乳器も正常にブラシで乳首を磨き上げ、クリトリスにくっ付けた吸引器も稼働して、オレのクリトリスを5セ...
2025-05-09 09:25:41 +0000 UTC
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彼女の名前はタツマ。
とある異世界に転生してしまった元男の子の男装TS冒険者だ。十代半ばを越えても自分を男だと信じ、そう振る舞う彼女は徒党を組む仲間もいる。
───けれど。
タツマは自分と一緒にいる仲間を信用しているが、自分の性別を明かせるほど信頼しているわけではない。そう言った雰囲気は自然と相手にも伝わり、彼女達の関係に溝を作ることに...
2025-05-09 01:29:21 +0000 UTC
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