「ふんっ、これではトレーニング前のウォーミングアップにもならんなっ!」
宿敵ガイルとの久々の対戦を楽しみにしていたザンギエフ。
しかし母国で秘密裏に開発された科学的トレーニングによって巨大化し分厚い筋肉の鎧を纏ったその身体には、ガイルの攻撃は撫でられる程度のものでしかなかった。
必死の覚悟で放たれた、渾身の奥義ですら身に纏ったレスリンã...
2019-08-08 08:15:33 +0000 UTC
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「ふむ、なかなかに悪くない着け心地だ」
黒光りする山のような巨体を揺らしながら、その牛獣人は呟いた。
普段は巨大な企業を取りまとめるCEOである彼はにとっての貴重な休日。
折り目正しいスーツに身を包み、毅然とした態度で取引先との打ち合わせや社員教育などもこなす彼の心の中にも人並みの性欲は存在する。
いや、本来は人並みä»...
2019-08-02 21:38:58 +0000 UTC
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https://takuang.booth.pm/items/1426558
BOOTHで少しずつですが、色紙やアクリルキーホルダーなどのグッズを販売しています。
今後も少しずつ充実させていけたらと思っているので、よろしくお願いします。
2019-07-20 16:55:16 +0000 UTC
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ある日、腹を空かした巨人が食事の準備をしていると、足元で震える小人を見つけました。
全身に鎧を纏い震える小人は、自分は勇者でその洞窟に住む魔竜を倒しに来たのだと告げました。
魔竜?
ああ、わしがたったいま殺したこのトカゲのことかの?
いまから焼いて食ろうてやるところじゃ。
小さき勇者とやらよ。
どうせお前も手ぶらで帰ることはできんじゃろうï...
2019-07-18 21:46:34 +0000 UTC
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いつもとは違った感じの絵が描きたくなったので。
目指してたのは児童文学にありそうな雰囲気だったのですが、感じ出せているでしょうか?
その割には、巨人の独り言として入れた文章は、さらっと恐ろしいことを言っていますね(笑)
いつかこーゆー雰囲気でポストカードとか作ってみたいなあ。
2019-07-17 20:59:17 +0000 UTC
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マンガにも挑戦して行きたいので、こちらで上げて行こうと思います。
巨大なアヴァルガ先生が髭スキンモブを圧迫プレイするだけの話になります(笑)
初挑戦ですので、拙いのは重々承知なのですが、よろしくお願いします。
※7/17
とりあえず1P目を。
描けるごとに随時アップして行きます。
※7/18
表紙をUP、カバー画像を変更。
※7/19
ページを追加
※9/12
表紙を差...
2019-07-17 06:54:42 +0000 UTC
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この一枚自体は特にストーリーとか考えてるわけではないのですが、ざっくりコマを割って描く練習です。
エッチな体格差マンガを描くための地道な一歩。
2019-06-25 16:21:07 +0000 UTC
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練習をサボり体育倉庫でたむろしているレスリング部の補欠達。
「かったりぃ」
「やってらんねえ」
口々に不満を垂れ流していた時、轟音と共に吹き飛んだ窓が壁に激突し、衝撃が倉庫全体を揺らした。
恐る恐る音がした方を振り向いた部員達は、目にした光景に腰を抜かし、中には漏らしてしまったものも居た。
メキメキと壁を軋ませながら、狭い窓枠を押し広げ...
2019-06-24 17:39:05 +0000 UTC
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お世話になっている絵師さんのお誕生日祝いに描いた一枚。
初めて描いたバクテリアンさん。
コミカルな不潔キャラのイメージが強いけど、案外エロいキャラなのかもと思った次第であります。
2019-06-19 15:45:34 +0000 UTC
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ちょっとずつマンガを描く練習をするために考えてる短めのお話。
まだまだというネーム、ラフを考えてる段階なのですが、少しずつ描き進めて、いつかきちんと発表できたらと思っています。
その進捗なんかも、こちらでたまに報告していこうと思いますので、よろしくお願いします。
【あらすじ(仮)】
英雄と呼ばれる一人の国王により、その王国は長く平和な歴å�...
2019-06-12 20:43:20 +0000 UTC
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徳の高い一人の坊主が居た。
他の坊主とは比べ物にならないくらいの法力を持ち、どんな過酷な修行でも乗り越えて来た。
そんな坊主も鬼の首領である赤鬼の前では赤子も同然だった。
退治するはずだった赤鬼にいとも容易く返り討ちにされ、その巨大で凶悪な魔羅で尻穴を貫かれた。
肉が裂け、内臓は魔羅に埋められた珠でゴリゴリと潰され、地獄の様な痛みに襲わ...
2019-05-30 13:38:12 +0000 UTC
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「おおう、やはり徳の高い坊主はひと味違うのう。普通の人間はワシの魔羅を突っ込んだだけで簡単に死んでしまうからのう」
ぐちょぐちょと肉を捏ねくり回すような音が響く。
鍛え上げられた身体に豊かな体毛を蓄えた坊主は鬼の魔羅によって貫かれ、犯されていた。
自分を退治しに来た雄臭い坊主を一目で気に入った赤鬼は、坊主あっさりと返り討ちにし、分厚い...
2019-04-30 07:10:37 +0000 UTC
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この度、LINEスタンプを作ってしまいました。
髭でメガネのおっちゃんがモチーフで、普段使いしやすい24種類のスタンプになっています。
気になっていただけたら、よろしくお願いします。
また、感想等いただけたら、今後の励みになります。
ただの「おっちゃん」なんですが。
https://line.me/S/sticker/7422446
3枚目は記念に描いた小色紙の画像です。
2019-04-29 00:24:37 +0000 UTC
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とある社会人レスリング大会の決勝戦。
会場の真ん中に悠然と立つ山のような体躯を誇るアヴァルガが、片腕で相手の男をベアハッグの要領で抱え上げていた。
「スポーツマンやったら反則ばせんで、正々堂々と戦わんばいかんばい」
大木のような腕で背中を締め上げられる男は、どうにか脱出しようとアヴァルガの顔を思い切り殴りつける。
「くそっ、離しやがれã...
2019-04-17 13:09:21 +0000 UTC
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ほれ、どうした、小ネズミ共。助かりたければ、しっかりご奉仕せんか。
いつまで経っても、わしに気を遣らせることできぬぞ?
逃げようとしても無駄じゃ。
ただの一歩で追いついて頭から踏み潰して、ペシャンコにしてやるからの。
わしを満足させることができたらその後は、丸ごと飲み込んで腹に収めてやる。
みんな仲良くわしの栄養になれるんじゃ。
どうだ、...
2019-04-10 17:55:48 +0000 UTC
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ちょっと前の寒さが厳しかった夜、
巨大な包茎チンポの包皮に包まれて暖まりたい!
と、妄想が爆発して描いてしまった一枚。
2019-02-19 15:45:26 +0000 UTC
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このところ、改めて色紙やスケッチブックにアナログで描く楽しさを再認識しています。
ここにあげてる以外にも、友人知人の似顔絵を色紙に描いてみたり。
いつかどこかで頒布できるよーになるのが目標ですかね。
2019-02-14 07:23:33 +0000 UTC
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裏社会に存在する地下プロレス。
その頂点に君臨し帝王と呼ばれていた男が居た。
ある日、部下であった一人の幹部が連れて来た巨大な白熊のようなレスラーの手によって、支配者としての日々は呆気なく終わりを迎えた。
なすすべなく巨大な白熊の手によって倒され、そのままリングの上で衆人環視の中犯され続けた。
帝王自身の脚ほどはありそうなチンポを突っ込...
2019-01-29 15:44:31 +0000 UTC
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支援頂いている皆さま、更新お待たせしており申し訳ありません。
次回更新予定の絵の進捗を報告させていただきます。
次回は少々R18Gな要素(SM、達磨など)強目になります。
苦手な方がいらっしゃいましたらすみません。
週末中には更新を目指し作業を進めております。
もう少々お待ちください。
2019-01-25 18:49:26 +0000 UTC
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裏社会に存在する地下プロレス。
表社会に居られなくなった格闘家や、腕に覚えがあるゴロツキが高額なファイトマネーのために死闘を繰り広げ、刺激を求める権力者達は賭けに興じる。
長い間ボスとしてそこに君臨し続けていた帝王と呼ばれるレスラーが居た。
百戦無敗の戦績を誇り、これまでに数多くの対戦相手を壊して来た。
これまでもそれが続いていくと思わ...
2019-01-20 14:27:15 +0000 UTC
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大晦日の夜。
剛熊から呼び出された寅蔵は、真っ昼間から縛られて尻を犯され始めた。
休憩を挟みつつも延々と犯され続け、寅蔵の腹は剛熊の巨大なイチモツから注ぎ込まれた種でパンパンに膨らんでいた。
剛熊は自らがつけた種で膨らんだ寅蔵の身体を軽々と持ち上げ続け、延々と腰を打てつけ続ける。
「良ぉし、寅蔵、100発目イくぞ!ぐぉぉぉぉっ!」
一際深ã�...
2019-01-06 13:36:22 +0000 UTC
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普段から時間を掛けてちょっとずつ拡張されて来た冒険者の尻穴に、脚よりも太い巨人の中指があてがわれる。
「挿れるぞ」
自身の身体よりも大きな巨人の手で掴まれ身動きが取れない冒険者に、巨人の声が低く響く。
その目は恐怖に怯え、全身はガタガタと震えている。
日々厳しい鍛錬を積み、数多くの冒険を繰り広げ、様々な修羅場をくぐって着たであろう冒険è€...
2018-12-18 18:39:33 +0000 UTC
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「どうだ寅蔵、真ん中に挟まれた感想は?」
均整の取れた身体の坊主を対面座位で抱きながら、坊主ごと剛熊の巨大な手で抱えられ巨大なイチモツで犯される寅蔵。
後ろから何時間も突き上げられ何度も坊主の中で射精するが、巨大な亀頭と竿で前立腺を押しつぶれ続け、萎えることも許されない。
「二人とも、俺の気がすむまで今夜は楽に終われると思うなよ?」
ä...
2018-12-11 13:54:07 +0000 UTC
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大柄にし過ぎたタヂカラオさんと水テンジンさんの組み合わせ。
今回は文章ではなくイラスト内に台詞を入れてみました。
今後、この二人の絡みも描いて行く予定ですので、よろしくお願いします。
2018-12-04 13:24:04 +0000 UTC
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前回まで
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/1097149/post/197747
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/1097149/post/210050
「初釜は狭いからゴリゴリ締めつけて、オレ様のチンポが削られて細くなっちまいそうだぜェ、グフフゥ」
十兵衛の腰を両手で掴んで、尻穴に極太のイチモツをねじ込んでいくアースクェイク。
半分ほど入れたところで奥にぶつかってしまい、力づくでねじ込もうとするがã...
2018-11-30 08:54:51 +0000 UTC
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前回まで
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/1097149/post/197747
「グフゥ、先っぽが入って来たぜェ」
つり天井の体勢で十兵衛の腰を掴み、尻穴に巨大で皮被りのイチモツをねじ込んで行く。
散々ほぐされたものの、シワがなくなるほど伸ばされた穴には、これまでにないほどの激痛が走る。
人々に恐れられるほど名の知れた剣豪である十兵衛だが、全身をジタバタと暴れされ絶ã�...
2018-11-23 15:48:20 +0000 UTC
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昨日の巨根デブの日に初参加しました。
オリジナルキャラの富嶽斎様。
元々は巨根って感じのキャラでもないんですが、意のままにチンコの大きさを変えたり、そこから吸収したりもできる設定なので良いかな、と。
おそらく何かしら卑劣な行為に及んだ刺客を巨大な掌でギュッと握りしめております。
2018-11-19 09:30:58 +0000 UTC
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「ああ…ケツが…ケツがぽっかり空いちまっとる…」
目隠しをされ巨大オークの凶悪な大きさを誇るイチモツで散々掘られ尽くした老戦士の尻穴はぽっかりと開き、腹がパンパンになるほど中出しされた種をダラダラと垂れ流す。
「老いた戦士よ、すっかりガバガバになっちまったなあ」
自らのイチモツに掘られて堕ちた老戦士の姿を眺めて、巨大オーク破満足そうã�...
2018-11-16 20:07:18 +0000 UTC
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オークの巨大なイチモツで腹の奥まで犯され続け、何発も何発も種をつけられ、老戦士の腹はオークのザーメンでパンパンに膨れ上がっていた。
「おお、老いた戦士よ、よい穴だ。これだけ犯し続けても程よく締めつけてくる。出しても出しても足りないくらいだぞ。おっ、おおっ、またイクぞっ!」
ザーメンでパンパンに膨らんだ老戦士の身体を巨大な手で掴み、激ã...
2018-11-14 20:40:44 +0000 UTC
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「どうした、老いた戦士よ、先ほどまでの威勢はどこにやった?」
通常の倍以上はあるオークは片手で老戦士を持ち上げている。
老戦士が住む山の中の住処を攻めて来たオーク一団。
元々はそれなりに名の知れた冒険者だった老戦士の腕はまだ鯖きっておらず、オークを返り討ちにした。筈だった。
全てのオークを倒した時、地響きと共に今までに見たことがないほど...
2018-11-14 06:15:08 +0000 UTC
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