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ごむらば

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お知らせ

今週は仕事が忙しく【爬虫類園】のメイキングストーリー【脱げないゴムの着ぐるみ】シリーズの進捗が良くなかったため、読み切り小説【不同意性交】【不同意性交の結末】を公開していきます。 【爬虫類園】のメイキングストリートについては麻衣は自分そっくりの人皮スーツを着て学校へ行きます。同級生にバレないように振る舞っている麻衣ですが… 【人皮 編...

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脱げないゴムの着ぐるみ【リアルなカメレオン 編】

家に持ち帰ったカメレオンの着ぐるみでいろいろとあったりしたが、私はお姉ちゃんやお母さんにも協力してもらいカメレオンの着ぐるみを着て歩く動きを練習しマスターしていった。 お姉ちゃんはあれからカメレオンの着ぐるみを着たいと言わなくなると思ったのだが、時々私の部屋へ顔を真っ赤にしてやって来る。 「ねぇ、今日一緒に寝よう、私カメレオンになっ...

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脱げないゴムの着ぐるみ【お姉ちゃんの謝罪 編】

私を慰めるようにお姉ちゃんがしてくれた提案は、私が満足いくまでお姉ちゃんがカメレオンになってくれるというもの。 私がカメレオン好きなのを知っての提案だった。 お姉ちゃんと私はほぼ背格好が同じなので、ラバースーツもカメレオンの着ぐるみも着ることができるだろう。 早速ラバースーツを脱ぐと汗がついたままラバースーツを手渡した。 仕返しのつもり...

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脱げないゴムの着ぐるみ【自宅 編】

家にカメレオンの着ぐるみを持ち帰るとお母さんが目を丸くして驚いていた。 「麻衣、何これ?」 「ああ、これね、バイトで使うから家でも練習しておいてって渡されたの」 よくわからない言い訳を玄関でやり取りしていると私の姉 結衣が2階から降りてきた。 「麻衣、何それ?」 「お姉ちゃんまで同じ事聞かないで!」 お母さんと全く同じリアクション。 説明...

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お知らせ

今週も【爬虫類園】のメイキングストーリー【脱げないゴムの着ぐるみ】シリーズを公開していきます。 10月11日 脱げないゴムの着ぐるみ 【自宅 編】 10月12日 脱げないゴムの着ぐるみ 【お姉ちゃんの謝罪 編】 10月13日 脱げないゴムの着ぐるみ  【リアルなカメレオン 編】 以上 公開を予定しております。 ご覧頂ければ幸いで...

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脱げないゴムの着ぐるみ【女子高生カメレオン 編】

1週間後、着ぐるみの改良ができたと連絡があり工房へ。 今日はそのまま更衣室へ工房の女性スタッフとともに向かう。 ラバースーツを渡されて、少し憂鬱になる。 “これ、けっこう着るの大変なんだよね” 私のそんな心の声が届いたと思ってしまうタイミングで女性スタッフはボトルを差入れてきた。 「これは?」 「ラバースーツを着やすくする潤滑剤です、体...

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脱げないゴムの着ぐるみ【カメレオンになりたい 編】

お盆休み、大学生の私、鷺元 麻衣(さぎもとまい)は実家へ帰省する。 理由は2つ、実家からは遠く離れた大学へ進学したので両親に元気な顔を見せるため。 もう1つはアルバイトのため。 私の地元には爬虫類園という爬虫類の展示をしている施設がある。 日本だけでなく、世界中の爬虫類が展示されており、人を襲ったりしない爬虫類に触れる触れ合いコーナーも...

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爬虫類園

お盆休み、大学生の俺、谷本 雅史(たにもとまさし)は一人暮らしの部屋で何もせず過ごしていた。 一緒に過ごす予定だった彼女 鷺元 麻衣(さぎもとまい)が実家へ帰ってしまい、俺は暇になった。 一緒に過ごすといっても俺が一方的にそう考えていただけで、麻衣は毎年実家へ帰省している。 俺たちの通う大学から麻衣の実家は遠い。 新幹線とローカル線を乗り継...

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お知らせ

主人公の男性目線のストーリー【爬虫類園】を全体公開します。 【爬虫類園】のメイキングストーリー【脱げないゴムの着ぐるみ】シリーズを公開していきます。 10月4日 爬虫類園(全体公開) 10月5日 脱げないゴムの着ぐるみ     【カメレオンになりたい 編】 10月6日 脱げないゴムの着ぐるみ     【女子高生カメレオン 編】 以上 公開を予定しており...

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この女犯してもいいよ13

しばらく会えていなかった梨紗から連絡が来た。 だが、その日は先約が入っていた。 文也の婚活パーティーに付き合って俺も参加させられる事になっていたのだ。 夕方くらいには婚活パーティーも終わって会えそうなので梨紗には夕方から会えると連絡を返した。 今日はドタバタ、梨紗との約束もなかったので、朝から伊織さんがスーツケースを持って現れた。 もち...

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弁護士 明智 梨紗の受難8

毎日毎日、機械のように働き仕事に忙殺される中、私はラバースーツを着て京介に拘束される時間だけは暑さと息苦しさ、そして快感の中で唯一生きている事を実感できた。 そんな忙し過ぎる日々もようやく落ち着き始めた時、仕事の帰りに偶然幼馴染みと出会った。 彼女は私とは違い会社勤めで決まった時間に出社し、決まった時間に帰るというごくごく普通の暮ら...

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この女犯してもいいよ12

相変わらず忙しい梨紗とは会えない日々が続いていた。 そんな日には決まってやって来る伊織さん。 そして、その手にはスーツケース。 中身が何か俺は知っている。 赤いラバー女となった沙織ちゃんだ。 そして、2人は俺の家に何度も遊びに来てはラバープレイをする仲になっていた。 いつものように赤いラバー女となった2人をバキュームバッグに詰めて真空パック...

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お知らせ

【この女犯してもいいよ】は男性目線、【弁護士 明智 梨沙の受難】は女性目線で引き続き小説を公開していきます。 それぞれで読んで頂いても、小説として成り立つように書いています。 長かったシリーズもようやく最終回を迎えます。 どうしても男性目線の方が多くなってしまいますね(汗) お楽しみ頂ければ幸いです。 次週からは着ぐるみモノを公開しようと思...

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この女犯してもいいよ11

テレビを見ながら2人が果てるのを待っていたのだが、テレビに夢中になりそんな事はすっかり忘れていた。 気づけば寝室からの喘ぎ声は聞こえなくなっていた。 寝室に行ってみると、黒光りする奇妙な生物から苦しそうな呼吸音が2つ聞こえていた。 体はそのままで、2人で1つになった黒いラバーマスクを外す。 俺の目的は伊織さんのパートナーが誰なのかを確かめ...

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この女犯してもいいよ10

あの赤いラバー女の正体が会社の秘書部の淡路 伊織と知ってしまってから俺の生活は変わった。 弁護士をしている俺の彼女 明智 梨紗が土日仕事で会えない時は決まって淡路 伊織は俺のスケジュールを確認して遊びに来るようになっていた。 目的は赤いラバー女になるため。 そしてその赤いラバー女を俺は性処理道具として使用していた。 そんなある日、伊織さんが...

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この女犯してもいいよ9

大きなプロジェクトの説明のため、俺と同僚でもある友永 文也は社長室に呼ばれた。 プレゼンテーションは別日で役員も含めた社長の前で行う事は決まっていたが、今日はそのプロジェクトに至った経緯を文也と2人で説明するために社長室へとやって来たのだった。 社長室の前にいる秘書に事の説明をしていたのだが、その秘書になんとなくだが見覚えがある。 同じ...

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弁護士 明智 梨紗の受難7

私はいつの間にか悶えたまま力尽きて眠っていた。 『ピンポーン!』 インターホンの音で目が覚めた。 時間は8時少し前、京介が早く来たことはすぐに分かった。 起きあがろうとするが体に力が入らない。 1人で調子に乗ってオナニーをし過ぎたのが悪かったのだろう。 私が対応しなくても京介はきっと合鍵で入って来るだろう。 そう思っていると案の定、鍵の開く...

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お知らせ

【この女犯してもいいよ】は男性目線、【弁護士 明智 梨沙の受難】は女性目線で引き続き小説を公開していきます。 それぞれで読んで頂いても、小説として成り立つように書いています。 筆が乗ったので、今週の4作とも長めになっています。 連休中にお楽しみ頂ければ幸いです。 9月20日 弁護士 明智 梨沙の受難7 9月21日 この女犯してもいいよ9 9月22日 この女犯...

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この女犯してもいいよ8

約束していた8時よりも少し早く梨紗の家に着いた俺はインターホンを押した。 だが、全く反応がない。 仕方なく合鍵を使って家へと入る。 「お邪魔しまーす!梨紗?いないの?」 俺がそう声を掛けたが全く反応はない。 小さなダイニングテーブルには俺の分の食事が並んでいた。 “何か買い忘れて慌てて買いに出掛けてしまったのだろうか?” そう思いながら、...

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弁護士 明智 梨紗の受難6

京介にメッセージを送った。 [また調査で遅くなるから] と、本当は全く遅くはならない。 むしろ、今日は依頼者のところへ書類を届けるだけで早く帰る事ができる。 しかも、私の行動が全て上手く行くような素晴らしい状況だった。 昼からは駅近の雑居ビルに書類を届け、その後はフレックスで帰宅する。 何が素晴らしいかというとリペアをお願いしていたラバー...

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この女犯してもいいよ7

家に着くとすぐにバッグから赤いラバー女を出した。 ただ、ホテルで取り出した時とは違い1人で赤いラバー女を強引に詰めせいか、なかなか引っ張り出す事ができなかった。 やっとの思いでラバー女をバッグから出した。 ついでに梨紗のバッグと服、靴も取り出したのだが、いずれも俺が見たことのないものだった。 靴は取り敢えず玄関に置いておく。 収入の多い梨...

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この女犯してもいいよ6

赤いラバー女となった梨紗の呼吸が落ち着くのをしばらく待つ。 全身肌の露出の一切ないラバースーツ、ラバーマスク姿でビニール袋に入れられ、バッグに詰められていたのだから苦しくて仕方がなかっただろう。 俺が銀行へ行って戻ってくるまである程度時間は掛かっていた。 俺が戻ってくる寸前にバッグに詰められていたのならばまだいいのだが、俺が竜崎さんの...

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お知らせ

【この女犯してもいいよ】は男性目線、【弁護士 明智 梨沙の受難】は女性目線で引き続き小説を公開していきます。 それぞれで読んで頂いても、小説と成り立つように書いています。 9月13日 この女犯してもいいよ6 9月14日 この女犯してもいいよ7 9月15日 弁護士 明智 梨沙の受難6 9月16日 この女犯してもいいよ8 以上 公開を予定しております。 ご覧頂ければ幸...

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この女犯してもいいよ5

数日後、また調査で遅くなるからと梨紗から連絡があった。 夜には梨紗の部屋で会う約束をしている。 嫌な予感しかしない俺は休みを取って、梨紗の勤める弁護士事務所の前の喫茶店で昼から張っていた。 2時過ぎ、封筒を持った梨紗が事務所から出てきた。 向かった先は駅、電車に乗り移動を始めた。 俺も梨紗にバレないように少し遅れて電車へ飛び乗った。 電車...

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弁護士 明智 梨紗の受難5

私の言葉で京介の目の色が変わったような気がした。 京介は私の勃っている乳首に軽く触れた。 軽く触れられただけなのに体に電気が走った。 「ヒィや!」 自分でもどこから出たのだろうと思うほど間抜けな声を上げて後退りして言う。 「もぉー!」 「だって、ずっと乳首勃ってるから気になっちゃってね、ブラジャーは付けてないの?」 「付けてないよ!」 京...

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この女犯してもいいよ4

ラバーショップへ出掛けて、ラバー修道服などを購入して俺たちは梨紗の家へ帰ってきた。 「どうする?京介、着て欲しい?」 そう言う梨紗は買ってきたラバー修道服を袋から出して眺めていた。 俺に声を掛けてきたが、自分が早くラバー修道服を着たくて仕方ないのだろう。 「そうだね、早く見てみたい!」 俺は梨紗が求める答えを返すと梨紗は笑顔で返してき...

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お知らせ

【この女犯してもいいよ】は男性目線、【弁護士 明智 梨沙の受難】は女性目線で引き続き小説を公開していきます。 それぞれで読んで頂いても、小説と成り立つように書いています。 9月6日 この女犯してもいいよ4 9月7日 弁護士 明智 梨沙の受難5 9月8日 この女犯してもいいよ5 以上 公開を予定しております。 ご覧頂ければ幸いです。

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弁護士 明智 梨紗の受難4

お店の前まで来ると、京介はそこが何を扱っているお店か分かったようであった。 そして、固まったまま独り言を言っている。 聞き取れないが驚いているのは間違いない。 そして、引かれてしまったのではと思うと怖かった。 だが、ここは強引にいく。 「京介、ついて来て、私一人じゃ心細くて」 不安はあったが思い切って京介の腕を掴むと一緒に店に入った。 店...

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この女犯してもいいよ3

梨紗が行きたかったお店はラバーショップ、つまりラバーグッズを取り扱うお店だった。 そう、全身をラバーで覆われ人には見えないような姿にされて梨紗は犯されたのに… 。 俺は驚きのあまり固まってしまった。 それと同時にラバー女になって男に犯されていたのは梨紗の本意だったのだろうかと疑ってしまう。 お金は要らないがラバー女となり、男におマンコも...

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弁護士 明智 梨沙の受難3

あの悪夢のような雑居ビルの出来事から無事ではないが、誰にも気づかれずに私は家に辿り着いた。 玄関で座り込んだ私はスマホを手にした。 ゴムのスーツを着ているので操作はできないと思っていたのだが意外にも操作ができた。 [ゴムのスーツ]で検索すると、すぐにこのゴムのスーツがラバースーツと呼ばれていることが分かった。 さらに調べていくと、この...

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