CreatorsOk
くるぃとる

くるぃとる

fanbox


くるぃとる posts

黒砂糖でキマってしまった宵宮の話

 宵宮が間に合ったのは偶然だ。  白狐の野で試作した花火を打ち上げようと場所を探していた時、誰かの悲鳴が聞こえたのだ。声のする砂浜まで駆けつけてみれば、そこには崖に追い詰められた中年男と、彼を囲む野伏たち。  分別を考える前に彼女は一団へ割って入り、刀を抜いて興奮した様子の凶漢たちと二言三言。乱闘の火蓋は切って落とされ、終わってみれ...

View Post

【サンプル】雷電将軍に膝枕をしてもらったら勃っちゃったので好き好きパイズリフェラしてもらう話 +雷電影

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19105860 の続きです。 )  「今夜は休んでください」  夜になって影の寝室へ呼び出された空は、どこかで体験したような姿勢で休まされることになった。  というよりも、雷電将軍と空っぽになるまで種付けをした夜より二日後のことだ。浴衣に着替えた影の太もも枕に頭をすっぽり納めて横になりながら、突き出たおっぱいの...

View Post

【サンプル】雷電将軍にせっつかれて初夜に雷電影と好き好き寝バック交尾する空の話 +雷電将軍

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19049712 の続きです。 )  音や気配を遮断していた雷電将軍が意識を戻した。  周囲が落ち着けば感覚が戻ってくるように自分を設定していたのだが、ひそひそと交わされている小声(もちろん内容は拾っていない)を考えると媾合の続きが始まるかもしれなかった。 (また後で戻ってきましょうか)  正座を崩さずにそう考え...

View Post

【サンプル】大好きな雷電将軍(影)にラブラブ種付けプレスをキメる空の話 +乳首責め座位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18874942 の続きです。 )   汗だくの体を横にしていた影は雨音が弱まっているのに気づいた。あれからずっと愛しあい、果て、二人で寄り添いながら休んでいたのだ。  降りはじめてから半日は経っている。そろそろ帰るための身支度をしなければ、と影が考えていると、空も同じ気持ちなのか身体を起こし、窓の外を眺めてい...

View Post

雷電将軍に膝枕をしてもらったら勃っちゃったので好き好きパイズリフェラしてもらう話 +雷電影

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19105860 の続きです。 )  「今夜は休んでください」  夜になって影の寝室へ呼び出された空は、どこかで体験したような姿勢で休まされることになった。  というよりも、雷電将軍と空っぽになるまで種付けをした夜より二日後のことだ。浴衣に着替えた影の太もも枕に頭をすっぽり納めて横になりながら、突き出たおっぱいの...

View Post

新作について 1/15追記あり

今日の日付変わるくらいに投稿します。オマケも制作中ですので、しばらくお待ち下さい。

1/15 おまけは明日中に投稿できそうです。

View Post

雷電将軍にせっつかれて初夜に雷電影と好き好き寝バック交尾する空の話 +雷電将軍

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19049712 の続きです。 )  音や気配を遮断していた雷電将軍が意識を戻した。  周囲が落ち着けば感覚が戻ってくるように自分を設定していたのだが、ひそひそと交わされている小声(もちろん内容は拾っていない)を考えると媾合の続きが始まるかもしれなかった。 (また後で戻ってきましょうか)  正座を崩さずにそう考え...

View Post

新作のオマケ

こちらのオマケを明日中に投稿します。お待たせしました。

View Post

遅ればせながら

新年明けましておめでとうございます。

今年も作品で楽しんでいただければ幸いです。


こちら に新作を投稿しました。雷電将軍とイチャラブするオマケは後日を予定しています。進捗はこちらで上げていくので、もうしばらくお待ち下さい。

View Post

新作について

新作の投稿は年明けになりそうです。

今年は皆さまからお世話になりました。また来年お会いしましょう。

それでは良いお年を。

View Post

リサにセフレを紹介されたジンがドハマリしてしまう話 +野外視姦

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18933932 の続きです。 )   パンッ♡パンッ♡パンッ♡  モンド城の入り組んだ街並みの片隅、小さな路地の奥で昼間から犯されている女がいる。それが西風騎士団の代理団長であるジンだと想像できる人間が、この街にどれだけいるだろうか?  身体を許した男から呼び出されるなり歩きながら唇を貪られ、人気の少ない路地裏...

View Post

新作のオマケについて

こちら に新作を投稿しました。オマケは数日中に上げる予定です。もうしばらくお待ち下さい。

View Post

大好きな雷電将軍(影)にラブラブ種付けプレスをキメる空の話 +乳首責め座位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18874942 の続きです。 )   汗だくの体を横にしていた影は雨音が弱まっているのに気づいた。あれからずっと愛しあい、果て、二人で寄り添いながら休んでいたのだ。  降りはじめてから半日は経っている。そろそろ帰るための身支度をしなければ、と影が考えていると、空も同じ気持ちなのか身体を起こし、窓の外を眺めてい...

View Post

雷電将軍のやつ

こちら に新作を投稿しました。オマケは明日に上げられる予定です。もうしばらくお待ち下さい。

View Post

動けなくなった空を治すために方術を使う申鶴の話 +パイズリ

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18827395 の続きです。 )  申鶴を騙してしまおうか、などと妄想を浮かべるくらいには空の性欲が大きくなってきている。  人の目を盗んで自慰をするようになったものの、彼女と交わった体験が強すぎてその場しのぎの発散にしかならないのだ。そのうちあまりよくない事を考えるようになり、自然と彼女との接し方がぎこちな...

View Post

進捗

こちら の新作を投稿しました。オマケは完成次第こちらへ上げますのでもうしばらくお待ち下さい。

View Post

FANBOXでの投稿は続行します

規約確認しました。

現状問題なさそうなので投稿を続けていきます。

ご心配をおかけしました。

View Post

作成中のものについて

・原神2次 ニィロウシリーズ

・原神2次 申鶴上位モノ

・オリジナル


今週中にはどれか1作作れそうです。

なにかあればお気軽にコメントなどお寄せください。

View Post

FANBOXでの今後について

規約改正については規約の詳細を確認してから決めようと思います。 催眠やチンポ負けからのパコパコも好きなので。 問題なさそうなら来月以降もここで投稿します。

View Post

お勉強してきたニィロウが空とイチャイチャする話 +疑似露出ラブラブ

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18747197 の続きです。 )  白昼堂々と、スメールシティの道端でニィロウと空はセックスをしていた。 「っひ♡ ぉ……♡ ふぅっ♡ ふぃ……っ♡ んぅぅ~~……♡♡ はぁ♡ はぁっ……!♡♡」  ちょうどいい高さの木箱に厚手の布を敷いて、そこにM字開脚の格好で腰掛ける娘の花裂を、オスの屹立がなぞって遊んでい...

View Post

進捗

追記 21日の月曜日に完成次第オマケをアップします。お待たせしました。


11/19追記 新作は こちら になります。オマケは完成次第こちらへ上げますのでもうしばらくお待ち下さい。


新作を明日の24時に出す予定です。いつものオマケは数日遅れそうなので、しばらくお待ちく...

View Post

お尻をにぎにぎしてくるご主人さまにモナが立ち向かう話

 研究明けの食事に舌鼓を打ちながら、ひたすらモナは咀嚼を繰り返していた。料理がうまい。うますぎる。  同じ料理をつついている男の眼にからかうような光が宿っていることは気に食わないけれども、偉大なる占星術師は寡黙に食べ続けた。うまい。  教令院所属の学者である中年男にハメられて交尾調教をしまくられ、メスとしてわからされたモナではあった...

View Post

真面目な九条裟羅がふとしたことでちんぽにドハマリしてしまった話 +立位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18679125 の続きです。 )  スメールの砂漠に小さな部族の集落がある。それらを砂から守るように隣接する断崖には、塵風が長い年月をかけて侵食した跡があちこちに残されており、裟羅と少年が向かったのは崖を少し登った所にある小さな空間だった。  立ったままでも人間が二人も入ればいっぱいになってしまうそこは大人た...

View Post

動物交尾の記憶に立ち向かうモナの話

 スメールでの冒険へ同行したモナに言わせれば、これほど知識というものが人に対して牙を向いている国は他にない。アーカーシャや缶詰知識など『知識を覚えなくても素早く扱える』という環境は危険極まりなく、 「まぁ私のようにしっかり見極めてしまえば話は別ですけど」 と言い切ってから、旅人の前で彼女はサラダを平らげた。  このように相変わらず自...

View Post

しょげていたニィロウが空とピッタシになって大好きになる話 +後背位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18612675 の続きです。 )  塵歌壺での一夜は長く続いた。気を失いかけるほど貪るようにセックスをした二人はやがて落ち着き、寝転びながら他愛のない会話を楽しんでいた。  ニィロウが立ち上がって窓から夜空を見上げたのは、やはりどこか浮かれていたからだろう。心の喜びをそのまま身体の動作にするような娘ではあった...

View Post

しょげていたニィロウが空とピッタシになって大好きになる話 のオマケについて

同時公開できそうにないため、日曜日までにここへ掲載させていただきます。 楽しみにしていただいてる方には大変申し訳ありません。 10/28追記 下書きが完了しました。清書が終わり次第投稿します。おまたせして申し訳ないです。 再追記 投稿しました。楽しんでいたければ幸いです。

View Post

盛り上がった空とニィロウが身体で身体をピッタシにしてしまった話 +対面座位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18572054 の続きです。 )    にゅぶうぅぅ~~……、とそれまでとは違う角度で腟内を抉ってきた肉棒のせいで、眸を泳がせながらニィロウは嬌声を出してしまった。 「はぁっ♡ ふぅ~~、ふぅぅ~……♡」  始めてから何度も絶頂に達した空とニィロウだったが肉の悦びは未だに飽きが来ず、地面から空が起き上がって対面...

View Post

傷心しているニィロウがマッサージからキメセクされる話 +身体が覚えている対面座位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18433970 の続きです。 )  艶っぽすぎる、と仲間に指摘されてニィロウは頭を捻った。花神誕祭の当日、確認のために踊りを見てもらっていた彼女の舞はたしかにエロティックすぎるようであり、その原因が本人を含めて誰もわからずに皆で困惑していた。  長く続いた準備のせいで祭りに関わる全員が疲れているようでもあり、...

View Post

お金持ちがノエルを立派なメイドとして鍛えていく話 +筆下ろし

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18400724 の続きです。 )    商人には一人息子がいた。彼は小さい頃から商家の跡取りとして教育が施され、本人もその気になっていたものだ。  ところで最近の彼には気になっていることがある。おそろしく綺麗なメイドが一人増えたのだが、その人からどうにも目が離せない。常在しているわけではないようで居ない時も多い...

View Post

憧れのアンバーがすごい勢いでお嫁さんにされる話+羞恥プレイ

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18356612 の続きです。 )    西風騎士団本部にそびえ建つ四つの塔。その屋上にアンバーが居た。モンドの空を所狭しと飛び回る彼女がそこにいることは珍しくもないが、今日は少しばかり様子が違っていた。  まず彼女には連れがいる。本来はそこにいること自体が不可能に思えるような少年だ。ワープと重量オーバーになった...

View Post