ぬめる暗闇に沈み、サイラの体はすっかり力を失っていた。
悪態をうつ気力すら、もはや残っていない。
粘液に塗れたまま仰向けに倒れた彼女に、数匹のオタマジャクシが這い寄ってくる。その小さな生き物たちは、まるで順番を争うように、サイラの秘部に頭を突っ込み、じわじわと子宮へと侵入していく。
「……っ……う……あ……」
サイラは目を見開き、かす...
2025-06-06 15:00:00 +0000 UTC
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バスリブ・クロッカーに飲み込まれ、蠢くオタマジャクシに群がられ、力尽きるサイラ。
身動きすら叶わぬ彼女の中へ、オタマジャクシたちは入り込んでいく。
抵抗もできず、音に絡め取られ、吸い取られる命。
そしてその“代償”から、生まれるのは新たな異形……!?
意思が砕かれゆく少女の瞳に、もはや光は映らない。
VSカエル型のノイズヘイズ「バスリブ・...
2025-06-06 15:00:00 +0000 UTC
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サイコガンダムに乗った少女(????)ドゥー・ムラサメ。
キラキラを求めるドゥーちゃんに、白い液体のキラキラが、、、、?
今月は土曜日が5回あるので、二次創作枠です。
話題のガンダムジークアクス、めちゃめちゃ性的に興奮するキャラがバンバン使い捨てられて引いてます。
そんな中でも、めちゃくちゃ個人的にシコリティが高い、ドゥー・ムラサメち...
2025-05-30 15:00:00 +0000 UTC
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いつもご支援、本当にありがとうございます。
今回の更新は、第五土曜日ということで、二次創作枠です。
『ガンダム ジークアクス』のドゥー・ムラサメちゃんに焦点を当ててみました。
ジト目が可愛く、しかもちょっと無機質な感じが非常に魅力的で、
強く性的な興奮を覚えてしまったので、描きました。
一人称が「僕」なので、「僕っ娘(♀)」なのか「男の娘...
2025-05-30 15:00:00 +0000 UTC
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意識だけが残っていた。
感覚のない闇の中で、ドゥームラサメ――ドゥーは、ひとり、ただ浮かんでいた。
「どこ……キラキラは……?」
最期の瞬間、もうすぐだった。
世界の奥に隠された、特別な煌めき。
肉体を超えた美の極地――キラキラ。
ドゥーは、それに“イきたかった”のだ。
ふと、目の前に現れたのは、粒子のような、熱を孕んだ鼓動。
まるで誘う...
2025-05-30 15:00:00 +0000 UTC
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いつもご利用ありがとうございます。
今回は、小銭プランの体たらくをみてもらってもわかる通り、
かなり限界でした・・・
おそらく、毎週更新を始めてからの一番の苦しみだった気がします。
コメットの敵をどうするか、ニャースガロンを絡めるのか、
どういうエロシーンを描きたいか、、、、
試行錯誤の末、ニャースガロンが乗っ取られるという展開にしました...
2025-05-23 15:00:00 +0000 UTC
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まず謝っておきます、申し訳ございません。
今回は、ボツというか今回のネタの試行錯誤中に描いたラフなどになります。
ひょっとしたら使うシーンかもしれませんが、とにかく行き当たりばったりで
スタートしました。
いつもなら、漫画作品の場合は、小銭プランでは乳首チケットや
続きのラフネームを公開しているのですが、
今回はマジでギリギリになってしま...
2025-05-23 15:00:00 +0000 UTC
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山中の実験中、突如暴走したロボ・ニャースガロン。
異変の原因は、機体に取り憑く“何か”――
謎の糸に絡め取られるラスティ・コメット。
その声は、怒りなのか、哀しみなのか……
コメット新作スタート(のはずです・・・まだ試行錯誤中)
今回は、4P更新です。
スイマセン、今回はどういう話にするか悩み過ぎて時間がなくなり、続きをまだ考えてません、...
2025-05-23 15:00:00 +0000 UTC
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──シークエンス3:奪われる鼓動
前回の戦闘で、胸部のエネルギータンクに損傷を受けたニャースガロンは、今なおその影響を引きずっていた。
「警告:エネルギー液漏出による出力低下――強制セーブモードに移行します」
“パワーセブモード”――それは、戦闘継続を最優先しつつも出力を大幅に抑えた緊急モード。攻撃力、防御力ともに約半分以下に制限さ...
2025-05-16 15:00:00 +0000 UTC
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ダメージを負ったニャースガロンは、出力制限“パワーセブモード”のまま捕らえられ、
胸部のエネルギーを吸われ、装甲を破られ、機能をかき乱されていく……。
翻弄される鋼の猫型戦士に、反撃のチャンスはあるのか――!?
ニャースガロンVS磁力怪獣③です。
電気だけじゃなくて、おっぱい飲まれて大ピンチ継続中❤
支援サイトでは、小銭はセリフ付き10枚差...
2025-05-16 15:00:00 +0000 UTC
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いつも変わらぬご支援、本当にありがとうございます。
今回はニャースガロンの更新回でした。
おっぱいを飲まれたり、徐々にアーマーを破壊されていき、さらにはおもちゃのように弄ばれてしまう――そんな展開に、描きながらつい気持ちが入り込んでしまいました。
無力化していく流れというのは個人的にとても惹かれる要素で、演出を考える中で正直かなり興奮...
2025-05-16 15:00:00 +0000 UTC
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キノコの濃厚な胞子で発情し、キノコ怪獣に捕まってしまったラスティ・ノヴァ。
どんどん身体が感じやすくなり、母乳まで吹き出し、理性崩壊寸前の彼女を
彼女の旦那である怪獣ゴドラが助けに来る。
助けに来た旦那の姿に安堵するノヴァだったが、
すでにキノコ怪獣の胞子は町中に張り巡らされており、、、、
ラスティ・ノヴァの漫画シリーズVSキノコ怪獣第5話...
2025-05-09 15:00:00 +0000 UTC
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いつもご支援いただき、本当にありがとうございます。
今回は予定を変更して、ノヴァの続きをお届けしました。
登場させるかどうか悩んでいた「旦那」ですが、NTR展開であれば、やはり“旦那の目の前”というシチュエーションもありかなと思い、登場してもらうことにしました。
そのおかげで、描きたかった土下座シーンを自然な流れで入れられた気がします。
...
2025-05-09 15:00:00 +0000 UTC
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ノヴァを助けに来た旦那の怪獣ゴドラ。
しかし、すでに街はキノコ怪獣のテリトリーになっており、
ゴドラは絡めとられてしまう。
さらに、胞子の毒によりゴドラもピンチになってしまう。
目の前で、ボコボコにされるゴドラを見かねたノヴァは
キノコ怪獣に許しを懇願するしかなった、、、、。
展開的に、次回はエッチなシーンは少な目です。
ですが、土下座は...
2025-05-09 15:00:00 +0000 UTC
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サイラの意識が戻ったとき、そこは闇と粘液に包まれた閉鎖空間だった。
ぬるりと湿った肉の壁に囲まれた、脈打つような空洞――
先ほどまで死闘を繰り広げていた、バスリブ・クロッカーの胃袋の中だ。
「っ……ヤツの……体内か……? ……クソ、なんだこれ」
尻もちをついたような体勢を直そうとするが、床も壁も一体化していて区別がつかず、どこも柔らか...
2025-05-02 15:00:00 +0000 UTC
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バスリブ・クロッカーとの激闘の末、飲み込まれてしまったヘビメタ少女・蛇野ヴァイパ・サイラ。
意識を取り戻した先は、ぬめる肉の壁と奇怪な音に満ちた、敵の胃袋の体内だった。
動けない狭さ、肺を焼く蒸気、不気味なオタマジャクシの群れ――
音に満ちた闇の中で、次第に彼女の意識と精神は削られていく、、、、
VSカエル型のノイズヘイズ「バスリブ・クロ...
2025-05-02 15:00:00 +0000 UTC
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いつもご支援いただき、本当にありがとうございます。
今回はヘビメタ少女VSカエル型ノイズヘイズ……と思いきや、気づけばオタマジャクシの群れに襲われる展開になっていました。いかがでしたでしょうか?
昨年の竜の巫女編でも似たようなシーンがありましたが、小型の生物に群がられ、徐々に無力化されていくヒロインという展開には、個人的にとても惹かれ...
2025-05-02 15:00:00 +0000 UTC
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強烈な磁力の余波を受けたニャースガロンは、姿勢制御を失ったまま、森の奥へと押し倒される。
その背後から迫るマグネザウルスの複数の腕。そのうちの二本が、猫型ロボットのしなやかな両腕を後ろからがっちりと拘束した。金属と金属が軋み合い、鋼のしなりが悲鳴のような音を上げる。
「……ッ、逃ゲ……ラレナイ……?」
抵抗の隙も与えぬまま、残る二本...
2025-04-25 15:00:00 +0000 UTC
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前回、敵怪獣の強大な磁力に絡め取られてしまったニャースガロン。
羽交い締めにされ、胸部のエネルギータンクを執拗に攻められ、戦闘能力は急激に低下。
奪われるエネルギー、搾り取られる機能。
鋼鉄の猫は、この“磁獄”から脱出できるのか――!?
ニャースガロンVS磁力怪獣②です。
今回はおっぱいに力を入れて描いてます。
支援サイトでは、小銭はセリフ...
2025-04-25 15:00:00 +0000 UTC
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いつもご支援いただき、本当にありがとうございます。
今回は、ニャースガロンのおっぱい表現に少し力を入れてみたのですが、いかがでしたでしょうか?
これまであまり柔らかさや変形の描写がうまくできていないと感じていたので、今回はそのあたりを意識して工夫してみました。
本当は、時間があればアニメーションにしてみたい気持ちもあったのですが、さす...
2025-04-25 15:00:00 +0000 UTC
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イク寸前で止められてしまい、身体が限界まで発情してしまったラスティ・ノヴァは
口に出して自分のマ〇コに、相手のイチモツを入れるように求めかけます。
このまま堕ちてしまうのか、、、、?
しかし、そこで、旦那(ゴドラ)登場!
・・・・でも、今回はNTRっぽいお話!
・・・助けに来たゴドラがピンチになっちゃいます!
続きもなんとなくできていて、オ...
2025-04-18 15:00:00 +0000 UTC
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いつもご支援いただき、本当にありがとうございます。
じょじょに“雌の顔”になっていくラスティ・ノヴァちゃん、いかがでしょうか?
個人的には大好物なシチュエーションなので、描いていて非常にノッてます……
正直、自分でも少し興奮してしまっているくらいです。
来週はややエロ控えめの内容になりますが、続きのネームも気分が乗って何ページか進んで...
2025-04-18 15:00:00 +0000 UTC
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キノコの濃厚な胞子で発情し、理性を失いかけているラスティ・ノヴァ。
火照りを鎮めようと身体を慰めることに夢中になってしまった彼女は、
イク寸前で、キノコ怪獣にあっさり捕まってしまう。
身体が限界まで発情し動揺する彼女の胸をキノコ怪獣が愛撫すると、
子供が大きくなって必要なくなったはずの母乳が、胞子の効果か噴き出してしまう、、、、。
ラス...
2025-04-18 15:00:00 +0000 UTC
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ラスティ・コメット・アナザー テレポート怪人編⑥(最終回)
テレポート怪人との戦いに敗れ、身体を奪われた地球防衛機構隊員・星野スイ――その正体は、地球を守る巨大ヒロイン・ラスティ・コメット。
場所も時間も選ばず、怪人の能力で弄ばれ、人目もはばからず艶めかしい声を漏らしてしまう日々を送っていた。
そんな彼女の淫らな姿を見せつけられてき...
2025-04-11 15:00:00 +0000 UTC
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星野スイの心は、静かに崩れ落ちていた。
異空間に連れ去られた彼女は、紫色に染まる空と星が瞬く世界で、呆然と立ち尽くしていた。
「もう……何も信じられない……」
仲間に裏切られ、弄ばれた身体は、なおも熱と痺れを残したまま。守るべきだった人間たちは、彼女を嘲り、欲望のはけ口とした。
その事実が、何よりもスイの心を深く蝕んでいた。
...
2025-04-11 15:00:00 +0000 UTC
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いつもご支援いただき、本当にありがとうございます。
今回で、ラスティ・コメットVSテレポート怪人 アナザー編は最終回となりました。
いかがでしたでしょうか?
思いつきで始めた展開の連続ではありましたが、好きなシチュエーションを詰め込んだ結果、個人的にはとても好みのオチに仕上がりました。
やはり、心が折れるヒロインという展開は良いですね……❤...
2025-04-11 15:00:00 +0000 UTC
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サイラのギターが火花を散らすように唸った。
だが、バスリブ・クロッカーの腹から響く低音が、それを圧し潰すように迫ってくる。
「ノイズがでけぇんだよ、ドラム缶……!」
毒づいたその瞬間、ぬめった舌が飛び出し、サイラの足に絡みつく。
バランスを崩したところを、両腕ごと分厚い掌にがっちりと掴まれた。
「デカブツのくせに素早い……! っ、ちょ…...
2025-04-04 15:00:00 +0000 UTC
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いつもご支援ありがとうございます。
今回から、サイラは新しい敵と戦い、そして敗北していくことになります。
丸呑みしたので、次は多分肉壁です。はい。描きたいものだったのでちょっと楽しみ。
フタナリは角度的に描かなかったですが、次は多分フタナリになっちうかな?蛇娘だからしょうがない。
本業が忙しい時期と、新規でイラストのテーマを決めたりと色...
2025-04-04 15:00:00 +0000 UTC
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激しいリフで闇を切り裂く、ヘビメタ少女・蛇野ヴァイパ・サイラ。
だが立ちはだかったのは、腹から重低音を響かせる異形の怪物・バスリブ・クロッカー。
音の力で揺さぶられ、ギターを奪われ、拘束された彼女は――
ついには、咥えられた頭に直接響く低音に、意識を奪われていく……。
重く濁った音に沈められる、敗北寸前のサイラの運命は――!?
VSカエル型...
2025-04-04 15:00:00 +0000 UTC
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逃げ上手の若君は実は、ショタじゃなくなってから、読んだり読まなかったりなんですが、たまたま手に取った回が衝撃的過ぎたので、思わず描いちゃいました。
個人的には、昔から亜也子が好きだったので、幸せになって欲しいなぁ。。。ただ、負ける側の勢力ですからねぇ、、、、。
思えば、暗殺教室でも思わず描きたいシーンがあったりで、やはり松井優征先生...
2025-03-28 15:00:00 +0000 UTC
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