モンスターに一瞬の隙を突かれ丸呑みにされ意識を失ってしまったアルメリア。
気が付くとモンスターの体内の小部屋に手足を拘束されている。身体を濡らすモンスターの粘液には媚薬成分が含まれていて、アルメリアは発情状態にさせられていた。
モンスターはアルメリアを発情させることで、発汗や愛液、唾液などアルメリアの分泌液の放出を促し、そこからエナジ...
2022-04-25 13:11:30 +0000 UTC
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「どうした?これで終わりか?」
エナジーワイヤーに拘束されたガウラだったが、動揺したのは敵の方だった。アルメリアを拘束した時のようにエナジーを吸収したり、快楽ダメージを与えるなどして辱めるはずが、ガウラは余裕そうにしている。
「確かにエナジーは吸収してるし、快楽ダメージで身体も発情してるはずなのに…なんで平気なんだよっ!」
焦った敵...
2022-04-19 22:19:20 +0000 UTC
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敵性異星人の罠にハマり囚われたアルメリア。
自分に向けられる好意の大きさによって受ける快感と抵抗力が変化する暗示をかけられ、人間サイズになった状態で、一人の地球人の男性の部屋に送り込まれていた。
※以前の『暗示ラブラブセックス』の別バージョンです。
2022-03-30 14:04:03 +0000 UTC
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難航している作戦の要になるであろう情報をもっている男から、その情報を聞き出すため交渉に訪れたガウラ。男から情報の代わりに提示された要求はガウラの胸を触りたいというものだった。あまりにも低俗な要求であったが、情報の価値を考えれば安いものだと要求を飲んだ。しかしすぐに我慢できなくなった男はガウラの乳にしゃぶり付いた。ここまで来たら不満...
2022-03-28 15:33:54 +0000 UTC
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「はぁ…本当にしつこい小娘ですね…」
違法な特殊生物を扱う異星人ブローカーの隠れ家に乗り込んだアルメリアだったが、異星人ブローカーの放った触手状の特殊生物に拘束されてしまう。これまで何度もアルメリアに妨害をされ、多大な損害を受けていた彼は今回初めて商品である生物を利用した反撃を行ってきた。
2022-03-23 15:43:47 +0000 UTC
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個体数の少ない希少なモンスターが暴れているという知らせを受け、すぐさま現場に駆け付けたガウラ。
地球の動物で例えるなら馬に似たそのモンスターは、通常はとても温厚な性格のはずだが、理性を失ったように暴れている。
この場では解決しないと判断したガウラは、モンスターを然るべき研究施設に運搬しようと試みる。自分の何倍も体格の大きい暴...
2022-03-18 02:24:25 +0000 UTC
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地球を外敵から何度も護ってきたアルメリアだったが、ある日異次元から星を喰らい滅ぼすレベルのモンスターが襲来してしまう。
決死の覚悟でモンスターと対峙したアルメリアにモンスターからテレパシーが送られてきた。
その身を捧げれば地球には手を出さない
アルメリアごと地球も滅ぼすことも可能な力を持っていながらなんの気まぐれか、モンスターは交渉...
2022-02-26 11:44:21 +0000 UTC
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ガウラを取り囲んだアンドロイドたちはその身体を取り押さえる。
誘淫効果などでわずかに弱体化されているが、ガウラにとってこれを振り払うのは簡単な事。
しかし、ここで抵抗したところで無意味だと理解しているガウラは無抵抗に受け入れる。
その無抵抗に開かれた身体に一体のアンドロイドが正面から近づくと、ペニスをガウラに挿入する。
"X"に解された身体...
2022-02-25 12:00:30 +0000 UTC
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敵性異星人の罠にハマり囚われたアルメリア。
自分に向けられる好意の大きさによって受ける快感と抵抗力が変化する暗示をかけられ、人間サイズになった状態で、一人の地球人の男性の部屋に送り込まれていた。
男性はアルメリアの熱狂的なファンであり、それを知った敵性異星人が今回の余興を思いついた。数日だけアルメリアを好きにして良いと言われた男性は、...
2022-02-23 11:23:02 +0000 UTC
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「ふふ、捕まえた」
異常濃度のエナジーを感知し、現場に向かったガウラを出迎えたのはチョコでできた不定形の身体を持つモンスターだった。
「ただのスライムかと思ったが…このエナジー濃度は、精霊の類か」
ガウラは身体に密着するように絡みつくモンスターを分析する。
「そうそう、今日はバレンタイン。人間達の愛の感情から生み出されるエナジーを糧に...
2022-02-14 14:42:56 +0000 UTC
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魔族に敗北したあたしは、魔族のアジトに連行され薄暗い牢屋に監禁された。
そして拘束されたあたしに待っていたのは彼らによる凌辱だった。
退魔戦士に恨みのある闇の住人は多い。
彼らは性欲と恨みをぶつけるように代わるがわる、あたしを犯した。
ギリギリ残っていたスーツの防護機能でなんとか耐えられていたけど、そのエナジーも底をついてしまった。
それ...
2022-01-30 23:13:16 +0000 UTC
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暴れまわる狂暴な異星人を止める為に彼の前に立ちはだかるガウラ。
異星人の体躯はガウラより遥かに大きく筋骨隆々の巨体ある。
まさにパワータイプという風貌の異星人は迷わずガウラに掴み掛かかろうとする。
ガウラはそれを躱す事もできたが、あえてそれを両手で正面から受け止める。
2022-01-28 13:21:50 +0000 UTC
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指名手配敵性異星人を追跡していたアルメリアだったが、アルメリアを撒くために仕掛けられた弱体化トラップの効果を受けてしまう。
効果は一時的なものだが、アルメリアの身体能力は戦士のものから、か弱い少女のものまで下げられてしまっていた。
大人しく身を隠し、時間が少し経過すれば安全に弱体化は解けるが、それではターゲットに逃げられてしまうため追...
2022-01-23 22:04:31 +0000 UTC
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犯罪異星人"X"と同期したアンドロイドにバックから念入りに犯されるガウラ。
「そろそろ、一回射精しますよ」
そう言うと"X"はガウラに腰を押し付けると身体の奥で射精する。
念入りに責められた事もあってガウラも同時にイってしまう。
「あ…が…っ」
(何かがおかしい…この感覚は…)
ガウラは絶頂しながらも違和感に気が付く。
「気が付きましたか?このア...
2022-01-14 22:15:33 +0000 UTC
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異星人A「これの見た目で油断して、簡単に催眠にかかってくれたな...」
異星人B「こう見えて最新技術で作られた催眠装置なんだよなぁ」
A「本人もこう言ってるし、さっさとヤっちゃうか~」
B「こいつに討伐された同族も結構いるから油断するなよ?」
2021-12-28 15:47:41 +0000 UTC
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異次元から来訪したモンスターを食い止めるガウラ。
血液自体が地球上の大気や土壌を汚染する危険のある為、地上で安易にモンスターを傷つける事は避けなければならず苦戦を強いられる。そうこうしているうちにモンスターの触手に絡めとられてしまう。
モンスター...
2021-12-25 00:36:05 +0000 UTC
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敵「いくらなんでもイキ過ぎじゃないかな…少しは我慢する気ないのかい?」
エナジーワイヤーを操る敵に拘束されたアルメリアは
ロープの太さになったエナジーワイヤーに跨らされ、股を擦りながら前進する事を強いられる調教をされていた。
エナジーロープは快楽ダメージを絶えずアルメリアの股に送っており、擦れるとダメージの波が発生する。さらに等間隔で...
2021-12-13 11:57:34 +0000 UTC
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巻いた部分を分離、異空間に封印する拘束アイテムをはめられてしまったガウラ。
用心深くなかなか姿を現さない敵性異星人のボスを誘き出すために、あえてザコたちの拘束攻撃をくらったのだが
四肢封印拘束以外に機能が追加されており、身体の感度が上昇、乳首や性器を露わにさせられていた。
「普通の拘束攻撃だと思ったかァ?」
「俺たちのは、すぐにヤれる...
2021-12-09 20:29:44 +0000 UTC
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https://hayamiya-u.fanbox.cc/posts/2112751
↑へ続くシチュエーションです。
相手の得意な水辺で戦闘を行った為、自分の長所も活かせず、両生モンスターに敗北してしまったアルメリア。
モンスターはそのままアルメリアを棲み処へ連れ去ってしまう。
「オマエはオレのモノ…」
「良い雌にはオレの仔を産ませる!」
小柄だが強いエナジーを秘めた戦士の肉体を気に入ったモ...
2021-11-25 22:28:06 +0000 UTC
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"X"と同調したアンドロイドに凌辱され続けているガウラ。
不本意だが快楽をそのまま受け入れ、相手をイかせて生態リンクを強め逆探知しなくてはいけない。
女の扱いに長けている相手に対して気を緩めなくてはいけないのは
愚かな行為だが、現状できる事が限られている以上やるしかないと割り切る。
(たしかに…これは慣れている、な…)
"X"はガウラの膣内の感じ...
2021-11-24 22:04:02 +0000 UTC
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アルメリアの下半身を吊り上げた触手たちは、そのまま無防備に開かれた股に群がる…
2021-11-23 22:37:54 +0000 UTC
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宇宙規模の犯罪に深く関わっている裏の世界の大物達。
敵が多い彼らは人前に姿を現すことは殆どなく、尻尾を掴むことが非常に困難である。
そんな彼らの一人"X"が、淫行パーティーを開くという情報を掴んだガウラは自ら潜入する事を決めた。
この情報は何人もの仲間の犠牲の上でガウラのもとの届けられたもので失敗は許されない。
「罠の可能性はあるが…皆が命...
2021-11-16 21:20:14 +0000 UTC
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敵性異星人に囚われの身になったアルメリア。
異星人はアルメリアから仲間や作戦の情報を聞き出そうとしているのだが…
異星人A
「はぁ…お仕置きが足りないようだな」
「もう一回、拷問用触手部屋にぶち込むか…」
アルメリア
「本当に何も知らないの‼」
「もうあの部屋はイヤぁ‼」
アルメリアは囚われて間もなくは異星人に対して強気な態度をとっていた為...
2021-10-29 13:15:15 +0000 UTC
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肉壁洞窟に潜り込んで調査をしていたガウラにどこからか現れた触手が絡みつく。そして身動きが取れないガウラの陰部を拡げ出す触手。まだ調査の済んでいない洞窟での戦闘を避けたいガウラは、自分の身体を好き勝手し始めた触手から抜け出せるのだろうか…
2021-10-26 08:18:58 +0000 UTC
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触手生物に捕らえられ巣に連れ込まれたアルメリア。
イボイボの肉面に跨らされ、身体を仰け反らされた体勢で拘束、ピンと突き出された小さい両乳にエナジー吸収用のぷっくりした触手がしっかりと吸い付いている。
エナジー量、抵抗力共に未熟なアルメリアはあっという間にエナジーを枯渇させられてしまった。
アルメリア 「もう指一本動かせない…このままじゃ...
2021-10-24 02:05:20 +0000 UTC
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未開の惑星の調査中のガウラ。
有機物でできた怪しい洞窟を発見したのだが、匍匐前進でなんとか通れるサイズ。
しかしガウラは気にすることなく身体を潜り込ませる。
洞窟の中は肉壁で構成されており、肉壁からは粘液が滲み出て滴り落ち、肉床は粘液が溜まっている。
ガウラの身体は肉壁に揉まれてべとべとになっているが、顔色一つ変えず黙々と先に進むのだっ...
2021-10-13 09:28:53 +0000 UTC
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妖魔の痕跡を追っていた退魔戦士アルメリアは、妖魔の仕掛けた罠に踏み込んでしまい触手空間に捕らえられてしまった。
「くっ… 手足が固定されて動けない…」
「イヤな予感がするわ」
「なんとかして抜け出さないと…」
2021-09-27 17:59:11 +0000 UTC
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未開の惑星の調査任務中に誤って小型異星人の住処に踏み込んでしまったガウラ。
異星人たちは外敵が住処を襲撃にきたと思い、住処を守ろうとガウラに群がる。
「む…誤って異星人の住処に踏み込んでしまった…」
「言葉も通じなさそうだ…どうする…」
そん...
2021-09-25 15:55:25 +0000 UTC
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退魔戦士アルメリアのデザインを変更しました。
描きやすさを重視してシンプルになりました。
まだまだ先になりますが
退魔戦士ガウラも考えていますので
進展があったらこちらにアップしたいと思っています。
2021-09-21 07:19:50 +0000 UTC
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地球の人里離れた山間の洞窟。
地球外来生物の反応を感知したアルメリアは洞窟内で巨大な虫モンスターを発見。
モンスターは洞窟から出て人里へ向かおうとしていた。
虫型モンスターは変態する可能性があり危険度が未知数の為、その場で駆除する事になったのだが、アルメリアの攻撃は、この虫モンスターに通じなかった。
2021-09-19 09:19:04 +0000 UTC
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