奉仕種族褐色爆乳侍女との堕落宮殿暮らし囁きチュートリアル お試しサンプル
もし──もし──? 聞こえていらっしゃますか? もしも聞こえていれば、返事を頂きたく──。 ……はい、ありがとうございます。 どうやら繋がったようですね。 魔術は成功のようです。 突然の事で戸惑っておられるかと思います。 姿も見えず、声だけが届くというのは、不気味に思われる事でしょう。 何卒、ご容赦ください。 本来なら姿を晒し、貴方様の...
2021-04-04 08:23:16 +0000 UTC View Post
もし──もし──? 聞こえていらっしゃますか? もしも聞こえていれば、返事を頂きたく──。 ……はい、ありがとうございます。 どうやら繋がったようですね。 魔術は成功のようです。 突然の事で戸惑っておられるかと思います。 姿も見えず、声だけが届くというのは、不気味に思われる事でしょう。 何卒、ご容赦ください。 本来なら姿を晒し、貴方様の...
2021-04-04 08:23:16 +0000 UTC View Post皆さんこんにちは、だいこんです。三月はあまり書けませんでしたが、四月は心機一転頑張ります。
九尾さんのお話が長すぎてスケジュール圧迫しまくったのよ。終わりどころを遠く設定すると大変なことになりますね。勉強しました。次回のリクエストは依頼文字数通りに書きます。
さて、書く作品の予定です。
前から言っていたリクエストの新作を投稿しました!長いです!是非読んでね!
それと、三月は全然更新できなくてすみません。支援して頂いた皆様には大変申し訳なく思っております。特に500円以上支援して頂いている方は、全体公開のssを一つも書けなかったので高額支援のメリットが全くない状態になってしまいました。四月は全体公開のssを一本以...
2021-04-01 15:00:00 +0000 UTC View Post恵まれた人生だった。 豊かな王都で生まれ、裕福とは言えないものの生活に困らない程度の収入を持つ家で育ち。 両親の愛情をたっぷり受けて、友人にも恵まれて。 ゆくゆくは僕も両親の跡を継いで仕事をして、家庭を持ってそれなりに幸せに生きていくのだろう。 そう思っていた。 あの日までは。 僕の住む王都は、高い壁に囲われた要塞都市だった。 入口の強固な...
2021-03-14 09:57:11 +0000 UTC View Post三月のファンボックス限定ssの更新予定
・ハグ魔でキス魔の魔王様の話
甘々の話です 早めに発表予定 十日までに発表できたらいいな
・モンスターハウスだ!~中東風無表情爆乳褐色踊り子侍女との暮らし~
二ヶ月くらい前に公開したやつの続きのエロ無し短編です これは四月かもしれないです
三月の全体公...
2021-03-01 05:56:33 +0000 UTC View Postこの前今週中に新作出すとか言っておきながら全然出せなくてごめんなさい!
創作が難航しておりまして、あとちょっとが書けない状態です!
そのくせツイッターばっかりやってるのもごめんなさい!
行き詰まるとツイッター用のアイデアがぽこじゃか出るんです……
もうちょっと待ってて下さい!今月中には出すので!
重ね...
2021-02-24 07:57:42 +0000 UTC View Post「判決、地獄行き」 全身から血の気がさあっと引いてゆく。 堪らず裁判官席に座る女──閻魔女王に問う。 何故ですか、僕が何をしましたか? 張り詰めるような声で、震えながら叫んだ。 しかし、閻魔様はどこまでも非情だった。 「黙れ。あまり騒ぐと刑罰を増やすぞ」 氷のような冷たい瞳で射抜かれると、僕は竦み上がって言葉を引っ込めた。 それを見ると、閻...
2021-02-09 10:58:01 +0000 UTC View Postこんにちは、だいこんです。
今僕はリクエストの作品を書いてるんですけど、これは支援者様への先行公開はしない方向で考えております。
リクエストして頂いた方が見られない可能性があるからというのと、一度リクエスト機能という形でお金を受け取っているものを更に有料コンテンツとして扱うのもなんだかな、というのが理由です。
支援...
2021-02-09 10:52:58 +0000 UTC View Postこつ、こつ、と粗末な石階段を降りて、暗い廊下を歩く。 そこには、果てが見えないほどに牢屋が連なっていた。 ──あ~っ♡あっ♡あっ♡ ──びゅくっ♡びゅるっ♡どびゅっ♡ ──ぐちゅ♡ねちゃあ♡ねちゅ♡ ──いく♡いく♡あっ♡イってるから♡ そこら中から反響するのは、幾多もの甘い男性の声と水音。 いずれも恍惚とした、性的快楽を溺れるほどに受け...
2021-02-01 04:00:00 +0000 UTC View Post前からやってみたかったファンボックスを始めました。
何人の方に入っていただけるかワクワク半分、ハラハラ半分といった心地です。
例え支援してくれる人が一人だけだったとしても、頑張って満足してもらえるものを書いていきますので、どうぞよろしくお願いします。
がんばるぞ!
さて、始めた記念に短編ssを一つ支援者様限定で投げ...
2021-02-01 03:30:00 +0000 UTC View Post