「いらっしゃいませ三井君。今日もリサの耳かきでいっぱい気持ち良くなってね?」
ここはメイド耳かきリフレ『耳らぶ』
若くて可愛いメイドコスのお姉さんが、個室で膝枕をして耳かきしてくれるステキなお店だ。
ぼく、三井敦はここの常連である。
「さ…来て?」
そう言って女の子座りして、メイド服のミニスカートから伸びた剥き出しの太ももをぽ...
2019-11-26 04:40:18 +0000 UTC
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「あぶぅ…う、ちゅ…んちゅう…んれぇ…ア…。あ、ん…」
「はあああ美味い…生島の、学園1の美少女とのキス最高ぉ…!」
英語の英先生との淫猥発音指導キスの後、体育の剛谷(ごうたに)先生、理科の浅利先生、国語の国枝先生とも順にキスレイプされた。今は国枝先生と抱き合ってヌプヌプと舌を口中に差し込まれている。
それぞれに舌の太さや長さが...
2019-11-24 23:42:25 +0000 UTC
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いつもありがとうございます、キツキツドーナツです。
この度PIXIVの機能のひとつであるショップの利用を始めたのですが、タダの投げ銭ではなく小説を付ける事にしました。
投げ銭して頂けましたらキツキツ初の二次創作作品、オーバーロードのナーベラルガンマがモモンと結合する濃厚淫猥小説が付いてきます。
~小説冒頭の...
2019-11-24 12:26:55 +0000 UTC
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FANBOXのショップ機能で投げ銭を受け取れるようにしました。
キツキツに投げ銭しても良い
はよ続き読みたい!
という方は下記またはショップの項目より是非おねがいします(笑)
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/shop
(株式会社PIXIVさんが運営しているBOOTHというサイトへいきます)
あと二次創作の小説はFANBOXでは...
2019-11-21 10:25:19 +0000 UTC
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「ああ…もうダメぇ…もうイキたい…!中に、中に出していいからぁ…。先生のおちんぽザーメンミルク、麗華の教え子まんこの中に出していいからイカせてください…。お願い、麗華のいけないおまんこに中出ししてぇ!」
「ふふ…やっと観念したか…そうら!」
ずんっ ずんっ ずんっ ずんっ ずんっ!
「あはぁ!いい!いいン!おじさまの…先生のおちん...
2019-11-20 05:22:54 +0000 UTC
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「先生…麗華のいけないおまんこに、おちんぽしてぇ…?」
玄関フェラ、太ももズリ射精、顔射と三連続で現役女子高生のピチピチの身体に精子をブッかけまくり、いよいよオマンコに挿入する。
陰部に肉棒を当てがうと、麗華は淫らなオネダリ台詞を自ら発した。
「先生…、先生チンポ欲しい…!麗華の…不純異性交遊しまくりのいけないオマンコに…えっち...
2019-11-20 05:22:08 +0000 UTC
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「れる…あむちゅぶう…ずぞぞ!ぶぶう…!」
仰向けの麗華の顔に跨り、顔面騎乗の体勢でオクチの検査と言う建前のお掃除フェラをさせる。
これまでの淫猥行為で興奮しきった麗華は、情熱的に貪欲に肉棒を頬張った。
「あふ…センセのおちんぽ美味し…♡じゅぼぼぼぼ!」
唇をすぼめ、小さな輪を作り竿を締め付ける。本体を含んだ口内で唾液をたっぷり...
2019-11-20 05:21:21 +0000 UTC
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「すんすん!ぶちゅう!べろべろ!ぶっちゅう!」
「やハァン!せ、せんせ…あぁあん!」
自ら制服スカートをめくり上げている麗華の剥き出しのパンティーに顔を突っ込み、匂いを嗅ぎ生地を舐める。
にゅるん!
「あっ!やぁん!」
パンティーのおまんこ部分を横にズラし、露わになった生のおまんこに舌を差し込んだ。
にゅるっ! ねる… れるれ...
2019-11-20 05:20:25 +0000 UTC
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「来ておじさま…麗華のオクチにどぴゅどぴゅしてぇ?」
ぶびゅう…! びゅうぶ… どっぷ… どぷりゅううう…!
「んんんんんんんんン!ッウン!♡」
射精の瞬間パクリと先端を咥え込み、俺の熱き迸りを小さな口中で受け止める。
どりゅぶぷ… びゅびゅう… ぴゅっぴゅっ… ぴしゅ…!
仮性包茎の包皮内への舌入れフェラという生涯初プレイの...
2019-11-20 05:18:29 +0000 UTC
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−−−−ピンポーン
目の前が開くと、またも呼び鈴が鳴らされる。
ドアスコープを覗くとやはり麗華が立っていた。
「おじさまー?麗華ちゃんが来ましたよー?」
先程と寸分違わぬ、全く同じ台詞だ。スマホの時刻を確認する。間違いなく、またも時が戻っていた。
「ね、ねえ麗華チャン。今日はゴックンと…その、本番までシタいんだけど、いいかな?...
2019-11-20 05:17:53 +0000 UTC
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「ぶっ…じゅぶ…ぼぶじゅる…ンンッ」
「ああ、いいよ麗華チャン…すっごく温かい…」
「んふふ…♡」
有名私立の女子校の制服に身を包んだ可憐な少女が俺の前に跪き、献身的に肉棒をしゃぶっている。
6畳半の小汚い安アパート。そこが俺の住まいだ。万年床に仁王立ちになった俺は、少女の口中の感触に酔い痴れている。
「ね…口の中に出していい…?」...
2019-11-20 05:17:18 +0000 UTC
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「愛美、今日から校長以外の教員の相手もしてもらうぞ?」
「え…、い、嫌ぁ…」
「お前を犯してくれるのは体育の剛谷(ごうたに)先生、理科の浅利先生、国語の国枝先生、英語の英(はなぶさ)先生の四人だ」
教頭に無理やり連れて来られたのは、放課後の体育倉庫。
ある程度の広さがあり、体操用マットが数枚ベッド代わりに敷かれている。
大勢で私...
2019-11-17 15:00:18 +0000 UTC
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ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅん! ばちゅん! どぱぁん!
「ひぐっ!あ、ああ…あぁあん!ハァン!」
散々にクンニでねぶった愛娘、さつきのオマンコに長大な父親チンポを挿入している。
挿入れる前にたっぷり解してやったお蔭か、さつきのマンコはキツいながらも、俺のチンポをきちんと受け入れ、そして締め上げてきた。
「いいぞ、いいぞ...
2019-11-15 05:40:36 +0000 UTC
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「おやおやおや…お毛毛が薄くて可愛いねぇ?さつきのオマンコちゃんは…」
「いっ…ヤァ!見ないで…見ないでぇ!んんふぅぅぅぅん!」
ひかりの乳首舐めに悶えながら、俺にパンティを捲られた事による羞恥に叫ぶ愛娘、さつき。
「じゃあ早速いただくよ…?ぶっちゅうううう!」
「あふぅん!」
17年間大切に育てた娘の生マンコに口づけした。そこはこ...
2019-11-15 05:39:24 +0000 UTC
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「さつき、今週末は家族で出かけるから予定を空けておいてくれ」
「えーーー?ヤダ」
俺の提案に面倒くさそうに答える愛娘。
「さつき、お父さんがこう言ってるんだから偶には合わせなさい」
ひかりが助け舟を出す。
「う~~~…。わかった…」
渋々了解する娘。娘は妻の言う事はある程度聞くのだ。少し父親として威厳が足りていないのだと自覚する...
2019-11-15 05:38:58 +0000 UTC
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俺の名はタカシ。
ある会社を経営している、社会的にそこそこ成功している40才のナイスミドルだ。
美しい妻と可愛い娘に恵まれ、何不自由なく暮らしている。
2つ年下の妻の名はひかりと言い、元々俺の性奴隷だったが身体の相性だけでなく、性格も良かったので結婚した。
娘は今年17才になる女子高生でさつきと言う。親のひいき目を除いても絶世の美...
2019-11-15 05:38:26 +0000 UTC
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「ああ…して…!江藤さま…、いけないお乳の…はしたない身体してる愛美にえっちなお仕置きしてぇ?」
対面座位で突かれ、乳を好き放題に揉み吸いされて身体中が熱く発情している。
私は江藤様の「お仕置き」という言葉に更に胸をトキめかせ、自らそれを望んでしまう。
「いいだろう…そら喰らえ!」
どぶっちゅん!
「あっ…!くあぁぁぁぁぁぁーー...
2019-11-12 01:17:56 +0000 UTC
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にゅぢちち…にゅぢん!
「くっ!あっ、あアッ!」
ソファーに座る江藤様に跨り、対面座位の格好で一気にオマンコを貫かれた。
「どうだね愛美?ワシのちんぽは…」
「はぁっ!ン…、ふ、太い…大っきぃ…!」
「ヒヒヒ…そうかね」
ずんっ… ずんっ… ずんっ…
「ああっ!ハッ…あっ、あんっ!」
下からの猛烈な突き上げに、思わず江藤様の首の...
2019-11-12 01:17:14 +0000 UTC
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「愛する父親がいるのにワシのちんぽが欲しいんだね?」
「は、はい…。そうです。まなは、愛美は…愛しているパパが居るのに、江藤さまのおちんぽが欲しいです…」
「いけない娘だね…」
「ご、ごめんなさい…。いけない愛美にお仕置きして…?このぶっといオチンポ様で、まなのいけないおまんこをお、犯して…?」
余りに逞しいチンポをしゃぶらされ、私...
2019-11-12 01:16:46 +0000 UTC
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ぶ… ぶちゅる… じゅぞぞぞぞ…!
ハプニングバーでパパに置き去りにされ、初対面の中年チンポにおフェラしている私。
見知らぬ男のあそこを咥えている、そんな淫らな自分をいけないと思いつつも興奮してきてしまっている。
「そら愛美…ワシのチンポどうなってるか言ってみなさい?」
「んぷあ…。え、江藤さまのオチンポ…大っきい…。大っきくて...
2019-11-12 01:16:12 +0000 UTC
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「んっぶぅ…うふぅ…アアン…」
ここはハプニングバー。互いのパートナーを見知らぬ男女と交換し、性行為を愉しむ場所だ。
そこで私は今、ソファーに座るパパのオチンポを舐めている。
パパの隣にはでっぷりと太ったいかにも不潔な中年が座り、物凄い美女を2人も侍らし同じくチンポをしゃぶらせていた。
「ああふ…ふあん…。パ、パパぁ…」
私は江...
2019-11-12 01:15:40 +0000 UTC
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「じゃ…いくね…んんン!」
騎乗位で俺に跨った梨央奈ちゃんが、ゆっくりと腰を下ろしていく。
ずぶぶぶ…ヌプン!
「んはぁ!は、入ったぁ…ん…!」
「おおお…!」
初めて味わう14才の若いオマンコ。その中は温かく、そしてとてもキツキツだった。
ずっとフェラのみをさせてくれた援助交際相手の初マンコに、俺は感動さえ覚えていた。
「う、動...
2019-11-11 12:33:19 +0000 UTC
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「んんぶぶ…んふ…んっフン…ぶぷぷ…!」
「ああ…気持ちいい…!」
今俺は梨央奈ちゃんにシックスナインの体勢でしゃぶられている。
具合悪いから特別に好きな格好で舐めてあげる、と言われ、俺はこの体勢をリクエストした。
「うぶ、ちゅぶ…れるぶちゅ!んは…あハァん…!」
股間から梨央奈ちゃんの淫らなしゃぶり声を聞きながら、目の前にはセ...
2019-11-11 12:32:47 +0000 UTC
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「うぅ…具合悪い…」
俺は小野敦(おのあつし)。32才のしがないサラリーマンだ。
今俺は風邪をこじらせてしまい、布団に仰向けになって寝込んでいる。
「ああ…寂しいな…」
ずび、と鼻水をすすりながら独り言ちる。
体調を崩すとフィジカルな面に加え、メンタル的にも弱気になってしまうのが不思議だ。
「こんな時は一発抜きたいな…梨央奈(りお...
2019-11-11 12:32:16 +0000 UTC
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どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! ずぶちゅ!
「ひあっ!あっ!アンッ!あ、あ、あひぃん!♡」
こなれてきたJKマンコにとどめのピストンを開始する。
愛美は嫌がる素振りを見せつつも、突く度に鼻にかかるヨガリ声を上げていた。
「愛美…お前はワシの愛人だ。ワシのちんぽが大好きな、スケベで淫らなオマンコ穴だ…」
「んっ、は…ぅんっ!こ、...
2019-11-11 07:54:19 +0000 UTC
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「ん…」
「オハヨりょうへい。目、さめた?」
ゆりかとの、玄関先での超濃厚SEXの後に眠ってしまった俺は、ゆりかの声で目が覚めた。
「うん…うん!?」
寝起きで朦朧としていたが、ゆりかの姿を見て一瞬にして覚醒してしまう。
「なんだそのカッコ!?」
「ん?これはぁ…ペニスバンドって言って、りょうへいのお尻の穴に挿れる為の道具だよ?」
ゆ...
2019-11-05 01:27:31 +0000 UTC
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「ぶじゅぶ…じゅぷぼぉ…!アン、制服よごれちゃう…んぶれぇぇ…♡」
セーラー服の上着をたくし上げた状態で、パイズリフェラをしてくれる娼婦レベルのスケベ女、ゆりか。
「ね、今りょうへいって仕事行く前に中学生にオチンポ性処理させてる、いけないサラリーマンみたいじゃない…?」
制服に着替えてきた際、あざとくも髪型をツインテールにしてき...
2019-11-05 01:27:03 +0000 UTC
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「ん…んっふ…あむぅん…」
週末の朝。
ゆりかのマンションの玄関で、俺はエロネグリジェを着たEカップ美女に濃厚ベロチューをされている。
俺を仕事に行かせまいと、女の媚態と甘い匂いで誘惑してくる若い雌。
半勃起した俺のチンポにはゆりかの腰がクナクナと押し付けられ、更に屹立を促していた。
「ね…お仕事行くの…、おちんぽスッキリしてか...
2019-11-05 01:26:24 +0000 UTC
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「あっ、あっ、アンッ!りょうへ…りょうへいのおちんぽ凄い…、イイ!♡」
「ゆりか…お前のマンコもぱいぱいもエロ過ぎるよ…たまらないよ?」
俺の名はりょうへい。25才のどこにでも居るサラリーマンだ。
1ヶ月前、同窓会で再開した学園のアイドルゆりかと実は両想いだった事が分かり、積年の想いが募りその日の内に身体を重ねた。
そして今は、...
2019-11-05 01:25:49 +0000 UTC
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「いや…嫌ぁーーーー!やめてぇ!やめてぇぇぇぇぇぇぇぇーーーー!」
「お前は俺の愛人なんだぞ?逃げられると思っているのか?そらぁ!」
ずちゅ…ずぶぶぶぶ…どちゅん!
「あぁあ…、アーーーーーーーーーッ!」
来客用机にうつ伏せになった、セーラー服姿の愛美の嫌がるオマンコに挿入してやった。
キツい。温かい。ヌメってる。
「ああ…!最...
2019-11-04 09:42:54 +0000 UTC
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